「終」の検索結果
全体で16,787件見つかりました。
沢山の転生ネタがある。そんな転生ネタが好きだったレイナ。レイナはある事件に巻き込まれ死んでしまった
そんなレイナが転生したのは自分の好きだった乙女ゲームの中!しかも…ヒロインのレモン!?
悪役令嬢ではなかったことに悲しみつつ、現状把握しようとすると…
え?これって嵌められた!?
周りが全て敵な乙女ゲームの中でヒロインの進む道とは?
え?それって純粋な乙女ゲームじゃん?って
ハッピーエンドで終わると限らないのがこの世界の醍醐味じゃない!私は負けないんだから!
文字数 12,699
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.09
文字数 155,506
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.10.12
猫の日企画☆
猫大好きな安曇さんは、属性もネコっぽい人。今日も今日とて仕事に励みつつ、猫カフ
ェを訪れて癒やされるのを日課としている。
そんなある日、終電を逃した安曇さんは、突然現れた見知らずの青年から『俺を飼ってくれませんか?』と言われてしまうが……。
ネコ属性の安曇さんを囲ってしまいたくて、実行に移した蘇芳さんのアレコレ。
受け視点です。
文字数 12,320
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.22
“幸せな家庭”を壊したのは、誰でもない、自分だった。
*****
幸せな家庭。愛する妻、可愛い子どもたち。
譲原隼人-ゆずはらはやと-の人生は、何ひとつ欠けることのない“平穏”そのものだった。
――あの日までは。
友人の誘いに乗ってしまったその日から、彼の運命は静かに、確実に狂い始める。
どこで間違えたのか。誰が悪かったのか。
気づいたときにはもう、後戻りできない場所にいた。
欲望と後悔が渦巻くこの世界に、
「正しい出口」なんて本当に存在するのか?
人間とクローンに運命を狂わされた男が辿る、
破滅と選択の物語――。
※
・一部、暴力、残酷、ホラーよりな表現が含まれます。
・倫理観に問題のある表現があるかもしれません。
擁護、推奨するわけではなく演出上の表現となりますのでご留意ください。
・この話は、別サイトでも公開しています。
※
【更新について】
既に完結済みのものを、投稿初日は5話、翌日から毎日1話更新で、ブラッシュアップしながら最終回まで進めていきます。
文字数 149,274
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.01
戦から帰って来た王が告げられたのは、最愛の寵姫の死。けれど息子の傍にはその寵姫そっくりの乳母がいて――。
跡継ぎがほしい王と戸籍がほしい少女、もともと契約で結ばれた二人だけれど、年月を経るとともに二人の間には何かが芽生えていたと思いたい――、そんな王の話。
*話を書き始めても途中でいつも手が止まってしまうため、とりあえず一作でも完結させようと投稿し始めたものなので、ずさんな設定のまま好き勝手書いています。読み飛ばしても問題ない箇所がいくつかあるので場合によってはすぐ読み終わるかもしれません。R18の一話は抜けています。
登録日 2014.05.19
──食事をこよなく愛する少年、細川紅葉は突然に異世界へと招かれた。
その世界は内に秘めたる鍵を媒介に、精霊魔法を行使する。
エルフの隠れ里で出会った喋る大樹に、精霊魔法をご教授願うも。
『激弱異世界人が』
「焼け焦げろ!こんちくしょー!」
大樹を燃やす為に修行を開始した。
◆異世界へのご招待編 2016年3月2日 終
◆ギルド精霊学園編 to be continued…
登録日 2016.03.03
スマホを使ってブログが書けるスキルがあるって言われた
誰かコメントで教えて!
このまま終わらせるのももったいないので再利用のつもりで別の話に無理やり繋げました。
文字数 11,897
最終更新日 2018.04.30
登録日 2017.11.20
侯爵家のマリアナは小さい頃から1人で離れの自室という名の研究室に篭もり、趣味である料理の研究を繰り返していた。
「あら、もうこんな時間。ロズが来てしまうわ」
正午、毎日と言っていいほどこの時間に来訪者は訪れる。
「誰が来るって?」
チリン。ドアを開ける音と共に背の高い青年が入ってきた。
「ロズ、」
名前も呼び終わらないうちに私の近くへ歩み寄り、彼は私の耳元で毎日囁く。
「マリー、俺の婚約者になってくれ」
長年の想いをこじらせた貴族のロズヴェントと超鈍感料理好き乙女マリアナの恋愛ファンタジー。
文字数 6,041
最終更新日 2018.05.10
登録日 2018.05.07
中学二年の夏休み。
終業式が終わり、家に帰ると庭に魔法陣が用意されていた。
「夏休み中は異世界で遊ぼう! は? 宿題? あっちでやれば?」
そんな感じで巻き込まれたのはかつて異世界で『大英雄』、そして『聖人』とまで呼ばれた元勇者の生まれ変わり、真白ユギ。
言って聞くような人たちでもないので、今日もおとなしく巻き込まれます。
でも待ってほしい。
「転移先が性転換する世界だとは聞いてませーん!」
続きは特にない。
小説家になろう様にも掲載します。
文字数 8,919
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.04.10
夢だった制服 夢だった高校 夢だった部活 夢だった先輩
中学時代は常に勉強、勉強、勉強だった
それは 全て夢のため
そして最終目標
先輩に告白、、、、、、
結城 涼←オレ
佐伯 亨←先輩
この二人の物語が静かに幕を開ける
文字数 1,222
最終更新日 2019.05.07
登録日 2019.05.02
幼い頃から誰かの記憶に残りたいという少々変わった夢を抱いていた少年
一 翔 (にのまえ しょう)
けど少年は夢とはとは程遠い生活を送っていた。そして彼は、何も残さずに誰の記憶にも残らない孤独な生涯を終えた。
その少年が生まれ変わっておちた地は生前夢に見ていたファンタジーのような世界だった。
少年はここでもまた生前抱いていた夢を描くが、この世界に来ても少年は夢を叶えるには向かない状況にいた。
さて、少年はこれからどう成長して行くのか。。。
これは少年が夢を叶えるまでのほんの僅かな人生を描いた物語だ。
文字数 2,345
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
山根隆太はラノベ作家として二作目の作品に全身全霊をかけて挑んだ結果、惨敗し、初版の半分すら売上がでなかった。
それにがっかりした隆太は作家人生に終止符を打つことを決めたが、彼の編集者である田中大臣はそれを認めず、次回作に異世界転生ものを書かせることを決意した。
そのせいで、隆太は思いもしない事件に巻き込まれてしまう。
文字数 4,222
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
リフォーム訪問販売の営業部員、椎名園子は同じ営業所の所長、尾形美佐夫と同棲を始めたが、次第に粗野になっていく美佐夫の態度に不満を隠しきれない。
そのせいか営業成績も振るわず、おまけに生理も遅れていた。妊娠検査薬を買って仕事に向かう園子。
しかし美佐夫の本心を計りかねる園子は美佐夫に相談するタイミングを先送りにしてしまう。
そんな園子の下に年下のイケメン新人、藤間翔太が配置される事になった。
最初は滑稽だった園子と翔太のペア営業は徐々に様になっていき、やがて二人で初の契約が目前に迫る。前祝いで盛り上がる園子と翔太。
最終段階のクロージングを仕掛けるのは、所長の美佐夫だった。
その美佐夫は密かに営業所の事務員、若木早苗と浮気を繰り返していた。
何も知らない園子は成約に向けて気合いを入れる。
クロージング当日、美佐夫は園子に他営業所が詐欺まがいの営業で摘発された件を問い詰める。誰かがリークしたのではないかと。
園子と翔太の関係に不信感を抱く美佐夫は車中で園子を弄ぶ。
それでも園子は願わずにはいられなかった。契約が取れたら何もかもうまくいく、出会った頃の優しい二人に戻って全てをやり直せる、そう信じていた。
弱肉強食のホーハンの世界で荒々しい男達に小突かれながらも逞しく生きようとする園子と、年上の園子を憧れの目で見つめ続ける無垢な少年翔太の純愛ストーリー。
文字数 31,470
最終更新日 2021.02.03
登録日 2020.12.25
その琥珀色の瞳に映ったものは、裏街からは出られない。
孤独な殺し屋『黒い琥珀』が出会ったのは、ただ無防備に愛を囁く男だった。
殺し屋のユーシーはマフィアのジンから殺しの依頼を受けて生活していた。しかしながら、殺しの後、決まってやってくる熱を持て余す感覚に悩まされていた。ある日、ユーシーは仕事を終えた後、裏路地でルイという男に出会う。食事に誘うルイに、ユーシーはセックスを提案する。一夜を共にしたユーシーに、ルイは一千万で自分のところに来ないかと言うが……。
金と欲の交錯する香港の夜の街。愛を知らない殺し屋と、ただ愛を注ぐ謎の男の恋の話。
愛を囁く男×ダウナー系ビッチの殺し屋
※モブ死、流血表現あり。
※複数プレイ、玩具、自慰描写があります。
R-18およびそれに準ずる表現がある話には*マークがついています。
pixiv、ムーンライトノベルズにも掲載中
※この物語はフィクションです。実在の地名、人物、組織、企業、団体等とは一切関係ありません。
文字数 191,792
最終更新日 2024.07.28
登録日 2023.01.03
娘の生涯は生まれた時から悲惨だった。前世なにかやったか?とおもうぐらい初めから詰んでいた。
娘の父親は、強姦魔で狂人でろくでなしでいつも酒をかっくらっていた。母親も頭が弱くて、獣のような幼児のような女だった。
それでも母性はあったようで、辛うじて娘は生き抜いた。
しかし、親が劣性でどうしようもない組み合わせで、娘は時折、頭が狂ったり、奇声を上げたりした。
その時だけ、娘は自分がライオンのようになった気がする。実際は悲惨な狂った娘なのだが、よいではないか?現世など50年で終わる。夢を見ていると思い、自分も世界も見限れば、脳には七色のカラフルな花が咲くぞ。一面の花畑。綺麗な天使も見える。現実逃避も突き抜ければ天国が見える。
文字数 6,072
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.14