「た」の検索結果
全体で231,894件見つかりました。
「止めてくれぇ⋯⋯あっ、ダメだって、あん、あああん!!」
「すまない⋯⋯はぁ⋯⋯無理だ⋯⋯止まらない⋯⋯」
酷いよぉおお!! 俺達親友だろうぉおお?! どうしてこんな事になったんだぁ?!
エレオノール18歳は冒険者をしている小柄な剣士で、ごく普通の男子だ。そしてその相棒のロバートは大剣を振り回す大男で無口ではあるが、顔も良く男女問わず大人気だった。
そんな二人は仲良くクエストを熟す日々を過ごしていたが、ある日エレオノールが人類未踏と言われるのダンジョン内で女体化してしまう。
この女体化の影響で真面目で優しかったロバートが⋯⋯
エレオノールは不幸な事故だと思って女性として生活を始めるのだが、この女体化は偶然ではなかったのだった。
※BL作品と恋愛作品の中間の作品ですが、絡みは女性の体と男性の絡みのみのライトな作品となっております。
文字数 44,191
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.05.07
貧乏子爵家のセラフィーヌは侯爵家嫡男のガエルに望まれて結婚した。
しかしその結婚生活は幸せなものではなかった。
ガエルは父に反対されている恋人の隠れ蓑としてセラフィーヌと結婚したのだ。
ある日ガエルの愛人に大切にしていたブローチを池に投げ込まれてしまうが、見ていた使用人たちは笑うだけで拾おうとしなかった。
セラフィーヌは、覚悟を決めて池に足を踏み入れた。
それをガエルの父が目撃していたのをきっかけに、セラフィーヌの人生は変わっていく。
*前半シリアス、後半コミカルっぽいです。
*感想欄で所々ネタバレしてしまいました。
感想欄からご覧になる方はご注意くださいませm(__)m
*他サイトでも投稿予定です
文字数 50,892
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.23
大学1年生の俺、萱島晴人と切藤蓮は幼馴染で恋人同士。大学は違うけど同棲もしてるし、関係は良好だ。
と思ってたら、最近蓮が冷たい。
蓮の大学にも来るなって言われるし、家にも帰って来なくなった。
「私、ずっと忘れられなかった…。」
そんなある日偶然目にしたのは、海外留学から帰って来たもう一人の幼馴染、遥と蓮が抱き合う姿。
それも、俺と蓮が初めてキスした桜の木の下で。
2人が中学の時に付き合ってたのを俺は知ってる。
蓮の心にはまだ遥がいることもーー。
もう、終わりにしよう。
二人で暮らした部屋の鍵を置いて、晴人は行方を晦ますがーー⁉︎
幼馴染のスレ違いラブです。
昔書いた作品です。
ご都合主義や矛盾点などはご容赦下さいませ。
中学編→高校編→中学編(蓮視点)→高校編(蓮視点)→完結編で進行します。
R18は高校編から。
文字数 947,787
最終更新日 2026.07.05
登録日 2022.04.06
「これからしばらくの間、私はあなたに不誠実な行いをせねばなりません」
茶会で婚約者にそう言われた翌月、とある女性が見目麗しい男性を数名を侍らしているという噂話を耳にした
。
男性達の中には、婚約者もいるのだとか…。
文字数 7,860
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.27
侯爵令嬢フィオナ・ナスタチアムは五歳の時に初めて出会った皇弟フェアルドに見初められ、婚約を結ぶ。
侯爵家でもフェアルドからも溺愛され、幸せな子供時代を経たフィオナはやがて誰もが見惚れる美少女に成長した。
フェアルドとの婚姻も、そのまま恙無く行われるだろうと誰もが信じていた。
だが違った。
ーーー自分は、愛されてなどいなかった。
☆エールくださった方ありがとうございます!
*後宮生活 5 より閲覧注意報発令中
*前世話「心の鍵は壊せない」完結済み、R18にあたる為こちらとは別の作品ページとなっています。
*感想大歓迎ですが、先の予測書き込みは出来るだけ避けてくださると有り難いです。
*ハッピーエンドを目指していますが人によって受け止めかたは違うかもしれません。
*作者の適当な世界観で書いています、史実は関係ありません*
文字数 98,936
最終更新日 2023.02.28
登録日 2022.08.30
田舎の子爵家の令嬢セイラと男爵家のレオは幼馴染。両家とも仲が良く、領地が隣り合わせで小さい頃から結婚の約束をしていた。
時が経ちセイラより一つ上のレオが王立学園に入学することになった。
手紙のやり取りが少なくなってきて不安になるセイラ。
ようやく学園に入学することになるのだが、そこには変わり果てたレオの姿が……
「田舎の色気のない女より、都会の洗練された女はいい」と友人に吹聴していた
ホットランキング入りありがとうございます
2021/06/17
文字数 142,062
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.06.15
オメガの諒は、ひとり車に揺られてある男の元へ向かった。
大昔に家同士の間で交わされた結婚の約束があって、諒の代になって向こうから求婚の連絡がきた。
結婚に了承する意思を伝えるために、直接相手に会いに行くことになった。
この結婚は傾いていた会社にとって大きな利益になる話だった。
家のために諒は自分が結婚しなければと決めたが、それには大きな問題があった。
重い気持ちでいた諒の前に現れたのは、見たことがないほど美しい男だった。
冷遇されるどころか、事情を知っても温かく接してくれて、あるきっかけで二人の距離は近いものとなり……。
一途な美人攻め×ハコ入り美人受け
オメガバースの設定をお借りして、独自要素を入れています。
洋風、和風でタイプの違う美人をイメージしています。
特に大きな事件はなく、二人の気持ちが近づいて、結ばれて幸せになる、という流れのお話です。
全十四話で完結しました。
番外編二話追加。
他サイトでも同時投稿しています。
文字数 111,134
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.06.25
孤児で15歳の新名楓『にいなかえで』は犬神家に引き取られる事になった。
犬神家当主の犬神京介はゲイで美少年を縛るのが大好きな性癖が有り、楓は犬神家で京介の男娼として暮らす事になる。
犬神家使用人で縄さばきの上手い丸山から様々な緊縛を受け哀奴隷として扱われる楓。
楓は京介から受ける数々の調教でマゾ性が開花して、緊縛されなければ満足出来ない身体に堕ちてしまう…
文字数 13,996
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
俺は天才だ。
これは驕りでも、自惚れでもなく、紛れも無い事実だ。決してナルシストなどではない!
そんな俺に、成し遂げられないことなど、ないと思っていた。
……けれど、
「好きだよ、史彦」
何で、よりよってあんたがそんなこと言うんだ…!
文字数 6,394
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
ロザリンはパトリックとの婚約を望んでいた。
しかし二人の間には邪魔な人物がいた。
パトリックはロザリンと婚約すべく画策する。
文字数 10,443
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
【雫】の続編です。
アシェルとアレクセイが婚約してから、2年が過ぎた。
アシェルの学園卒業とともに結婚をする予定でいる。
そんな時にアシェルが事件に巻き込まれて……。
今度は、アシェルとアレクセイの視点で構成されています。
暴力シーンも出てきます。
イチャラブいっぱい書けるといいな!(希望)
文字数 64,260
最終更新日 2026.04.17
登録日 2024.06.19
「まあ、ご覧になって。またいらしているわ」
「あの格好でよく恥ずかしげもなく人前に顔を出せたものねぇ。わたくしだったら耐えられないわ」
「ああはなりたくないわ」
「ええ、本当に」
クスクスクス……
クスクスクス……
外交官のデュナミス・グローは赴任先の獣人国で、毎回ボロボロのドレスを着て夜会に参加するやせ細った女性を見てしまう。彼女はパルフォア・アルテサーノ伯爵夫人。どうやら、獣人が暮らすその国では『運命の番』という存在が特別視されていて、結婚後に運命の番が現れてしまったことで、本人には何の落ち度もないのに結婚生活が破綻するケースが問題となっているらしい。法律で離婚が認められていないせいで、夫からどんなに酷い扱いを受けても耐え続けるしかないのだ。
伯爵夫人との穏やかな交流の中で、デュナミスは陰口を叩かれても微笑みを絶やさない彼女の凛とした姿に次第に心惹かれていく。
それというのも、実はデュナミス自身にも国を出るに至ったつらい過去があって……
文字数 28,335
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.05
元気が取り柄の少年は寝坊して駆け込んだ電車内で痴漢に会い…
やばい男にフォーリンラブされた少年が徐々に落とされる話。
少年は根明なので悲惨な感じにはなりません。
愛情不足なので男からの歪んだ執着に夢中になっていきます。
ちょっとずつ開発されてエッチ大好きな子になる予定です。
本編で合体するのはだいぶ先です。ご了承ください。
痴漢男×少年 カプ固定 モブ無し
少年の名前: 柚木 宇多
✳︎実際の行為を肯定するわけではありません。痴漢、ダメ!絶対!
✳︎フィクションとしてお楽しみ下さい。
✳︎不定期更新です。
✳︎ストーカー行為の方が多くなるかも
✳︎複数人での行為はありません
✳︎ ✳︎✳︎[痴漢に触られてーif もしもあの時こうしてたらー]もあります。作者欄から行けます。✳︎✳︎✳︎
文字数 127,370
最終更新日 2024.10.11
登録日 2021.08.29
バッドエンドを迎えた私は絶望して身を投げた。
しかし自殺は失敗し、目覚めるとベッドの上。その時にハッとする。
「私、前世の記憶を思い出してしまったわ……」
それは、ほぼ引きこもりで冴えない日本人だった頃の前世の記憶。
あれっ? ヤンデレに監禁されるのって引きこもりだった私からしたら最高なんじゃない。
誤字脱字すみません。
ずっと書いてなかったので、リハビリのつもりで書いてみました。
よろしくお願いいたします。
文字数 70,241
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.07.06
佐藤卯月(さとう うづき)は、母親と二人暮らしの高校生だった。
だったというのは、昨日母親がどこかへ逃げてしまい行方知れずになった挙げ句、いつも言い掛かりを付けてくるクラスメイトから猫を守ろうとして歩道橋の階段のてっぺんから突き落とされて、卯月自身が死んでしまったからだった。
『あれ?』
気がつくと俺は白い空間にプカプカ浮いていた。
『僕が管理している世界で暮らしてみない?』
声をかけてきた光の玉に驚いていると、光の玉は自分はある世界の神だと名乗った。
そして、さっき俺がクラスメイトから守った猫だとも。
クラスメイトから守った猫は、偶然地球に遊びに来ていたよその世界の神だったのだ。
『他の世界にいる間は、擬態している動物の能力しか使えないから、僕は君に助けて貰ったんだ。だからこれはお礼とお詫びだよ』
お礼とお詫びと言われたら、拒否するのはなんだか悪い気がして、卯月は有り難く神様の世界に住むことになった。
『赤ん坊からだと大変だから、君の今の年齢こっちに来てもらうよ。体は僕の世界に対応出来るようにするから安心して』
にこにこと笑う神様は、おまけもつけたよと俺を白い空間から送り出したのだった。
18禁展開はウヅキが成人してからです。
だいぶ後半です……。
文字数 489,268
最終更新日 2022.12.05
登録日 2021.10.31
竜王であるクローツェルがいつもどおり平穏な日常を終えようとしたその日、四竜将の一匹火竜のゲオルグに体の秘密がバレて襲われてしまう。そのことをきっかけにほかの竜将たちにも知られて迫られる日々がはじまる。
やがてクローツェルの秘密が四竜将で共通認知になり、セックスをしても恋人ではないというクローツェルに、クローツェルにとっての恋人の定義はなんなのかとゲオルグに問われる。それに答えられずにいれば、ゲオルグの提案で四竜将全員と恋人になることになった。
愛を知らない孤独な王は果たして愛を見つけることが出来るのか。
※世界観は「狂った愚者の恋」と同じです。
※メイン視点のクローツェルが複数のキャラと性的関係を持ちます。
※ゲオルグ(俺様年下攻)/ハリューシカ(一途年上攻)/ベルケット(寡黙年上攻)/セレンケレン(純情年下攻)
※Rシーンがあるページには*がついてます。
(ファンタジー/主従/従者×王/カントボーイ/主人公総受け/愛され/無理矢理/美人クール受け/陥没乳首/産卵/男性妊娠/ハーレムエンド/ハッピーエンド)
文字数 128,844
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.01