「8」の検索結果
全体で20,555件見つかりました。
現在、2022年7月19日。
8月1日から開始になる、第15回ファンタジー小説大賞向けの作品を作っていこうと思う。
……とそんな感じのコラムです。
文字数 15,922
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.07.19
暴力に抵抗できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で憎む。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分への憎しみを掻き立てることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。を目標にする。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#111
文字数 1,188
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.04
南東にきていた。
福岡とは、かわらないまちに、
かのじょは、いた。
平均な教師にたえきらないのに、
カノジョは、征服した。
文字数 1,034
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
熱帯夜が続く真夏――あかりの部屋のエアコンが故障。哲朗の実家で、友達以上恋人未満の二人の同居生活が始まった。
――なんとしても、あかりを守り切らなくては。
⋯⋯俺から。
しかし、異常な暑さと疲労の中、二人の距離は急接近。怒涛のように、ラッキーでスケベなアクシデントが次々と発生。
哲朗の理性が試される――
そして、あかりは、哲朗への想いを五輪選手のように全身全霊で伝えることを決意。
ずっと何も起きなかった二人が遂に⋯⋯!?
不器用な二人の、すれ違いとカン違いと誤解と早合点が織りなす、じれじれモダ甘ラブコメディ。
※全11話+【後日談】完結。
※本作はシリーズ本編5作目ですが、単体でもお楽しみ頂けます。
※スピンオフ作品も、本編作中時間と連動して更新中。
※本文は作者、イラストはAI作成です
【お疲れOLと無愛想店員】シリーズ
(#お疲れOLと無愛想店員)
●本編1作目《全3編》
『雪の夜の、コンビニで』(本編/哲朗編/余話)
※二人の始まりの物語&黒歴史の秘密
●本編2作目《全8話》
『春の嵐と、まわり道』
※ドライブデート(?)ロードムービー
●本編3作目《全7話》
『初夏のきらめき、風のざわめき』
※SNSを巡る慶介の恋の謎解き三角形
●本編4作目《全9話+α》
『星明かりと、銀の車窓』
※聖地巡礼二人旅☆星空浪漫紀行
⦿本編5作目《全11話+後日談》☆本作
『熱帯夜に、溶ける境界線』
※同居生活♡怒涛のラッキースケベ回
●本編6作目《全8話+後日談》
『恋の病と、あとの祭り』
※甘々ラブキュン!哲朗29歳の初恋
●本編7作目《全7話/完結保証》
\10.2 一挙公開!/
『初めての夜の、一億ボルト』
※祝♡R18! 二人の初夜と哲朗の卒業
●本編8作目【シリーズ完結/長編】
『いつか、晴れる日のために⋯⋯』
第一部《全12話/執筆済》11月公開
※哲朗30歳のタイムリミット!
第二部《現在執筆中!》12月公開予定
●スピンオフ《作中時間で随時更新》
『お疲れOLあかりの、今日のごほうびスイーツ』
※あかりのSNS風スイーツ(?)日記
並行展開・共通人物作品
【バイソン&アンダーソン】シリーズ
(#B&A)
●ブログ《1話完結/連作/連載中》
『都市伝説村ログ』
※与一が綴るオカルト風日常コメディ
※哲朗も時々登場! ⋯他
☆作品横断の更新通知は、著者フォローから
文字数 51,297
最終更新日 2026.08.22
登録日 2026.08.07
ある日、私の前に現れたお貴族サマは、「おなかが空いた」とウチに来た、なんともお貴族サマらしくないお人だった。ただの変人かと思ったけど、でもどこか憎めない、不思議な人で―――。
[架空の世界を舞台にした物語。あくまで恋愛を主軸としてはおりますが、多少そうでない描写もあります。苦手な方はご注意ください。]
※本編中の内容にR指定はありませんが、今後、番外編等を更新した際に指定が入る可能性があります。
※同一世界を舞台にした他関連作品もございます。
(閲覧は18歳以上のBLにも寛容な方に限らせていただきます、何卒ご了承ください)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/index?tag_id=17966
※当作品は別サイトでも公開しております。
文字数 110,070
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.09.01
オメガバースです。
家族から愛情を受けず生きてきた、Ωの三日月 朔夜(みかづき さくや)が、αの多岐川 陽仁(たきがわ はると)と出会い愛を育てていく物語の予定です。
R18には※つけます。
文字数 4,482
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.03.28
フェンリルシアは三人姉妹の一番上。良い子であることを押し付けられるのが嫌で、家出した。そんな彼女は、山中で、ある獣に襲われかけるのだが……。
『タナベ・バトラーズ』短編です。
※2020.9.18執筆
文字数 2,789
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.25
この世界には3世界が存在している。 1つ目は俺シュンが今拠点にしている神獣竜界。 そしてもう一つは、魔族がいる魔界だ。 魔界を統治しているのは俺の元弟子で魔王のシリルだ。 最後の1つは俺がもともと生まれ育った世界、人界だ。 俺もいろいろあって、この世界の傍観者であり調停者ので「白銀の黒帝」とか「黒帝」とかって恥ずかしい二つ名がついている。相変わらず、人界に興味がない俺は常に放置気味だ。
しかし、今回もまたしても人間至上主義の女神が何やら妖精水たるものを人間社会に普及しているのである。 依頼を受け、久しぶりに人間社会に行く事になった俺は、リンはもちろんシリルも巻き込んで、調査する事になり、久しぶりの人間社会での暗躍だ。
妖精水、そして、それらが起因でおこる様々な事に、巻き込まれていくシュン達の物語。
【白銀の黒帝】シリーズ12作目です。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 66,087
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
私立探偵の熱海 長四郎(あたみ ちょうしろう)と高校生二年生の女子高生羅猛 燐(らもう りん)が直面する事件を解決していく物語である。
(月・水・金の隔日、18時更新)
文字数 60,381
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.07.10
「フクちゃんってさ、字面(じづら)がユーチューバーに似てるよね」。
私と彼女はコンビのマンガ家だ。今日もマンションの一室で、パートナーである彼女が相変わらず訳の分からないことを言ってきた。今はお昼で、差し迫った仕事もないから付き合ってあげよう……
『六月の読切(よみきり)』に出てきた、マンガ家二人組が再登場です。
カクヨムに投稿しています→https://kakuyomu.jp/works/16818093085812929739
また小説家になろうにも投稿しました→https://ncode.syosetu.com/n0977jp/
文字数 13,384
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.30
文字数 11,170
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.09.19
人類が滅んでから80年。
郵便配達ロボットのハコは、誰もいない街で毎日手紙を届けていた。
ある日、廃墟の図書館に配達へ行ったハコは、少女型アンドロイドのユイと出会う。
「誰も読まない手紙を、どうして届けるの?」
「郵便は、届けるためにあります」
ユイは呆れながらも、ハコの配達についていくようになる。
二人は廃墟の家、錆びた病院、止まった遊園地を巡りながら、人間たちが残した手紙を読む。
恋人への手紙。
母から子への手紙。
未来の誰かに向けた手紙。
やがてハコの電源を支える郵便局の蓄電池が、残りわずかだと分かる。
最後の日、ハコはユイに一通の手紙を渡す。
宛名は、ユイ。
そこには、昔の郵便局員が残した言葉が書かれていた。
「もしこの手紙を誰かが読んでいるなら、どうか覚えていてください。
私たちは、確かにここで生きていました」
ハコは最後に言う。
「配達、完了しました」
そして停止する。
エピローグでは、ユイがハコの郵便鞄を背負って歩き出す。
「今日も配達に行こう」
終わった世界で、まだ誰かの想いを届けるために。
*本作は生成AIとの対話をもとに制作した作品です。設定・構成・文章の一部に生成AIを活用し、投稿者が編集・調整を行ったうえで公開しています。
文字数 20,710
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.18
文字数 43,174
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.09
真っ白な空間で目覚め「女神」と呼ばれる存在から「コード番号001:終末の使徒」として転生させられる。
五歳の幼女ローラとして転生した彼女に与えられたミッションは「世界の混乱を平定し、人類に悠久の平穏を与えること」。彼女は、「空間」の権能を手に、雪深き北限の街ネリスで、カウニア連邦の教皇エイナル、その娘アスティという二人の「使徒」に家族として迎え入れられた。
世界には、ローラの他に九十九名の使徒が送られており、全員にコード番号と何らかの加護が与えられているそうだ。他の使徒との出会いを重ね、ローラは女神の意図、そして自分たち使徒の存在意義を考えるようになる。
人類には過ぎた力である女神の加護。その力を以て、使徒は何を成し遂げたべきなのか。
世界を旅する決意をしたローラは、姉アスティ、そして仲間になった使徒と共に、女神の真実を探すべく統一街道を進む。西から東へ。この世界は何なのか。女神は存在するのか。そして何者なのか。人類は如何にして生きるべきなのか。
銀髪の空間魔法の使い手である少女が、壮大な冒険に今、挑む。
登録日 2026.08.10