「怖い」の検索結果
全体で1,875件見つかりました。
文字数 11,882
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.02.25
文字数 12,458
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.01.09
フィクション・ノンフィクション問わず、恐怖という感情を思い出す為の一作。
霊感の強い方や、心臓の弱い方にはお勧めできません。
グロ表現や、衝撃の強い表現等もあると思いますので、見られる際には自己責任でお願いします。
この小説を見た後に、何かが起こったとしても、責任をとることはできませんのであしからず―。
できれば、昼間にお読みになる方が良いかもしれません。
夜中のお読みになると、睡眠の妨げになるかもしれません。
まったく怖くないじゃん、良くある話だぜ
と笑い飛ばせる方にオススメです。
それでは、お楽しみください・・・。
【不定期更新になります】
文字数 4,331
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.06.03
9時から24まで1時間に1話更新中。7/26 14時に100話で終了か判断中です!
1話完結型短編ホラー集。非日常、ホラーチックなちょい怖、世にも奇妙な体験をどうぞ
下記の怖さメーターをタイトルで確認して希望の話だけでもどうぞ
怖さメーター
★★★★★(極恐怖)
★★★★☆(高恐怖)
•絶望的結末、逃れられない運命
★★★☆☆(中恐怖)
•超常現象の不安だが最終的に解決
★★☆☆☆(軽恐怖)
•温かい結末への転換が明確
★☆☆☆☆(微恐怖)
•ほぼ感動系への完全転換
―それは、「日常」が崩れる瞬間。
ドアのすき間、スマホの通知、すれ違った人の顔。
あなたのすぐ隣にある“気づいてはいけない恐怖”を、あなたは何話まで読めるか?
これは、100の物語に潜む、100通りの終わらない悪夢。
──あなたの知らない日常が、ここにある。
文字数 282,526
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.20
文字数 57,805
最終更新日 2026.03.22
登録日 2020.05.23
鎌倉で静かにリモート生活を送る俺は、極度のあがり症。
子どものころ高い声をからかわれたトラウマが原因で、人と話すのが苦手だ。
そんな俺が、月に一度の出社日に出会ったのは、仕事も見た目も完璧なのに、なぜか異常に距離が近い謎のスパダリ。
気づけば荷物ごとドナドナされて、たどり着いたのは最上階の部屋。
「おいで」
……その優しさ、むしろ怖いんですけど!?
これは、殻に閉じこもっていた俺が、“繭”という名の執着にじわじわと絡め取られていく話。
文字数 23,295
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.01
意味がわかると怖い話
答えは下の方にあります。
あくまで私が考えた答えで、別の考え方があれば感想でどうぞ。
文字数 13,929
最終更新日 2025.10.13
登録日 2024.09.15
オカルト+ブロマンス
佐久良旺史(さくらおうし)……高校1年生。自分で見聞きしたものしか信じない現実主義者。
八神紫己(やがみしき)……高校1年生。旺史のクラスメイトで憑依体質
佐久良旺史が入学してまもない華橘学園には、入学する以前からまことしやかに囁かれている噂があった。
――東雲坂霊園には近づくな。近づけば呪われる。
自分の見聞きしたものしか信じない旺史は噂を信じていなかったが、実際に学校近くの霊園やその周囲では事故が相次いでおり、死亡者も出ていた。
登校中のある朝、旺史は見覚えのある男子生徒が通学路から外れ霊園のほうへと向かうのを見かけ、気になって後を追う。
※ オカルトですが、怖いのが苦手な作者が書いたものなので、ホラー色は薄めです。
※ 第9回ホラー・ミステリー小説大賞に応募予定です。よければ投票や本棚登録、いいね♡などで応援していただけると、めちゃくちゃ励みになります!!
文字数 92,403
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.02.27
同居しているパートナーに誘われ、先月オープンしたばかりの居酒屋でサシ飲みしていた私たち。
トイレに行こうと中座しかけた私にパートナーは言った。
「気を付けてね。ここのトイレは趣味が悪くて、しかも怖いから。」
文字数 3,416
最終更新日 2024.03.13
登録日 2024.02.13
「他人に触られるのも、そばに寄られるのも嫌だ。……怖い」
現代ヨーロッパの小国。王子として生まれながら、接触恐怖症のため身分を隠して生活するエリオットの元へ、王宮から侍従がやって来る。ロイヤルウェディングを控えた兄から、特別な役割で式に出て欲しいとの誘いだった。
無理だと断り、招待状を運んできた侍従を追い返すのだが、この侍従、己の出世にはエリオットが必要だと言って譲らない。
しかし散らかり放題の部屋を見た侍従が、説得より先に掃除を始めたことから、二人の関係は思わぬ方向へ転がり始める。
おいおい、ロイヤルウエディングどこ行った?
世話焼き侍従×ワケあり王子の恋物語。
※は性描写のほか、注意が必要な表現を含みます。
この小説は、投稿サイト「ムーンライトノベルズ」「エブリスタ」「カクヨム」で掲載しています。
文字数 592,230
最終更新日 2026.05.08
登録日 2020.09.07
世の中には様々な都市伝説や恐怖体験、幽霊話、また、悪いことをした後に必ず天罰がくだされ盲になったり、事件や事故に巻き込まれたり。
悪いことをした人間が天罰を受けるのは、まだしも何ら関係の無いその親の子供が盲になるなんて。
私は実際にこの様な話を聞いたり、また、見て来たことがあるのだ。
私は様々な本、特に霊魂に関する書籍を沢山読んできました。
私の年齢は71歳です。
特に日月神示の小説を執筆するようになってから霊界や地獄界の怖さを知るようになりました。
この小説は実際にあったは話であり、私自身の体験の話でもあります。
この小説を最後までお読み頂き、皆さんの何かのお役に立てれば幸いです。
蔵屋日唱
文字数 22,017
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.08
普通のサラリーマンだった天宮 翔(あまみや しょうが)が、気づいたら森の中にいてなぜか見た目が5歳児だったり、なんだかんだあって養子になったら兄弟ができたり、王子に目をつけられたり....
また学園に入ったら、怖い令嬢に目をつけられたりします。
最初は幼少期で、だんだん大人になっていきます。主人公受けですが、ムキムキ、男前にする予定です。
※総愛されです。固定cpはたぶん作らないと思います。苦手な人は気を付けてください。
※書きたいときに書くので、投稿は不定期です。誤字はすいません。毎回の話は短いです。
※R18は今のところ入れない予定です。
初投稿なので大目に見てもらえると嬉しいです。感想も待っています。よろしくお願いします!
文字数 55,570
最終更新日 2026.05.09
登録日 2025.08.18
近所の小さな公園で、僕は幼馴染の女性に再会した。
小学生のとき、夏休みの自由研究で、「公害」の研究として、僕と彼女は多くの虫を殺した。
でも、彼女は虫の羽をもいだり、潰したりして、残虐行為をエスカレートさせていく。
中学生になっても、彼女の残虐行為は止むことがなく、鳩やカラス、遂には狸や犬にまで手をかけ、残虐に殺していく。
彼女がこれほどやすやすと動物を捕まえることができるのには理由があった。
「目に見えない鎖」を、彼女は操ることができたのだ。
そんな彼女が、やがて他県へと転居していったがーー。
※他サイトでも掲載しています。
小説家になろうでは、ホラー短編作品集『あなたの知らない怖い公園』の1作品『見えない鎖で縛るもの』として掲載しています。
文字数 1,969
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
ショートショートの寄せ集め。
幻想的から現実味溢れるものなど様々、存在。
出来の良し悪しについては格差あるので悪しからず。
文字数 20,962
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.02.28
