「区切り」の検索結果
全体で181件見つかりました。
怪異は科学ではない。
何故なら彼此の前提条件が判然としないが故に、同じものを再現できないから。
それ故に、それはオカルト、秘されしもの、すなわち神秘である。
――とはいえ。
少なからず傾向というものはあるはずだ。
各地に散らばる神話や民話のように、根底に潜む文脈、すなわち暗黙の了解を紐解けば。
まあ、それでも、どこまで地層を掘るか、どう継いで縒るかはあるけどね。
普通のホラーからはきっとズレてるホラー。
屁理屈だって理屈だ。
出たとこ勝負でしか書いてない。
side Aは問題解決編、Bは読解編、みたいな。
ちょこっとミステリ風味を利かせたり、ぞくぞくしてもらえたらいいな、を利かせたり。
基本章単位で一区切りだから安心して(?)読んでほしい
※タイトル胴体着陸しました
カクヨムさんに先行投稿中(編集気質布教希望友人に「いろんなとこで投稿しろ、もったいないんじゃ」とつつかれたので)
文字数 435,875
最終更新日 2024.09.20
登録日 2022.06.10
婚約者を亡くして新築で一人暮らしをする配達所勤務の青年は、
上司に押し付けられ仕方なく、家と両親を亡くした少年の面倒を見ることに。
お互い淋しい者同士が、ちょっとした勘違いから色々間違った結果、
どうにも離れられなくなってしまうお話。
くたびれ青年×純真無垢少年の、ちょっと切ないほのぼのBLです。
ファンタジーな世界観ですが、物の名前とかは現代寄りです。
場面の区切りごとに少年視点だったり、青年視点だったり、第三者
視点だったりします。
登場人物
シリィ:両親と家を失ったばかりの少年(7歳)
ガド:配達所で働く入社6年目の青年(23歳)
名前のみ登場
レリィ:少年の妹(1歳後半)
アリア:青年の婚約者(結婚式当日に死去)
文字数 26,020
最終更新日 2025.11.10
登録日 2022.09.26
令嬢の貴公子の名を持つユリア(前作:どうやら私の兄は攻略対象らしい。の令嬢)を観察対象にしている、第一王子視点物語
この作品はちょこちょこ書き綴り、編集して作った話ですが至らぬ点があります。ご了承ください。
前作:どうやら私の兄は攻略対象らしい。のように1文区切りのような状態ではありませんので、読みにくいかもしれません。
文字数 2,965
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.29
※完結しました。
『不戦の民』と『戦犯』の子孫と『兄の遺志を継ぐ少女』が工作員らと戦う物語。
謀略策略ありの人間ドラマ。架空世界を舞台にしてますが、現代の日本と変わりない世界観になっています。
シーズン1は恋愛要素あり。主人公とヒロインの心の物語が中心。敵の正体や思惑も明らかに。
シーズン2はメディア情報戦。謀略策略戦。狙われる主人公たち。工作の狙いとは? しかし敵と自分たちは似た者同士だった。
シーズン3はテロ戦争・戦闘・銃撃戦。首相も登場。国の存亡をかけた作戦とは。国会襲撃編。
シーズン4は国に見放された少年少女工作員との闘い。そして政界のパワーゲーム。真の謀略策略がここになった。本当の黒幕は?
次シーズンに橋渡しをしつつも、物語はシーズンごとに区切りをつけます。各シーズン9万字~11万字程度です。はじめのほうは右傾化エンタメと思われそうな内容ですが、物語が進めば、実はそうでもありません^^;
敵側にも相当、肩入れしてます。敵=悪にはしていません。
現実に起きている問題をモチーフにしてます。
登録日 2017.04.26
世界の東に位置する城に住んでいる、ハートの国に生まれた光色の猫、ひかりんは、自分自身が生まれた日に父が星になったことを気にし続けていた。その理由のひとつに、母に嫌われているという現実があった。
そんな中、ひかりんには魔法使い猫であるムーの存在があったし、なによりひかりんは、心優しい猫の姫君だった。
1月16日から7日連続17:50ストーリーUP。
第1章、一区切りしました。読んで、感想いただけたら嬉しいです。
主人公:ひかりん(光色の猫)
魔法使い猫:ムー(薄紫色の猫)
ひかりんの母(桃色の猫)
文字数 2,840
最終更新日 2024.01.22
登録日 2024.01.16
受付嬢も人間ですもの。
生きることは生き抜くこと。
※
転移もの。
勢いが全てで突っ走っております。
タイトル迷走中につき、ハンター募集
(嬢区切りのタイトルで検索するとセクシー路線な広告が出てくる為、控えめな主人公らしいタイトル思案中)
※※
少し書き変えました。
(勢いのため希望を頂いた時は続きを載せていこうか思案中)
感想を頂き、反芻しながら糧にして書いております。
文字数 29,194
最終更新日 2026.03.08
登録日 2018.03.24
ギルドの依頼を終えて帰国する少年がいた。用意された簡素なベッドに横たわり、まるで安らぎの羊に抱かれるように静かに眠っている少年。だがやがて穏やかな時間は終わりを告げ、運命は動乱の世界に彼を放り出した。
冒険の中で彼は沢山の仲間と出会い、数多の絆を結び、這い寄る災厄と対峙していく。そんな中、やがて少年は大切な想い人を見出し自分の心の在り方に念いを馳せる。
運命が導く最果てに彼が視るのは『希望』か、無力が招く『後悔』か。
物語は学園編に始まり、やがて国家を巻き込む災厄へと発展していきます。ストーリーは9話で一区切りが付きますので其処まで読んで頂けると嬉しいです。物語自体は90話前後を予定しています。
文字数 441,108
最終更新日 2024.02.06
登録日 2023.10.25
―「今度こそ、救えるのかと聞いてるんだ。」―
二つの数奇な運命が交差したその日、一人の男の終わらない旅が始まった。
後に、英雄とも死神とも呼ばれる男の人生は静かに、覚醒の時を迎えた――。
大企業の御曹司・吹雪清也は、24歳でありながら自分では何も出来ない青年だった。
これまで一度も自分で何かを成し得た事はない。常に守られ、敷かれたレールの上を歩いて来た。
その道に苦難は無く、成長も意味も無い。残されたのは"未熟な自分と苦悩"だけ。
当の本人は、その現状を快く思っていなかった。いつかは"名字に頼らず生きていく"。それだけが彼の望みであった。
しかし現在まで、彼は自らが求める"無頼"とは程遠い人生を歩んでいた。
そんな中他人を庇って事故死した彼は、女神により"勇者達"の一人として、新たな人生を与えられる。
しかし他の転生者が次々と異能力を得る中で、彼だけは能力の享受を断った。
その根底にある思い、それは"自立への羨望"。自らが目指す姿に至るため、彼は女神の申し出を断ったのだ。
転生先の世界で、彼は多くの経験と仲間との交流を通して成長していく。
そんな中、波瀾万丈に進む冒険の影で、黒衣に身を包んだ一人の男が己の知る"破滅の運命"を変える為、密かに奔走していたのだった――。
300年前から紡がれる巨大な因縁に交わった一人の青年。その影で蠢く1人の男と、彼の知る数奇な運命。
終わらない旅路の果てに彼は何を求めるのか。これは、"全てが始まる物語"――。
〜〜〜〜〜
※基本的に三人称視点です。
※"小説家になろう"でも連載中です。
↓
https://ncode.syosetu.com/n2382gz/
※☆マークは、なろう版と細かい描写の差がある話です。基本的にあちらの方がマイルドです。
※♡マークは、R18相当の性描写があるとして、一部をR18シーン集(アルファポリスに有ります)に移転した話です。
↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/115033031/365529704
※キャラの立ち絵は、キャラメーカーで作った物です。
※3部作で一区切りです。その後の話は、オムニバス形式で完結編に統合します。
文字数 1,058,533
最終更新日 2022.12.14
登録日 2021.12.20
チラシの裏を埋めたところで、時間の無駄ではないか。そう思い、一応の区切りをつけて筆を置いた
そのはずでした。
そもそも、チラシの裏に書くような文章など、書かなくても困らないものです。
生活に支障はなく、誰かに読まれなくても社会は滞りなく回り続けます。
むしろ、それらを書いている時間のほうが無駄だと判断しても、論理的には何の問題もありません。
ところが困ったことに、チラシの裏に書く以外に用途のない駄文は、こちらの都合を一切聞かず、日々勝手に生まれ続けます。
書かないと決めたからといって、思いつきが止まるわけでもなければ、考えが整理されるわけでもない。
結果として、捨てられなかった言葉だけが脳内に堆積し、かえって場所を取る始末です。
結局のところ、有効活用するためには、再びチラシの裏を用意するしかありませんでした。
書いて、並べて、眺めて、どうしようもなければ処分する。
資源ゴミに出す前提で使われる紙と同じように、最初から大した未来を期待しない使い方こそが、駄文にはふさわしいのかもしれません。
このエッセイ集は、思考の再処理場です。
価値があるかどうかは後回しにし、とりあえず回収し、まとめ、必要であれば粉砕します。
前回で懲りたはずなのに、また同じことをしている理由はただ一つ。
チラシの裏が、まだ余っていたからです。
文字数 162,181
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.02.14
漫画みたいな恋愛に憧れてた。
恋を必ず結ばれるものだと思ってた。
でも、現実はそう甘くない。
小学生の時から歩夢が好きだった光希は8年間の恋に区切りをつけることにした。
文字数 10,009
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.08.16
私はこの世界で最強になっていくお話。
今のところはまだ最初の段階なので区切りはまだつけません。
更新日は月に最高でも2回。
別の作品があるので。
登録日 2020.11.06
私…柚月楓(ユヅキカエデ)の好きな人、霧谷俊輝(キリヤトシキ)には想い人がいるようです。
私は、彼の恋を全力で応援したいと思います。そして、その恋が実った時…私の恋にも区切りを着けます。
そう決意しましたが、何だか上手く行きません。
文字数 13,784
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.21
《2025/11/23》
最近は現実の政治ネタが立ち上がりすぎて、こっちが適当に書いても霞んでしまいます💦💦💦
そこで、更新は来月頭頃に再開しますが現実の政権との連動はほとんど無い構成なので引き続き「ファンタジーの日本国」として書いて行きます。最後に、アクセスくださった・くださっている全ての方に感謝✨️ 作者
《 2025/10/2 》
【どうなる?現実の日本の自民総裁選🤔ダレガナッテモカワラナイノカソレトモ】
物語の進みを早めます。とはいえ、大統領制と内外の政治と軍事について徐々に資料を繙き、最新のニュースからネタを探しているところです😅10月中頃からは、週2〜3日くらいの更新になると思われますが、それでもよろしければおつき合いいただけたらありがたいです。 登場人物一同&作者
《 2025/7/21 》
最長で足かけ5か月間おつき合いいただき誠にありがとうございます。
正直ここまで読んでもらえるとは思っていなかったので、驚きました。
区切りがついて読み返した結果、全面改稿に踏み切ることにしました。
これまで描けなかった、もしくは、大きく見直すところが出ると思われます。
新たに作り直す気概で向き合い、より良い形に。 以上、作者からでした。
文字数 147,188
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.03.04
逃げ出す魂を捕獲しようと奮闘する公僕がイケメンの先輩に執着されて、義兄にまでひどい目に遭わされるお話しです。…ユルフワ設定のため、ツッコミが追いつきません。おやめください。
一生懸命だけが取り柄の理来は、市役所の『魂』を管理する課に勤め始めた。一緒に仕事をする北条先輩の態度がだんだんと変わってきて、なぜか彼と付き合うことに。
でも実は先輩には呪われた過去があって…。
※一応、現代日本ですが、パラレルワールドの世界のお話しです。
※26話が一端の区切り、27話からは北条先輩視点でのお話しになります。
文字数 111,009
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.08.30
ゾンビが徘徊する街である日嗣(ひつぎ)。そこがそうなってから、既に10年以上の年月が経っていた。ゾンビを外に出さないという名目で作られた壁は外と内を明確に区切り、日嗣の中は真っ当な法の及ばぬ無法地帯として、幾つもの犯罪組織が巣食う場所となっていた。その内に、ゾンビを抱えながら――
そこへ訪れた一人の青年、逆月大吾(さかづきだいご)。彼は、日嗣内に残された物品を、外に持ち出し持ち主の元へと届ける何でも屋と共に中に侵入する。一つの思いを抱えながら。
それが、自らの在り様を変える事になるとは知らずに。一人の少女と出会い進むその先で、彼の『人』としての生は終わり、神との邂逅の果てに再誕する――
時系列的には、前編・ゾンビボディソウル デッドトリガーのラストから、少しだけ時間が戻った所から始まっています。
今後の更新速度
どういうお話だと、多少なりとも読んで貰えるかが分からないので、他にも毛色の違うお話を投稿しつつ、リアルで取れる時間の兼ね合いもあるので、かなりまったりとした更新速度になると思います。
ご意見ご感想など頂けましたら幸いです。
文字数 6,117
最終更新日 2015.10.01
登録日 2015.09.22
「俺がいれば他に誰もいらないって言わせてみせる」「他の人に髪に触られるの、イヤになっちゃって」──ぐーたら魔女と世話焼き使い魔のお話。いい年して生活スキルの低い魔女と、思春期こじらせ使い魔が、なるべく平穏に暮らそうと頑張ります。
都会の片隅で暮らすレネーは魔女。超絶面倒くさがりやなのだが、長い髪は魔力を取り込むため、念入りにケアしなくてはならない。「美容院? 予約取るのが面倒くさいし行くのが面倒くさいし美容師としゃべるのが(以下略)」。そんな彼女はある日、大怪我をした少年を拾った。行くあてがない彼は、置いてもらう代わりにレネーの髪の手入れなど面倒ごとを引き受けるという。しかもオオカミに変身でき、使い魔役も果たせるとか。「ワケアリっぽいけど全然オッケ、採用!」※ベリーズカフェさんに別名義で掲載した完結中編を改稿(魔改造)して投稿中、一区切り(2章)までできています ※なろうさんとカクヨムさんに同時投稿、そして3章もこの2サイトで書きたいと思ってます
登録日 2021.02.21
ハクスラ異世界×ソロ冒険×ハーレム禁止×変態パラダイス×脱線大暴走ストーリー=前代未聞の地味な中毒性。
⬛前書き⬛
この作品は、以前エブリスタのファンタジーカテゴリーで一年間ベスト10以内をうろちょろしていた完結作品を再投稿した作品です。
当時は一日一話以上を投稿するのが目標だったがために、ストーリーや設定に矛盾点が多かったので、それらを改変や改編して書き直した作品です。
完結した後に読者の方々から編集し直して新しく書き直してくれって声や、続編を希望される声が多かったので、もう一度新たに取り組もうと考えたわけです。
また、修整だけでは一度お読みになられた方々には詰まらないだろうからと思いまして、改変的な追加シナリオも入れています。
前作では完結するまで合計約166万文字で601話ありましたが、今回は切りが良いところで区切り直して、単行本サイズの約10万文字前後で第1章分と区切って編成しております。
そうなりますと、すべてを書き直しまして第17章分の改変改編となりますね。
まあ、それらの関係でだいぶ追筆が増えると考えられます。
おそらく改変改編が終わるころには166万文字を遥かに越える更に長い作品になることでしょう。
あと、前作の完結部も改編を考えておりますし、もしかしたら更にアスランの冒険を続行させるかも知れません。
前回だとアスランのレベルが50で物語が終わりましたが、当初の目標であるレベル100まで私も目指して見たいと思っております。
とりあえず何故急に完結したかと言いますと、ご存知の方々も居ると思いますが、私が目を病んでしまったのが原因だったのです。
とりあえずは両目の手術も終わって、一年ぐらいの治療の末にだいぶ落ち着いたので、今回の企画に取り掛かろうと思った次第です。
まあ、治療している間も、【ゴレてん】とか【箱庭の魔王様】などの作品をスローペースで書いては居たのですがねw
なので、まだハクスラ異世界を読まれていない読者から、既に一度お読みになられた読者にも楽しんで頂けるように書き直して行きたいと思っております。
ですので是非にほど、再びハクスラ異世界をよろしくお願いいたします。
by、ヒィッツカラルド。
文字数 1,921,808
最終更新日 2023.12.05
登録日 2022.01.01
文字数 9,857
最終更新日 2024.03.25
登録日 2024.03.01
