「付与」の検索結果
全体で338件見つかりました。
沙月由羅(さつきゆら)は高校2年生。大好きなMMORPG『グロリア』をやっていた。お察しのように不登校。そして、とても強かった。
しかし、普段の不規則の生活が祟り死んだ。目を覚ますとそこはグロリアであった。そして謎の称号が付与される。
趣味で書き綴っていくものです。展開など考えておりませんので、なんとも言えないものになると思いますが、どうか生温かい目で見守ってください。更新も不定期で間はものすごく開くと思います。思いつきで書いていくので申し訳ないです。
面白くないから見る人いないと思いますが書いておきます。
文字数 17,126
最終更新日 2018.02.24
登録日 2017.02.04
この世の生きとし生けるもの全てを闇と絶望へ突き落すと言われている魔王が復活し、世界は絶滅の危機に瀕していた。
世界を救うため、魔王の恐怖に立ち向かう勇者一行は、幾多の魔族との戦いの末に魔王城へ辿りつく。
しかし、世界最大級のダンジョンでもある魔王城、勇者一行はその道中で朽ち果てる。
その後も、魔王に挑む幾多の勇者が現れては返り討ちにされる中、とうとう、とある勇者の一行が魔王のもとへとたどり着く。
しかし、強大な魔王の力の前に、一人、また一人と倒れていく勇者の仲間たち。
最後に残った賢者も、勇者を庇って呪いを一身に受け止め、意識を封じられる。
やがて、激闘の末に勇者がその身を挺して魔王を封印し、世界に仮初の平和が訪れた。
それから〇〇年後……
付与術師(エンチャンター)を自称する青年アルフレッドは、エルフの少女ミリアルドと共に、冒険者として街から街へと依頼を受けつつ旅をしていた。
そんなある日、いつものように依頼を受けた帰り道、盗賊に襲われている少女、アリスを助ける。
アリスは領主の娘で、お礼を受け取る為に、ミルトの街まで一緒に行くことになった。
ミルトの街でアルフレッド達はアリスから依頼を申し込まれる。
最初は断るつもりだったが、常日頃から貧乏だった二人は、報酬金の為に依頼を受ける事に……。
旅の途中明かされるアリスの秘密に、暗躍する魔族の出現……、単なる護衛依頼の筈が何故か隣の領主の陰謀に巻き込まれることに。
聖剣を作る事が目的なのに、何故か上手く行かないアルフレッドの冒険が今始まる。
文字数 89,871
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.12.18
「勇者は品切れになってしまいました――」
天使から異世界転生を話を切り出されるも、残っている職業は盗賊だけ。
盗んだものを増殖するという加護を天使から付与され、身体一つで異世界へ。
突如訪れた二度目の人生、好きなように楽しまないと損だよね!
文字数 4,828
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.05.26
スキルって聞いたらやっぱりかっこよかったり、チートのイメージが強くて自分がスキル貰えるならそのようなものが欲しいですよね。
でも、この物語の主人公のスキルは付与《バフ》!なんとも言えないスキルですが彼はそれでも最強になりたい!
なんとも言えないスキルで奮闘する少年の物語です。
文字数 9,035
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.04
某アニメの長編映画を見て思い付きで書いたので設定はガバガバ、矛盾がある、ご都合主義、深く考えたら負け、主人公による語りである事だけは先に言っておきます。
エステで働いている有栖川 早紀は何の前触れもなく擦れ違った女子高生と共に異世界に召喚された。
早紀に付与されたスキルは【手】と【種】
異世界人と言えば全属性の魔法が使えるとか、どんな傷をも治せるといったスキルが付与されるのが当然なので「使えねぇスキル」と国のトップ達から判断された早紀は宮殿から追い出されてしまう。
だが、この【手】と【種】というスキル、使いようによっては非常にチートなものだった。
文字数 11,072
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.10
守銭奴な仲間の思惑によって、「上級冒険者」であり「元勇者」であったアレックスは本人さえ忘れていた「記録」の奇跡により15年前まで飛ばされてしまう。
その不遇とそれまでの功績を加味して、女神フェスティーナはそんな彼にそれまで使用していた「魔法袋」と「スキル ファクルタース」を与えた。
若干15歳の駆け出し冒険者まで戻ってしまったアレックスは、与えられた「スキル ファクルタース」を使って仲間を探そうと考えるも、彼に付与されたのは実は「スキル ファタリテート」であった。
他人の「宿命」や「運命」を覗き見れてしまうこのスキルのために、アレックスは図らずも出会った少女たちの「運命」を見てしまい、結果として助ける事となる。
更には以前の仲間たちと戦う事となったり、前世でも知り得なかった「魔神族」との戦いに巻き込まれたりと、アレックスは以前とと全く違う人生を歩む羽目になった。
自分の「運命」すらままならず、他人の「宿命」に振り回される「元勇者」アレックスのやり直し人生を、是非ご覧ください!
※この物語には、キャッキャウフフにイヤーンな展開はありません。……多分。
※この作品はカクヨム、エブリスタ、ノベルアッププラス、小説家になろうにも掲載しております。
※コンテストの応募等で、作品の公開を取り下げる可能性があります。ご了承ください。
文字数 271,796
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.03.12
15歳を迎える年に貴族の娘アリアロス・フレクトは『聖女選出の儀式』で新たな聖女として選ばれました。
しかし闇属性が付与されたアリアロスは100年前の事件を引き合いに捕らえられてしまうのです。
なんとか脱出したアリアロスは家に帰ることもできず、王都を飛び出すのでした。
文字数 29,310
最終更新日 2021.01.05
登録日 2020.08.24
選ばれた武器は、指揮棒《タクト》!?
フルート、ヴァイオリン、チェロ、ピアノ……
楽器に選ばれた少女たちの演奏に、魔法を付与して敵を殲滅!
コンサート中に異世界へ転移した指揮者・ハヤト。
この世界では、遺跡から出土した”特殊な武器”に選ばれた人間だけが戦う資格を得られる、剣と魔法のファンタジー世界だった。
ところが、ハヤトを選んだのは、誰も見たことがない”指揮棒”。
戦えない武器に選ばれた人間は嘲笑される運命。
しかし、ハヤトの心は震えていた。
──もう一度、音楽をやれる
しかも、この指揮棒のスキルは「仲間の演奏に魔法属性を付与する」というもの。
ハヤトは、楽器に選ばれ戦えないレッテルを貼られた少女たちと出会い、彼女たちの演奏を束ねて力と歓声に変えていく……
これは異世界で指揮棒に選ばれた青年と、同じく楽器に選ばれた少女たちの交響戦記である。
登録日 2024.01.06
世界にダンジョンが現れ、魔物が侵略する世界。
人々は対抗するためにダンジョン防衛隊を設立した。
瀬名 力はダンジョン防衛隊に努めていたが、ある日、所属していた班から「必要ない」と追放されてしまう。
追放された理由は単純明白で、敵に背を見せ逃げるからという真っ当なものだった。
瀬名 力が背中を見せて逃げるワケ。
それは相棒異世界人の力を使っており、正体を隠すために戦闘になると隠れて変身をしていたのだった。
相棒の異世界人――ガイが持つ能力
【無機質の記憶】
それは、命を持たぬ無機物の記憶を呼び出し、自分に付与する能力だった。
異世界より運ばれた【勇者の鎧】
【魔物】を討伐することで得られる素材。
二つの力を組み合わせて戦う瀬名とガイは追放されても戦うことを辞めなかった。
「世界、守らせて貰います!」
……だが、瀬名は知らなかった。
自身の後釜として赴任された隊員が同じ目にあっているということを。
追放が成功したことで、より、加速する上司たち。
家族までもが被害に遭ったことで、上司を殺した隊員は次の復讐相手を瀬名に決めるのだった
文字数 144,356
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.07.16
「帰ったら結婚しよう」
聖女見習いのメイリーンは、勇者に選ばれた幼馴染を信じて待ち続けたが、魔王と和平を結んで帰ってきた彼にアッサリと捨てられてしまう。
幼馴染に婚約破棄された前世の記憶も蘇る。でも、前に進むしかない。
ここで潰れたくないメイリーンは故郷の村に帰らず、新たな職を探すことを決心。そんなとき元大聖女のオリヴィエから声をかけられる。自分の代理として魔界で働いて欲しいというのだ。付与魔法しか使えないが、役に立ちたい! と引き受ける。
転移した先の魔界で、なぜか魔王城でのおやつ係に就任することになった。
待っていたのは見た目が子どもの食いしん坊魔王にもふもふケルベロスと、個性の強い人達(?)ばかり。
最初は冷たかった魔法使いのタイランも、次第に態度が変化していき.....。
「ただのアイスクリームの礼だ!.....俺だってそれくらいする」
一方で、メイリーンが去った人間界では予想のつかないことが起きていた!?
ーーこれは捨てられた聖女が自分の居場所を見つけるお話である。
登録日 2022.07.16
人間から神に昇格された男、ゲンシはある日神を辞めさせられてしまう。
神を辞めるということは人間に戻ること。ゲンシはそれがとてつもなく嫌だった。
自分が地上に降りるということはその世界に大波乱が起こる。かといって死ぬこともできない。
そんなゲンシにある条件が付与される。
魔物で埋め尽くされた世界を救うことが出来たら、また神の座を授けてあげよう、と。
ちょっと変わった世界観の痛快アクションストーリーとなっております。
感想など一つ一つ丁寧に返していきたいと思います。指摘などもしてくださるとありがたいです。
文字数 17,242
最終更新日 2018.02.26
登録日 2018.02.25
特殊な家に生まれ、”付与術”という特殊な能力を持つ鬼道(きどう)彰(あきら)は
ある日罰として行っていた蔵の掃除の最中に変なお札を見つける。
それは手に取ると突然輝きだし、光に包まれる彰。
そして光が収まり、気がつくと彼は見知らぬ森の中に立っていた――――――
これは突然異世界に飛ばされた特殊な能力”付与術”を持つ少年が
異世界で何を思い、何をなすことができるのか?という物語である。
※小説家になろう様の方でも投稿させていただいております。
文字数 358,975
最終更新日 2020.01.18
登録日 2015.02.23
普通ならアンデッド系モンスターが所持しているはずの闇属性。それをなぜか、物心ついたときから付与されていた主人公エフィルア。
そのせいで町の人々から蔑まれ、虐げられながら生きていたが、ある時、どうせ蔑まれているのならと、思い切って闇属性の力を使ってみるのだった。
――人のレベルを超えて、人外の配下もどんどん増えて。そんな成り上がり最強モノ復讐ざまぁ風味。
※、非ハーレム。老若男女人魔鬼を問わず配下になります。
※、1章部分は完結済。2章書き溜め中。ご意見ご感想などいただけると喜びます。
※、“なろう”でも投稿してる作品です。
文字数 113,665
最終更新日 2019.08.29
登録日 2018.06.10
狭間臣郎《ざまおみろう》は誰にも好かれず寧ろ嫌われまくって80年の人生を孤独死という形を迎える。
しかし死後に女神シルビアから彼には『孤独』という誰からも嫌われるスキルが付与されていた事を告げられる。
謝罪として姿と記憶をそのままに異世界へと転生させると持ち掛けられ、その際に新しいスキル『お一人様』を付与するという。
そのスキルは一人で何かをする時に最高の力を発揮できるという物だが誰かに好意を抱かれると能力が低下し、その人が増えると更に下がり続けるという。
そんな使えないスキルと共に転生した世界は剣と魔法の世界【ブリガンティア】。
魔物が跋扈する危険な世界で臣郎は生き残ることが出来るのだろうか?
文字数 9,410
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.01
「アル。お前をパーティーからクビにする」
勇者の俺は、パーティーのお荷物であるメンバーの一人にクビを言い渡した。
「いいのか? レグルス。僕をクビにすればスキル【倍速成長付与(エボリューション・ロード)】の効果がなくなり、君たちはただの低級冒険者に逆戻りだぞ?」
え、待って? この人一体なにを言ってるの?
クビになりたくないからって、突然苦し紛れの嘘?
しかし、仲間の一人が彼の言葉が真実であると告げ、状況は変わる。
「どうする、レグルス。それでも僕をクビにするつもりか?」
スキルの効果を盾に、こちらを脅迫するアル。
そんなのいいからさっさとクビを受け入れてくれ!
このやり取りを機会に、パーティーは静かに崩壊しようとしていた。
文字数 6,171
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
剣と魔法、ステータスとレベルがある世界で、
とある街の平凡な人間として生まれた青年ディルム。
唯一あった才能は戦騎士という前衛職だけで、
万年ソロ活動をしていたディルムはある日突然死んでしまう。
だが不運な幸運なのか女神に命を救われ、才能を与えられる。
「おぬし不死にしてやるわ、感謝するのじゃ」
生き返った彼のステータスには不死者という能力が付与されていた。
しかし……おまけとしてとんでもなく不幸になる呪いが体に刻まれてしまう。
「おい女神!?」
死なないというメリット以外は、デメリットでしかない体にされてしまうディルムは、
揉めに揉めた末、女神を地上に引きずり下ろすことに成功するが、
女神は無能ぐうたらマヌケの三重苦でまったく役にたたない。
不幸なせいで仲間になるのはろくでもないやつばかり。
いつになっても増えない貯蓄、呪いはいつになっても解除できない。
そんなディルムの超絶不幸な冒険が幕を開ける。
文字数 12,066
最終更新日 2018.10.07
登録日 2018.10.05
舞台は、数多ある地球圏パラレルワールドのひとつ。
超大規模、超高密度、超高速度、超圧縮高度複合複層処理でのハイパー・ヴァーチャル・エクステンデッド・ミクシッド・リアリティ(超拡張複合仮想現実)の技術が、一般にも普及して定着し、ハイパーレベル・データストリーム・ネットワークが一般化した未来社会。
主人公、アドル・エルクは36才で今だに独身。
インターナショナル・クライトン・エンタープライズ(クライトン国際総合商社)本社第2棟・営業3課・セカンドセクション・フォースフロアで勤務する係長だ。
政・財・官・民・公・軍がある目的の為に、共同で構築した『運営推進委員会』
そこが企画した、超大規模ヴァーチャル体感サバイバル仮想空間艦対戦ゲーム大会。
『サバイバル・スペース・バトルシップ』
この『運営推進委員会』にて一席を占める、データストリーム・ネットワーク・メディア。
『トゥーウェイ・データ・ネット・ストリーム・ステーション』社が企画した
『サバイバル・スペースバトルシップ・キャプテン・アンド・クルー』と言う連続配信リアル・ライヴ・ヴァラエティショウが、民間から男性艦長演者10名と女性艦長演者10名を募集し、アドル・エルクはそれに応募して当選を果たしたのだ。
彼がこのゲーム大会に応募したのは、これがウォー・ゲームではなく、バトル・ゲームと言う触れ込みだったからだ。
ウォー・ゲームであれば、参加者が所属する国・団体・勢力のようなものが設定に組み込まれる。
その所属先の中での振る舞いが面倒臭いと感じていたので、それが設定に組み込まれていない、このゲームが彼は気に入った。
だがこの配信会社は、艦長役演者に当選した20名を開幕前に発表しなかった。
連続配信リアル・ライヴ・ヴァラエティショウが配信されて初めて、誰が選ばれたのかが判る仕掛けにしたのだ。
艦長役演者に選ばれたのが、今から90日前。以来彼は土日・祝日と終業後の時間を使って準備を進めてきた。
配信会社から送られた、女性芸能人クルー候補者名簿から自分の好みに合い、能力の高い人材を副長以下のクルーとして選抜し、面談し、撮影セットを見学し、マニュアルファイルを頭に叩き込み、彼女達と様々な打ち合わせや協議を重ねて段取りや準備を積み上げて構築してきた。
彼の目的はこのゲーム大会を出来る限りの長期間に亘って楽しむ事。
会社からの給与とボーナス・艦長報酬と配信会社からのギャラ・戦果に応じた分配賞金で大金持ちになる事と、自分が艦長として率いる『ディファイアント』に経験値を付与し続けて、最強の艦とする事。
スタッフ・クルー達との関係構築も楽しみたい。
運営推進委員会の真意・本当の目的は気になる処だが、先ずは『ディファイアント』として、戦い抜く姿を観せる事だな。
文字数 132,074
最終更新日 2025.12.30
登録日 2022.10.23
平凡をこよなく愛する高校生、火脆木一翔は、ひょんなことから死んで神様に蘇らされてわけがわからないままに欲しい能力を問われていた。
それに後の展開も知らずに答え、その能力を付与された一翔は転生させられると聞かされ、平凡を捨てきれず無意識に能力を発動してもとの世界に逃げ戻ってしまう。
ちなみに、彼が要求した能力は────『主人公補正』。
そんな彼に待ち受ける生活が平凡なはずがなく…………………。
登録日 2017.01.21
普通ならアンデッド系モンスターが所持しているはずの闇属性。それをなぜか、物心ついたときから付与されていた主人公エフィルア。
そのせいで町の人々から蔑まれ、虐げられながら生きていたが、ある時、どうせ蔑まれているのならと、思い切って闇属性の力を使ってみるのだった。
――あっという間に人のレベルを超えて、いつの間にか人外の仲間もどんどん増えて。 そんなテンプレ大好き成り上がり最強ものです。ひと段落までは数日で投稿。感想、ブクマ、評価等いただけると助かります。
※、非ハーレム。老若男女人魔鬼を問わず配下になります。
※、復讐やざまぁ要素があり、回収しますが、主人公が豪胆すぎて若干コメディっぽくなりがちです。
登録日 2018.06.04