「匂い」の検索結果
全体で915件見つかりました。
あずさと美沙の百合物語。
中学生だってエッチなんです。
だって、好きになったら身体だって求めます。過激なエッチもします。
相手の感じている顔が…身体が…匂いが…好きだから。
文字数 62,757
最終更新日 2024.02.19
登録日 2021.02.15
カースト上位のαに逆らえず、βなのにΩとして犯されまくる話。最高のハッピーエンド!
____これから悠は俺らのΩになるんだよ。毎日俺の性液を受け止めて、ここに子宮ができて、3ヶ月に一回発情期が来る。お日様にあたった布団みたいな綺麗な匂いがいいな。ね。わかった?
文字数 19,557
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
【溺愛祓魔師×健気不眠症少年】
不眠症の高校生・半間晴臣はある日の放課後、空から落ちて来た植木鉢が頭にぶつかり意識を失う。目が覚めると、異世界で知らない青年に膝枕をされていた。眩暈がするほど艶かしい匂いにまどろんでいた晴臣は、出会ったばかりの青年に側仕えを任ぜられる。側仕えの役割は『性行為によって主を癒す事』——?
ほのぼのえっちな異世界ボーイズラブ。
※本編は【完結済み】で、番外編などを投稿しています。
※R18表現があります。
※CP以外との性的接触がわりとありますので苦手な方はご注意下さい!
文字数 394,528
最終更新日 2025.11.24
登録日 2023.06.07
サッカー部万年補欠の地味メン藤枝いつぐ(ふじえだいつぐ)くんと、彼に何故かゾッコンな学年一の不良系イケメン矢代疾風(やしろはやて)くんのなぜなにスクールラブ話。
ある日の放課後、サッカー部の部室にジャージを取りに行った高校二年生のいつぐくんが、その部室で何故か自分のジャージの匂いを嗅ぎながらオナニーしているクラスメイトのリア充イケメン疾風くんを偶然目撃してしまい……なお話であります♡
オタク寄り童貞地味メン×彼女持ち非童貞イケメンのカップリングで、作中で受けの疾風くんに彼女がいたりそういうシーンがちょこっと描かれていたりしますのでご注意を。
今回は連載物のため、少しずつ投稿していこうと思います。
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
※ 2020/01/30 最終話迎えました、長々といつぐくんと疾風くんのお話にお付き合いくださり本当にありがとうございました♪(時期は未定ですが、その後の二人のラブラブ話と疾風くんのお友達の遼太郎くんの恋バナを書けたらな~と思っております♡)
文字数 73,591
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.06
獣人としての獣性がいまだ発現しないノア。
それなのに、お城で行われる王太子殿下のお見合いパーティーに出席するよう勧められる。
番の匂いも分からないけれど、「向こうが見つけてくれる」と言われ参加したパーティーは凄い熱気の嵐。
匂いは分からなくても息が詰まりそう、とばかりに会場から庭に出たノアはそこでパーティーに参加して酔っ払った男に絡まれてしまう。
そんな窮地を助けてくれたのは、城の護衛騎士の1人、熊獣人のルーク。
お礼を言ってさようなら、と思ったのにパーティーが終わった後も、何故かルークとは頻繁に顔を合わせるようになる。
もしかして、彼が番?なんて思っていたら王太子さまからの招待状が届けられて…。
自分が猫獣人だと思っている異世界転移者があっという間に執着系の彼氏に番にされちゃうお話です。
すみません、あっという間ではないかも、です。
番に関しては独自設定・解釈による創作をしております。
* 更新頻度は低めで、ゆっくり更新予定です。
* 短編の予定です→長編へ変更します(10/3)
* R18のような過激表現がある場合章題に(*)マークを付けます。
文字数 150,801
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.09.12
新学期、担任となった教師・根本信也は黒板に「和」と書き、新しい学級の理想を語った。だがその言葉の裏には、暗い過去が潜んでいた。少年時代に受けた壮絶ないじめ、必死に守ろうとした母の苦闘、そして孤立の末に自ら命を絶った母。その「思い出の味」であるシチューだけが、根本に残された唯一の温もりだった。
六月の林間学校。親睦を兼ねた夕食で、根本は母の味を再現したシチューを子供たちに振る舞う。火を囲み、笑顔で食べる生徒たちに、根本は過去を告白する。いじめの加害者三人の名を突きつけ、その子供たちが今、目の前にいることを明かす。そして、声を震わせずに告げる――「罪は三人だけのものではない。誰も助けなかったあのクラス全員の罪だ」と。
その瞬間、和やかだった輪は悲鳴と混乱に変わる。崩れ落ちる子供たち、散らばる器、染み込むシチュー。根本は静かに椀を手に取り、母へ語りかける。「母さん……やっと“和”になったよ」。
翌朝、霧に包まれたキャンプ場に残っていたのは、器とスプーン、そして甘い匂いだけだった。
――すべては食べた後の祭り。
文字数 3,593
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
「彼の描いた裸婦画は事後のようだ」といわれるほどリアルでエロティックな油彩画を描く画家の露崎涼成。そんな彼の熱狂的なファンである高山紬は、ひょんなことから家事手伝いとして彼の家で住み込みで働くことになる。
「私はファンだから、絶対に好きにならない。一線を超えない」と念じながら仕事に打ち込む紬だったが、絵以外は何もできない露崎がことあるごとに強烈なファンサ(故意)を仕掛けてきて、最終的にはじりじりと陥落させられる話。
文字数 18,104
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.02
「神託を伝える。――汝ら、今宵より三日間、夜を共にし、精を交わせ」
貧しい村の聖女候補・ミーナに下されたのは、あろうことか「生殖」の神託だった。
相手は、不潔で不遜な流れ者のレオン。
嫌い合っていたはずの二人が、大聖堂の奥、真っ白なベッドで肌を重ねる。
聖女の新品の小さな穴は、レオンの凶暴な質量によって一晩ごとに、無惨に、そして甘美に作り変えられていく。
治癒魔法でも消えない熱い違和感。
シスター服の下に閉じ込めた、オスの獣の匂い。
三夜が明ける頃、聖女の体はどう開発されるのか!?
※ノクターンノベルス様にも掲載中です。
文字数 23,606
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
齢三百五十。王立アルカナ魔法学院の院長を定年退職した元・最強魔法使い、マグダレーナ・エルドウィン——通称「マグばあ」。
見た目は白髪の老仙人、中身はギャルな最上位特級魔法師。マジックファルコン「シルヴァー」と変身猫「ルーン」を引き連れ、囚われた教え子を助けるべく旅立った……のはいいが、開始早々まんまと道に迷う。
盗賊には指パッチン一発で麦畑に逆さ埋め。法外な通行料をふっかけてきた悪代官の手下には磁力魔法で剣を宙に浮かせてご退場願う。行く先々でトラブルと悪党が湧いて出るが、すべてまとめて返り討ちじゃ。
悪徳領主に王様まで、街の小物も頭が高い——最強ばあちゃんの痛快ざまぁ・ロードストーリー、開幕!
■ 主人公プロフィール
名前 :マグダレーナ・エルドウィン(通称:マグばあ)
年齢 :350歳
外見 :白髪、深い皺、七十がらみの老婆の見た目(老化停止)
一人称 :わし
口調 :老婆口調、中身はギャル気質
魔法等級:最上位特級(王国最高位)
経歴 :王立アルカナ魔法学院・元院長。魔法使い歴320年。
二百年以上前に北の竜の巣を単身壊滅→「竜殺しの魔女」の二つ名。
■ 主人公の細かな特徴・クセ・好み
【魔法のほうき】
・高所恐怖症のため、魔法のほうきでの飛行が大の苦手。
・「空は鷹に任せればよい」が持論。
・ほうきを持ち出すのは本当に緊急のときだけ。しかも低空飛行限定。
・高いところに連れて行かれそうになると途端に素直になる(数少ない弱点)。
【若いイケメン好き】
・イケメンを見ると口調がやや柔らかくなる。
・「目の保養じゃ」が口癖。
・ただし迷惑はかけない。遠くから眺めるだけで満足するタイプ。
・道を聞くときにイケメンを選びがち(本人は無意識のつもり)。
【移動手段】
・基本は徒歩。足腰は現役騎士より丈夫。
・疲れてきたらルーンを馬に変身させて乗馬する。
・ルーンは馬になるのをあまり好まないが、干し魚で交渉成立することが多い。
・「馬代わりにされるのは不本意じゃ」とでも言いたげな顔で走る。
・シルヴァーが上空から道案内役を務めることもある。
【みたらし団子】
・旅の最大の楽しみのひとつ。
・行く先々で団子売りと「なぜか」遭遇する(本人は偶然だと思っている)。
・実は無意識に団子売りの屋台の魔力(甘い匂い)を嗅ぎ分けている説がある。
・みたらし団子を食べているときだけ、機嫌が確実に良くなる。
・ざまぁの後に団子を食べながら「やれやれじゃ」と言うのが黄金パターン。
・団子売りのおじさん・おばさんとは顔なじみになっていく(各地に登場)。
カクヨムと同時連載中。
文字数 424,713
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.03.09
【あらすじ】
大聖堂の最高責任者であり、完璧な聖者と称される美貌の神官長・フェルディオ。
その夜、ある汚職貴族の館でフェルディオは悪事の暴くための証拠を探していた。
そこに鉢合わせたのは世間を騒がせる義賊アルゼリカだった。
仮面を被った彼女は、大胆にもフェルディオに決定的な証拠書類を握らせ、「対価はキスでチャラ」と彼の頬に挑発的な唇を寄せて夜闇へ消え去った。
生まれて初めて肌を汚された聖者は、その瞬間、獰猛な捕食者の顔を覗かせる。
掴み損ねた細い手首、そして耳の後ろに二つ並んだ小さなほくろ、魅惑的な琥珀の瞳——。
フェルディオは、教会の権力を使って執念深く彼女の「素の顔」を調べ上げた。
二ヶ月後。大聖堂に一般の信徒として通う純朴な少女・ルシェナこそが、アルゼリカの本当の姿だと突き止めたフェルディオは、親切な神官長の顔で彼女に近づく。
【登場人物】
◆ ルシェナ・ヴァルハイト
肩までの艶やかな黒髪。星灯りを映したような琥珀色の瞳。しなやかで肉感的なスタイル。
悪徳商人や貴族から盗みを働く義賊『アルゼリカ』として街を騒がせる少女。
アルゼリカのときは、大人びたハッタリと余裕をかましているが、実際のところは男性経験のない純朴で初心な乙女。大聖堂のフェルディオ神官長に密かに憧れており、二ヶ月前の悪戯(頬へのキス)がきっかけで、彼の完璧な蜘蛛の巣に囚われてしまう。
◆ フェルディオ・ザイン・クロイツェル
ハーフアップにしたプラチナブロンド。怜悧なアイスブルーの瞳。
一人称「僕」
神官長ではあるが、法衣の下には強靭に鍛え上げられた肉体が隠されている。
信徒の前では慈愛の微笑みを絶やさないが、ルシェナに対しては支配欲を湛えている。
二ヶ月前にルシェナに頬を汚された(キスされた)屈辱と興奮から彼女に異常に執着し、匂い、声、耳の後ろの二連のほくろを頼りに昼の正体を突き止めた。高潔な敬語を崩さないまま、容赦なくルシェナを淫らに堕としていく。
文字数 19,784
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
あざとい後輩聖女にポジションを奪われ、呪われたド田舎の辺境伯領へ追放された元聖女。だがその「呪われた土地」は、ただの醤油の原材料の宝庫だった。前世の知識で醤油を仕込み、ジューシーな唐揚げを揚げると、匂いにつられて街の人や不器用なコワモテ竜騎士(領主)が大絶賛。やがて連れ戻しに来た元上司を、唐揚げに胃袋を掴まれた最強の竜騎士が「俺の婚約者に何か用か?」と撃退する。
文字数 4,937
最終更新日 2026.06.16
登録日 2026.06.16
灰色の現実に息苦しさを抱える相沢健太(24歳)。
彼が唯一「生」を感じられる場所は、フルダイブ型VRホラーゲーム『Terrorscape』の悪夢の世界だった。
痛みも匂いも恐怖も、すべてが本物。
攻略にのめり込むほど、現実は薄れ、境界は溶けていく。
そして彼は、創造主と呼ばれるラスボス“アーキテクト”の待つ最終ステージへ。
命がけの死闘の果てに、ついにクリア――ログアウト。
救われたはずのその瞬間、健太を待っていたのは、解放ではなかった。
【チュートリアルを終了します。】
――この地獄は、まだ「本編」ですらない。
現実もゲームも飲み込む、終わりなき没入型ホラー。
最初の扉が開く音が、あなたの背後でも鳴り始める。
文字数 96,645
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.02.10
高校を舞台に、男友達への狂おしいほどの恋心と、その感情に振り回され、すれ違う切ない葛藤を描いた青春BLストーリーです。
ー登場人物ー
主人公
浅倉 樹(あさくら いつき)
男子だけど美形。帰宅部。シックなカフェでバイトをしている。繊細で臆病な性格ゆえに、翔への恋心を必死に隠そうと冷たい壁を作ってしまう。
高寄 翔(たかより しょう)
バスケ部の期待の未来エース候補。人懐っこいワンコ系イケメン男子、おひさまの匂いがする。無自覚に樹を特別扱いし、懐き倒す。
黒川 蓮(くろかわ れん)
樹の幼馴染で翔と同じバスケ部。樹のセクシャリティと恋心を知る唯一の親友。不器用な樹をいつもフォローし、見守る。翔とは系統が違うイケメンで面倒見の良い存在。
皇 多央(すめらぎ たお)
樹のバイト先の二個上の先輩。実は同じ学校でもある。結構なスキンシップ多めでフレンドリーな人。
見つけてくださり、ありがとうございます!
誤字などあれば、言ってください!!
文字数 78,895
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.05.24
文字数 6,159
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
私は4歳の頃、友達の家に昼間預けられていた。涼心がとても忙しく、ご飯を作ることもできず、親戚からの紹介もあり、近所の友達の家に出入りするようになった。そこにはやや大柄な怖くて優しいママと細身で痩せ型のパパも住んでいた。ママは昼間仕事に出るが、いつも赤いハイヒールを履いていた。私はなぜかそのハイヒールに自身を投影させる事が多く、いつしか友人のママに慕情を越えた、憧憬、服従心、被支配感、被征服感を覚え始めた。そのうちではなぜか、みなパンツ一丁で生活していた。ママも白いパンティで過ごしていて、豊かな胸をいつもされしていた。私は台所に向かって調理しているママの脚、お尻と腰に特に興味を持ち、じっと見つめる事が多かった。ある日、私がママの赤いハイビーヒールを手にして遊んでいるのを見つかってしまい、ひどく叱られた。
泣きながら謝って、なぜハイヒールを手に持ていたか、問われ、この赤いハイヒールは僕自身だと感じていると告げてしまった。その時ママは何かを理解したように頷き、ママが台所で調理をしている間、私はママのお尻に顔を埋めていることが多くなった。なんだか逃げ場所できた気がしてとても安心な気がしていた。でもママのお尻にまともに敷かれると息ができないし、すごい匂いがして、驚いた。
私が顔を背けるとちゃんと現実を受け止めなければいけないと諭された。そこの臭いも含めてすべてを覚えて、これから生きていかなければいけないとも言われた。
友達のママのお尻の臭いも慣れてくると親しみを覚え、新しい友達ができた気がした。
入浴は友達と三人で、洗髪と体洗いまでしてもらっていた。
友達にママが背を向ける体勢になると私は口にママから小水を注がれた。
全然飲めなかったが、いつかきっと飲み干して、ママに褒めてもらいたいと思った。
小学生になってから、遂に友達のママの小水を全部飲むことができた。
それができるようになったら、パンティ越しじゃなく、素尻のまま顔にしゃがまれるようになり、ママのアヌスをしゃぶるようになった。
味はしなかったが、匂いはいつまで経っても臭いままで、結構きつかった。
慣れたら食べさせてあげるとママから言われたが、それが叶ったのは中学生に上がってからだった。
文字数 9,762
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
『出会いは変態風味。でも、軽薄ではなかった。匂いと添い寝から始まる、ダーク&スイートな婚姻ファンタジー』
【作品紹介】
「婚活? 本があれば十分です」
地味眼鏡の令嬢エリザベートは、今日も元気に縁談を破談へ導く“縁談クラッシャー”。恋より本、甘い囁きよりインクと羊皮紙の匂い。そんな彼女の前に現れたのは、夜会でひときわ目を引く美貌の伯爵アルヴィンだった。
ところが彼は、初対面のエリザベートを見た瞬間、匂いだけで「君は今日から俺のものだ」と断言。しかも噂では冷徹無比の堅物だったはずが、実際は満月の夜ごと竜へ堕ちかける“竜神”で――。
彼を鎮められるのは、エリザベートの白檀の香りだけ。こうして始まったのは、恋でも夜伽でもなく、まさかの“添い寝婚”。けれどその香りは、ただ一人の伯爵を救うだけではなかった。
千年前に断ち切られた、姫と竜の悲恋。
王都を蝕む呪い。
そして、自分がその記憶に選ばれた存在だという真実。
本しか愛せないはずだった令嬢と、孤独を抱えた竜神伯爵が出会うとき、千年の夜に閉ざされた運命が、静かに目を覚ます。
【AI利用方針】
本文初稿は、先ず作者が執筆すること。特に人の声は生成AIに渡さないこと。生成AIは長編の設定整合性・人物関係・表記ゆれ・重複・文体崩れの確認と、推敲時の表現案参照、最終校正監査の往復作業に用います。
文字数 67,270
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.04.16
発情時の匂いが強すぎる体質のフィアルカは、オメガであるにもかかわらず、アルファに拒絶され続け「政略婚に使えないオメガはいらない」と家から放逐されることになった。寄る辺のなかったフィアルカは、幼い頃から主治医だった医師に誘われ、その強い匂いを利用して他のアルファとオメガが番になる手助けをしながら暮らしていた。
しかし医師が金を貰って、オメガ達を望まない番にしていたいう罪で捕まり、フィアルカは自分の匂いで望まない番となってしまった者がいるということを知る。
その事実に打ちひしがれるフィアルカに命じられた罰は、病にかかったアルファの青年の世話、そして青年との間に子を設けることだった。
フィアルカは青年に「罪びとのオメガ」だと罵られ拒絶されてしまうが、青年の拒絶は病をフィアルカに移さないためのものだと気づいたフィアルカは献身的に青年に仕え、やがて心を通わせていくがー一
病の青年α×発情の強すぎるΩ
紆余曲折ありますがハピエンです。
imooo(@imodayosagyo )さんの「再会年下攻め創作BL」の1次創作タグ企画に参加させていただいたツイノベをお話にしたものになります。素敵な表紙絵もimoooさんに描いていただいております。
文字数 213,596
最終更新日 2026.06.11
登録日 2024.10.30