「女神」の検索結果
全体で4,071件見つかりました。
「好きに生きろ」そう神に言われて転生をした主人公。
言われた通りに好きに生き自由に生きた。
ーーそして寿命を終えたら、怒られました。
その後
またまた転生した世界では母親が『剣神』妹が『勇者』で自分は『無能者』でした。
可愛いい妹の為に、にいちゃは頑張ります
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当方、ハッキリ申して素人です。
文法とか何それ?って感じです。
紙媒体とweb小説の違いとか良く分かってません。
この作品を読んで少しでも興味を持たれ、ここを直せば良いのにとか、ここが可笑しい等、思った事があり、手間をかけても良いという方は優しい言葉で(ここ重要)感想を頂ければ有難いです。
文字数 63,917
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.08.23
登録日 2020.06.09
幼馴染のイケメンαの御曹司✖️天使の微笑みのΩ
オリジナル世界のお話です(作者のご都合で色々あります)
『オーデンスのΩ』と呼ばれる最上級のΩが、その世界にはいた
『オーデンスのΩ』は、その国を守る女神の様な存在で、αの騎士団を従え果敢に敵には向かって行く。気概も意思も最上級であり、自立したΩの象徴であった。
(受け)
リュウール・オーデンス伯爵は、その『オーデンスのΩ』の直系のΩである
母方のルナ・オーデンス伯爵は、不慮の事故で3歳で死別
『オーデンスのΩ』を守る人々に助けられて、今トルベール学園の高等部1年生
正義感が強く、計算が得意で、特に記憶力、数字に関する記憶は忘れない。
(攻め)
クラーブ・グランデールはグランデール侯爵家の御曹司でα。
リュウールとは家族ぐるみの付き合いがあった。
リュウールが生まれた時から彼の匂いを嗅ぎ分ける事ができ、
リュウールを自分の番と意識していた。
リュウールとは2歳年上、トルベール学園高等部3年
トルベール学園高等部は飛び級制度があって1年の8月以降は高等部卒業できる
クラーブは、優秀なで飛び級制度権利を有していたが、リュウールの高等部入学迄在学中であった
そんな2人を軸に、リュウールが、立派に北の騎士団を率いて、悪事を暴き出す予定ですが、妄想過多の風鈴ですので、きっと最後までの自信はないですが、頑張ってみます。
先ずは、第一部投稿します。応援よろしくお願いします🤗
6月1日12:00より第二部投稿します
第二部は、リュウールの継承式、オーデンス入城、アスラン王国脱出とリュウールもクラーブも動き回ります
リュウールも少しずつ成長できていると思うので、よろしくお願いします
文字数 299,166
最終更新日 2025.08.07
登録日 2024.12.21
価値観をアップデートできない昭和脳のパワハラじじい、真黒権蔵は部下に刺されてしんでしまう。
気付けば異世界に転移しており、女神の命で魔王軍の幹部になる事に。しかも、敵対する勇者はなんと自分を刺し殺した部下だった!
どうなる、じじい!
文字数 3,913
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.18
簡単に説明すると私は現実世界では、ピチピチな十五歳のマリア。十歳になる頬っぺたプクプクな可愛い妹。世間的にはお嬢様。年上のいけすかない婚約者つき。ある日植物状態になってしまう。現実の私は二十歳まで、五年の眠りを女神さまと約束をした。
現在の私はとてもきつい目にあっています。果たして十五歳まで生きられるのでしょうか?というか、女神さまの加護がビンビンと効きすぎて、不死を忌避されとんでもない目にあわされてます。でも死ねない。つらい……しかもこちらでは十五年生きねばならない。
ファイとよー!!
恋愛フラグはいりません。実はこちらの肉体の持ち主は、やんごとなきお方のもの。私はお借りしお守りしているのです。あーあ。とにかく色々有ったのよ。説明めんどくさいから、取りあえずプロローグを読んでみて欲しいな。って長い?
ごめん。だってそれだけ辛かったの。お願いだから愚痴聞いて欲しいな。あとね。私のクチの悪いのは婚約者のせいです。一応やんごとなき家系の血筋の娘。だが本家に逆らえず、バカドラ息子の婚約者に娘を差し出す家族。
こんな家でお嬢様してられませんって!買い食い上等。隠れてバイトもしてました。婚約者の犯罪や浮気の証拠も集めて隠していたんだけどなぁ……
神龍姫さま。魂の無事なご帰還お待ちしております。私も頑張りまっす!
週末にプロローグを三話投稿。
以降無理なく投稿いたします。
ヘタラしてしまいごめんなさい。今回は無理しません。コツコツいきます。
文字数 190,468
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.10.31
うだつの上がらない新島 玲二の目の前に現れた
美影と名乗る女。
美影は、自らの影を操れる
特殊な能力を持っていた。
普段は、書店員として働いている。
新島の記憶に浮かぶ女性と言えば、
たった一人の女神、美影だけだった。
意図せず、2人は再会する…。
文字数 2,253
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.01
「わははっ、勝てば良かろう!なのだ!!」
わははっと大声で笑い飛ばす少女──いや、自らを“女神”と自称する正真正銘の女神が今、正に婚約破棄を申し出た男を伸して、その上に胡座を掻いていた。
「ぐぅぅ…っ。」
かろうじて意識のある男──さらさら金髪の男は“女神”に座椅子にされても一切起き上がれないのか、苦悶のうめき声をあげるのみだ。
「実に愉快、愉快!若人はこうでなくてはな♪…うむ。私は満足だ!実に愉快な“茶番”だった!!」
豪快に笑い飛ばしてから、すくっと“立ち上がった”女神は
「ぐぅぅ…っ!!」
鋼板入りのピンヒールが女神自身の体重も加味され鋭い“突き”となったようで背中にめり込んでじくじくと赤い染みが広がっていく…。
「天に唾吐くはこの愛の女神たるアフロデーテである私に婚約破棄…だったか?その代償は“この程度の痛み”で済むものではないぞ。
…そうだな、私は別に貴様などどうでもいい──と言うか“この身”は公爵令嬢のソフィア・マール・イグニス・シュヴァルツァーには“些か”不愉快な汚点だな。
うむ、お前は煉獄に連れて行こう…ああ、そこの男爵令嬢(ゴミ)も“ついで”に連れて行ってやろう!
きっと気に入ってくれるだろうな!わっはっはっ!!」
“女神”の高笑いと共に件の男爵令嬢(ゴミ)と踏みつけていた男──元婚約者の青年は女神と共に消えた…。
次の瞬間には女神だけが、その場に帰還した。
「!?フェリペは?あの女は…!?」
“女神”──現在は公爵令嬢の彼女は自身の護衛騎士の言葉にうむ、と寛容に頷いた。
「案ずるな、ヨルム…“あれら
”は『まだ』生きている。──まあ、生きているだけ、だがな」
「そ、それはどういう──!?」
ふふふと妖艶に笑うと、女神──の金瞳がきらん、と光る。
「──聞きたいか?」
ワントーン低い声で問われるとぞくり、とヨルム──女神(ソフィア)が呼んでいた護衛騎士の愛称──ヨルムガンドはとてつもない悪寒に背中を走り首をブンブンと左右に高速で振った。
「い、いいえ!!聞きたくありません!何も仰有らないで下さい!!」
「なんだ?…つまらんやつめ。」
まあ、いい──と彼女は語り始めた。
<煉獄>の恐ろしさを。
女神の恐ろしさを。
文字数 10,287
最終更新日 2019.09.12
登録日 2019.03.11
帰宅部である高校二年生の如月暮人のクラスには容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能の三拍子が揃う為に学校中から女神とも呼ばれている少女がいる。皆に可憐な笑顔を振りまいている彼女―――氷石聖梨華《ひょうごくせりか》だが、彼女が抱える秘密を暮人は知っていた。なんとその正体は、異世界を管理する女神だったのだ。あらゆる手段を使って異世界に転生させる為に行動する彼女だが、その手段とは暮人を殺す事。しかし高校入学時から暮人の事を狙っていた彼女だが、なかなかうまく殺せない。それは何故か―――彼が『回避の勇者』だったからだ。
「さぁぜひ私にぶっ殺されて下さい!」
「え、やだよ(ひょい)」
「あぁああぁぁあぁ!!?!」
この物語は大切な妹と幼馴染と一緒にいるときが多い暮人と彼を狙ってあらゆる手を使い殺そうとしてくる女神との決死の攻防戦である。
―――そしていつしか彼と関わっていく内に、殺意増し増しからデレデレになって幼馴染や妹との恋のライバルになっていちゃいちゃする話。
文字数 88,367
最終更新日 2019.09.29
登録日 2019.08.11
地球末期。パーソナルデータとなって仮想空間で暮らす人類を管理するAI、システム・イリスは、21世紀の女子高生アイドル『月宮アリス』及びニューヨークの営業ウーマン『イリス・マクギリス』としての前世の記憶を持っていた。地球が滅びた後、彼女は『虹の女神』に異世界転生へと誘われる。
エルレーン公国首都シ・イル・リリヤに豪商ラゼル家の一人娘として生まれたアイリスは虹の女神『スゥエ』のお気に入りで『先祖還り』と呼ばれる前世の記憶持ち。優しい父母、叔父エステリオ・アウル、妖精たちに守られている。
三歳の『魔力診』で保有魔力が規格外に大きいと判明。魔導師協会の長『漆黒の魔法使いカルナック』や『深緑のコマラパ』老師に見込まれる。
文字数 852,427
最終更新日 2025.09.27
登録日 2019.08.25
魔素溜まりによる獣の魔獣化が進む世界。
凶暴な魔獣を根絶する為には、魔素溜まりの浄化が必要。
聖魔法を使える神官や巫女達が浄化に赴くものの、じわじわと魔素溜まりは増えていく一方。
そんな中、とある国に浄化に長けた異世界聖女が降りたった。
愛の女神の化身とされる聖女。
同盟関係にある他4国は、聖女の派遣を望むものの。
聖女の対価は、各国選りすぐりのイケメンを集めた、ハーレムの作成。
そんな事知らずにやって来た、スカルペル王国第二王子のカイルは、自他共に認める平凡顔。
聖女に馬鹿にされて、自国には訪れないと突き放された。
しかし、実は非凡な平凡(顔)王子。
聖女に負けじと策を練る。
なかなか策は上手くはいかないが、森で出会った1人の女性猟師が王子に協力を申し出た。
さてさて、ざまぁと相成りますか?
文字数 29,746
最終更新日 2022.08.26
登録日 2020.12.05
一度目の人生は"賢者"、二度目の人生は"戦女神"、三度目の人生は"大魔導士"と呼ばれた少女―ルーファリアは四度目の人生を気ままに生きようと決意する。
「目指すはSSSランク冒険者!のんびり気ままに、四回目の人生を謳歌してやるーッ!!」
"賢者"としての頭脳、"戦女神"としての剣技、"大魔導士"としての魔術を併せ持った彼女はスローライフを送ることが出来るのか!?
そして彼女の特性〈魅了〉も社交界に反乱を呼んで―?
何故か"生"を繰り返す超人少女と愉快な仲間たちが送る、スローライフラブコメディ?!
文字数 19,703
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.23
女神様からウンコのスキルを貰って異世界に来たギャグ小説です
主人公が国の便秘を解決します
ノリと勢いの小説です
※ウンコのシーンが多い
文字数 19,891
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
俺の名前は常磐慎吾。普通の高校生だ。ある日登校しているとトラックにはねられてしまった。
勿論即死だ。
このまま天国に行けるかと思ったが女神様によると天国も地獄もパンパンな為、イスワルドという異世界に転生させられる事になった。
所謂異世界転生って奴?本当に有るのかと思ったがマジらしい。
そして異世界転生と言えばチート能力である。
俺がワクワクしながら待ってると渡されたのは一メートル位の木の棒。
エクスリボルグという聖剣らしい。嘘だろ。こんなので闘えないよ。
俺の異世界ライフはこのどうしようもない道具を持たされただけで始まってしまった。ああ神様!
文字数 139,875
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.07.09
異世界に転生させるためにトラックで轢き殺すんだと。
んで、そのまま神やら女神やらに引き渡すのに都合が良いからと僕たち天使がトラックを運転するハメに。
おっと、仕事の時間だ。はぁ〜やれやれ。
という、これがほぼ内容の全てです。
私もきっと転生させる為に主人公をトラックで轢かせるので、こんなん書いてみました。
同じような話がきっとあると思うのでそれはごめんなさい。
タグが意味深な雰囲気を醸し出してしまってますが、「実は……」みたいな事はありません。ちゃんと天使です。
文字数 666
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.20
すべてが滅びにむかう世界を少年は、旅をする。
彼のことを忘れて久しい世界を。ありえたかもしれない未来を取り戻すために。
誰もがおそれていた魔王の復活。伝説のままに餓狼を象った兜と鎧は漆黒。
あまりにも強大なその力と、配下の魔族たち。西域すべての国家は、連合してこれに立ち向かおうとしたが、戦乱は、世界すべてを巻き込み、すべてを焼き尽くしていく。国が失われ、街が消え、人々は悲鳴をあげて逃げまどう。
すべてが、魔王によって支配されようとしたそのとき。
さらに凶悪なる力が降臨し、これに立ち向かった。魔王にも拮抗するその力の持ち主は「災厄の女神」と呼ばれた。
ふたつの勢力は争い、荒廃だけが、広がっていく。
魔王が復活すれば、こうなることはわかっていた。そう人は言う。
だが、聞こう。本当にわかっていたのか。
現実に起こっていることは、本当に魔王の為せる業なのだろうか。
人は言う。
なにを屁理屈をこねている。現実に魔王の軍勢にまた、ひとつ街が滅ぼされたではないか。
少年は旅をする。
彼のことを忘れて久しい世界を。ありえたかもしれない未来を取り戻すために。
文字数 204,478
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.04.19
「それは、運命に向き合い立ち向かう、女神に叛逆する神造生体兵器と人間たちの物語」
絶対創造神である女神ソラが作った二人の超生命体が、彼女の人理消滅計画を阻止するため手を組み「神への叛逆(世界管理権の奪取)」に挑む!魔法探偵&解決屋を営む謎多き神造生体兵器と、微生物で構築された体を持つ魔人王によるファンタジーバトル小説!
地球と同じ時間軸を共有する異世界「フォーミッド」
その世界は2次元と3次元の境界に存在し、異世界から転移現象に巻き込まれた者たちが集う場所、そしてその境界における交差点とも呼ばれる重要な領域である。誰もが転移をする際にこの世界を一旦通り抜けて別の世界に移動しているという。
そこにあるアクシミデロと言う地球型惑星に、有名な魔法探偵&解決屋「ハーネイト・ルシルクルフ・レーヴァテイン」と言う人物が名を馳せていた。
かつて古代超文明が栄え、その末にこの星に起きた人的災害「大消滅」により文明が衰退したこの世界で、彼は自身の出生や謎を追い求めながら多くの偉業を成し遂げ、多くの命を守護してきたという。
そんな彼が、ある時事務所に来た異星からの来客者により戦争屋の宇宙人「DG」と戦うことになる。それと同時期に発生した大国のクーデター事件。脱出した国王、家臣らの依頼を受け、新たな仲間、そして旧友たちとも力を合わせ「ハーネイト遊撃隊」として事態の解決にあたることになる。
そして、かつて刃を交えた不滅の菌魔王「サルモネラ・エンテリカ・ヴァルドラウン」との再会、霊量士、天界人との出会いが彼の運命を大きく変えることになり、自身が追い求めていた力と出生の正体に気づくのであった。
それこそがフォーミッド界にて実在する、世界創成を司るヴィダール・ティクス神話の最高女神「ソラ・ヴィシャナティクス」との長い闘いの幕開けになることは誰も知る由がなかった。女神は人間を失敗作、イレギュラーな存在として排除しようとする。ハーネイトと伯爵は彼女の計画を阻止するため、彼女から世界管理権を奪うため戦いを挑むのであった。
文字数 892,516
最終更新日 2023.06.26
登録日 2017.10.14
転生したら難病持ちスタートだった。
生き方が下手くそな主人公は、リストラのショックで死んでしまう。
女神のお願いを聞き異世界に転生するも、不遇な現実を知る。
運良く手術を受け成功するが、対価は魔王樹【じぃちゃん】のお世話?!(ナニソレ)
魔物達との生活を余儀なくされる中、「生き方」を学び次第に成長していく。
出会い、別れ、冒険。
彼はこの世界で何かを成すことができるのか?!
「ティーチィングファンタジーの始まりじゃぁああああ!」
「じぃちゃん…」
登録日 2019.08.29
日本人的ないわゆる大和民族顔がもてはやされる国で『シャインベック家のフォアローゼズ』と呼ばれた美貌の4兄妹がいた。
「傾国の美貌」「ガーランドの女神」「びいせんの乙女」などと呼ばれる母から生まれた顔立ちは、あっさり顔で母親の血を色濃く引いていた。
特に双子の娘は女神再来かと思わせる程遠いそっくりだと小さな頃から評判で、そんな彼女たちも16になり、とうとう社交界にデビューする事に──。
【土偶と呼ばれた女は異世界でオッサンを愛でる。】の4人の子供たちのその後のお話です。
ちっと長いですが、前作を読んで頂いてからの方がキャラ的な理解が深まり、もっと楽しんで頂けるかと思います。
前作主人公リーシャ&ダーク夫妻や、メイドのルーシー・グエン夫妻もウロチョロ出ております。
文字数 97,667
最終更新日 2022.01.30
登録日 2020.11.03