「電話」の検索結果
全体で962件見つかりました。
「伝えたいことがある」
高校卒業を控えたある日、電話でその言葉を残し、幼なじみは消えてしまった。
トラックに轢かれたという目撃証言はあるのに、現場には携帯電話が落ちていただけという謎を残して。
七瀬は、彼氏いない歴29年の看護師。そんな七瀬にも、好きな人が全くいなかったわけではない。それは、幼なじみへのほのかな恋心。
「あんな言葉を残して消えるなんて絶対おかしいよ……」
学業や仕事に打ち込み、11年が過ぎたある日。七瀬は異世界転生し、リリアという少女に生まれ変わる。光魔法を身につけて騎士団に入団したその場で出会ったのは。
消えたはずの幼なじみとやり直す異世界ラブストーリー。
幼馴染はハッピーエンドが好きな方に贈ります♪小説家になろうにも掲載しています。
本編完結しました。
文字数 161,512
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.06.20
浜本流羽は、突然恋人に別れを告げられる。というよりも、浮気現場をバッチリ見てしまったのだ。
彼は流羽よりも可愛い恋人を作り、流羽に別れを告げるとそのままどこかに行ってしまった。
残された流羽は、失恋の傷を癒すために一夜限りの相手を探すことにした。
その日――桜田陸矢に出逢った。少し話をして、彼と共にホテルに向かい、一夜限りの相手をしてもらう。今までの相手とはまったく違う触れ方に流羽は戸惑ったが、『大切にされている』ような錯覚に酔いしれた。
一夜限りということで、もう二度と会うことはないと思っていた。しかし、不幸は重なるもので住んでいたところに行くと火事で起こり全焼していた。住む場所を失った流羽はショックを隠せずに職場に向かおうとするが、店長から電話が来て自身がクビになったことを告げられる。
家と職を失った流羽は公園でぼんやりとしているところを、陸矢に見つかり、話を聞いてもらう。
そして――なぜか、彼の家で『家政夫』として雇われることになった。
文字数 110,188
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.10.27
【あらすじ】
高校の教師だった妙子が、強引な叔母の勧めで見合いをした相手と結婚をしてから二年が過ぎた。
結婚をし、子供を授かった頃の妙子は、幸せに包まれた日々を送っていたが、ある日突然腹部に激痛が襲い、救急車で病院に運ばれる。夫が病院に駆けつけた時には、もうすでに子供の命の燈は消えていた。
病室のベッドの上の妙子を気づかい、子供はまた授かるさ、と夫は優しく言ったが、妙子はもう子供を産めない身体になっていた。
妙子がその事実を知ったのは、退院後、夫と義母が電話で交わした会話の中だった。その後、途端に夫の態度が冷淡になっていき、蔑むようなその眼にも、妙子は子供が産めなくなってしまった自分が悪いのだと、耐えつづけてきたのだった。それだけに、夫の浮気に薄々感づき始めていながら、それにも、妙子は耐えていたのだった。夫の心が、自分のもとに帰ってくることを信じて。だが、夫の冷淡さはつづき、その上、夫の帰宅が遅くなる日に決まって掛かってくる無言電話と、会話ひとつないその生活に、耐えつづけていたものが身体の中で弾け、妙子は離婚を考え始める。それでも何故か、離婚の決意が揺らぐ妙子だった。
そんなある日、何をするともなく銀座に来た妙子は、もと教え子だった晃一と再会する。その時は、ただ晃一のアルバイト先の名刺をもらって別れた妙子だった。その数日後、最後の決断に踏み切り、離婚届に署名捺印をして自宅を出た妙子は、晃一のアルバイト先に食事を兼ねて顔を出したあと、実家に帰る前に一泊するはずだったホテルのラウンジで、夫と女がふたりでいるところを目撃してしまう。屈辱感と悔しさにホテルをチェックアウトした妙子は、晃一のアルバイト先を出た時に、彼から渡された紙に書かれた携帯電話に電話を入れる。そして、晃一が高校生の時から今でも、妙子が好きだったことを告白される。だが今の現状を思えば、それに応えることができない妙子だった。
実家に帰った妙子は、会いに来た夫の赦しを請う姿に、一度はまた離婚の決意を揺るがせたが、夫の覗かせた心の本質に決意を新たに堅くした。離婚を迫る妙子。だが、断固として夫は応じず、しかたなく妙子は弁護士に依頼した。
その後、夫は突然失踪してしまう。その夫のこと気に留めながらも、晃一との関係は深まっていった……。
普通の幸せを求め、それなのに幸せを奪われていってしまう女の、過去の回想を交えながら、強くなっていく姿を描く物語。
文字数 102,126
最終更新日 2024.03.09
登録日 2019.01.14
中村慎弥(なかむら しんや)は市役所の地域振興課で働く勤務5年目の公務員。お堅い仕事上、自分が同性愛者であることは周りにも、同僚で親友の米倉直人(よねくら なおと)にも隠している。
趣味のフットサルもできないほど忙しい日々の中で、唯一の楽しみがスポーツの試合観戦だった。ここ最近は実業団バスケットボール観戦に熱を入れている。それには理由があった。
仕事を通して知り合ったプロバスケットボール選手の須藤連(すどう れん)に憧れに近い恋心を抱いているからだった。とはいえ、相手は日本バスケットボール界のスーパースター。片や自分は平凡な地方公務員。須藤が仕事上で慎弥に対し冷たい態度だったこともあり、これが実らない恋なのは分かっていた。だからせめて、ファンとして須藤を応援できたらと思っている。
そんなある日、1本の間違い電話から「高橋」という男と知り合う。お互いの素性はほとんど知らないままだったが、趣味や話の合う「高橋」に段々と心を開き、悩みも打ち明けるようになった。週一度、電話で話すだけの付き合い。縛りのない心地よい関係がこのまま続くといいなと思っていた。
しかし、鈍感な慎弥は気づいていなかった。自分だけがなんにも知らないことに。
※プロバスケットボール選手(イケメン)×地方公務員(平凡)です。ハッピーエンドです。短めの中編です。
※R指定ではありませんが、キスの描写はあります。
★★本編は完結していますが、続編の「初夜編」を更新中です。こちらはがっつりと絡みがあるので、未成年の方、苦手な方はご注意ください。レーティングもR18へ変更しました。
文字数 14,161
最終更新日 2024.09.25
登録日 2021.10.31
三年前、香山優は妻の文香を裏切って不倫をし、結果二人は離婚した。
離婚した後も文香に未練たらたらの優は虚しい毎日を過ごしていたが、ある日文香から「会いたい」という電話がかかって来る。
別れた夫に頼み事があるという文香。
「私を抱いて欲しい」
それは優にとって予想外すぎる申し出だった。
真意を掴めないままかつての妻との情事に溺れる優。
復縁を望む優と、優を求める文香。
そして、文香と共に暮らしているらしい不健康な美少年「さくら」の正体とは……?
※軽いノリのファンタジーです。本当に軽いです。
地雷の多い話なのでご注意ください。
ムーンライトノベルズでも掲載しています。
誤字脱字がありましたらご報告お願いします!
文字数 751,271
最終更新日 2018.02.27
登録日 2017.07.31
【浮気攻め】誕生日の夜、小野田夏生は恋人の雨宮健を待っていた。
約束したのに、結局来ない。電話には、知らない男が出て、誕生日を忘れられていると思い知る。
大学に行けば、健の元彼女に会ってしまう。
バイの健は、その元彼女とホテルで浮気未遂をしたことがある。夏生の胸を苦しめる。
【離婚攻め】作家の伊野崎晶太を、離婚したばかりの柴理一が二年ぶりに訪ねてきた。
その日から毎日、柴は家に来る。伊野崎は、柴の結婚で裏切られ絶望し別れた。
柴のことなど、これっぽっちも好きではない。何も残ってないと伊野崎は思っていた。
【話の並びを変更してみましたが、内容は変わっておりません】
お気に入り、エール、いいね、感想ありがとうございます!!
*R18
文字数 59,377
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.01.13
「ねぇ、先生?私人を殺しました。どうしたらいい?」それは、教師をしてる小早川にある生徒からきた電話が始まりだった。
小島遥香は、会社員をしている父·欣二とふたり暮らし。母親が亡くなり、1年が過ぎたある日。友達と遊んていて帰りが遅くなった遥香は、父親にぶたれてしまう。
泣きながら謝り続け、その場は収まったかに思えたが、以来遥香は、約束をきちんと守っているのにもかかわらず、欣二から腕や腹をつねられたり、どつかれるようになった。
夏になり、学校も夏休みに入ろうとした日の深夜、身体の上に酒臭い息を吐きながら欣二が乗っているのに気付いた遥香は、暴れ叫ぶが···
文字数 7,161
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.27
『浮気三昧の屑彼氏を〜』、『ロミオ化した元彼から逃れる為に〜』の続編。
ウダウダ拗らせベータ主人公。
*故郷を離れサースリン国の叔父の元で暮らすミツクニ。静かに数年を過ごしていた彼の元に、ある日一本の電話が入る。
それは、やっと凪ぎつつあった心を乱す、ある衝撃的な報せだった。ミツクニの脳裏に鮮やかに蘇ってしまう過去。
皇太子時代の隆慶の幼馴染みであり、元恋人でもあったミツクニ。
手酷い拒絶で隆慶を傷つけ、記憶に暗い影を残す原因となったミツクニの本当の胸の内とは…。
◆ミツクニ 隆慶の幼馴染みの親友にして最初の恋人
バース性 β 18歳
千寿侯爵家の三男で、明るく社交的な性格だったが隆慶の独占欲により病み病みに。望まぬ体の関係に持ち込まれかけて拒否&国外逃亡―――という事になっているのだが、実は…。
◆シメオン サースリン国での友人
バース性 β(?) 18歳
伯爵家次男 ミツクニのサースリンでの数少ない友人の一人。
銀髪碧眼の典型的な美形で快活な性格で少し軽薄に見える振る舞いもあるが、他人に合わせる事も知っている。
◆ミツテル ミツクニのすぐ上の兄
バース性 (?) 25歳
千寿候爵家次男 真面目で頭脳明晰だが高圧的な性格
◆隆慶 和皇国135代皇帝 ミツクニの幼馴染みの親友にして最初の恋人
バース性 最上位種αにして和皇国135代皇帝
黒髪、青眼の隠れ超美形 ぴっちぴちの18歳
コミュ障まっしぐら・すだれのような前髪で顔を隠すヘタレだったが、ユウリンとの出会いで本来のアルファらしい姿を取り戻す。
現在ユウリンと番になって幸福度MAX。
◆ユウリン(夕凛)隆慶の後宮の側室
バース性 男性オメガ 20歳
長めの黒髪 金茶の瞳 東洋系の美形の元・一般庶民。
高給目当てにバイト感覚で入った後宮で若き皇帝・隆慶と出会いフォーリンラブ。
とうとう番になり、本人の意図とは関係なく成り上がり中。
(ユウリン本人も想定外のサクセスストーリーにつきましては上記の2作品にてお楽しみいただけます)
※異世界ですがナーロッパではありません。
文字数 13,286
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.10
最近は昼休みの度にうんざりする程「結婚しろ」とせっつく母からの電話が悩みの25歳のOL、美咲。
それを職場の先輩に相談したらなぜか婚活パーティーに一緒に行こうと誘われて……。
ちょっと疲れて椅子に座って休んでいたら―――!?
「お隣、いいですか?」
イケメン男子が登場!
まさかな場所で出会っちゃった私の王子様!!
デートに誘われ……帰り際には「結婚してください!」だって。
なんだかんだと絆されて、気が付けば異世界で公爵夫人になっちゃってました。
文字数 18,653
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.04.09
29歳の独身男は、都内にあるそこそこのマンションで悠々自適に暮らしていた。
だが、ある日の休みに部屋で寝そべっていると、謎の番号から着信が入った。
電話を取ったその瞬間……。
これは半神として異世界エルアースに転生してしまった人一倍面倒臭がりな男の物語。
仕事は真面目、プライベートは自堕落。
そんな男が異世界で一体なにを成すのか、また転生を余儀なくされた訳とは……。
文字数 136,333
最終更新日 2023.05.14
登録日 2021.08.01
20世紀初頭のイタリア──その裏社会で生きる日本人の少年ルイ。
両親を失い、ヴァンディーニファミリーのボスに拾われてから10年、暗殺者として命令に従っていた彼は、とある任務でルカという少年と出会う。この二人の出逢いがルイの運命を大きく変えてゆく。
誘拐された貴族の少年×マフィアの暗殺者
暴力残酷表現、メインカプ以外の絡みがありますので注意。
攻めが成人するまで恋愛要素は無いです。
※本作は20世紀前半のイタリアを模した架空の世界が舞台です。時代にそぐわない道具(携帯電話など)が登場しますが、作中世界の設定としてご了承ください。
文字数 20,506
最終更新日 2026.10.29
登録日 2026.10.25
なんか画面に映った顔は疲れてるみたいだ。
「どしたの?」
「隣国の軍が動いてるらしい」
ひやりとした。それってきっと戦争が起こるやつ。将軍っていう立場上、きっとこの人は戦場に行く。
携帯のビデオ通話だけでしか繋がっていない俺は何もできない。
もどかしくてたまらない。画面の向こうに見えるのに、俺たちの体は遠く離れている。
俺たちを隔てているのは、距離だけじゃない。俺がいるのは現代日本、イグラシオがいるのは異世界。
原案は松千代様。140文字のつぶやきからうまれました。
文字数 13,693
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.17
「俺は妖花が好きなんだ」
親友に電話で妖花のことが好きだと打ち明けられた俺は困惑した。聞いてもいないのに親友が好きだと告げた相手は今、俺の隣で肩に頭を載せて寝ているからだ。
「お前のことが好きなんだと」目を覚ました彼女に呟けば、彼女は「失恋確定」と合掌した。
悪質なストーカーと化した鬼を退治するべく、俺は動き出す。寮に戻った俺たちは、どこからともなく現れた親友と対決する。「よくも!僕の妖花ちゃんを手籠めにしたな…!」生まれた時から彼女は僕のものだと喚くあいつに、俺は淡々と事実を述べる。
「僕の方が先に好きだったのに…!」騒ぐアイツに、とりあえず言っていいか?行動しなかったお前が悪いだろ。妖花の気持ちを考えられないから、うまく行かなかった。それだけだ。
言い合いの末、俺たちは勝利を収めーー
※
☆簡単に言うと僕の方が先に好きだったのに僕の気持ちを知っていながら彼女と付き合うなんて許せないと発狂するストーカー男を成敗するあんまり性格がよろしくないカップルの話
☆なろう先行でした
★2話目から飴の雑談カット、終盤に当て馬女追加
★全4話
文字数 9,091
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.01
「見ず知らずの奴に身体を売るくらいなら、俺のほうがよっぽど良いでしょ?」
会社は倒産、親戚は蒸発――。
不幸体質の御影碧(25)に残されたのはヤバイ業者からの『5000万円』の膨大な借金だった。
臓器か身売りか、そんな絶体絶命の大ピンチを救ったのはハイスペ起業家で2歳下の幼馴染、九条椋太(23)。
危機を乗り越え安堵したのも束の間、助けてくれた椋太から突きつけられたのは、あまりにも予想外の契約だった。
「次の仕事決まってないなら、俺の世話をして。拒否権はないよ。だって碧、お金ないもんね」
世話、という名の身体の提供。
セックス1回で5万円、椋太が射精すればプラス5万円――。
抵抗も虚しく、拘束、媚薬、玩具など、ありとあらゆるもので身体を開発されていく。
碧は借金返済のために「これは仕事だ」と割り切ろうとするが、甘く苛烈なお仕置きと椋太の執拗さに呑み込まれていき……。
ドSハイスペ年下×不幸体質年上!
◆登場人物◆
・御影 碧(みかげ あおい)25歳
・九条 椋太(くじょう りょうた)23歳
【注意書き・含まれる要素】
※本作には以下の要素が含まれます。苦手な方はご注意ください。
玩具/媚薬/遠隔操作/拘束/射精管理/連続絶頂/潮吹き/中イキ/結腸責め/乳首責め/中出し/電話越しプレイ/窓際プレイ/駅弁
◆毎週金曜20:50更新(予定)
文字数 37,416
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.09
遠距離カップル誠弥(せいや)と裕樹(ゆうき)がテレフォンセックスをするだけのエロ話です。
「クールな恋人を監禁してカテーテル入れてみた」の三日後の話です。
Sな誠弥に精神的に調教されて快楽に溺れてゆくMな裕樹がテーマ。
誠弥と裕樹の身長差は2センチで裕樹の方が身長が高いです。
見た目は誠弥……金髪茶色の瞳のイケメン、裕樹……黒髪黒目の和風美人になります。
当時でも珍しく二人ともガラケー使いなので、本文中の携帯電話は間違いではありません。
今だったらスマホになるんだろうな、と懐かしく思いつつ。
こちらも別名で書いていた物のリライトになります。
全二話完結。
※2016年の作品の移植でほぼ手直ししておりません。
今だったらもう少し関西弁マシになってるかもですが、当時のままです。(昔はATOK関西弁サポート無かったのです……)
文字数 13,643
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.25
マッチングアプリの女、私は孤独を埋めるためにいろんな人と電話しては会っていた
そんな私が出会った男たちと私の心理
文字数 1,224
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.11
高校二年生の夏休みのある日、なぜかTS病を発症させてしまった、桜木椎菜(♂)。
いきなり女性化し困惑し、外に出れば集まって来る視線や、変わってしまった自分の体から現実逃避をしていた時、自身がファンであるVtuberの配信を見ていた。
現実逃避からか、興味のあったVtuberをやってみようかな、と姉に電話をかけると、現在進行形で視聴していたVtuberが自身の姉であると発覚。
結果、姉に引きずり込まれるような形でデビューが決まり、『神薙みたま』として活動をしていくことになる。
一方で、リアルの方でもその整った容姿から、周囲から甘やかされまくるという状況にもなり……みたいな、とりあえず、男の娘がロリ巨乳美少女にTSして、なんか配信したり、学園生活を楽しんだり(?)するような、そんなお話。
追記:わかりやすいように(?)、配信以外の回は『#○○』、掲示板は『掲示板#○○』、配信回は『配信#○○』と表記しています。
それから、一応この作品はVtuberがメインではありますが、学園生活の方もメインっちゃメインなので、Vtuberだけを求めている人はちょっとだけ合わないかもしれませんが、読んでいただければ幸いです。
※ なろうとカクヨムにも投稿しています
文字数 11,492
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.20