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全体で16,555件見つかりました。
平凡な数学オタのJC、結城 沙凪が関数電卓をいじってたら異世界に行っちゃうお話です。
キャラ紹介
結城 沙凪...数学オタ 友達0のハイパー陰キャ
レイラ・エルセウス...異世界で初めて会う魔導士。世界征服をもくろむ魔王と平和的解決を望んでいる
魔王...強い(確信) ドSなチャラ男みたいな性格だけど能力は最強クラス!暴力的ですね
その他もろもろetc...
作者は理系な方でほとんど小説などを読みませんのでks小説にはなると思いますがよろしくお願いします!
文字数 1,068
最終更新日 2018.06.12
登録日 2018.06.11
舞台は時間軸が違う5つの世界から成り立つ少し少し歪んだ解釈のパラレルワールド。
ー時空間調律師
リナリー・シーカー(Rinaly Seeker)
出身:不明
年齢:16歳
身長:152センチ
髪型:金髪のロングヘアー
性格:容姿端麗な見た目とは裏腹に大雑把。やる時はやる。
クルス・ランドルフ(Cruz Randloph)
出身:霊界
年齢:18歳
身長:178センチ
髪型:赤髪のツンツンヘアー
性格:責任感が強く基本真面目。言葉遣いはあまり良くない。
時空間調律師は各世界の干渉によって引き起こされる様々な問題を解決する時間に関する「何でも屋」
調律師の依頼を通してやがて大きな時間の歪みに巻き込まれていく。
時間の理を知るもの達はやがて「真実」に辿り着く。その時、何を感じ何を求めるのだろうか。
文字数 38,133
最終更新日 2019.02.12
登録日 2019.01.15
ご覧いただき、ありがとうございます。
5年目に突入した本作ですが、2022年も完結を目標に頑張ります!
本作は毎月1回、36枚のルノルマン・カードより5枚のカードを引き、その5枚のカードが持つ意味やカード湧き上がってくるインスピレーションを元に、私、なずみ智子が短編を書く企画でございます。
ちなみに過去作は、以下となります。
『2018年版 ルノルマン・カードに導かれし物語たちよ!』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/403188672
『2019年版 ルノルマン・カードに導かれし物語たちよ!』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/168236130
『2020年版 ルノルマン・カードに導かれし物語たちよ!』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/422338592
『2021年版 ルノルマン・カードに導かれし物語たちよ!』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/134454376
文字数 59,187
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.01.30
魔術師の国に、依頼を携えた大国の使者がやってきた
〝王の子を宿せる、見目悪くなく身分も出自も確かな男を用意して欲しい〟という依頼内容は、〝身分出自確かな男〟が魔術師本人なら可能だと受諾された
:注意:
作者は素人です
人×人(心を一部欠損)
キーワード確認を推奨
他サイト企画参加のため、外部登録です
登録日 2022.03.31
登録日 2022.05.05
文字数 5,248
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.25
117番植民地こと「カップランド」。
広大な土地と堅牢な壁に囲まれた国には孤児院ある。
孤児を集め、兵を育てるその院で、優等生の名を欲しいがままにする少年がいた。
その名もイアン。
明るくムードメーカーの彼であるが、彼が選んだのは心優しき「村長」を売る修羅の道。
相棒も恩人も、全てを裏切って国へと尽くしたのだった。
大好評『Gate of World―開拓地物語―』の前日譚。
謎に包まれた少年イアンの胸中が今明かされる!!
―――――
★本編『Gate of World―開拓地物語―』はこちら!!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/937119347/327568237
★本作品はカクヨムでも投稿しております。
文字数 13,130
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.09
「その“誇り”、お洗濯した方がよろしいのでは? 泥まみれのまま振りかざすのは滑稽ですわ」
その言葉に反応したのは、空気でも魔力でもなく──相手の装飾魔術だった。
髪が焦げ、悲鳴をあげる令嬢。リュシアはただ静かに首を傾げるだけ。
侯爵令嬢リュシアは、魔法の才を持たぬ“落ちこぼれ”として婚約破棄された。
だが彼女には、誰にも知られていない能力があった。
「……私、波風を立てたくはないのです」
そう願う彼女の“言葉”は、なぜか現実を変える力を持っていた──
言霊が暴く、虚栄と傲慢。
ことなかれ主義の無自覚令嬢が、皮肉ひとつで貴族社会をざまぁしていく。
静かで痛快な言葉の魔術譚、開幕。
文字数 30,298
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.03
――<Arcenciel racine online>、通称【ARO】
日向千波が大学生となって初めての夏休み、広大でいて雄大、自由で気まぐれな仮想現実世界が人々に与えられた。彼らは夢を追い求めて、パートナーである動物と共に大地へ降り立つ。
姉の強い勧めで千波もパートナーとなったたれ耳兎のサクとともに冒険していく。
登録日 2015.10.20
過去は、決して消え去ってはいなかった。
白亜紀末の大量絶滅から六千六百万年以上が過ぎた今もなお、太平洋の彼方には**イスラ・プリモーディア(Isla Primordia)**と呼ばれる孤島が存在している。そこは、恐竜たちが今なお自然の摂理のままに生き、進化を続ける最後の世界。
ここはテーマパークではない。
遺伝子工学によって蘇った生命の楽園でもない。
人類の手がほとんど及ぶことのなかった、太古の生態系そのものが息づく場所である。
しかし、その島の存在を示す痕跡が少しずつ明らかになるにつれ、さまざまな勢力がイスラ・プリモーディアへと目を向け始める。
純粋な科学的探究を求める者。
果てしない野望を抱く者。
そして、その島を莫大な利益を生む資源としか見ていない者――。
そんな中、若き古生物学者ウィリアムは、同僚のイーサン、生物学研究者のリニーとともに、想像をはるかに超える探検へと足を踏み入れる。
希少なスティラコサウルスの化石発掘から始まった彼らの旅は、ジョン・ハリソンによる記者会見で語られた数々の事実をきっかけに、大きく動き始める。
やがて彼らは知ることになる。
イスラ・プリモーディアとは、化石が眠る島ではない。
地球史上最強の捕食者たちが、今なお頂点に君臨し続ける島なのだと。
彼らに同行するのは、ウィリアムの旧友であり、遠征に必要なあらゆる後方支援を担うメイソン。
だが、どれほど入念に準備を整えたとしても、その島で彼らを待ち受けるものを知る者は誰ひとりとしていなかった。
深い原生林。
果てしなく広がる湿地。
広大な平原。
その奥深くには、何十年もの間、生態系の頂点に君臨し続けてきた捕食者たちが息を潜めている。
彼らは単なる巨大な恐竜ではない。
数え切れない戦いを生き延び、幾度もの災厄を乗り越え、人間の追跡さえ退けてきた――生きる伝説である。
一つの探検。
時に忘れ去られた一つの島。
そして、人類が食物連鎖の頂点ではない世界。
――ようこそ、『Cretaceous World』へ。
過去は今なお生き続ける。
そして、この世界で最後に生き残る者を決めるのは、いつだって自然そのものだ。
文字数 75,973
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.06
俺、マイケル・アルヴィン・バックエショフは、転生者である。
日本でデジタル土方をしていたが、気がついたら、異世界の、田舎貴族の末っ子に転生する──と言う内容の異世界転生創作『転生したら辺境貴族の末っ子でした』の主人公になっていた! 何を言ってるのかわからねーと思うが……
前世での社畜人生に嫌気が差し、現世ではのんびりマイペースに過ごそうかと考えていた俺だったが、信頼できる仲間や、気になる異性ができたことで、原作とはまた違った成り上がりストーリーを描くことになってしまったのだった。
──※─※─※──
本作は「異世界転生モノの主人公に転生したけどせっかくだからBルートを選んでみる。」の第2部にあたります。まずはそちらからお読みください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/177250435/358378391
──※─※─※──
本作は、『ノベルアップ+』『小説家になろう』でも掲載しています。
文字数 207,177
最終更新日 2021.01.19
登録日 2020.05.27
眠る前の数分で読み切れる、1話完結のショートストーリー集です。
仕事や学校、恋愛や家族、ふとしたすれ違い――。
日常のどこにでもありそうな場面のなかで、登場人物たちは迷ったり、立ち止まったりしながら、ほんの少しだけ前に進んでいきます。
1話ごとに主人公もシチュエーションも変わる、オムニバス形式の短編集ですので、どの話から読んでも大丈夫です。
「今日はどの物語にしようかな」と、その日の気分で選んでいただけたら嬉しいです。
忙しい一日の終わりに、心をそっとほどくような小さな物語をお届けします。
文字数 205,863
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.15
【タイム・ソーサラーシリーズ①】
いつも黒い服を着て、あまり笑わない同僚女性・相原さん。
時空を飛び越える能力を持つ佐伯は、彼女のトラウマを消し去ろうと彼女を過去の場面に飛ばすが…。
タイム・ソーサラーシリーズ第一弾!
[2024年9月14日脱稿]
【解説】
ふたつのものに触発されて書きました。
一つ目は、L・デ・クレシェンツォの『疑うということ』収録の短編「偶然と必然」。ある貴婦人のもとに、不思議な男が現れ、TVのリモコンを使い、彼女の過去の場面を次々と見せる…という話。同じテーマで書いてみたいと思い、本作を書きました。大きな影響を受けたので、文末に参考文献として挙げました。
二つ目は、The Beatlesの楽曲『Baby’s In Black』。
戻ってこない彼のことを想っていつも黒い服を着ている女性。それを嘆く男の歌です。歌中の女性(Baby)のモデルは諸説ありますが、ビートルズのドイツ時代の友人でマッシュルームカットの考案者とされる女性カメラマン、アストリッド・キルヒャー、戻ってこない彼とはビートルズの元メンバーでキルヒャーの恋人、若くして死んだスチュワート・サトクリフ(映画『バックビート』のモデルとなった人物)というのが定説。
カントリーワルツ風の爽やかで明るい曲調ですが、歌詞の意味を知ると涙なしでは聴けない曲。彼らの曲の中ではマイナーな、2分ちょっとの小曲ですが、僕が大好きな曲です。
文字数 5,355
最終更新日 2026.08.25
登録日 2026.08.25
注意!主人公の名前がやや卑猥です。ふざけた文が嫌いな人はお勧めしません。ブラバ推奨
某2ch投稿チャンネルや、ショート動画に毒された男の話です。崩壊した世界に希望はこの男だけ、ドーパミンで天才になる男が頭脳を生かしてヒーローになる
文字数 2,036
最終更新日 2026.09.15
登録日 2026.09.15