「瑞」の検索結果
全体で786件見つかりました。
文字数 138,247
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.01.31
瑞希(ミズキ)は37歳、独身、彼氏無し。
最近、結婚を諦めて独身として生涯を生きていく覚悟を決めた。
可もなく不可もない日々を過ごしていた瑞希は、
偶然元恋人である一道(カズミチ)と再会して・・・
文字数 18,532
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.06.10
文字数 125,547
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.01.31
一ノ瀬瑞月(いちのせみずき)は、ある日突然サキュバス♂になってしまった!
餓死する未来を避けるためには、誰かから体液を貰わなくてはならない。
そんな相手いないし、どうすればいいんだと絶望する瑞月。
そんな瑞月を待ち受ける何人もの男たち。
波乱万丈の高校性活の幕開けである。
右固定・総受け・アホえろ気味
文字数 51,717
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.03
伯爵の愛人の連れ子であるアイリスは、名ばかりの伯爵令嬢の地位を与えられていたが、長年冷遇され続けていた。ある日の夜会で身に覚えのない婚約破棄を受けた彼女。婚約者が横に連れているのは義妹のヒーリーヌだった。
しかし、物語はここから急速に動き始める……?
ざまぁ有の婚約破棄もの。初挑戦ですが、お楽しみいただけると幸いです。
予定通り10/18に完結しました。
※HOTランキング9位、恋愛15位、小説16位、24hポイント10万↑、お気に入り1000↑、感想などなどありがとうございます。初めて見る数字に戸惑いつつ喜んでおります。
※続編?後日談?が完成しましたのでお知らせ致します。
婚約破棄された令嬢は、隣国の皇女になりました。(https://www.alphapolis.co.jp/novel/737101674/301558993)
文字数 20,151
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.12
席替えをきっかけに、クラスメイトの優士と話すようになった瑞樹。
明るくて誰にでも優しいはずの彼は、なぜか瑞樹にだけ、少し踏み込みすぎてくる。
「俺たち、似てるよね」
その一言から、距離はゆっくり縮まっていく──はずだった。
気づけば、視線も、距離も、言葉も、少しずつ“近い”では済まなくなっていく。
ただの友達のはずなのに、他の誰かと話しているだけで、胸がざわつく。
優しさだとわかっているのに、どこか息苦しい。
それでも、離れたくないと思ってしまう。
これは、少しずつ二人だけの世界に閉じていく、静かな青春の話。
〜〜〜
少しずつ近づいていく青年たちのじれったい物語を綴っていきます。目標は、毎日少しずつでも書いて更新すること。
▫1日1話投稿
▫1話1000字以内
▫毎日更新(土日祝は除く)
これをルールに毎日綴っていきますので、どうぞ応援してください( *˙˘˙ ) *.ˬ.))ペコ
一言でも感想をいただけると嬉しいです!よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
文字数 36,011
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.03.02
イケメンでモテる主人公・瑞樹。 女のコに告白されるのは慣れっこだけど、相手が男だとさすがに経験がなくて・・・ でも、気持ちイイからまあいっか! 軽い気持ちでつき合い始めたけど・・・
真面目くん×チャラいイケメンの高校生同士ラブ♡
高校生だけど、えっちもしちゃう♡
キスシーンなどには※、それ以上には※※をつけています(作者の独断です)。
文字数 145,033
最終更新日 2021.04.07
登録日 2020.10.15
とある田舎でごく普通の生活を送っている一般人だった私、春野瑞稀は農作業中、熱中症で死んでしまったらしい。
目をあけると目の前には美しい女神様。
気に入られた私にはいろんな能力付きで女神さまが管理している別世界へ?
文字数 26,711
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.10
イケメン・金持ち・高学歴だった実の父がかつて身重の母を捨てたという過去から、“いい男を見たら個別認識せずに自分の世界にお帰りいただく!!”をモットーにして生きてきた瑞穂は、沖縄のリゾートホテルに勤める21歳。
物心ついてから沖縄から出たことの無かった海の女 瑞穂は、ある日突然、北海道の姉妹ホテルへの転勤を命じられる。
そこで瑞穂同じタイミングで赴任してきたのは、“イケメン”“高学歴”の勤め先の会社の社長の“御曹司”で次期社長を運命付けられた 鳳(おおとり)誠也(せいや)だった。
水泳 スキューバーダイビング マングローブガイド ジェットスキーなど海の事は何でもこなす瑞穂は、北海道ではスキーもスノボーも雪道の運転もできない駄目な女になってしまい自信を失う。
そんな瑞穂は練習中のスキーの途中で大吹雪に見舞われ、御曹司の誠也に助けられるも…
☆以前ムーンライトノベルズさまに別作者名で投稿させていただいていた作品になります。
文字数 18,416
最終更新日 2019.03.02
登録日 2019.03.02
私はトキネ。本名は橘時音です。
でももう、本名は捨てました。
だって……異世界転移してしまったので。
どうしようと落ちこみ、異世界人特有の魔力に苦しんだ私を助けてくれたのは厳しかったはずのお師匠アーレン様。
彼は元の世界に帰してくれると約束してくれた。だから…恋なんて、しちゃ駄目なのに。
やがて異世界人の私は、王宮の策謀に巻き込まれて行くとこになり…
厳しい師匠×おまぬけ日本人女子の異世界転移ラブ。一応ハッピーエンドです。
タイトルに*がある部分は性描写があります。
●ムーンライトノベルズ・エブリスタにも投稿
文字数 117,530
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.27
「雨の儀式、あの日から運命は銀色に染まった――」
瑞鳳帝国の辺境に住む白家の長女・蓮華は、誰もが逃げ出した嵐の神事で独り舞い続け、伝説の龍神に見初められた。髪は銀に、瞳は紫に。それは皇帝の「番(つがい)」となった証。しかし、欲深い一族はその神聖な変化を「不気味な呪い」と呼び、彼女を虐げた。
父以外はどうでもよかった蓮華は、翡翠の置物を媒介に顕現した五色の龍たちと、結界に守られた自室で静かに過ごしていた。――あの若き皇帝が、自ら迎えに現れるまでは。
「ようやく見つけた我が魂の片割れ……もう、二度と離さない」
正体を隠し、武官として現れた皇帝・龍炎。冷徹と謳われたその内側には、初めて知った恋心と、番である彼女に触れたいと願う熱情が渦巻いていた。
「……私も、恋はわかりません。でも、不思議。あなたとなら、ゆっくり恋を育ててもいい気がします」
初めて芽生えた心に戸惑いつつも、皇帝の不器用な優しさを大切にしたいと願う蓮華。
後宮という伏魔殿に場所を移しても、最強の龍たちを従えた彼女のマイペースな歩みは止まらない。
龍をその身に宿す少女と、孤独を知る皇帝。
不器用な二人が歩み寄る、後宮溺愛ファンタジー、開幕!
文字数 13,457
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.31
北見歩は親友である岩内潤と有給を利用して日本海側にある温泉街へと旅行にきていた。
そこは国内でも屈指の観光地として有名である。観光名所である瑞雪神社を参拝しようとした瞬間に『ずっとずーっと待っていた』と不思議な声に誘われる。
二人が目を覚ますとそこは江戸時代を想像させる雪国の小さな村だった。そこで出会った大学生の青年や二人の上司とと共に脱出への手掛かりを探す事になる。そして調査を進めていくうちに心中に失敗し、見捨てられた女の影が浮かび上がって来る。
そして様々な事情からお互いが思惑を持って行動し始める。
和風ミステリー風ヤンデレラブストーリー
文字数 19,500
最終更新日 2024.12.18
登録日 2021.01.04
「ならば、私を野に放ってください。国の情勢上無理だというのであれば、どこかの山奥に蟄居でもいい」
広大な秋津豊島を征服した瑞穂の国では、最後の戦の論功行賞の打ち合わせが行われていた。
その席で何と、「氷の美貌」と謳われる美しい顔で、しれっと国王の次男・紅緒(べにお)がそんな事を言い出した。
打ち合わせは阿鼻叫喚。そんななか、紅緒の副官を長年務めてきた出穂(いずほ)は、もう少し複雑な彼の本音を知っていた。
十三年前、敵襲で窮地に落ちった基地で死地に向かう紅緒を追いかけた出穂。
足を引き摺って敵中を行く紅緒を放っておけなくて、出穂は彼と共に敵に向かう。
「物好きだな、なんで付いてきたの?」
「なんでって言われても……解んねぇっす」
判んねぇけど、アンタを独りにしたくなかったっす。
告げた出穂に、紅緒は唐紅の瞳を見開き、それからくすくすと笑った。
交わした会話は
「私が死んでも代りはいるのに、変わったやつだなぁ」
「代りとかそんなんしらねっすけど、アンタが死ぬのは何か嫌っす。俺も死にたかねぇっすけど」
「そうか。君、名前は?」
「出穂っす」
「いづほ、か。うん、覚えた」
ただそれだけ。
なのに窮地を二人で脱した後、出穂は何故か紅緒の副官に任じられて……。
感情を表に出すのが不得意で、その天才的な頭脳とは裏腹にどこか危うい紅緒。その柔らかな人柄に惹かれ、出穂は彼に従う。
出穂の生活、人生、幸せは全て紅緒との日々の中にあった。
半年、二年後、更にそこからの歳月、緩やかに心を通わせていった二人の十三年は、いったい何処に行きつくのか──
文字数 105,400
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.10.01
ある日突然、悪役令嬢だった前世を思い出した、佐藤あやり。
婚約者だった王子を奪われたあげく婚約破棄され、宰相の息子に捕まえられたところまで思い出した彼女は、彼らもまた現代日本に転生している事に気が付いた。そして、前世と同じような場面に遭遇したあやりは、「私もう関係ないから! 勝手に好きにして!」とばかりに逃げたのだが、そうは問屋が卸さなかったようで……?
せっかく逆転生したのだから、また悪役令嬢は嫌だと思うあやりと、そうはさせないとばかりに彼女を狙う男の、逆転生コメディストーリー。
*ムーンライトノベルズ様でも公開しています。
文字数 31,212
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.09.26
エクレール・ディアトリトス。ウィロート学園において「女帝」と呼ばれる最強の存在。腰まで伸ばした、絹のような黄金の髪。つり目がちのエメラルドの瞳。スッと通った鼻に、瑞々しい唇。鍛えられた身体ながら、制服の上からでも柔らかさを想像できる肉付きの良い肢体。エクレールは実力、容姿ともに学園の頂点に君臨していた。無名の一年から決闘を挑まれるその日までは––。
というエクレールの物語を、モブ視点で送る短編小説。
ノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 8,438
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.24
ひょんなことからクラスの中心人物の彼と秘密を共有することになった私。
まじめな彼の裏の顔は売春をしているというものだった。
彼と仲良くしてくうちに、彼に惹かれていく。
この恋はきっと叶わない。
文字数 1,952
最終更新日 2022.03.03
登録日 2021.12.12