「想」の検索結果
全体で23,275件見つかりました。
『妄想』って楽しいよね。
なんか株式をやるようになってから、ニュースを観るのがすごく楽しくなっちゃって、
『わたしがもし、偉い人だったらこの問題どう解決するだろう』
って考えては、妄想に浸ることにハマっちゃって…。
案外ストレス発散するし、『株式は連想ゲームだ』ってテスタさんも言っていたので、
自分の株式のトレーニングも兼ねて、
ニュースを観て思ったことを、クッソど素人の目線から
色々書いていこうと思うのです。
なんかね、
予測を立てて、答え合わせをして、
それが現実とどう違っていたかっていうことを、
検証していくのがいいらしいよ。
文字数 32,371
最終更新日 2026.03.15
登録日 2024.10.30
一冊の本の不思議な力によって異世界に賢者として召喚された銀、亞梨沙。そしてそれに巻き込まれてしまった璃子。巻き込んでしまった璃子の為にも一刻も早く魔王を倒す為その日のうちからレベル上げに励む二人だったが経験値の入りが物凄く遅い!魔法書の文字もなんて書いてあるのか分からない!これでは魔王を倒すのは何年、何十年、何百年と掛かることだろう。
そしていつしか二人は疑問に思ってしまう。本当に自分達は賢者側なのだろうかと。
そして自分は村人側だと思っていた璃子の方も…。
※ぼちぼち書いていきますので暇潰し程度に読んで頂けたら嬉しいです。感想もお待ちしております!
文字数 3,763
最終更新日 2024.12.15
登録日 2024.12.15
超能力者が現れ、能力管理局が社会を統制する未来の日本。
高校2年生の神代レンは、目立たずモブとして生きる“ロールプレイ”を楽しむ日々を送っていた。
だがその正体は、言葉にしたことを現実にする“言霊”の力を持つ、規格外の能力者だった。
今日もいつものように、ノートに妄想を書き連ねる。
「影より現れし秘密結社、その名は……ダークエンジェル!」
ふざけ半分で創造した“裏組織”は、いつの間にか現実となっていた。
七人の精鋭「七天使(ななてんし)」はレンを“主”と崇め、世界の裏で動き始める。
一方、国家組織“零課”はこの異常事態を察知し、ダークエンジェルの存在を“特異脅威D-A”として危険視。
国家vs影の支配者の極秘戦争が、静かに幕を開ける――
……が、本人は全部“ごっこ遊びのつもり”。
「ふっ……俺が動くべき“タイミング”が来たようだな」
自覚ゼロ。なのに最強。
妄想だけで世界を支配する、高校生“黒幕”の物語が今、始まる。
文字数 1,323
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
連載が終わったものの書いてしまった小ネタなどを集めて行く予定。書いた順に更新。ネタバレ、順番等の配慮はないので、タイトルでお目当てのものを探していただけると。感想欄でこんなのが見たいと言うのありましたら言ってくださると、書くかも……?※確定はしません。
文字数 38,502
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.05.21
如月瑠衣(きさらぎ るい)は、ごく普通の男子高校生として代わり映えの無いつまらない毎日を送っていた。
しかし、ある日を境に、それが自分に与えられた"嘘で作られた、幸せで平穏な日々"だったのだと思い知らされる事となる。
幼馴染の"高梨莉結(たかなし りゆ)に手を借りつつも、"元に戻る事の出来るその日"まで、女としての生活を送る事となった瑠衣だが、それは想像以上に難しいものだった……。
そして瑠衣自身、そして周りの人々に次々と起こる様々な問題。
瑠衣は、葛藤しながらも自分を信じてそれらに立ち向かっていくのであった。
これは"性転"してしまった瑠衣が、周りの人々との出会いによって"本当の自分"を見つけていくストーリー。
興味を持って頂けたら是非一話だけでも読んで下さい。つまらないと思った方は、良ければその理由などもコメントして頂けたら、出来る限りの改善をしていきたいと思います。
未熟者が書いた素人小説ですが、創造をカタチにしていく勉強の真っ最中なので、是非温かい目で見守ってください。
古い話から常時改稿していますが、途中から読み進めるのが嫌になるような文体になるかもしれません。
それは、この「本日は性転ナリ。」が、携帯小説を始めてから、初めて完結まで続けられた作品なので、未改稿部分はルールや小説執筆の常識等も知らないままに思い付く事を書き殴ったからです。笑
今でも"改稿"と言える程の事は出来ていないかも知れませんが、以前と比べて確実に読み易く直せていると思いますので、是非改稿後の方も読んでいただけると幸いです。
この小説を執筆するにあたって、読者の方々に大変励まされております。この物語が続いているのはその方々が居るからです。
本当にありがとうございます。
文字数 348,231
最終更新日 2020.11.14
登録日 2017.12.28
一度夢を諦めた男は『夢の行き着く先』で何を思う
PCを整理していたら中学時代に書いたショートストーリーが出てきたので供養させていただきます。
4000字程度で直ぐに読み終わると思いますので、厨房の書いた駄文ですがお付き合いいただけると幸いです。
追記:自分で読み返す勇気がなくデータをコピペしてそのまま上げたのですが、感想に勇気をもらい読み返しました。
誤字等のミスが多くあり恥ずかしさに悶えながら読み返しました(笑)
読みづらい目立った誤字は修正しましたが、途中で登場人物の口調が変わってしまうミスは、台詞を修正すると大幅な変更になってしまい、当時の自分の思いを曲げてしまうかもしれないと考えたので、あえてそのまま残します。なので、それぞれの方の脳内で補完していただけたらと思います。
文字数 4,173
最終更新日 2019.01.08
登録日 2019.01.08
梗概
時は明治維新期。舞台は文明開化に賑わう江戸より名を転じた新生の都・東京。だが、そんな周囲の殷賑とは別に、大村(おおむら)辰(たつ)馬(ま)は剣の師匠の敵である後藤数右衛門(ごとうかずえもん)の首を暗がりで狙っていた。そして、高まる緊張感の中、実行するも敢え無く失策。大村は後藤を取り逃がしすぐさま追うも、後藤の用心棒が目の前を塞ぐ。その用心棒。かつて大村と道場で轡を並べた同門、由良勢(ゆらせい)十郎(じゅうろう)であった。その偶然の邂逅にして、対決を余儀なくされた大村だったが、実力差如何ともし難くやはり敢え無く絶命する……。
だが、志半ばにして大村、その後藤を打倒する信念は朽ち果てず、その想いがどうしてか由良の刀に憑(つ)いてしまった。
言わずもがな困惑する由良。両者、訳の分からぬままその状況を受け入れていくが、大村には師との間に守らねばならぬ約束があった。
それは師の娘である幸枝を後藤から庇護すること。
師の敵だけが理由で大村は後藤の暗殺を企てのではなく、後藤は師の娘をも歯牙にかけようとしていた。幸枝を守る。その強い思いこそ後藤打倒の礎と信じる大村は、由良が後藤の用心棒であるにも関わらず、後藤を討ち幸枝を守るのだ! と由良にせがみのたうちまわる。無論、由良は頑なに拒むのだが、師の娘を不憫に思う気持ちも一方ではあった。とはいえ事なかれ主義の由良は面倒事には首を突っ込みたくない。大村と由良の間では討つ、討たないの問答が続く。しかし、刀を通して由良の感情を汲み取る大村は、由良が抱える心意に気づき始める。由良の本当の想い、そして、秘められた過去……。衝突しあいながらも徐々に分かり合う二人。そんな折、事態は急展開。幸枝が後藤にさらわれてしまう。予断を許されない切羽詰った状況に置かれた由良は、もはや躊躇する暇もなく意を決し、果たして凄腕用心棒が待つ後藤の屋敷へと向かう羽目になる。幸枝を救うために。
文字数 52,112
最終更新日 2019.04.16
登録日 2019.04.16
沼蛙 ぽッチ作。
◇擬人化女子高生、謎と混乱と青春の日々◇
(アルファ内限定コラボ☆創作仲間の青春B介さんにより一般漫画投稿されています。)
"擬人化"という現象で動物たちが人と変わらない姿に変わる世界。
独り気ままに高校生活を送る主人公は、何の動物の擬人化なのか"謎"の女子高生。
主人公の正体を暴きたいクラスメート、
ネコの擬人化ミトさんに、熱烈なファンの林さん。
彼女らに関わる事がきっかけで、教職員や先輩に保護者など、様々な人たちと交流が広がっていく。
彼らの想いや想像が交差し、劇変した主人公の日常生活。
そんな彼女が直面する、青春と混乱の物語の結末とは─
文字数 150,262
最終更新日 2021.03.27
登録日 2020.10.11
■■ シリーズ情報 ■■
東京都は新宿区、神楽坂。
お洒落で、どこかフランスに雰囲気が似ているとか似ていないとかいわれる坂の街。そのメインストリートを脇の横丁に、怪しく古いゴシック風洋館があった。
――『神楽坂怪奇調査コンサルタント事務所』――
横文字を使ってかっこつけているが胡散くささを隠せていない、摩訶不思議で奇想天外、怪しくも奇妙な事件を国内外や洋の東西問わず、時には異世界の世界線や時空を越えて扱う事務所である。
そんな事務所にいるメンツのこと――チートクラスにしてリボ払い式という諸刃の妖力を持ち、なおかつ見た目は美女にして性格クズの妖狐・神楽坂文。それから下僕の二人のダメ人間――陰湿で人間嫌いでナルシストの天パの中年男の綾羅木定祐と、一般ピープルを自認するも“こんなところ”にいる時点で充分変人なドジッ子の上市理可。
今日も彼らは怪しく胡散くさい事件に、協調性なく他力本願的、かつ怠惰でいい加減に解決するべく奮闘するのである。
■■ 主な登場人物 ■■
● 神楽坂文(かぐらざか・ふみ)
事務所副所長の肩書を持つ妖狐。
北川景子似の美女の外見にして、性格はクズでキモキャラ。声色は子安武人似。
チートクラスの力を持つも、その妖力はリボ払い式。
● 綾羅木定祐(あやらぎ・ていすけ)
事務所所長の中年男。
人間嫌いで仕事嫌いのダメ人間。
● 上市理可(かみいち・りか)
事務所助手。
武田玲奈似の20代女子。
文字数 13,652
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.12
魔王ヨーケス・ブーゲンビリアは絶賛片想い中だ。
相手の女性の名はユーナ・ステラレコード、神に選ばれし勇者である。
──そんな二人の出会いは、幼き頃に遡る。
魔族と人族の戦いの戦火の中で、ヨーケスとユーナは出会う。彼らは生き延びるために、種族の違いを乗り越えて互いに手を取り合ったのだった。
父も母も、友人さえも失ったヨーケスにとって、ユーナは大事な存在になる。
そんな時二人の前に凶悪な魔王軍が現れ、人間であるユーナの命を容赦なく奪おうとする。しかし、すでにユーナに恋をしているヨーケスは彼女を守るため、魔族の子供ながら勇気を握りしめて一人、魔王軍に立ち向かう。
それをきっかけに二人の絆は分かたれてしまい──やがて月日は流れ、どういうわけかヨーケスは魔王として魔族の頂点に君臨する。そんな彼が再びユーナに再会すると、なんと彼女は神に選ばれし神託の勇者となっていた。
敵同士となる二人。
だが、そんなことを全く気にしないヨーケスはブレることなく、ユーナへ愛の告白をする。そんな彼に対し、ユーナは「ヨーケスは魔王だから、ユーナは付き合わんよ?」と、バッサリと切り捨ててしまうのだった。
それでも魔王は挫けない。
幾度恋破れても立ち上がり、ユーナへ愛の告白をしていく。そしてその溺愛ぶりは加速していき──ヨーケスが魔王軍へ下した命令は、魔王らしからぬものだった。
「勇者を攻撃したらおまいらぬっころす」
「伝説の剣? 勇者が抜きやすいように周りをほじくっとけ! さっさとやれ! 今すぐ!」
そんなヤンデレ系拗らせ魔王のまわりには、頭は少しおかしいけれど、どこか憎めない魔王軍四天王、勇者パーティーのBLショタ大魔法使い、お腐れ腐女子の大聖女など変態ばかり。
──これは、どんなに片想いだとしても、めげずに唯一人をだけを愛し続ける魔王の……ほっこりとしてキュンとする、ハッピーエンドな物語。
☆★☆
ファンタジーであり、ほのぼのとしてコメディ強めの片想い系ラブストーリーです。
第一話にめちゃくちゃシリアスな部分がありますが、以降は基本、おバカな魔王たちのお話しになっていきます。時折、シリアス展開あります。
魔族も人族も敵同士なのに、どこか仲良さそうだったりとツッコミどころはありますが、ゆるっとしてふわっとする本作品をどうぞほっこりしながら、のんびりと読んでください。
文字数 152,300
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.08.22
平和な国の王子は、それとなく決められた未来へ少しだけ面白くない気持ちを抱いていた。
資質も容姿も素晴らしい三人の貴人に対し、どこかコンプレックスめいたものすら感じ、親譲りのお気楽な精神で、楽な方へ楽な方へと流されていった。
自分勝手な行い、それが自分の未来にどのようなことをもたらすのかを、予想することすらしないまま。
※小説家になろうさまにも掲載中です
文字数 7,807
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
文字数 1,735
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.24
フィオナ・アンダーソン 24歳
19歳の時に離婚、伯爵家に出戻った。そして彼女は、法定監査官になった。
『傾聴』のスキルを持つフィオナは、毎日、面談室で話を聞く。
男と女のあれこれを。
そして、あるべき姿に。
出来る限りの幸せを祈って。
これは、ある国の裁判所に持ち込まれる『感情の縺れ』に纏わるオムニバス形式の物語です。
それぞれの人が抱える”想い”に耳を傾ける女性のお話です。
※不定期更新です。書きながら更新します。
※見切り発車ですので、とりあえず短編・R15で始めます。途中R18になったらごめんなさい。
※裁判所のお話ですが、どちらかというと人間模様を描く予定なので、小難しい法律などは出てこない予定です。
※作者の妄想の産物です。
※頭の中にあるものを言語化しています。神様ではないので、「創造」することはできません。
※小心者ゆえ、感想欄は閉じております。誹謗中傷・盗作嫌疑等の攻撃はお断りしております。
※誤字脱字やつじつまの合わない部分は後からこっそり修正致します。
文字数 19,701
最終更新日 2025.06.24
登録日 2025.05.31
高校2年生の春、新学期のクラス替えで出会った、高身長で運動神経抜群で愛想がよく誰からも好かれるけれど天然な宇田旺史。と、学校でイケメンくんと遠巻きに噂されるクールで無口な新田詩樹。
出会って1か月もしないうちに生まれた時から一緒にいました。そう言っても疑われないくらい二人は傍にいることが当たり前になっていた。
そんな正反対の二人の話。
文字数 23,649
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.14
「魔王討伐?いや、俺が全力で愛してやる!」
【まっすぐな光の勇者攻め】×【闇が深い美人魔王受け】の溺愛王道ファンタジー!
アルガ=ルシフェル=ノクターンは、「闇の淵」の新しい魔王。
幼い頃から、厳しく容赦のない闇の父王に育てられた。「最恐の魔王」になり勇者を倒す————そんな父からの命令と期待に応えるため、アルガは冷酷な王子としてその玉座に就いた。
そんなある日、「陽光の国」から1人の勇者がやってきた。彼の名はソル・ルーク。その光の剣を前に、アルガは遂に敗れる。
「さっさと、殺せ……!!」
「……お前、本当は『優しい』んじゃねえの」
倒されないどころか、なぜか勇者が付き纏ってくる。おまけに、勝手に魔王城に居座りはじめて————魔王、いつの間にか「光堕ち」!?
これは、愛を知らなかった闇の王子が、光を知る物語。
◎水〜金曜日19:30、土曜は10:00、20:10の2回更新予定!
◎ムーンライトノベルズでも好評連載中!応援や感想などいただけると、とっても喜びますっ(*´꒳`*)
文字数 66,995
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.11
終電に追われる夜、いつものカフェで彼と目が合った。
止まっていた何かが、また動き始める予感がした。
これは、34歳の広告代理店勤務の女性・高梨亜季が、残業帰りに立ち寄ったカフェで常連客の佐久間悠斗と出会い、止まっていた恋心が再び動き出す物語です。
仕事に追われる日々の中で忘れかけていた「誰かを想う気持ち」。後輩からの好意に揺れながらも、悠斗との距離が少しずつ縮まっていく。雨の夜、二人は心と体で確かめ合い、やがて訪れる別れの選択。
仕事と恋愛の狭間で揺れながらも、自分の幸せを選び取る勇気を持つまでの、大人の純愛を描きます。
文字数 60,325
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.09