「ヤン」の検索結果
全体で2,705件見つかりました。
ひよこ麺さんには「明日はどこに行こうか」で始まり、「君はきっと泣くだろう」で終わる物語を書いて欲しいです。できれば13ツイート(1820字)以内でお願いします。
から着想を得た誰も幸せになれないヤンデレ数珠繋ぎ。
文字数 1,462
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
高校生の頃、HRが始まる前に友達としていた劇の脚本を小説として挙げます。
裕美(ゆみ)…夫の浮気により心に狂気が芽生える主婦
智也(ともや)…サラリーマン。どうやら浮気をしているらしい
奈々子(ななこ)…智也の浮気相手
文字数 9,717
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.06.11
〈主要人物〉
ルカーチュ・ヨハネスタ
…魔眼を持つ一族、ヨハネスタ家の長男
銀髪緑眼を持つ絶世の美少年であり
女性からは僻まれ男性からは求愛されるという
日常を送っている
ルカーチュは魔力を込めた視線を送った相手の
どんな傷も癒すことのできる〝回復の魔眼〝の
持ち主である
愛称はルカ
ギズモ・アンサーター
…国随一の力を誇る皇室騎士団長を務める
アンサーター家の次男
黒髪赤眼であり目つきが悪く炎魔法を扱うため
周囲からは悪魔と言われている
愛称はギーズ
バンジャマン・ランドール
…宰相を務めるランドール家の一人息子
白髪碧眼で眼鏡をかけており本の虫である
大人っぽい見た目とは裏腹に一人息子なだけあって我儘で口が悪い
愛称はジャン
マルセイル・ジャジア
…主に外国との貿易や国内の商業の実権を握る
商業一族の長男
金髪茶眼をもち社交界で人気があるハンサムな
顔立ちをしている
ルカーチュとは幼い頃から遊んでいる幼馴染
誰に対しても優しく接する人たらしである
愛称はセル
〈あらすじ〉
代々魔眼を持つヨハネスタ家に生まれた主人公、ルカーチュは、母親譲りの端正な顔に、白くまるで絹のような肌、父親譲りの美しい銀髪を持つ中世的な絶世の美少年である。
その端正な顔立ちもあり、幼い頃から令息による求愛や過度なボディタッチ、それに嫉妬する令嬢たちによる執拗な嫌がらせを受けてきた。
そのような日常が過ぎゆくある日、ルカーチュは幼馴染であるマルセイルの誕生会に行くことになる。そこで、ルカーチュはとある辺境伯爵に体の関係を求められる。必死に断るルカーチュを、伯爵は人目のつかぬ場所で無理やり犯そうとしたその時、皇室騎士団長であるギズモが伯爵をなぎ倒し、ルカーチュを助け出したかと思えば、彼を気絶させて誕生会が行われている会場から連れ出してしまう。
ふと目を覚ますと、そこは宰相の一人息子であるバンジャマンの所有する別荘だった。手には手枷、足には足枷がはめられており困惑するルカーチュの視界にはギズモ、バンジャマン、マルセイルの3人が映り………
ルカーチュをめぐる3人の歪んだ愛、憎悪を書く
ヤンデレ執着極重いラブストーリーです。
文才がないため読みにくかったり、誤字があると思いますが、温かい目でご覧ください。
文字数 5,636
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.19
『浄霊』を起点に活動を行う「狭間の者」たちが居る。
超越する者や歪みズレる者など、感覚が常人ではないが故に様々な苦悩とカルマを持って生まれる。
そのうちの一人である
藤原 千鶴(ふじわら せんかく)
通称は千鶴(ちづる)
男の娘であり、正に性の狭間にまた悩む青年。
生まれつき霊視感能力「クレア・ボヤンス」の持ち主で、十六才の誕生日を機に能力が進化してしまう。
その進化した能力が原因で両親を亡くし、里子を余儀なくされるがその先でも不幸が付き纏う。
仮宿からも憔悴しながら逃亡したその行き着いた先には、幽世に近い『マヨヒガ(迷い家)屋敷』が待っていた。
そこの住人、梓(あずさ)や古杣(ふるそま)達に助けられ、千鶴と同じ『クレア能力者』の仲間と出会い、共に『浄霊』を手伝うことに。
仲間達は千鶴と同じく様々な『不運』の運命に翻弄されながらも、共に補い助け合いながら成長していくが、敵対する存在とも出会ってしまう。
それが
【烏枢 夢窓(うすさ むそう)】
梓との縁があり、しかしその思想は反する想いを胸に行動を決別した、また新たな能力者。
それは敵か、味方か……
文字数 120,680
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.29
満月の夜だけ猫に変身してしまう特異体質の猫田透真。クラスメイトのヤンキー、虎谷総司に猫としてかわいがられるうちに好きになってしまった。猫だなんて絶対言えないけれど、差出人を隠してバレンタインデーに贈り物をすることくらいは許されるだろう。と思って実行したら虎谷の様子がおかしくなって――。
猫に変身する体質の見た目平凡くん×クラスメイトの男前なヤンキーくんのいちゃらぶのお話。
※アンソロジー「2月のネコはにゃあと鳴く」に寄稿したものと同一の内容です(アンソロジーは現在非公開です)。
文字数 11,412
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
近未来の人工海上都市エリュシオン。企業連合による統治と陰謀がひしめくこの街では、肉体互換技術によって疑似的な不死性と絶対的な支配権を獲得した上流階級にとっての楽園であった。そんな彼らの下で肉体回収業者…通称”リーパー”と呼ばれる職業に就いていた青年のヒロシ・タニシタは、不幸な事件をきっかけに彼らの支配を揺るがす超能力を得てしまう。ある者は恐れから、そしてある者は渇望から彼に興味を示し、やがて”一匹の怪物”を求めて島全土を巻き込んだ争奪戦へと突入していく…
※小説家になろう及びカクヨムでも連載中の作品です。
文字数 78,097
最終更新日 2026.07.07
登録日 2025.06.04
「何があっても、私が絶対に守ってあげますから。だから、もう泣かないでください」
文武両道、容姿端麗。学園の王子様だった生徒会長・一条翔(俺)は、ある朝目覚めると――Fカップの超絶美少女(激弱)になっていた!?
筋肉も威厳も失い、男子の好奇の視線に怯える俺を救ったのは、いつも冷たい毒舌妹の姫子。
……なのだが、こいつの様子がおかしい。
女の子の風呂の入り方を教えると称してセクハラしてくるわ、俺に近づく男を物理的に排除するわ……。
「え、これ家族愛だよな? さすがに過保護すぎないか?」
「当たり前じゃないですか兄さん。自意識過剰じゃないですか?勘違いしないでくださいね。だから委ねてください全てを」
【TS(性転換)×勘違い×ヤンデレ妹】
ポンコツ美少女になった元・完璧超人の兄と、愛が重すぎる最強ブラコン妹が贈る、ドタバタ学園性転換ラブコメディ!
文字数 75,203
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.05.21
口は悪いが、困っている相手を見捨てられない姉御肌な主人公。
貧乏暇なしで、彼女は今日も畑を耕して薬草を育てている。
異類婚をしてしまえば贅沢三昧も夢ではないのに、彼女は地道に生きることを良しとしているのだ。
ある日彼女は、早朝から部屋をノックする音で叩き起こされる。
こんな時間に誰だよといぶかしながら開けたドアの向こうには、夜の蝶のようなゴージャスなオネェが張り込んでいて……。
え、この間助けてもらったから恩返しに来た? いや、もう恩返しとかお腹いっぱいなんですけど。っていうか、どっちか選ぶしかないならゴツい筋肉よりも男装の麗人の方が良かったなあ。
逆ハーレムなんて望んでいない主人公(実は寂しがり屋)と、アクの強いオネェ(素顔はイケメン)、そして押しの強いおしかけ侍女(百合希望)と執事たち(ナチュラルにヤンデレ)のお話。求婚者たちの溺愛が酷すぎて砂糖の海で溺れそうです。
こちらは、「ダンゴムシは押しかけ女房ならぬ、世話焼き侍女でした」の続編です。単体でも読めますが、先に「ダンゴムシは押しかけ女房ならぬ、世話焼き侍女でした」を読んでいただくとより楽しめるかもしれません。
文字数 5,213
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
「生まれつきヤンデレ」な少女と
「精神異常者」な少年の
すれ違いの遠距離恋愛
「どう頑張っても変われない“僕”は消える事にした」
文字数 48
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.28
いじめられっ子の橘 亮介(たちばな りょうすけ)はある日、旧校舎に閉じこめられてしまう。
そこは、学校の七不思議の一つである闇子さんが住まう旧校舎。
亮介は闇子さんと出会ってしまい、それから‥‥‥‥
ラブコメものですが、少しシリアスもある軽めのストーリーになっております。
文字数 66,545
最終更新日 2019.03.02
登録日 2019.02.07
「愛してるから突き放した。だが近づかずにはいられなかった。また君を手に入れられたのなら、もう、二度と離さない」
私、プリシラ・ド・リッジウェルは20歳の誕生日目前、両親を不慮の事故で亡くした。父の爵位である伯爵を受け継いだ私は、父が友人のために、多額の借金を抱えていたことを知る。毎月少しずつ返済していたが、急に「借金を一週間後に返すように」と迫られる。使用人と領民を守るため、一度お断りしたのに借金を肩代わりしてくれるというアンセル様と愛のない結婚を決めたが……。
アンセル様は私の爵位目当てに結婚を決めたんですよね?
あれ?冷たいけどたまに優しい……。ん?何か様子がおかしい……?
……アンセル様、私とあなたは本当はずっと前にお会いしているのですか……?
徐々にプリシラとアンセルの過去が明らかになります。アンセルかなりヤンデレなのでご注意を。年下ですが偉そうです。可愛げは作者とプリシラにしか感じ取れないかもしれません。後半デレ始めるはず。
特に後半重たい内容です。
三日月アルペジオ様より素材お借りしています。
※当然ですがこの作品の著作権は作者にあります。
設定、話の流れ、セリフなど盗作することは絶対にやめてください。オマージュも断固拒否します。
多少変えたとしても類似していれば運営さま、その他に通報します。
またこの作品と似たモノを見つけたら作者及び運営さままで通報いただけますようお願い申し上げます。
文字数 115,900
最終更新日 2020.04.18
登録日 2018.09.15
文字数 48,526
最終更新日 2024.05.06
登録日 2023.05.07
小さい頃から懐いてくれていた天使のように可愛い四つ年下の男の子、琉生(ルイ)が突然失踪し、ショックを受けていた咲璃(サリ)。
そのひと月後、咲璃は異世界の女神に召喚され「魔王から世界を守ってほしい」とお願いされる。
なぜ自分がと断るも、その魔王が失踪した琉生であるという衝撃の事実を告げられ、その上咲璃が行かなければ世界が滅びてしまうと、女神は懇願してくる。
異世界の人々や琉生を見捨てることもできず、仕方なく了承した咲璃は、様々な出来事を乗り越え魔王城に辿り着く。
けれどそこにいたのは、年下の幼なじみではなく……!?
※糖分高め。ただしヒーローは暴走気味です。
文字数 19,668
最終更新日 2024.02.15
登録日 2023.05.03