「事件」の検索結果
全体で8,735件見つかりました。
「あらお☆ひろ」です!
「私たち、JKプロレスラーズ」シリーズの3作目です!
今回も、私がペンを入れてまーす!
みなさん、嫌じゃないですよね(不安)。
「余命半年~④」の元ネタですねー!
今度は「幼児・児童売買組織CーMART《チャイルド・マーケット》」と対決ですよー!
マリブ幼稚園の「ナンシーちゃん行方不明事件」と「ロス市警監察医デビッドのそっくりさん暴行事件」の2つの事件が複雑に絡まった「謎」が、アグネスとマチルダの前に立ちはだかります。
この話も「LAレスラー物語」のインディーズおっさんレスラーの「セシル」、「デビッド」、「ユジン」の3人もレギュラーとして参加しています!
4作ある「アグ&マチ」シリーズで「唯一」の「エロ」が描かれる「マチルダ女王様」のシーンが過去の掲載では大人気でした(笑)。
やっぱり「エロ」って強いね(笑)。
まあ、話自体は真面目な「推理&アクション」もの(笑)ですのでゆるーく読んでやってくださーい!
(。-人-。)
もちろん、この作品も「こども食堂応援企画」参加作品です!
投稿インセンティブは「こども食堂」に寄付されますので、応援していただける方は「エール」も協力していただけると嬉しいです!
「赤井翼」先生の「余命半年~」シリーズの原点ともいえる作品ですので「アグ&マチ」コンビも応援お願いしまーす!
✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
文字数 38,585
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.11.23
高校生・常磐悠真は、ある朝、自宅の台所で自分自身の死体を発見する。死体の手には「6月18日 午後9時12分」と書かれたメモが握られており、それが“未来の自分”であることを確信する。混乱と恐怖の中、悠真はただ一人頼れる人物――名探偵の美少女・白鷺レナのもとを訪れる。
冷静沈着なレナは、彼の話を信じ、共に謎を追う決意をする。そんな中、悠真が未来の「死の時刻」に招待されていた館――鳳城館への不可解な招待状をレナに見せると、彼女の興味はさらに深まっていく。
「あなたはそこへ行く。そして私は、あなたの死の謎を暴く」
運命の死を回避するため、二人は死が予告された“運命の日”に挑む決意を固める――。
文字数 1,560
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
3XXX年。
その街では、昼と夜で二つの顔を持つあるカフェが有名だった。
昼は温かいカフェ、夜は人々の悩みが集まる「相談所」。
僕は、その店の店員として、そしてヒーローと名乗る店長の助手として、様々な事件に関わっていく。
彼の「正義」は、どんな謎も解き明かす、絶対的な真実だった。
だが、ある事件で、僕らは「大衆の悪意」という名の、誰にも見えない刃と向き合うことになる。
その刃は、この街の探偵の正義を打ち砕き、彼の心を深く傷つけた。
なぜ、正しいはずの正義は、僕らを傷つけたのか?
そして、この街に潜む本当の悪意とは?
今、僕らの物語が始まる。
文字数 3,845
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.09
一生解けないはずだった氷を、優しく溶かしてくれたのは、誰より理知的で、誰より誠実な『優しいお兄さん』でした
「私、……恋愛できないんです」
過去の凄惨な事件によって、他人の体温を「氷」のように冷たく感じてしまう女子大生・花菜。
そんな彼女の前に現れたのは、理知的で誠実な大学院生・佐久間深也だった。
心を凍らせた彼女を救うため、深也は心理学の専門書を買い込み、独自の「デバッグ計画」を立てる。
それは、彼女に決して無理をさせない、優しすぎるほど遠回りの恋。
けれど、半年が過ぎたある日。二人の間に引きかれた「境界線」を揺るがす事件が起きる。
震える彼女を前に、深也が下した、論理(ロジック)を超えた決断とは――。
「……参ったな。俺だって、そんなに聖人君子じゃないんだよ」
36.5℃の熱が、凍りついた彼女の記憶を、優しく、丹念に、上書きしていく。
文字数 18,518
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.24
他人の夢へ入ることができるという特殊能力を持った主人公サクラコ。
彼女は成人して、夢に入る特殊能力を発現した者達を匿いその力を利用して難病の子を救ったり、社会の裏案件を解決したりする謎の組織、ボタニカルに雇われることなる。
そのボタニカルの中核を担う、実行部隊「夢園師」。
彼女が所属したチームはA。グループの中で能力が最も優れた者達が配属されるポジション。
だが、思春期の出来事が影響し、未成年期の記憶が覚束ないサクラコは、日々をこなしながらも、自己の存在、ボタニカルの存在、夢へ入る能力そのもの等に対し、次第に訝しみを感じるようになる。
そんな折、チームCの全員が死傷する事件が起き……。
文字数 114,233
最終更新日 2016.09.20
登録日 2016.09.10
東京は丸の内。
オフィスビルの地階にひっそりと佇む、暖色系の仄かな灯りが点る静かなショットバー『Huster』(ハスター)。
事件記者の東城達也と刑事の西園寺和也は、そこで車椅子を傍らに、いつも同じ席にいる美しくも怪しげな女に出会う。
東京駅の丸の内南口のコインロッカーに遺棄された黒いキャリーバッグ。そこに入っていたのは世にも奇妙な謎の死体。
死体に呼応するかのように東京、神奈川、埼玉、千葉の民家からは男女二人の異様なバラバラ死体が次々と発見されていく。
2014年1月。
とある新興宗教団体にまつわる、一都三県に跨がった恐るべき事件の顛末を描く『怠惰な死体』。
難解にしてマニアック。名状しがたい悪夢のような複雑怪奇な事件の謎に、個性豊かな三人の男女が挑む『隅の麗人』シリーズ第1段!
カバーイラスト 歩いちご
※『隅の麗人』をエピソード毎に分割した作品です。
文字数 182,870
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.29
本編中で起こった話の中で消されたVRゲーム事件
何故消されたのか、何故語られないのか。そして、その事件が意味するものとは……
これはもう一つのanother・under・Worldの世界
本編はなろうにて……
文字数 4,812
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.20
人とは二度死ぬものである。
一度目は肉体の死。
肉体が死ぬと、魂は冥府へと向かう。
二度目は魂の死。
魂が死ぬと完全に消滅し、転生は出来ない。
この物語は、冥府探偵である零時 時人が、
一人の助手とストーカーを引き連れ、
事件を紐解いていく物語である。
文字数 143,727
最終更新日 2026.04.19
登録日 2019.11.05
文字数 8,108
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
東京行きの新幹線で起きた通り魔事件。その現場に偶然居合わせた男は、1人の女性を庇って命を落とす。目覚めるとそこは中世ヨーロッパのような世界で、美しい姫が半裸で血まみれになっていた。誰がこんな惨いことを!と思ったが、その薄暗い部屋にいるのは自分とその姫だけ。正義感の強かったその男は異世界で拷問官に転生したのだ。自分の倫理観に反する状況に葛藤する男。しかし、この男には更なる残酷な運命が待ち受けていた――。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 1,870
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
路地裏にひっそりと佇む小さなカフェ
――蓮花庵(れんげあん)。
扉を開けば、香ばしい珈琲の香りと、どこか不思議な空気が漂っている。
その店のマスター・九条蓮は、かつて数多の怪異と対峙した陰陽師。
だが今は、自らの力を嫌い、表向きはただの店主として静かに暮らしていた。
ある夜、新人刑事・榊悠斗が「死者の姿を見た」と告げたことから、
蓮と彼の従弟である警察幹部に導かれ、“普通では解決できない事件”に足を踏み入れることとなる。
そしてカフェの店員・湊。まだ未熟な霊媒師である彼もまた、
客が何気なくこぼした悩みの中から怪異を拾い上げ、時に恐怖と向き合っていく。
警察では追えない事件、口にすれば笑われる怪異、
そして人の心に巣食う影。
――路地裏カフェは、今日も静かにその扉を開く。
文字数 142,418
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.08.21
少女にも少年にも見え、手には死神が持っているような大鎌、そして語尾にはなぜか★がついている。そして、この子は不倫やヤンデレが誰かを殺した時にのみ現れ、そいつらを殺し、死んだ事もそんな人物がいた事も忘れさせる事ができる。そんなある日、刑事がその事を知られ、誰にも言わない代わりに事件を手伝うことになった。そんな「リセット」人間と普通の刑事というしっちゃかめっちゃかコンビが事件を解決していくストーリーです。
文字数 2,089
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.12.03
ここは、正史ではない、戦国ファンタジーifなので、正史上にも存在した人物については、背景はある程度そのままですが、かなり歪んでいます。また、ファンタジー系の亜人が正史上の人物と被ったりしますので、正史のキャラ好きの方は、避けた方が良いかも知れません。
覚悟はありますか。
ひとつの流れが、鬼や土蜘蛛、狐狸といったあやかし達の流れである。彼らは亜人と呼ばれ、同じ地域に住みながら異なる種族というイメージがあった。あやかしの力を持つ彼らは、戦争という極限状態の中で、頭角を表し、時には地侍から地頭と呼ばれるようになった者達もいた。また、獣道を駆けて、闇に潜み、忍びや乱波といった者達になったものもあった。結果として、古来より混血も進み、人と変わらぬ姿を持つ者や、異形の姿を持つ者も多く、良いにつけ悪いにつけ、様々な軋轢の原因ともなっていた。
古き時代から、室町までの流れは、中央権力の象徴である、天皇家にしても、将軍家にしても、権威によって、統治能力を維持していた時代であった。この統治能力は、家と領地を保護するというものである。南北朝より始まり、室町の流れの中で、中央の統治能力は徐々に低下し、嘉吉の乱(1441)で生じた将軍義教暗殺は、権威失墜の象徴とも言える事件であった。
つまりは、当時の体制として、家の相続と守護といった役職の相続は別であった。関白が藤原の流れから選ばれるとしても、それは明文化されているわけではなく、今までの権力闘争の流れの中で勝ち得た権利に過ぎなかった。
中央の役目とは、権益が守護や地頭について回るとした場合、彼らの利害関係を調整することであり、この役目が果たせなければ、地方政治の安定は得られなくなる。結果としては、地域での政治闘争がそのまま地域紛争となり、軍事闘争となり、戦争という形で表面化することとなる。これが、「戦国時代」である。
応仁の乱(1467?-1477?)といった将軍家や管領家の家督争いが、中央の調整機能を麻痺させ、自己修復を困難にしたに過ぎないということとなります。
そんな時代のこと
遠江の井伊家に、一人の#鬼っ娘__おにっこ__#が生まれた。名を「とわ」と付けられた。鎌倉以来、嫡子相続を基本とする武家では、女であっても相続人である。そして、月日は流れる。紅き髪に白い肌、六尺を超える巨躯の女武将となった。
文字数 16,694
最終更新日 2018.09.04
登録日 2018.07.29
美しくあれ。強くあれ。豪快であり繊細で。殺意が湧くほどの清らかさを。
この世界にはありとあらゆる魔術学校があり、その中でも四つの魔術学校は四大魔術学校と呼ばれる。
その中の一つ、アドヴァリア魔術学校。
そこで起こるのは、果たしてどんな事件か。
文字数 1,639
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.22