「はや」の検索結果
全体で3,402件見つかりました。
童顔が悩みの澤田ヒメは、七夕産まれの25歳。オトナな彼氏が欲しい!と短冊に祈りを捧げていると、理想通りのオトナの男、阿久津光彦に窮地を救われる。
ーーこのチャンス、逃してなるものか!
手を変え品を変え、諦めさせようとするアラフォー男と、占い大好き夢見る乙女の突っ走り系恋愛活劇。
*男女、両者の視点が入り混じります。キャラクター多いです。
*R18はかなり後半になります。気長にお待ちください…(でも糖度は高めです)
*関連作品(読まなくても支障ありませんが、基本的にこちらの方が後の話になるため、前著のネタバレを含みます)
『モテ男とデキ女の奥手な恋』(マーシー視点)
『物狂ほしや色と情』(ヨーコ視点)
『さくやこの』(アキ視点←同時期の話なので、若干、本作のネタバレを含みます)
文字数 242,194
最終更新日 2018.10.19
登録日 2018.06.30
失われた都市ジャンタールには莫大な財宝が眠るという。
ある者は名声を、またある者は富を夢見、ジャンタールを追い求めた。
しかし財宝を持ち帰った者はおろか、場所すら分からず仕舞い。酔っ払いのざれごとのような噂と、行方不明者の数だけが積み上がっていった。
そんな中、主人公パリトの元に一通の手紙が届く。ジャンタールの座標が記された友人からの手紙だ。
導かれるように街へと足を踏み入れるパリト。
だが彼を待ち受けていたのは、財宝とは程遠いものだった。
深い霧とともに現れる、人ならざる怪物たち。こつぜんと消える入ってきたばかりの門。
もはや出る事が叶わぬ中、やっと一軒の宿屋を見つける。だが出迎えてくれたのは、なんとも薄気味悪い老婆で、とうぜん安眠などできるハズもなく……
※この話は謎解きと戦闘に比重を置いたダークファンタジーです。
生身の人間としては極限の強さを誇る主人公ですが、魔物は強く陰湿で、街も迷宮も一筋縄ではいかない難易度になっております。
文字数 82,908
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.12.04
司祭の国の変な仲間たち
https://www.alphapolis.co.jp/novel/791443323/775194431の番外編4となっています。
本編を読まなくても大丈夫な中身です。
前回までのは↓です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/791443323/939426176
突発的に書いてるので不定期な更新。
中高一貫のアストレーゼン学園。
何故かいつものファンタジーな世界での記憶を持たずに全く色合いが違う世界に飛ばされたキャラクター達。
しかし、元の記憶を持ちながら飛ばされた者も居た。
司祭ロシュをこよなく愛する剣士リシェが記憶をリセットされて異質な世界に飛ばされたのをいいことに、彼に憧れる後輩剣士のラスが自分はリシェの恋人だと嘘をつき必死にアピールする。
元の世界での記憶が一切無く、性格もやや変化したリシェを、ラスは落とす事が出来るだろうか。
それはもう一つの、『アストレーゼン』の話。
パラレルな世界なのでカップリングはやや変ったり、性格も違いがあります。
前作に続き、元の世界では年上ながらも後輩剣士だったラスが、ひたすらいちゃいちゃしながら先輩剣士だったリシェをとにかく甘やかす話です。ちなみに本編にラスは稀にしか出ません。
表紙イラストは前回同様、ヨネヤクモ様に再度お願いさせて貰いました…本当にありがとうございます!!
◆画像の無断転載、加工などは一切禁止しております。
文字数 87,235
最終更新日 2026.06.21
登録日 2021.12.30
妖精遣いですが、結婚前からふらふらしているような男性とはやっていけません。
文字数 982
最終更新日 2022.10.15
登録日 2022.10.15
アシュレイ・ロックス。28歳 独身。
職業、グリードエンド王国魔術研究所 研究開発室室長。
実家は6人兄弟。兄一人、弟一人、妹三人。
彼以外は全員結婚してるか、婚約者がいる。
容姿端麗だが、表情筋が死んでるんじゃ無いかと思うくらい無愛想。
だが、意外と面倒見が良く、子供には懐かれる。
顔の良さに釣られて女子にモテるが、無愛想ゆえ何を考えてるかわからないと、3ヶ月で振られてしまう、残念な男。
ミランダ・ロックスはアシュレイの兄、出来る美丈夫として有名な騎士団第二隊隊長、グラントの嫁。
そして、アシュレイとは学生時代からの同級生。
ひょんな事から義弟の魔術研究室にパートタイム魔術師として働き出して約1年が過ぎた。
魔術師の男女比は大体7:3。
魔術師は騎士団に比べて中性的なイケメンが多い。
そして、男性が多いせいか、みんな仲が良い。
仲が良い・・・?仲が良すぎないか?
何となく見てると、うちの室長に話す時、皆、距離近く無い?気のせい?
趣味でBL小説を読むミランダは、リアルBL紛いの彼らから目が離せない。
何だか、うちの室長モテてるみたいだけど、主に男に。
全く気がついて無いみたいなんだけど、うちの室長。
大丈夫かな?
ある日魔術師が何者か夜道で襲われ、怪我をした。
どうやら魔樹師に恨みを持つ者の犯行らしい。
所長と室長には個別に護衛がつく事になった。
室長のアシュレイの護衛はミランダの妹、シェリル。
第一隊の新人魔術騎士だ。
魔術コントロールが苦手で、うっかりすると物を壊してしまうウカツ者。
アシュレイもシェリルもお互いに護衛が初という事だが・・・
果たして、義弟のアシュレイに幸せはやって来るのか?
****
「誰にも読めない依頼を受ける事になりました」シリーズ第6弾。
第5弾の「うちの第二隊副隊長さまはモテ過ぎるのでとっとと結婚して欲しい」スピンオフ。
無愛想だけど、実は良い人の魔術師アシュレイのお話です。
ミランダがパートの魔術師になったきっかけは、第5弾の「【番外編】ローザの誕生日、魔術書のおっさんとミランダ」をお読み下さい。
文字数 124,648
最終更新日 2023.01.03
登録日 2022.07.29
「呪い」の歌声を持つリリアは、その力が人々を惑わすとして辺境の塔に幽閉されていた。王族である彼女の歌は、かつて王妃の心を病ませたことで王の深い恐怖の対象となり、リリア自身も歌うことを存在証明としながらも、深い孤独の中にいた。
ある夜、リリアの歌声に導かれるように、伝説の竜族の青年ゼノスが塔の窓辺に現れる。人間に裏切られ、妹を失った過去を持つゼノスは、当初人間を深く信用していなかった。しかし、彼はリリアの歌に耳を傾け、彼女が初めて「自分の歌が届いた」という確かな喜びを感じる。夜な夜なの秘密の交流の中で、ゼノスはリリアに外界の物語や、人間と竜が共存した古き伝承を語り聞かせる。そして、リリアはゼノスの妹の悲劇を知り、彼もまた自分と同じ孤独と痛みを抱えていることを理解する。ゼノスはリリアの歌声を「呪いではない、美しいものだ」と肯定し、彼女は生まれて初めて、歌声が肯定される喜びと、生きている意味を見出す。
しかし、リリアの歌声が森の外の民にも届き、王が再びその力を危惧し始めたことで、王宮精鋭部隊による討伐隊が塔に迫る。ゼノスはリリアを危険に晒すまいと姿を消そうとするが、リリアは「私の歌が呪いなら、私は呪いでこの国の誤りを揺さぶってみせる!」「あなたを守りたい」と叫び、自らの意志で歌声を使うことを決意する。
迫りくる討伐隊の中には、かつてリリアの歌を理解した老いた王宮楽師がいた。リリアの歌声は、その「悲しみに心を閉ざした者」に深く共鳴する力によって、楽師や一部の兵士たちの心を捉え、動きを鈍らせる。その隙に、ゼノスはリリアを抱きかかえ、塔から飛び立つ。
夜空を駆ける竜の背で、リリアは真の自由を手に入れる。二人は人間と竜が共存するとされる遥か西の大陸を目指し、リリアは「そこまで届く歌を歌いたい」「いつかこの歌が、人間と竜の間に残る深い溝を埋め、誰かの心を変えるなら――その時こそ、私はもう呪いの姫じゃなくなる」と希望を抱く。彼女の歌声は、もはや「呪い」ではなく、愛と希望、そして魂の自由を歌う新たな旋律となり、夜空に溶けていくのだった。
GEMINIを使用しています。
文字数 10,645
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.24
この作品は、異世界で賢者として生きながら世界平和を実現できないまま死んだ主人公が、現代日本に転生するところから始まる。彼は転生後、この世界には魔法やスキルが存在しないことに驚くが、自分にはかすかな回復能力と、人の意思を操る「洗脳スキル」が残っていることに気づく。前世で平和を実現できなかった後悔から、彼は「争いの根源は人の意思そのものにある」と考え、人々の心を変えることで世界平和を実現しようと決意する。
主人公は子供時代から社会の仕組みを研究し、最も効率よく人々を導ける組織として宗教法人に目をつける。やがて巨大宗教団体に潜り込み、信者を回復能力で癒しながら洗脳し、若くして教団の頂点に立つ。さらに政治家や各国の要人を治療し信頼を獲得しながら、密かに洗脳を広げていく。教団は金銭を集める組織ではなく、祈りによる共同体へと変わり、その祈りは主人公の能力をさらに強化する力となる。こうして彼は宗教、政治、国際社会の裏側から世界を実質的に支配する存在となる。
その結果、争いは減り、人々は互いに助け合い、社会は安定し平和な世界が実現する。しかし洗脳は死ぬまで解けず、人々の自由意志は事実上失われていた。周囲には狂信的な支持者しか残らず、主人公はふと「これは本当に平和なのか」と疑問を抱く。だが、もはや世界は彼の作った秩序に覆われており、彼は半ば諦めのようにその平和を受け入れるのであった。
文字数 4,369
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
38才偽修道女…
恋や結婚とは無縁だと納得して生きて来たのに今更皇帝陛下にプロポーズされても困ります!!
☆☆
30年前、8才で修道院に預けられ、直後記憶を失くした為自分が誰かも分からず修道女の様に生きて来たアステリスカス。
だが38才の誕生日には修道院を出て自分を修道院に預けた誰かと結婚する事になる――と言われているが断るつもりだ。
きっと罰せられるだろうし、修道院にはいられなくなるだろうし、38才後の未来がまるで見えない状態の彼女。
そんなある夜、銀色の少年の不思議な夢を見た。
銀髪銀眼と言えばこの世に一人、世界で最も尊い存在、カード皇帝陛下だけだ。
「運命を…
動かしてみようか」
皇帝に手紙を出したアステリスカスの運命は動き始め、自分の出自など謎が明らかになっていくのと同時に、逆に自分の心が分からなくなっていき戸惑う事となる。
この世界で38才は『老女』。
もはや恋も結婚も無関係だと誰もが認識している年齢でまさかの皇帝からのプロポーズ。
お世継ぎ問題がまるで頭に無い皇帝は諦める気配がなく翻弄される中で自分の心と向き合っていく主人公は最後に――
完結済み、
1~5章が本編で、
6章はこぼれ話的な感じで、テネブラエ公話が少しと、アザレア&レケンス姉弟(主にレケンス)話です。
*暴力表現、ラブシーンを匂わせる表現があります。
*剣、ドレス、馬車の緩い世界観の異世界です。
*魔法が普通ではない世界です。
*魔法を使えた古代人の先祖返りは少数だが存在します。
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 209,900
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
三時間目に眠った時にだけ明晰夢を見ることができる以外は至って普通の高校生の翔(かける)。明晰夢の中では全てが自分の思った通りになるため、欲しかったゲームをプレイしたり、体育のサッカーで無双したり、女風呂に入ったり。夢の中ではやりたい放題の翔だが、密かに恋心を抱く美月だけは自分の思い通りに動いてくれなかった。美月と仲良くなるために毎日のように三時間目に眠っていた翔は、ある日突然夢の中から戻れなくなってしまう。そこにはいつものように思い通りに動いてくれない美月がいたが、その日はいつもと違い様子がおかしくて・・・
文字数 3,295
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
「俺は負けたくないだけなんだよ!色々とね」と言う作品を「自称 ロードスターシリーズ」と言うシリーズといたしまして、登場人物のとある1日を書いてみました。
第1話は、まっさんお見合いをする
ご近所さんにお見合い話を持ちかけられ考えた挙句、会うだけでもと言うお話です。「1日」と言う縛りなので、お見合い当日が書けず、まっさんだけみじかくなってしまいかわいそうでした。
銀次に尋ね人が参りまして、恋の予感⁉︎
地元で人気のパン屋さん「ふらわあ」は銀次のお店
そこにとある人が訪ねてきて、銀次に春は来るか!
BL展開は皆無です。すみません。
第2話は
会社での京介の話。
意外と普通にサラリーマンをしている日常を書きたかったです。そこで起こる些細な(?)騒動。
てつやの日常に舞い降りた、決着をつけなければならない相手との話。自分自身で決着をつけていなかったので、やはり実際に話をしてもらいました。
てつやvs文父 です 言うて和やかです
第3話は BL展開全開
2話のてつやの日常で言っていた「完落ち」を綴りました。元々燻っていた2人なので、展開はやいですね。
それをちょと受けてからの、まっさん銀次の恋の話を4人で語っちゃうお話を添えております。
お楽しみ頂けたら最高に幸せです。
文字数 23,239
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
Twitter https://mobile.twitter.com/tsssandsfsssksk で良く呟くアレのまとめ
ナンバリング301〜400
こっちしか見ないよーって人の為のある種の活動報告に近いやつで、尚且つ保管庫
短文で純粋な狂気が詰まっているだけなのでご了承下さい
この中から作品に反映されるやつもままあるよ、取り敢えず1000まではやる
文字数 13,578
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.07.23
国王の弟の息子である尊人は、英国留学から帰国し、公務を始める。まもなく思わぬ事態となり、22歳の若さで国王となる。尊人は「この国にはもはや国王は必要ない」と思っており、この国の王室制度を終わらせようと画策する。様々な命の危険を冒し、やっと自由を手に入れるが、今度は尊人のクローンが・・・。ともに留学していた二人の近衛兵との三角関係も目が離せない。
文字数 100,595
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.09
見た目だけは立派な不良、だが彼は漢を目指すだけの己を貫く男だった。異世界に召喚された如月隆盛、勇者として召喚された彼には魔法の才能が皆無といった不運と共に信じられない程の肉体的な力だけが宿っていた。異世界に飛ばされた見た目だけがヤンキーなヤンキーさん。魔法も使えないのに果たして彼は生き抜いて行けるのだろうか。
登録日 2014.11.22
現代の日本。ある県の普通の高校に通う湊谷勇真(みなとやゆうま)は、地元ではとんでもないゲーマーアニメオタクで有名人だった。彼を囲む友人3人も含めて地元では四天王と呼ばれていた。多彩な個性と特技を持つ4人、地元の高校生に彼らの事を聞いて知らぬ者はいない。ある日3人が勇真の自宅を訪れると突如、古代ローマのようなところに転送されてしまう、そこはローマ皇帝の暗殺チームの会合の場だった。気を失っていた勇真達が目を覚ますと何故かその暗殺に勇真達も加わる事に!魔法あり、笑いあり、バトルあり、著作権の心配ありの異世界系俺TUEEE!ファンタジー小説。
※登場人物のコメント多いです。
※上手くないかもしれません。
※投稿が遅くなるかもしれません。
※本来の歴史とは全くの無縁です。
※2日に1回の更新とさせてもらいます。
※3月2日の「episode-55」をもちまして小説の書き方を変えました。是非読んで見て下さい。
文字数 149,680
最終更新日 2017.03.14
登録日 2016.09.26
「頼む!勇者達を何とかしてくれ!!」
「え?お断りします」
元上司が頼み込んできたが、俺はやんわりと断る。
「そう言わずにさ、助けてくれよ~~」
「いやいや、もう民間人なんで義務ないですし」
断り続けると・・・・
「貴様!国王からの勅命だぞ!それを......否定するというのか!!」
声を荒らげる元上司。
「否定はしてないですって。そもそも、どうして自分なのか分かりません」
「それはだな・・・・。各国に散らばっている勇者達は国民から高い支持を得ているんだ。
悪行は見えないところで・・・って感じだ。だから、国や軍が直接動くわけにはいかないんだよ
で、民間で秘密裏に対応してくれる所はって考えたときに・・・サイト君が浮かんだわけだ」
う~~~む。と考え込むサイト君。
「条件があります。それを飲んでくれれば、考えましょう」
「貴様!!まだ言うか!?」 「ブレグジット殿、落ち着いてください。ここは我慢です」
貴族激高!元上司が宥める構図。なかなか見応えがある。
「分かった。条件だな。今、述べられるか?」
「えっと・・・まず、一つ。経費は国持ちで、あと報酬はこっちで決める。大丈夫、破格な値は出さないので」
うむと元上司。貴族は顔真っ赤。
「次、え~~二つ目!うちの孤児院と学校に協力金を出すこと。未来永劫ね」
むむむと元上司。貴族は・・・血管切れるんじゃないか?
「で!最後に・・・・。これが一番重要です。これを飲んでくれなければ、仕事を受けない」
「申してみよ」
「では、それは・・・・・」
「「それは・・・・?」」
この会談後、貴族が救急医療チームよって運ばれていくのを多くの国民が目撃することとなった。
・・・・となるような正夢を見せられた。今日は波乱な一日となりそうだ。
軍を引退して民間生活を堪能しているサイトが各国の勇者達を成敗!していく。多くの人間を巻き込み、様々な事件に自ら絡んでいく。
さらに勇者とは?という根本的な問題にも絡んでいく。
異世界を舞台にした魔法×現代科学が織り成す断罪ロード!
文字数 26,094
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.01.29
私が前世の記憶?を取り戻した時、最初に聞いたセリフがこれだった。
「よってここにフィーリアス・ツェントリア令嬢との婚約を破棄する!!」
あれ?周囲の目も冷ややかだし、これって婚約破棄の断罪イベントってやつでしょうか?となると、私は所謂悪役令嬢というやつなのでしょうか?
待って待って!私そんな事してーーーました……断罪イベントスタートって、思いっきり詰んでるよ!?? 一体私はこれからどうなるのーーー
ゆるゆるファンタジーの溺愛ハッピーエンド。タイトルにはありますが、所謂『悪役令嬢』モノとは多分テイストが違うと思います。ざまぁもありません。愛とか成長とか描けたらと思っております。
※ごめんなさい、序盤はやむを得ずやや無理矢理な表現や複数プレイ有ります。苦手な方はご注意してスルーっと読んでくださると嬉しいです。後と雰囲気変わるかも?恋愛まで少し遠いです…
※R18には印をつけていますが、予告無しで入る箇所もあります。ご了承ください。
※なろうにも投稿しております。
文字数 367,882
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.11.15
王女と婚約したからといって城内で好き放題するのはやめてくださいね? やめられないのなら、城から追い出すことになりますよ。
文字数 1,352
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07