「全」の検索結果
全体で31,388件見つかりました。
R-18/高校生/同級生/大学生/社会人/訳有り攻め/可愛い攻め/腹黒攻め/強気受け/男前受け/不良受け/御曹司/義理兄弟/etc.
【腹黒可愛い低身長×不良男前強気】
金持ちの家に生まれ、何不自由なく暮らしてきたが故に、心が満たされず家族と上手くいかなくなった架。
両親を通り魔に殺され、預けられた児童施設では虐待に耐える日々だった翔。
全く異なる環境で育った二人の、憎しみを抱いたり、愛情を感じたり、挙げ句の果てには家族(義理兄弟)になってしまうドタバタストーリー。
*不定期更新。
性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
途中で書き方が変わっていますが、一度完結したものを数年後にまた書き始めた為です。読み難いかもしれませんがご容赦下さい。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 64,409
最終更新日 2021.08.27
登録日 2018.07.09
国家運営という言葉を聞きますと、何か難しそうな気がしてきませんか?
大丈夫です、本作品では主人公がやることは基本的に全てが良い方に転がります。
「敵軍を確認!数は自軍のおよそ8倍!」
大丈夫です、勝ちます!
「大規模な飢饉が発生!国にはもう食糧はありません!」
大丈夫です、みんなたらふく飯を食えます。
「叛乱が発生!既にここ首都は包囲されております!」
大丈夫です、無事に鎮められます。
「疫病が蔓延しています!」
大丈夫です、治ります。
「洪水が!」「干ばつが!」「嵐が!」
大丈夫です、全て解決できます。
内政、外交、軍事、農耕、医療、全てが上手くいきます。
胸くそは存在しません。
ただただ主人公がのほほんとしている間にパッピーエンドがつくられていきます。
文字数 51,228
最終更新日 2019.02.13
登録日 2018.11.28
3月7日の出来事を3月8日に書いたものですね
はい
初めての単発
暖かい目で見守っていただけると
幸いですね
完全に麒麟ワールド
わかってくれるかな……
文字数 325
最終更新日 2019.03.14
登録日 2019.03.14
文字数 960
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
「なろう」に投稿している。
人気はそこそこ、日刊には載って週刊では消える。月間は運が良ければ。ただでさえ文芸ジャンルはPV数もブックマークも延びづらい。
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他罰的で小賢しい人間って最悪だよねって話。
サイコホラー。全て創作でフィクションです。
主人公性格悪いです。
文字数 861
最終更新日 2021.03.17
登録日 2021.03.17
【簡単なあらすじ】
ヘタレな罠師がヤンデレストーカーから逃げつつスローライフを目指します。
【真面目なあらすじ】
「もー嫌だ、もー戦いたくない。俺は痛いのも怖いのもゴメンなんですわ。じゃ、そーゆーことで、ひとつ!」
一流冒険者パーティーに在籍していたセイは、戦いの日々に疲れ果ててパーティーの脱退を決意した。
女性に対するトラウマを植え付けられながらも仲間達の追跡の手を逃れ、晴れて自由の身になったセイ。
しかし全く金銭を持っていなかった為、ひとまず砂の都エッセルで外壁の修復作業の仕事を受ける事にする。
戦いの無い日常に喜びを感じていたセイは、一人の冒険者がデザートウルフという魔物の群れに襲われている姿を目撃してしまう。
仕方なく助けに行くとウッカリ身バレしてしまい、弟子にしないと冒険者ギルドで正体をばらすと脅されてしまう始末。
セイは嫌々ながらそれを承諾し、冒険者の少女アルテミスを弟子にする事にしたのだった。
でもまぁ、話を聞いていくと、どうもアルテミスの価値観が狂っている事に気が付く。
「はいっ! ぶっ殺したい人がいるんです!」
可愛らしい満面の笑みでサイコパスな内容を告げる彼女にドン引きした。
それでも、自分の代わりに魔物と戦かってくれるならいいやー、くらいの軽いノリでアルに戦い方を教えつつ、自身は争いの無い平穏な日常を送る事を夢見るセイだった。
これは、そんなやる気の死滅したお人好しで女運の無いセイが、ヤンデレストーカーから逃走しつつ、巨乳サイコパスとか狂信する褐色ロリサキュバスとか、どこかおかしな仲間達と共に、憧れのスローライフを目指して理想の地を探し求める物語。
尚、スローライフまでの道のりは非常に険しい模様。
※異世界アースフィアシリーズ3作目です。
「異世界召喚・あふたー」「さくら・ぶれっと」と同じ世界観で、こちらは3番目となります。良ければそちらもご覧ください。
(読まなくても物語の進行に何も問題はありません。ただの宣伝です)
文字数 270,004
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.03.22
ぞうの鼻は最初から長かった訳ではありません。なぜ長くなったのでしょうか。これは子と親で綴った創作物語です。完全創作なので事実とはかけ離れています。
文字数 740
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
初出 2021/10/08
2022/11/02 改稿、再投稿
わたくしマデリーンは18歳の誕生日の今日、2歳年上の第2王子から婚姻式をブッチされました。
「お前は国外追放だ!!」
と、花嫁衣装のまま国境の森に追放。
良いですわ。そちらがその気なら………
悪役令嬢が国外追放に決まった時、友人達はプランBで、動き出した。
文字数 7,733
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.08
看護師の春輝(はるき)とSEの冬治(とうじ)の、BLショートショート。
ふたりはもともと高校の同級生で、今は同棲中。
オムニバス形式なので時系列はバラバラですが、現在軸は【春輝と冬治】、過去編には【はるとふゆくん】と、毎話つけてあります。
話ごとに年齢制限をつけられないためR-18にしてありますが、基本は全年齢のものを書いています。
文字数 27,155
最終更新日 2022.03.20
登録日 2021.10.17
1年前の出会い、いや、本当はもっと残酷だった出会いは私を見失わさせた。 25歳の女、藍沢有紀は罪になることがなかった事実を抱えて生きてきた。罪悪感と罪の全貌が見えない人生は有紀にとって辛いものだった。
幼馴染の男2人、島原蓮と藤田優、ひとつ下の後輩、有北壱馬は今となっては仕事仲間だ。蓮に至っては、ファッション系の雑誌の編集長(リーダー)だ。そのリーダーの元で働くのが私達。
罪の意識からか、普通に生きること、感じることから離れてきた有紀。恋愛も微かな幸せも全て無視してきた。
偶然とも言えるあの男の出会いで何かが変わろうとしている。
それぞれの優しさ、幸せ、欲求、全てが交錯するお話。全てに遠い私は何を得るのだろうか。
文字数 11,075
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.17
最強の異能力チーム〝カラミティハニーズ〟は、未来の超人・ホーリーの前に全滅した。
大気も、大地も、海もホーリーに浄化され、残る粛清のターゲットは人類だけだ。時空すら超越するホーリーの圧倒的な力に対し、カラミティハニーズを失った現代になすすべはない。
いや、まだだ。彼女が残っている。すべての始まり、フィアが。
想定外の時間軸が生んだ最強のフィア91は、すべての希望を背負ってホーリーとの最終決戦に挑む。
絶望の未来に、現実と異世界がタッグを組んで立ち向かうオールスター・クライマックス。
「この戦争が終わったら、あたし、人間になってもいいのかな?」
文字数 75,827
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.06
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
8日 土曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
8日 土曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,676
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.07
冒険者パーティー『七星の団』任務失敗により壊滅。
評判の良かったギルドの看板パーティーの突然の悲報に多くの者が違和感を覚える中、
「王立調査団 ケントゥム」から派遣された2人の調査員「ロクドウ」と「アン」が団の壊滅の真相を探りに冒険者ギルドを赴く。
そこで『七星の団』は7人パーティーであるにもかかわらず、その任務には4人で向かった事を知る。
なぜ人数が欠けたまま向かったのか。ロクドウとアンは直前に団を抜けたという3人の元へ事情を伺う。
その中に、自分たちが追っている「完全犯罪し放題な連中」が紛れ込んでいると睨んで。
調査を進めると元団員の中に、貢献度が低いという理由による脱退……もとい追放された者がいたことが分かる。
その元団員に尋ねると、実は途轍もない能力を持っていたようなのだが……
「そもそも個人の働きを評価した上での理由でクビにする場合、いきなり当日に通告するものか?」
「能力はあるはずなのに何故それを売り込まなかったのか?」
「その能力をどのようにして得たのかを『説明』できるか?」
それらの問いに元団員は答えることが出来なかった。
説明能力がないからではなく、後ろめたい手段によって力を得たためだ。
チート能力というのは選ばれた者の特別な力ではなく、世界のバランスを壊す非合法な不正能力なのだ。
「では改めて自己紹介を。我々の所属は王立調査団ではありません。『ファゾム』――またの名を、異世界不正捜査班という者です」
「不正な方法で強大な力を行使する輩を、私たちは『チーター』と呼称しています」
ざまぁ展開を作り出そうとしていた転生者……否、チーターを、
ファゾム‐異世界不正捜査班‐が追い詰めていく。
文字数 37,623
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.15
婚約者同士の二人がすれ違い…とんでもないことに。
その容姿と性格から、きらきらの綺良と言われ、常に目立つ存在の綺良Ωは大学生。
最愛の婚約者、雅臣αとは生後すぐから婚約関係を結ばれていた。
周囲には家同士の政略だと思われているが、そうではなく、お互いに唯一無二の相手として過ごしてきたはずだった。
ところが久しぶりのデートで、雅臣から「婚約はやめにしよう」と言われた綺良は…。
すれ違いからの一線突破BLオメガバースストーリー!
全11話+番外編4話。(番外編は当初2話の予定が長大になりましたので倍増しました)
性描写、あります。
■登場人物
・石和綺良(いさわ・きら)オメガ 21歳
・久我雅臣(くが・まさおみ)アルファ 21歳
BLオメガバースですが、世界観の説明は入りません。
※R-18シーンが有る回にはタイトルに★マークを入れます。
⌘ ⌘ ⌘
登場の二人は既作の『勘違いへたれアルファと一途つよかわオメガ──ずっと好きだったのは、自分だけだと思ってた 』に登場する裕吾と翠の同級生で友人です。当作品はあちらの世界の時間より1年ほど前になります。
それぞれ独立した作品なので、あちらの作品を未読でも問題なくお読みいただけます。
…両方読むと世界がつながって面白いかも(^^)
文字数 37,877
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.23
“今”が楽しければそれでいい。そんな楽天的性格を持つ大学三年の春川零史(はるかわ れいじ)には、誰にも知られていないある秘密があった。それは大人気女性向けBL小説の「ハニー&マスタード」通称ハニマスの作者のゴーストライターとして密かに作家活動をしていること。ある出来事がきっかけでゴーストライターとして誰にも口外せずに人気作品を執筆し続けていた零史だったが、どんなに作品が売れたところでその対価が自分に返ってくるわけじゃない理不尽な今の仕事をいつまで続けたらいいのか、生活そのものに諦めていた。
そんなある日、零史の家に見知らぬ男が現れ、突然、借用書を見せると今は亡き零史の父が多額の借金をしていると告げられた。そしてあろうことか、父は零史の名前で金を借りていたと言う。
「ハア? 俺は関係ねえだろ!」
「この名前はお前のものだろう。まあ……筆跡は明らかに父親のものだって分かるけどな。ヤクザはそういう細かいことは気にしねー。金さえ、きっちり耳揃えて返してもらえればな?」
返済に応じることはできないと抵抗する零史だったが、やがてヤクザの男に部屋に強引に上がり込まれ死を覚悟したその時。零史の家の本棚に並べられた本を見て、男は人が変わったように驚きの声を上げた。
「これ……霞レイの『ハニマス』か?すげー……全巻あんのかよ!お前もファンなのか、霞レイの!」
まさか借金取りのヤクザが、ガチファンで。
零史はこの場を逃げ切るためだけに切り札を使うのだった。
「お、おれ!実は、もう何年も霞レイのゴーストライターやってて!」
イチかバチかの生死を賭けた告白。
しかしこの迂闊な告白が、思いもよらなかった選択を迫られることに。
「ゴーストか……面白いな。なら、これからは俺の家で書けよ」
「……は?」
「借金800万。お前の小説と、お前自身のカラダで俺に返す。いいな?」
その日から零史に与えられることになったのは、普通とは程遠い、非日常の日々。
退屈は塗り潰され、かわりに知らなかった毒のような痺れる快楽を心とカラダに刷り込まれてゆく。
「――あと五百万。そういう約束だ。ちゃんと返せたらいつでもやめてやるよ。それまでは……しっかり働いてもらうぜ、ゴーストライター先生」
父の残した借金返済のため、強制的に龍桜会の若頭・柴山鷹斗(しばやま たかと)の子飼い、愛玩人形としての役割をするようになった零史は果たして、この鳥籠を抜け出し、無事に元の生活を取り戻せるのか――。
文字数 14,981
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.02
🌹作品概要🌹
「だからオオカミは嫌いなのよ……」
――運命に弄ばれたオセロットと心優しいオオカミが紡ぐ恋と愛のケエス
🌹配信スケジュール🌹
🎊 本作は2026年2月4日に完結を迎えました 🎊
連載にお付き合いくださった皆様と、
完結後にご完読くださった皆様へ、
心よりの感謝を申し上げます。
本作に最後までお付き合いくださり、
誠に有難うございました……!
⚠️投稿作品についてのお願いと注意事項⚠️
※当方が制作するすべての創作作品・物語・用語・情報等は、作者の想像からの完全なるフィクションです。
例え作中に実在の人物・団体・事件・地名等と重なるものがあっても、それらとは一切の関係がありません。
また、作中における全ての表現は、
犯罪行為及び刑罰法令に抵触するすべての行為へ誘引・助長・ほう助する為のものではありません。
※当方が投稿する全ての創作物(イラスト・文章など)の
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は、いかなる場合も一切禁止です。
※オリジナルキャラのファンアートなども、様々な事情から"描く前"に必ずご連絡を頂けますようお願いしております。
申し訳ございませんが、許可なく描かれる事はご遠慮ください。ご協力をお願いいたします。
※Note on All My Original Works※
→ Do not re-upload , copy , secondary use.
文字数 130,320
最終更新日 2026.02.04
登録日 2025.12.23
【最強の神様、処罰で現代日本へ追放――。】
かつて異世界に召喚された一人の少女。
剣を振り、魔法を極め、神々を超え、世界を統一した。
その名は――全王。
誰も逆らえない最強の存在。
だがある日。
神々の国際会議で反逆者を一撃で倒した結果、
「倒すなって言いましたよね?(怒)」
側近のミカドにガチで怒られる。
しかも倒した相手は、世界の均衡を支える【破壊神】だった。
結果――
世界崩壊の危機。
責任を取らされることになった全王は、かつて自分が生まれた故郷【アースガイア(現代日本)】へ派遣される。
しかし待っていたのは――
・神々が捕らわれている謎の事件・暗躍する黒幕達・世界規模の陰謀・異世界の力が浸透した現代社会・プロスポーツ化した「冒険者(バスター)」
そして、
「全王?誰それ?」
誰も自分を知らない世界だった。
最強なのに正体は隠さなければならない。
下手に力を使えば国が吹き飛ぶ。
自由を求めて帰ってきたはずなのに、なぜか問題ばかり増えていく。
これは――
世界最強の少女が、
剣ではなく信頼と仲間で世界を救おうとする物語。
笑いあり。陰謀あり。神々の政治戦あり。現代バトルあり。そして最強同士の死闘あり。
『全王、処罰につき現代日本へ追放されました。』
その冒険が今、始まる。
文字数 60,662
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.05
私は自分の欲望に忠実な男である。たった一度の人生、素直にならなければ大いに損であろう。
東に金髪碧眼の乙女がいれば、その髪の毛を売ってくれと言い。
南に物思いに耽る寡黙な聖女がいれば、ともに性について語り合おうと言い。
西に片想いの少女がいれば、そんなことより私の筋肉を見ろと言い。
北にへヴィーな女がいれば、焼き豚にしてやるとガソリンを浴びせた。
そうして気が付けば、私は国一番の変態主義者として名を馳せていた。
完全に夜のテンションに任せて書いた。後悔はしてない。気が向けば続き書くかも。
文字数 2,184
最終更新日 2017.01.11
登録日 2017.01.11