「出場」の検索結果
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あらすじ。
ある日、普通の女の子が寝て起きたらシングルマザーになり、皇帝になる物語が完成しました。家族で登場ということでアットホームなロボットものです。本シリーズが何作目かは忘れましたが1作品を書き続けていると、これだけ簡単に書けました。
いよいよ全国ジャパロボ大会が始まる。さとみ、イリス、すずも自身のオリジナル・ジャパロボで予選に出場する。その中でライバルの優子や、日本帝国に蹂躙された世界の各国が刺客を送りこんでくるのであった。
第5回全国ジャパロボ大会も終わり。何も変わらない退屈な日常がやってくる。チーム祐奈は今日も大日本帝国民が幸せに暮らせるように任務に励むのであった。
登場人物。
主人公は広瀬さとみ。
AIは令和。
友達は石原すず。
ライバルは広瀬イリス。
敵は竹内優子。大日本帝国自衛隊所属。優子専用ジャパロボ自衛隊04改300%マシマシ機。
母、祐奈。「エンペラー・システム・アウェイク。」大日本帝国自衛隊所属。エースパイロット。祐奈専用ジャパロボ・エンペラー。
教師、デヴィ。
風の精霊シルフィード。
火の精霊サラマンダー。
水の精霊ウンディーネ。
ジャパロボ幕僚長、加藤綾。
自衛隊。チーム祐奈。
司会進行、佐々木麻衣。「100トン・サンマー」
メカニック、白石久美。
東京都ジャパロボ開発機関。
5人目、小池麻理子。ユリカモメ。強化人間。「ブレイン・ウェイブ・システム。」
東京都知事、大江百合子。
反大日本帝国同盟ジャパカイダ。
リーダー前田みなみ。
亡き姉前田結子。
高橋敦子。
柏木まゆ。
渡辺由紀。
自衛隊明日香隊。
文字数 100,333
最終更新日 2021.01.11
登録日 2020.12.23
中学時代、ホームラン率3割だったキャッチャー時根巡也の幼馴染は、奪三振率7割のピッチャー空尾凜奈。
ふたりは廃部寸前の青十字高校野球部に入り、部を再建して甲子園出場をめざす。しかし新生野球部のメンバーはたった9人で、捕手と2塁手以外は全員が女の子。
人に化ける変身生物に侵略されている世界で、高校生離れした打力を持つ時根と魔球のごとき変化球を投げる空尾には、変身生物ではないかという疑惑があって……。
恋愛野球SF小説全48話。
文字数 103,065
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.08.07
【3x3バスケに打ち込んだ"くすぶり系"男子は、幼馴染の美男系バスケ女子の心を掴めるのか? 随時更新】リユこと森本里優は横浜の高2男子。わけありでテニス部を辞めた今は、密かに小説を書きつつ、バイトをしてバイク購入も目指している。近所で幼馴染の同級生・山下美那(ミナ)はバスケ部の中心選手で人気者の美形女子だ。美那とは、仲良しだった幼稚園以後は付かず離れずの友達関係にある。
夏至も近い夏の日、美那が「親が離婚しそうだ」と、父親のDVで親の離婚を経験しているリユに相談する。さらに、自分をもてあそんだ大学生のストリートボーラーをバスケで見返す気の美那は、なぜか経験のないリユを3x3バスケチームに誘う。
その日を境にリユの人生が大きく動き出す。
憧れのバイクの入手、3x3バスケの特訓、泊りがけの夏休みのバイトに、図書室の美少女との恋、さらには高校生2人+大学生2人のチームで3x3大会への出場。美那との距離も次第に縮まり、幼なじみから親友、そして……。
そのほか、カメラや写真、建築、LGBTなどの話題も出てきます。
舞台は主に神奈川県横浜市ですが、長野県の軽井沢、松本市などは撮影助手バイトでの旅先、また東京や横須賀、三浦半島なども登場します。
リユの欲しいバイクはカワサキZ250。憧れのバスケ選手はNBAのカイリー・アービング。
※本作品はフィクションであり、実在の人物や団体等とは一切関係がありません。
※参考文献:『1冊でわかる3X3バスケ入門 ルールから戦術、練習法まで』著者・中祖嘉人、発行所・株式会社マイナビ出版、2021年5月31日初版第1刷発行
文字数 562,217
最終更新日 2023.12.17
登録日 2021.08.28
昭和時代末期、広島県の某高校野球部はどうせ一回戦も勝ち抜けないということで、ある約束事があった。漢字が違ってもいいからカープの四番打者「山本浩二」と同姓同名を入部させることだ。そしてポジションが違ってもいいから四番打者として先発出場させる事が唯一の目的だった。
そして「山本晃司」が入学してきたが、その生徒は身長が高いだけの野球のルールどころか興味もなかった。はたして入部させて試合にでてくるるようになるだろうか?
文字数 5,622
最終更新日 2021.05.11
登録日 2020.04.04
ランキングと呼ばれる世界最大の格闘技大会に出場するリカルド舞子は、仲間のジン、ルシとともにその夢を追い求める。
文字数 11,137
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
箱根駅伝出場の夢をあきらめ、ユル~くてヌル~いキャンパスライフめざして上京した受験生・俺。
なのに、気づいたら幕末の大名-よりにもよって日本史上最悪の貧乏クジ男・松平容保-に憑依してる!
一会津若松市民として、会津戦争だけは勘弁してほしい!
なんとか回避しなきゃーっ!
…と、決意したものの。
無垢な笑顔のパワハラ上司!
京都守護職以上の悲惨なポスト!
外交交渉、大奥解体、富国強兵…。
がんばればがんばるほど、マズイ方向に転がってる…みたいな…?
おい、どの世界でも『松平容保』には『不幸・理不尽・過酷』の三点セットがもれなくついてくるのかっ!?
これ、なんの罰ゲームだよ?
登録日 2014.11.19
木原歩夢(中1)は年上の幼馴染である町田陽菜(高1)が大好きなのだが、弟としか見られていない。しかし、それを利用して毎日のように陽菜の家に入り浸り、献身的に尽くすことに生きがいを感じている。それは習慣となりずっと続いていた。
白河悠斗(高1)は陽菜のもう一人の幼馴染の和泉航太(高1)を介して知り合った陽菜を好きになる。
徐々に親しくなり一緒に帰るようになった悠斗と陽菜。それが面白くない歩夢はスマホの登録を消したりと意地悪を繰り返していた。
そんな中、あることをきっかけに陽菜のために二人で協力することになったのだが……
悠斗の軽率な行動が一波乱を巻き起こし、航太の逆鱗に触れ陽菜との接触禁止という事態を招いてしまう。
陽菜と会えない日々が続く悠斗。一方の歩夢は陽菜が出場する地元開催のバドミントンの全国大会を見に来ていた。
弟枠の歩夢と友達枠の悠斗。どちらが陽菜の心を射止めるのか。
一人の少女を巡る恋の攻防戦。
文字数 159,817
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.04.30
バトモン同士を戦わせる『グレートバトモンカップ』という大会に出場し、バトモンチャンピオンを目指す少女の物語。
文字数 20,414
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.03.07
カナダ在住の高校生、美和子は夏休みを利用して祖母のいる伊佐市に滞在し、伊佐高校に短期入学することになった。最初こそ戸惑いがあったものの、伊佐の陽気で温かいクラスメート達に囲まれ、文化祭の準備を通してクラスメート達との仲を深めていく。
そんな中、いさドラゴンカップが開催されることを知り、ドラゴンボート経験者であることを美和子が告げると、チームを結成して大会に出場しようということに。
果たして、『チェストー! 伊佐高龍舟チーム!!』は、大会で優勝できるのか!?
*「チェストー!」とは、自分を鼓舞するための掛け声とか気合の叫び声で、昔、薩摩の剣術『示現流』の試合の時に使っていたらしいです。ドラマやアニメなんかでも使われているみたいです。
※地理や学校の年間スケジュール等については、伊佐市にある鹿児島県立大口高等学校をモデルとさせていただいておりますが、その他については作者の勝手な想像に基づいており、全てフィクションですので、どうかご理解くださいませ。
※ドラゴンボートについては経験がなく、全くの素人ですので、間違っていたり、おかしな点がありましたらご教授頂けるとありがたいです。
文字数 105,381
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.04.30
文字数 4,804
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.30
とある多人数戦闘ゲームを楽しんでいた主人公は、その大会があるという事で出場しました。しかしその大会は実は異世界に行くための選抜で、トップ10入りしたプレイヤーは異世界に飛ばされてしまいます。
ステータスはそのままで、ゲームと同じ様に傭兵として戦う事になった主人公は、製作魔法を使う後衛者のままで戦う事を決めます。
文字数 224,738
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.06.10
突然、異世界の村に転移したカズキは、村長父娘に保護された。
知らない間に脳内に寄生していた自称大魔法使いから、自分が召喚勇者であることを知るが、庶民の彼は勇者として生きるつもりはない。
正体がバレないようギルドには登録せず一般人としてひっそり生活を始めたら、固有スキル『蚊奪取』で得た規格外の能力と(この世界の)常識に疎い行動で逆に目立ったり、村長の娘と徐々に親しくなったり。
過疎化に悩む村の窮状を知り、恩返しのために温泉を開発すると見事大当たり! でも、その弊害で恩人父娘が窮地に陥ってしまう。
一方、とある国では、召喚した勇者(カズキ)の捜索が密かに行われていた。
父娘と村を守るため、武闘大会に出場しよう!
地域限定土産の開発や冒険者ギルドの誘致等々、召喚勇者の村おこしは、従魔や息子(?)や役人や騎士や冒険者も加わり順調に進んでいたが……
ついに、居場所が特定されて大ピンチ!!
どうする? どうなる? 召喚勇者。
※ 基本は主人公視点。時折、第三者視点が入ります。
文字数 261,620
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.07.17
ヒップホップダンスを習っている藤崎はるかは、ダンサーを夢見る小学6年生。ダンスコンテストに出る選抜メンバーを決めるオーディション前日、インフルエンザにかかり外出禁止となってしまう。
そんな時、はるかの前に現れたのは、お喋りができる桃色のこねこのモモ。キラキラ星(せい)から来たというモモは、クローン技術により生まれたクローンモンスターだ。どんな姿にも変身できるモモは、はるかの代わりにオーディションを受けることになった。
だが、モモはオーディションに落ちてしまう。親友の結衣と美加だけが選抜メンバーに選ばれ、落ちこむはるか。
一度はコンテスト出場を諦めたが、中学1年生のブレイクダンサー、隼人のプロデュースで、はるかの姿に変身したモモと二人でダンスコンテストに出場することに!?
【表紙イラスト】ノーコピーライトガール様からお借りしました。
https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl
文字数 43,254
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.11.22
夏ということで、微ホラーを書いてみました。
何作か続けたいので一応連載にします。
自キャラを使って書いておりますので、1話目は『自称ロードスターシリーズ』のBL担当京介とてつやです。エッチはないですw
第1話『お婆ちゃん』
軽い気持ちで書いたので、かるい気持ちで読んでいただけたらと思います。
そしてきっと怖くはないです^^
第2作目を更新いたしました♪
2話目は『颯爽シリーズ』より 佐伯と姫木&お付きコンビの戸叶と佐藤です
第2話『女の子』
佐伯がふとしたことで女の子に取り憑かれてしまい、それが視える姫木と戸叶がなんとかしなくちゃとするお話です。
3話目は、自キャラと言っても番外編も第2弾と称するものもない、単発小説からご出場願いましたキャラでございます。
『ハチドリの住処』より喫茶ハミングバードのオーナーカップル浩司と至と+αの仲間達。です。
グランピングに行こう!と夏休みを利用して出かけた際に、浩司と至のみに起こる不思議な出来事。
これの怖いところは私が味わった実話ということです(てへっ)
怖くはないのですが、不思議な体験でした。
では3部作で終了です。お楽しみいただけたらうれしいです^^
文字数 18,804
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.08.04
中学時代にチームを全国大会準優勝に導き、世代随一のバスケットボール選手として将来を嘱望される存在だった大石佑太。しかし何故かその全国の決勝以来バスケットボールの世界からは身を引き、明成高校に進学後も部活には入らず仲間たちと気ままな生活を謳歌していた。
明成高校の同じ新入生で男子バスケ部マネージャーの鈴村未央は、そんな佑太を根気強くバスケ部に勧誘する。男子バスケ部は今年中に全国大会に出場出来ねば廃部になることが決まっており、戦力の補強が急務だった。父・兄ともに明成バスケ部のOBである未央は、何とか男子バスケ部を守ろうと必死だった。
しかし佑太は、度重なる未央の誘いを頑なに断る。そして次第に、佑太が心に抱える傷が明らかになっていく。
文字数 36,105
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.04
レイチェル・"ブロンディ"・クロフォードは、アメリカの有名格闘団体に所属する総合格闘技の美人女性選手。順調にキャリアを重ねる彼女だが、ある時一人娘のエイプリルを謎の組織に誘拐されてしまう。
そして『パトリキの集い』と呼ばれるその組織から、娘の安全と引き換えに、とある島での非合法の格闘大会への出場を強要される事に――
空手、柔道、ボクシング、ムエタイ、果てはサンボやパンクラチオン等々……。彼女の前に立ち塞がるのは数多の流派の闇格闘家達。
敵は全員男性で男女対戦という不平等な条件の中、娘を守る為に必死で戦い続けるレイチェル。果たして彼女は闇試合を生き延び、娘と共に悪夢の島を脱出できるのか――!?
悪意のアリーナを舞台に、美女の汗と肉体が舞い跳ねる! 究極の格闘アクションエンターテイメント、開幕!
※この作品はフィクションです。登場する国家、団体、人物は架空であり、実在の物とは一切関係ありません。
※本作品には実在する様々な格闘技が登場しますが、現実の試合よりも映画的なエンターテイメント展開を重視しています。その為現実の格闘試合ではあり得ない展開となる場面がありますが、予めご了承下さい。
また特定の格闘技の現実における優劣を断定する意図も一切ありませんので、併せてご了承下さい。
登録日 2019.04.27
年齢98歳の丸黒老人は日課のラジオ体操で天に召された。
彼は若い頃オリンピックに出場し、内戦では英雄とされ銃を使わず剣と杖だけで内戦を平定してしまった最強の自衛隊の将軍であった。
そんな彼も老いには敵わなかった。
丸黒老人は目覚めると、体が少年になっていた。
そしてよくわからない場所におり、右手と左手には剣と杖が握り締められている。
丸黒老人もすぐに察する事となった。
自分がどこかの世界に転生したのだと。
最初の扉を開くと、そこには神様がいたのだから。
そしてその神様を倒すこと、マルグロ老人が謎の遺跡から脱出する術である事を老人は悟った。
文字数 21,178
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.12.05
プロローグ 閻魔引退
冥府ーーそれは全ての魂が最後に辿り着く地。その世界で、ただ一人、絶対の権能を持って玉座に君臨する者がいた。
その名は閻魔大王。死者を裁き、魂の行方を定める者。時に冷酷に、時に慈悲深く、幾千年にも渡り冥府を統べてきた。
だがある日、その閻魔が唐突に玉座から立ち上がった。
「我は閻魔を引退する。」
その言葉は、冥府全土を揺るがせた。
地獄の鬼も、天界の使者も、閻魔の言葉に驚いた。
「マジっすかぁ、、、」
雑用をしていた鬼もそう呟く。
「だが、我が後を継ぐ者はまだおらぬ。」
幾億の魂を見つめ、裁き、導いてきた閻魔は、自らの跡を継ぐに相応しい『最強の人間』を求めた。
「地上に名を残し、死してなお輝く偉人たちを戦わせ、最強の人間を決め、其奴を新たな閻魔とする!!」
こうして、冥界史上初の大規模決闘戦――
『超天決王(ちょうてんけつおう)』の開催が決定された。
選ばれし16の国。それぞれが誇る歴史的偉人たち。
彼らを呼び起こし、タイマン形式のトーナメントを開催し、最後に立つ者こそが次期閻魔となる。
この『超天決王』における戦いは、ただの試合ではない。
各国から呼び出された偉人たちは、それぞれ時に剣を、時に槍を、時に盾を、時に拳を、時に魔をもって他を打ち倒す。
「勝ち残った者に、冥府の王の座を与えよう。さぁ、魂を賭けた戦いを始めよう!」
かくして、選定戦が始まった。
八百万の神々と共に歩み、幾千の戦を超えてきたこの国は、強者の宝庫であった。
日本の代表を決めるため、まず8人の偉人が呼び出される。
――ヤマトタケル
――坂田金時
――柳生宗矩
――宮本武蔵
――桃太郎
――雷電爲右エ門
――天草四郎
――沖田総司
この中から一人、冥府最強への挑戦権を得る者が現れる。
超天決王に出場する日本の選手を決めるべく、今戦いが始まろうとしていた!
文字数 97,674
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.04.28