「大学生」の検索結果
全体で5,099件見つかりました。
⚠本作は試し読みです。全編はAmazon Kindle(Unlimited対象)にてお読みいただけます。
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大学三年生の御子柴晃大は、都会のナイトクラブでバイトしながら男子寮『VIPマグナム』で暮らすK-POPアイドル風の超イケメン。
新学期を機に寮長からルームメイトの入れ替えを言い渡され、待ち受けていたのはとんでもなくズボラでだらしない大学二年生、小熊結月との汚部屋生活だった。
床を埋め尽くさんばかりに脱ぎ散らかした服――に紛れる陰毛。崩れた漫画の山――に挟まった陰毛。飲みかけのペットボトル――越しに透ける陰毛。
寮には寝に帰るだけだからと大目に見ていた晃大だが、ある日、自身の枕に添えられた一本の陰毛に気づくなり、とうとう堪忍袋の緒が切れて……⁉
御曹司、一条雅臣が経営する男子寮『VIPマグナム』を舞台に描かれる、笑いどころ満載のラブコメディ!
個性豊かなメンバーとともにLet'sマグナムライフ♂
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【絶対エタりません!】
すでに書き上げているので、毎日投稿でさくっと完結させます!
20万文字くらいあります!
コメントとか気軽にください⊂(・﹏・⊂)
文字数 20,355
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
2XXX年。
AIロボットが人間の暮らしに当たり前に存在する時代。
家事ロボット、工場ロボット、動物型ロボット――そして、災害現場で人命を救う救助ロボット。
その中でも、X社が開発した白いヘビ型救助ロボット「モフ」は、これまでに10万人もの人々を救ってきた第一号救助ロボットだった。
暗闇や狭い場所にも入り込める身体。
高性能カメラ。
救助対象者を探し出すAI。
応急処置までこなす高性能な身体。
……なのに、家に帰れば漫画を読み、飼い主のマナミと暮らし、20匹の本物のヘビたちとは蛇語で会話する。
しかもモフには、いつの間にか「自我」まで芽生えていた。
ある朝、近所で火災が発生。
救助のため現場へ向かったモフとマナミは、無事に大学生のミノルを発見する。
しかし、救助を終えて現場を離れようとしたその瞬間――二人は謎の光に包まれてしまう。
光が消えたとき、そこにあったのは住宅街ではなかった。
位置情報は使えない。
見渡す限りの
文字数 154,922
最終更新日 2026.11.01
登録日 2026.09.16
椎葉悠は冴えなくて陰キャな大学生だけど、レンタルフレンドバイトでは明るいお友達(自称)として過ごしていたがある日、女遊びが得意な鈴田浩介とレンタルとして部屋で過ごす事になり、浩介に大学手帳を見られて冴えない陰キャだとバレてしまい!?
文字数 28,470
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.01.18
"その病は、誰かを愛すると発症する。"
高校の卒業式の日。
宮森香澄(みやもりかすみ)は幼なじみで親友の白石律(しらいしりつ)にキスされそうになり、拒絶してしまう。
その日を最後に律は失踪してしまった。
一年後。
大学生になった香澄は、訪れた律の部屋で古びた一冊の本を見つける。
不思議な予感がした香澄がその本を開くと、眩い光に包まれ、意識を失ってしまう。
次に目を覚ました時、香澄は異変に気づく。
まるで近未来映画に出てくるような無機質な室内──香澄は見知らぬ世界に迷い込んでいたのだ。
戸惑う香澄の前に現れたのは、レナードと名乗る金糸のような髪を持つ美しい男。
レナードは混乱する香澄を陵辱する。
ことが終わり、打ちひしがれた香澄の元にやってきたのは、一年前に消えた白石律。
優しい幼なじみだった律は人が変わったように香澄に冷たくなっていた。
律は「命が惜しければレナードに体を差し出せ」と忠告する。
いったいここはどこなのか?
戸惑う香澄。
この国──この世界ではある病が蔓延していた。それは、「誰かを愛すると発症してしまう」という奇病だった。
奇病を治すため、莫大な資金がつぎ込まれている施設。
この国の王であるレナードは香澄をまるでモノのように弄び、辱める。
奇病を治療することはできるのか。
律はなぜこの世界に来たのか。
香澄は律とともに元の世界に帰ることはできるのか。
滅びゆく世界で描く、最初で最後のラブストーリー。
"そのキスは、世界を滅ぼすキスだよ。"
文字数 59,405
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.10.20
天然KY大学生×ネガティブ社畜SEが灯台でポリコレギリギリの出会いをしてお付き合いするまでの話。
テーマは「フェラから始まる純愛物語」。
ねっとりした描写を心がけてみました。
登場人物はほぼ善人、ご都合主義かつ優しい世界で展開するBLコメディです。
同じ出来事の視点切り替えで物語が進むため、各話や§単位で主人公が変わります。
なお、当作品はフィクションであり、実際の団体、地域とは一切関係ありません。
■ 蛇足 ■
ふだん洋楽を聴いているのですが、シティポップが流行しているというニュースから着想を得て書きました。
各話のタイトルはシティポップ〜90年代くらいの邦楽パロディです。
本文中に昭和平成の流行曲の小ネタも多少混じっています。
作中で登場する高校教師はGS4リスペクトです。いさマリは至高。
※2025/08/04追記
お気に入りやしおりをありがとうございます! 嬉しいです!
※pixivでも公開しております。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22329728
●御礼●
タイトル画像にて以下の素材をお借りしました。ありがとうございます。
・元画像は ウィキペディア 様よりお借りしました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/野島崎灯台
・文字は「さわらび明朝(ver.20200215)」を利用しました。
https://sawarabi-fonts.osdn.jp/index.html
文字数 87,482
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.17
地球から66人の人間が異世界に召喚された。
渡されたのは、スキル習得、アイテム収納、課金ガチャなどのチート機能を備えたスマホ。
ゲーム好きの大学生 宅 迎夢(たく げいむ)23才は、勇者スキルを習得。
最強勇者として、課金ガチャから召喚したスケルトンと一緒に異世界で活躍するお話です。
最強は主人公の自称であるため、敵を相手に苦戦します。
また、異世界の都合上、少々品のない表現がありますのでご注意ください。
小説家になろうでも掲載しています。
文字数 439,416
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.10.11
トイレに間に合いませんでしたorz
徹夜で書き上げたレポートを提出し、そのまま眠りについた澪理。目覚めた時には尿意が限界ギリギリに。少しでも動けば漏らしてしまう大ピンチ!
望む場所はすぐ側なのになかなか辿り着けないジレンマ。
刻一刻と高まる尿意と戦う澪理の結末はいかに。
文字数 2,788
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.28
勇者召喚でもなく、死亡転生でもなく、なんの脈絡も目的もなく、異界に落ちた主人公中條冬馬(ナカジョウトウマ)。
剣と魔法の王道ファンタジー世界なのに、盗賊に襲われるわ魔獣に襲われるわ兵士に逮捕されるわ訳も分からずいきなりシビアな異界の現実世界に巻き込まれる。
神様の解説もない解説好き世話好きの商人も貴族もいない。
魔力もチートな能力も何にもない(と本人は思ってる) 寝ると羽虫か蛍みたいなもんが寄ってくる(精霊)時代劇に憧れ剣で戦うが決め手は回し蹴り(格闘技の才能)
頼りは一般大学生の能力と知識のみ(と本人は思ってる)
目指すはその日暮らし、平穏な生活。空気を読み、のたうち回りながらもトライアンドエラーで自分の居場所を探し、やがて大きなうねりに巻き込まれていく。
文字数 224,087
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.08.02
ある日、大学生の望のもとに天使サマエルを名乗るものが現れる。
そのふざけた骸骨は、望にアプリを与える。 それは《ライフトレード》寿命を交換出来るあぷりだった。 そのアプリを使い、大量殺人を行おうとする者がいることを知った望は、サマエルと犯人探しに動く。
文字数 9,888
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
『更新』
週1更新。
毎週土曜日23時
番外編
エブリスタにて、「新年、悪夢で目覚めたんだが?」と同じ内容です。
『あらすじ』
学生専用マッチングアプリに登録したヒウタは、一人の女性と出会う。
しかし、その女性は高校の制服を着ていて。
これは、恋愛を全くしてこなかったヒウタが、マッチングアプリに出会い、自身の恋活と様々な恋愛の形に奮闘する物語である。
☆略は『キヤマチ』です。
・お気に入り登録、感想で更新を頑張ります!
応援よろしくお願いします!
文字数 392,910
最終更新日 2025.04.27
登録日 2023.10.08
少女漫画が大好きで。
いつも恋に夢見てきた。
そんな主人公高橋美香(たかはしみか)が大学生になり、ついに自分が主人公の恋が始まる!!
会話中心の漫画風小説となっています。
初心者の書く物語です。
温かく見守っていただけると嬉しいです🍀
文字数 74,643
最終更新日 2022.02.20
登録日 2021.10.24
俺はとある学園でごく普通の学生をしている 海崎奏。
ふつーに過ごしてふつーに生きていたはずが、執着心、異常な愛を向けてくる西塔零と出会って何年も執着されてしまった。
そんな海崎奏、西塔零が中学生から大学生になるまでの話。
※R18の話には#つけてます。
忙しく更新できていなかったのですが、これから更新していきます。(追記 2023/2/25)
文字数 27,666
最終更新日 2024.11.06
登録日 2022.01.26
「第7回アルファポリスファンタジー小説大賞」特別賞受賞作! ネットで超話題の運命制御系ファンタジー、待望の書籍化! ある日、没落貴族の四男エヴァン・ダグラスはふと思い出した。前世の自分は、地球で制御工学を学ぶ大学生だったことを――日本人的な外見のせいで家族から疎まれていたエヴァンは、これを機に一念発起。制御工学の知識を生かして特訓を重ね、魔力ベクトルを操る超絶技巧「制御魔法」を修得する。やがて獣人メイドのセラフィナとともに出奔した彼は、雪山を大鬼オーガが徘徊し、洞窟に魔獣コボルトが潜む危険な剣と魔法の世界で、冒険者として身を立てていく。
文字数 789,139
最終更新日 2017.12.21
登録日 2017.12.21
平凡な大学生、秋夜は同じ学部の雪大をいつも目で追っていた。
絵画が霞むような美貌、教授も舌を巻く頭脳、それを奢らない謙虚な性格、そんな完璧を擬人化したような彼を気にするのは当然のことだった。だから話したこともない同性を目で追っていても自分の感情を深く考えることはなかった。
ある日、友人が主催した飲み会がきっかけで雪大と友人になった。友人としての日々を過ごすうち、自身の恋心に気付いた秋夜は雪大を避け始める。しかし雪大は初めての友人を失いたくないと追い縋る、秋夜は抑えられなくなった性欲のままに雪大を陵辱し、心身共に傷付けた。
その日から雪大は不可解な行動を取った。秋夜に襲われると分かっていながら友人だった頃のままの日常を望んだ。秋夜は雪大が誰にも助けを求めず逃げようともしないのをいいことに不慣れな調教を施していく。
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調教初心者による大人しいヤンデレへの調教ものになります。
※R18ですが、序盤にその要素はほぼありません。
※昭和の設定ですが昭和らしさはほぼありませんのでご了承ください。
※若干のオカルト要素があります、ご了承ください。
※暴力・陵辱表現があります。
※拙作「俺の名前は今日からポチです」「ストーカー気質な青年の恋は実るのか」の世界の過去の話となっておりますが、ストーリー・キャラ共にリンクしませんので単体でお楽しみ頂けます。
文字数 282,980
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.06.20
双成、それは重瞳と並ぶ貴人の証。
古来より国の頂点に立っていたが、その異形は迫害を招き、排斥を呼ぶ。
そしていつしか歴史の表舞台から姿を消した、皇族に並ぶ貴人。
そんな言い伝えもよく知らない、童顔で160に届かない身長の僕は気も強くないし対等な友人もほとんどいない。そんな僕が思い知らされたのは男の娘という存在だった。
毎日、10時か22時更新。
文字数 16,614
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.05
順調な大学生活を過ごしている楓だったが、中学生の頃からの付き合いの彼氏壱成とのお付き合いは順調……ではなかった。7年ほど付き合っているものの、二人は清い交際のままなのである。
大学生になったんだからと、壱成は二人でキャンプにいっていい感じになりたいとバイトでお金を貯める。しかしキャンプ場からくま出没のためキャンプ場は封鎖されると連絡が入り、トラブルから途中下車した、趣ある温泉旅館に泊まることになったのだった。
温泉旅館にムフフする壱成とは対照的に、旅館を前に珍しく体調不良を訴える楓を気遣った壱成は、今日は何にもしない、と自分の下半身と約束する。
が、夜になると楓が夜這いしてきて……!?
「お前……楓じゃないな?」「え!?」
えっちなシーンには※印ついてます
文字数 28,051
最終更新日 2024.03.01
登録日 2023.12.25
四十を目前に控えたある日、僕は突然、余命三ヶ月の宣告を受けた。
癌だった。スキルス胃癌というやつで、進行が早く、既に胃壁を破って腹腔内に癌細胞がばらまかれ、転移も確認されてるということだった。
もう手術もできないそうだ。下手に触るとかえって進行を速めてしまう危険性があるらしい。
一縷の望みを託した抗がん剤治療も始まったけど効果はなく、二ヶ月余りの時間が過ぎた時、僕の前に<あいつ>は現れた。
「私は、クォ=ヨ=ムイ。お前達が<神>とか呼ぶ存在だ。
でまあ、それはどうでもいいんだが、お前に残された時間はあと二百万秒。その二百万秒で世界を救ってみないか?」
その、軽口を叩く自称<神様>に唆される形で、僕は世界を救う為に、人間を皆殺しにしようとしてる怪物を退治することになった。
もっとも、その怪物退治自体は幼児でもできそうな簡単なものだった。クォ=ヨ=ムイによって二百万倍に加速された僕の力は、触れるだけでどんなものでも破壊できるからだ。
だけど、正直なところ、僕には世界を救いたいという欲求はなかった。そんな僕のモチベーションの為にクォ=ヨ=ムイは二つの条件を示した。
一つは、僕の癌を治すということ。もう一つは、
「女を助けたら、その女もお前と同じように動けるようにしてやろう。そうしてハーレムを築くといい!」
というもの。
確かに癌を治してもらえるというのは魅力的だったけど、もう一つは完全に蛇足だった。僕は人付き合いが苦手で女性と付き合いたい欲求もあまりなかったから。
なのにクォ=ヨ=ムイは<余興>だと言って勝手にそういうことにしてしまった。
そうして、幼稚園に通う<みほちゃん>、ちょっと気難しい大学生の<吉佐倉さん>、アメリカ軍人の<アリーネさん>、ドイツ人で日本のアニメ大好きな<エレーンさん>、フィリピンの小学校に通う褐色少女の<シェリーちゃん>。
ハーレムと言いながら半数以上が手を出したら即アウトな彼女達と一緒に、僕は怪物退治を続けることになった。
けれど、僕にとっての最大の<敵>は怪物ではなくて、時間と共に悪化していく自分自身の体調だった。すると、ハーレムとか大きなお世話でしかなかった彼女達が僕を支えてくれて、怪物退治を続けられたんだ。
でも、クォ=ヨ=ムイの本当の狙いには、僕達は全く気付かなかったのだった。
文字数 100,717
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.10.21