「角」の検索結果

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BL 完結 長編 R18
大地母神の寵愛の証である琥珀の瞳を持つスーキヌムは、自分に懐いていた双子のクリスとフィルを守って命を落とした。 それは兎も角、死んだら第三王子に転生したけど勇者となった双子と再会したらめちゃくちゃ依存されることになるとはその時は考えもしなかった。 カップリングイメージ ・双子の勇者(兄)×主人公 ・主人公×双子の勇者(弟) ※ちゃんと完結させる練習です。  10話以内で終わらせる予定。  R-18的な内容は書けたら書きます。
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小説 225,408 位 / 225,408件 BL 31,195 位 / 31,195件
文字数 29,920 最終更新日 2023.03.08 登録日 2023.02.24
ファンタジー 完結 短編
中央から黒い煙が渦を巻くように上がるとその中からそれは美しい女性が現れた ざわざわと周囲にざわめきが上がる ストレートの黒髪に赤い目、耳の上には羊の角のようなまがった黒い角が生えていた、グラマラスな躯体は、それは色気が凄まじかった、背に大きな槍を担いでいた 「あー思い出した、悪役令嬢にそっくりなんだ」 *************** 誤字修正しました
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 11,878 最終更新日 2022.01.27 登録日 2022.01.18
児童書・童話 完結 短編
ここは、人もエルフもドワーフも妖精も当たり前のように仲良く暮らすこの世界。 そんな世界のとある町の一角に、まあまあの大きさはある酒場があった。 そこには種族なんて関係なく、みんな思い思いに酒を楽しみ、料理を味わい、踊りや歌を披露しては酔いしれている。 そんな酒場のマスターをしているのは一匹の妖精猫——ケットシーだった。 彼は料理の腕もなければ配膳も得意ではない。 なのに酒場の常連客はみんな彼を慕っている。彼はみんなの憩いであり癒しであった。 だが、そんな妖精猫には悪いクセがあった。 今日も彼は常連客と共に酒をちょびちょび舐めながら。悪いくせ―――もう何万回目となるだろうとある思い出話を、延々と話していた。 長く感じるような短くも感じるような、彼が初めて知ったある歌姫への愛の物語を。 第1回きずな児童書大賞応募作品です。
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小説 225,408 位 / 225,408件 児童書・童話 4,010 位 / 4,010件
文字数 62,464 最終更新日 2023.07.26 登録日 2023.07.26
ファンタジー 連載中 短編
朝日が窓から差し込む。そしてベッドから起き上がった俺、長井史郎は新しい制服に着替えて用意をする。 「今日はいよいよ入学式かぁ……やっとここまで来たのかぁ」 そう、今日は法座高校の入学式なのだ。 初日から遅刻するような展開はあってはならないと、昨日は早く寝たのが幸いしたのか、余裕を持って起きることが出来た。 「これが毎日続くといいんだけどな…」 両親は二年前から海外に飛んでいて家には1人で、そのお陰で家事も人並みにはこなせる。 今日もいつも通り自分で朝食を作り、早めに済ませた。 高校からは寮生活になるので、少しの間この家とはお別れである。 俺がいない間は親戚がたまに掃除しに来てくれるというので任せることにした。 色々考えてるうちに準備を終えた俺は足早に家を出て、空を見上げた。 雲一つない快晴で、気持ちのいい日の光が降り注いでいる。 「よし、行くか!」 暖かい日差しが降り注ぐ中、新生活への一歩を踏み出す。 少し歩いて何の変哲もない道を抜けて大通りに出る。 大通りはさっきまでの道とは程遠く、多くの人が行き交っている。 小中学生が学校に通う通学路では、ティッシュを配る人が複数いる。 少し歩いて駅に到着した俺は法座町にいくための切符を買い、電車に乗る。 ジャストのタイミングで電車は来ており、すぐに乗ることが出来た。 だが電車は大勢の人で込み合っており、車内で見ようと思っていたネットニュースを見ることもままならず、人混みに揉まれながら駅に着いた。 たった三駅だったのだが、まるで一時間以上乗っていたかのような感じがした。 駅を出ると、同じ制服を着た学生が何人か歩いているのが見える。 (こうして同じ制服の学生を見ると実感が湧くなぁ) そう思い、俺が初めての高校への通学に、心を踊らせながら学校の近くの通学路を歩きだした時、角を曲がって少し先にある信号のところに、奥の信号を無視した車が急に突っ込んできた。 (あの車、止まらないんじゃ……) その車の前には小学生が一人取り残され、今にも引かれそうになっていた。 「危ない!!」 とっさに叫んだ瞬間、小学生と車の前に突如現れた男性の手から風が発生し、暴走車の機動を逸らして、暴走車は進路の先で電柱に追突した。 男性に注目が集まる中、 「大丈夫かい?危なかったね。」 とその男性は微笑んで小学生に声をかける。 「ありがとう!」と小学生は男性へ無邪気な笑顔を向け、去っていった。 今の一瞬に起こった出来事を説明すると、車の前に突如発生した風圧が、車の進行方向変え、小学生を救ったのだ。 現代では限られた人間だけが今のような特別な力を使うことが出来る。 人々が子供の時、一度は憧れたであろうおとぎ話上でしかなかった力。 それが今、現実で確認されるようになっている。 そう、人類は魔法と呼ばれる力を使うことに成功している。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 2,405 最終更新日 2017.07.01 登録日 2017.06.27
恋愛 完結 短編
乙女ゲームの主人公ソララは、恋人の悪役令嬢とキスをしたかった。 だけど、悪役令嬢は気付いてくれない。キス、したいなぁ……。 ※一行全角二十六文字以上の環境を前提にレイアウトしています。 あらかじめご了承願います。 ※小説家になろう様にも投稿しています。
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小説 225,408 位 / 225,408件 恋愛 65,645 位 / 65,645件
文字数 3,475 最終更新日 2018.11.24 登録日 2018.11.24
キャラ文芸 完結 短編
初代あやかし太郎の名を継ぎ、二代目を名乗るキツネのあやかしの若者。 夢占いの店を持ち、彼の元へやってくる3組の客の悩みをズバッと解決。 ハーイ!夢ならおまかせ、あやかし太郎。 この街の夢と悩みを、今日も解決いたします! 店は劇場街商店街の一角にあります。 そこは「あやかし喫茶店エコー:時巡る風流一座と街の秘密」にも登場する風流市にある通称劇場街と呼ばれる昭和レトロなアーケード商店街です。
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小説 225,408 位 / 225,408件 キャラ文芸 5,582 位 / 5,582件
文字数 7,415 最終更新日 2025.08.06 登録日 2025.08.06
ファンタジー 完結 長編 R15
 一人の青年が、一角獣に戦いを挑もうとしていた。  青年の名はエッケハルト。数時間前にガンスーンチームをクビになった青年だった。  彼は何の特殊能力も生まれつき持たないノーアビリティと言われる冒険者で、仲間内からも無能扱いされていた。だから起死回生の一手を打つためには、どうしてもユニコーンに実力を認められて、パーティーに入ってもらうしかない。  当然のことながら、一角獣にも一角獣の都合があるため、両者はやがて戦いをすることになった。 ※この物語に登場するイラストは、AIイラストさんで作成したモノを使っています。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 107,634 最終更新日 2023.12.07 登録日 2023.11.22
キャラ文芸 完結 短編
魔法通り商店街の一角に、その小さな時計屋はあった。 『リリカ・ウェルガー時計店』 通称「魔法通りの魔法を使わない時計屋さん」。 店主の魔女《リリカ・ウェルガー》は使い魔のハチワレ猫《ピゲ》とその時計屋を静かに営んでいた。 そんな変わった時計屋にある日訪れた美形の男性客。 「是非君に修理を頼みたいんだ。その時計には魔法が掛かっているみたいでね」 「お引き取りください」 《変わり者の魔女》と《謎の金髪美青年》の、運命の出逢いの物語。
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小説 225,408 位 / 225,408件 キャラ文芸 5,582 位 / 5,582件
文字数 16,956 最終更新日 2024.12.06 登録日 2024.12.04
恋愛 完結 長編
茂木麻美はひょんなことから、クラスメイトの変人・真田聖に恋をしてしまった。 どうしよう、好きすぎで頭から離れない!? そのうえ、その日のうちに麻美の気持ちは幼馴染の伊坂咲弥にバレてしまい……。 麻美の気持ちと咲弥の気持ちが絡み合う多角関係恋愛ストーリー。
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小説 225,408 位 / 225,408件 恋愛 65,645 位 / 65,645件
文字数 29,002 最終更新日 2019.09.28 登録日 2019.09.28
ファンタジー 連載中 長編
春からの大学生活に備え、買い物に出かけたところ、曲がり角を曲がったら異世界に来てしまった。 あれ、こういう時のお約束は転校生とぶつかるんじゃないのか。 異世界で福○諭吉って使えます? とにかくしぶとく生きる女の子が頑張る話。 強い女子が書きたくて第2弾。 長い目で見て下さると嬉しいです。 小説家になろう様でも投稿しています。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 18,786 最終更新日 2020.09.25 登録日 2020.09.21
ファンタジー 連載中 長編
万物が記憶を持ち、もつれている世界。雨降る荒れた街角で、たったひとり、少女が目を覚ます。彼女に残されていたのは、名前と、悲しみを呼び寄せる氷の魔法、そして黒い蓮の花。記憶は呪いか、それとも救いなのか。あらゆるものに"はじめて"触れながら、アヴァはその問いを胸に、いまを歩きはじめる。凍りついた彼女のエントロピーは、誰かとの絆によってかすかに動き出した。 人と時間、そして記憶をめぐる物語。 ==================== 時計塔と海の上の城が見守る港町ネーベで目を覚ましたアヴァは、時間を逆行する物、レディオラリアと呼ばれる謎の生命体、魔法を放つ度に襲う誰かの嘆き、そして過去を呪う人々を目の当たりにする。必死に生き延びようとする彼女に対して、容赦なく流動する世界は、どんな過去と現実を送るだろうか。過去を忘れ去ることで訪れる新しい自分は、かつての理想になれるのだろうか。 ==================== 【私を壊す、私の魔法】 【あの子は――優しかった。優しすぎた。】 【いつか懐かしむために、私は今日も生きていく】 ================ ※定期的に見直しを行っているため、加筆や補完、更新がある場合があります。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 131,756 最終更新日 2026.04.12 登録日 2025.11.10
キャラ文芸 完結 長編
逝去した祖母の家。友人と掃除がてら来ていた主人公。 祖母は生前から野良猫に餌をやっていて、その日も黒猫がやってきた。 猫に付いて小さな林をくぐると、そこは猫又の世界だった。 歩いていると何やら騒がしい一角が。世界唯一のお食事処の料理人が突然休みになったというのだ。 料理好きな主人公は代役を買って出ることにする。 猫や世界と触れ合い、世界の成り立ちを知り、主人公は自分の生を振り返る。そして決意する。
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小説 225,408 位 / 225,408件 キャラ文芸 5,582 位 / 5,582件
文字数 106,570 最終更新日 2021.02.26 登録日 2020.12.19
ファンタジー 完結 長編 R15
表面上とはいえこの世界は平和になった。至って平穏無事で退屈な日常を人々は送れるようになった。そんな平和が来たゆえに、一つの疑問が持ち上がってしまった。 今の世界に『勇者』は必要か否か 勇者とは 曰く。魔王を打ち倒す者 曰く。人類の希望 曰く。救世主 曰く。曰く。曰く しかし、悲しいかな。魔王が死に世界が平和になって数十年。勇者に対する敬意も感謝の気持ちも人々にはなくなり始めていた。平和な世界に勇者はもはや不必要な存在となっていた。この世界に魔王はいない。故にこの世界に絶望はなく。だから希望も必要なく。救世主も必要とされないのだ そして勇者は一通の書き置きと共に忽然と姿を消した 『旅に出ます。探さないでください by勇者』 これは役目を終えた勇者のお話。 ※この作品は筆者が学生の頃に書いた作品です。折角なので投稿しました
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 62,012 最終更新日 2022.05.12 登録日 2022.05.12
ライト文芸 完結 短編 R15
 大学生の八角真矢は、ある日自宅でリストカットをする。意図せず大量出血で気を失ってしまい、次に目覚めると、謎の声が真矢に語りかけてきた。  「僕はこの星から数光年離れた星系からやって来た電磁波生命体なんだ」  「この星の知的生命体である君と意思疎通をとりたくて、こうして語りかけている」    謎の電磁波生命体「アルファ」により蘇生した真矢は、彼の人類調査に協力することになってしまう。  しかもアルファは電磁気力を自在に操る能力を持っていて、脳内の生体電位を操ることで感情までコントロールしてしまう。  『心』を持つ人間である真矢と、心を持たないアルファとの奇妙な共同生活が始まる。  心とは何か、何のためにあるのか、心があるから苦しむのか、幸福とは何か……。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ライト文芸 9,586 位 / 9,586件
文字数 71,606 最終更新日 2025.04.13 登録日 2025.04.06
ミステリー 連載中 ショートショート R15
地方新聞社「言ノ葉新聞」の 社会部記者・剛田 筆人(ごうだ ふでひと)は、 社内でも一目置かれるスクープメーカーである。 しかし彼には、職業病が極まった致命的な 弱点があった。 それは、「街の誤字脱字を見過ごせない」 ということだ。 ​重大な汚職事件の張り込み中でも、 目の前の看板に「関係者以外、立入り禁土」 と書かれていれば、犯人を追うより先に 赤ペンを取り出してしまう。 ​「なぜ止まらなかった!? 土を盛ってどうする……ッ!」 ​そんな彼のもとに舞い込むのは、 凶悪事件ではなく「おかしな看板の謎」。 一見ただの書き間違いに見えるそれらの 看板の裏には、実は街の人間模様や、 ときには巨大な陰謀が隠されている ……のかもしれない。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ミステリー 5,305 位 / 5,305件
文字数 2,966 最終更新日 2026.05.14 登録日 2026.05.14
ファンタジー 連載中 長編 R15
家族と村人を皆殺しにされた裸族の王子、アンソニー・ベラマッチャは『野獣の角笛』を取り戻し一族を再興するため、大幅に余るスモウのマワシを身に付け復讐の旅に出た! オカマと木人を仲間にしたベラマッチャの運命は? 夢と現実の狭間をブチ抜く夢遊病的ハードコア・ファンタジー!
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小説 22,147 位 / 22,147件 ファンタジー 8,537 位 / 8,537件
登録日 2017.10.15
BL 完結 短編 R18
アホエロ注意。  死んだら異世界にいた。シンプルにいえばそうだが、少し違う。何故かと言うと、前生きてきた容姿とは異なるからだ。前世は平凡過ぎるくらい平凡。身長も平均、顔も平均……ではなく多分中の下。鍛えてもひょろひょろしていたし、おまけにアソコも小さい。お洒落なんかも興味が無かったため、当然モテなかった。それなのに今世はどうだ?  俺は鏡に向かって腕をくの字に曲げてマッスルポーズをとる。 「フンッ!」  モリッと膨らんだ三角筋と上腕二頭筋、浮き出た筋。まさに筋肉隆々とはこの事だ。  正直今世の俺は顔も悪くないしアソコもでかい。自信を持つなと言う方が無理があるってもんだ。  ──コンコン  おっ、来たな。 「アンドレさーん!」  アンドレ・ウォッカ──それが今の俺の名前だ。 「はいはい、今行くよ」  上半身裸にハーフパンツという、ラフ過ぎる格好で客人を出迎えた。 攻め主人公、♡喘ぎ、中身はないです。
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小説 225,408 位 / 225,408件 BL 31,195 位 / 31,195件
文字数 10,528 最終更新日 2025.05.03 登録日 2025.05.03
ファンタジー 連載中 長編
幼い頃から、俺の心を掴んで離さなかったもの……毎週日曜日の朝、色とりどりのスーツで、大きな夢と希望をくれる、特撮ヒーローたちだ。 しかし、 現実はあまりに平凡で、退屈だった。 やりがいのない仕事をこなし、ただ漠然と日々を過ごす。そんな灰色の日常の中で、ヒーローたちの物語だけが、俺に「理想」と「正義」、そして「美学」を教えてくれた。 変身ポーズの角度、名乗りの口上、必殺技を放つ前のタメ、そして、どんな逆境でも決して揺るがない、その生き様。俺は、そんな完璧な「ヒーロー像」に憧れ続けた、ただのオタクだった。 そんな俺の人生が、唐突に、そしてあまりにも劇的に終わりを迎えたのは、ある雨の日のことだ。 目の前に飛び出した子供。鳴り響くブレーキ音。考えるより先に、体が動いていた。誰かを助けるなんて、人生で初めてのことだった。全身を砕く衝撃の中、俺は「ああ、最後だけ、ヒーローになれたのかな」と、ぼんやり思った。 次に目覚めた時、俺は神を名乗る存在の前にいた。 「君の自己犠牲と、魂に刻まれた“ヒーローになりたい”という純粋な願いに、選択肢を与えよう」 ――その言葉に、俺は迷わず、憧れ続けたヒーローになることを選んだ。 神から与えられたのは、変身能力と、倒した敵の能力を吸収する【USB】という力。 そして、チュートリアルとして手に入れたのは、この世界のバランスを破壊しかねない【魔王】の絶大な能力だった。 最強の力を手に、理想のヒーローになるべく異世界に降り立った俺。 ……だが、俺を待っていたのは、数々の試練(という名の残念な現実)だった。 最強の力は、ヒーローが使うにはあまりに禍々しく、「カッコ悪い」から封印せざるを得ない。 初めて出会った仲間は、鉄壁の防御力を誇るが、頭の中は常に食べ物のことしかない超絶マイペースな盾職人。 次に出会った仲間は、天才的な魔法の使い手だが、借金を抱え、常にコストパフォーマンスばかり気にする卑屈なツンデレ魔術師。 これは、理想のヒーロー像を追い求める、一人の特撮オタクが、プロデューサーとして、この残念で、ちぐはぐで、だけどどこか憎めない仲間たちと共に、理想の「ヒーロー戦隊」を作り上げようと奮闘する、そんな物語である。 ※この小説は複数の投稿サイトで掲載しています。  
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小説 225,408 位 / 225,408件 ファンタジー 52,279 位 / 52,279件
文字数 81,211 最終更新日 2025.09.13 登録日 2025.08.11
BL 連載中 長編
これは僕-隼人と治夫、そして寧音との三角関係の話。 ※この小説は他の場所で書いていましたが、携帯が壊れてスマホに替えた時、小説を書いていた場所を忘れてしまいました…😨 ので、新しく書き直します。
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小説 225,408 位 / 225,408件 BL 31,195 位 / 31,195件
文字数 90,965 最終更新日 2022.08.29 登録日 2019.05.11
ライト文芸 連載中 長編 R15
「折角のバカンスが台無しだ!」  世界各地の戦場を巡った傭兵「ヨハンナ・クリーブランド」は南国バティスタ共和国へバカンスに向かうが、運悪く乗っていた旅客機がハイジャックを受ける。  辛くもこれを制圧し、陽光眩しい南国でのバカンスを堪能しようとした矢先、向かう先々でトラブルに巻き込まれるのであった。 軍事独裁政権、モラル皆無の民間軍事会社、共産主義かぶれの反政府軍にCIAまで。ありとあらゆる厄介事がヨハンナを襲う。 三度の飯と同じ程度に戦争好きの傭兵が送る、なんでもアリのノンストップバイオレンスアクションがここに開幕。
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小説 225,408 位 / 225,408件 ライト文芸 9,586 位 / 9,586件
文字数 51,287 最終更新日 2024.12.12 登録日 2024.12.08
2,094 6061626364