「哲学」の検索結果
全体で499件見つかりました。
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
文字数 272
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
若き哲学者と翻訳家の、儚くも美しい愛の物語
春の雨の日、偶然の出会いから始まる純愛ストーリー。
28歳の哲学准教授・天野陽太は、頭脳明晰だが恋愛とは無縁の日々を送っていた。古本屋で偶然出会った美しい翻訳家・佐々木美咲との運命的な出会いが、彼の人生を変えていく。
知的で感性豊かな二人は急速に惹かれ合うが、美咲には誰にも言えない秘密があった—彼女は不治の病を抱えていたのだ。
限られた時間の中で、二人は精一杯愛し合い、日々を大切に積み重ねていく。「たとえ星が消えても、その光は届き続ける」—美咲の言葉は、陽太の心に永遠に刻まれる。
愛する人との別れを経て、陽太は人生の意味を見つめ直していく。
この物語は、出会いと別れ、そして残される者の生き方を優しく、時に切なく描いた感動の恋愛小説。あなたの心に長く残る、美しい余韻をお届けします。
文字数 4,822
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.23
「あいつの頭ん中、どうなってるんだろう」
平成最後の夏の終わり。舞台は東京・宵中。
明らかに怪しい男を追って転がり込んだ『中(なか)』。それは人間の内面が作る異世界だった。
「同じ人間のはずなのになぜこうも違うのだろう」
好奇心と妄想プラスちょっとの勇気と愛?と決断が繰り広げる出たとこ勝負のうっかり異世界探索! と、時にまったり・時にリアル・時におバカな現代日常生活vのサンドイッチで美味しいハーモニー。いつのまにか思いもかけず深〜い展開に突入、堂々の完結…になってるはず。
予想の斜め後ろからやってくるケチャップ満タンのポリ容器で殴られるような衝撃をあなたに。
WEB小説の人気路線を完全無視。
・主人公最強じゃない
・3話目に入るまで異世界感が微塵も出ない、異世界の設定が分からない
・剣と魔法のファンタジー界設定なんかじゃ全然ない
この三拍子揃ってます!
さらに『映像化不可能な作品』ってキャッチフレーズかっこいいよね〜という作者の安易な発想から、(いろんな意味で)映像化不可能な仕掛けが満載。
このマルチメディア展開前提時代に逆行する作品となっております(笑)
個人サイトにあとがき上げます。御興味ある方はそちらへどうぞ。
文字数 371,805
最終更新日 2019.04.30
登録日 2018.10.21
アジアで最も頭のいい賢人高校の哲学部で秀才たちが哲学を極める話。
※とても難しいと思います。ついていけなかったらブラウザバックしてくれて構いません。
※まだ中学生なので詳しいことはあまり勉強してません。何か間違い等ございましたらご報告お願いします。
※「この意見に賛同するよ!」「これは違うと思う」などは感想欄にてお願いします。
不定期投稿
他サイトにも連載
ハーメルン
→https://syosetu.org/novel/260171/
なろう
→https://ncode.syosetu.com/n0965ha/
pixiv
→https://www.pixiv.net/novel/series/7369683
カクヨム
→https://kakuyomu.jp/works/16816452220763912341
ノベルアップ+
→https://novelup.plus/story/455954693
Novelism
→https://novelism.jp/novel/v5CbaJKiSz24pBNhMmT1vg/
エブリスタ
→https://estar.jp/novels/25828789
Novelist
→https://novelist.jp/91803.html
文字数 1,272
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.06.08
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
極東ポスト構造圏域――
経済・文化・海洋・地下の四層が複雑に絡み合う世界で、
白峰 ∅ 澪(しらみね・みお) は「価値の目詰まり」を見抜く異能を持つ少女。
彼女の前に現れたのは、
世界の裏側を知り尽くした謎の青年――
東雲 #NaN・義流(しののめ・ぎる)。
軽薄な笑みを浮かべながらも、誰よりも不器用で、誰よりも澪を救う男。
旧世界のAI海賊、資本女王、情報の魔女、国家審議会……
圏域を飲み込む巨大な“バグ”に対し、
澪は 108個の天星・地星アイテム を駆使して世界を書き換えていく。
しかし、彼女が救えば救うほど、
澪自身の「孤独」は深まっていく。
そんな彼女に義流は言う。
「正解なんていらない。
君がどうしたいかという“バグ”だけが、世界を動かす」
やがて澪は、
世界を救う“管理者”ではなく、
一人の少女として――
義流の隣に立つ未来を選ぶ。
スカッと × 成り上がり × イケメン × ロマンス × 世界OS再構築
全30巻で描く、
“地上の星イノベーション”の表側物語。
文字数 369,460
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.05.23
「あなたの思考は、すでに先回りされている」
最適化された未来からやって来た案内人・カノジョ。彼女は「完璧な世界」の住人でありながら、なぜか「不完全な日常」に迷い込む。
満員電車の圧迫感、無意味な会議の長い沈黙、辛いランチ、加工される記憶、理由のない時間――。
データでは測れない「ノイズ」に触れるたび、彼女の中で何かがずれていく。
これは、観測者が観測される側になり、やがて世界そのものを書き換えていくまでを綴った、創作エッセイであり、小さな物語の記録である。
A面から続いていくカノジョの「伝線」が、あなたの指先に届くまでの物語風エッセイ。
文字数 71,680
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.04.17
誰だって驚くだろ?
僕は、毎日毎日、何回も繰り返し同じ夢を見てきた。彼女は、僕の夢の中で何回も何回も死ぬ。自殺をしてしまうんだ。僕は、助けたくても助けられない。変わらないエンディング。
そんな、彼女が僕の目の前に現れたんだ。
しかも、僕が心に決めた自殺実行を阻止しに来たとか言い出す。
僕は、死にたいんだよ。
ラノベの主人公になりたいとは一言も言ってない!!!!
彼女は、こともあろうかあの哲学者、「ニーチェ」を名乗った。そして僕を「アラン」と呼ぶ。僕は、アランじゃないしきっと彼女はニーチェではない!!
死にたがりの僕の前に現れたのは、ニーチェを名乗る少女。
ニーチェとアランの幸福論が今、幕を開ける。
登録日 2017.07.15
書いた人間に内容を紹介しろというのも酷な話です。とにかくごく最近、書き始めた作品です。中編くらいの尺で完結すると思われます。何らかの反応が多ければ続パートを上げてゆく流れになると思います。どうぞよろしくお願い致します。
2021/08/18追記
1.「アイドル」→「芸術革命」にタイトルを変更しました。
2.反応次第で更新というのは撤回します。いずれにせよ最後までアップロードする予定です。全体としては仕上がっているのですがところどころ改稿を試みているためペースが遅れ気味です。一人もいなかったとしても書き上げる予定ですが、見てくださる方がいらっしゃるのであれば遅くなって申し訳ございません。気長に待っていただければと思います。次の章は明日、明後日じゅうにはアップロードできるかと思います。
3.前回の感想でルビを振るようご指南いただきました。なんにせよ改稿中なもので、書き終わり次第まとめてやってみようと思います。読みづらくてすみません。
文字数 8,164
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.07.16
小学生の頃、「答え」を先に見て式を作るという“ズル”をした記憶を持つ主人公。時を経て大人になり、Pythonを使う日常の中で、AIがπの公式に隠れた統一構造を発見したという動画に出会う。高速に収束する数式群が、実は同じ数学的原理に基づいていた可能性に触れたとき、彼はかつての行為がAIの学習原理と同じであったことに気づく。異なる数式も、異なるアルゴリズムも、目指すのは同じ「答え」。人間の知性もAIも、「正解」から逆算することで構造を発見する。その気づきは、数学だけでなく、物理学、社会、人生のあらゆる複雑さにも及ぶ。すべては一つの山の異なる登り方にすぎないのかもしれない——。数学とAIを通じて、世界の本質に迫る哲学的エッセイ。
文字数 4,057
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
登録日 2025.09.10
社畜として働くタケルは、日々の見慣れた生活に嫌々ながら身を置いていた。
そんな社畜が帰り道、謎の光と共に消えた。
社畜が目を覚ましたらそこには見目麗しい王女が居た。
文字数 1,247
最終更新日 2019.06.14
登録日 2019.06.14
文字数 6,360
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18