「疲れ」の検索結果

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青春 完結 短編
天「私は雨が好きだ。日頃のたくさんのことを洗うことができる... いや洗ってくれる屋根に当たって跳ねる音も、 道端に生えてる草を潤す音も、車が走って水たまりを飛ばす音も み〜んな大好きだ。」 雨「私は雨が嫌いだ。穏やかな日常に突然降り注いでくる   冷たいし、寒いし、なにより光がなくなる   周りが暗いと気持ちまで沈んでくあぁ嫌だこの感じ。 この皮膚を伝う感じが最高に気持ち悪い」 (バス停の天板付き) 天「...雨...ですね」 雨「そうですね...」 天「座らないんですか?」 雨「はぁ...じゃあ...(座る)失礼します」 天「どうぞどうぞ〜」 雨「...」 天「...雨...やみませんね」 雨「そう...ですね」 天「私、雨...好きなんです」 雨「え」 天「屋根に当たって跳ねる音とか道端に生えてる草の潤う音とか  車が走って水たまりを飛ばす音とかみ〜んな好きなんです」 雨「私は雨、、、嫌いです。冷たいし、寒いし、 なにより光がなくなるし、周りが暗いと気分まで沈むし...」 天「確かに...冷たいし、寒いですよね〜   でも日頃の悪いこととか全部洗い流してくれるじゃないですか」 雨「...そんな事...考えたことなかった...」 天「気持ちが沈むのはいつもマイナス思考からなのでは?」 雨「...」 天「雨の日くらい何も考えず気楽にすればいいじゃん   ずっと何かを考えてるのは気疲れしちゃうよ」 雨「そう...かもしれませんね...」 天「(立ち上がりながら)私そろそろ帰りますね」 雨「(思わず立つ)あのっ」 天「はい?」 雨「名前は?」 天「天!!天って書いて天!」 雨「っ!私も...私も雨って言うの!そのまま天気の雨で雨!」 天「そうなの!?すごい偶然!!」 雨「ほんとに...」 天「じゃあきっとまた会えるね!!」 雨「え?」 天「同じ読み方の人が現れるなんて奇跡だけど  その奇跡いくらでも起こせそうなきがするから!」 雨「なにそれ笑」 天「まぁ勘だけどでもそんな気がしない??」 雨「確かにまた会うかもね」 天「そうだよねそうだよね」 雨「また雨の日に会いそう」 天「じゃあまた次の雨の日に!!」 (天上手退場) 雨「雨を完全に好きになったわけじゃないけど  あの子...天にまた逢えるなら雨も悪くないかも」 (雨下手退場) (天は上手から雨は下手から傘をさし、あるきながら登場) (中央でぶつかり傘を落とす) 天「っごめんなさい前見えてなくて」 雨「いえこちらこそ」 (傘を拾い上げるときに顔を見る) 雨・天「あ〜〜!!」 天「ほんとに逢った...」 雨「奇跡...だね?」 天「うん!!そうだね!!」
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小説 222,695 位 / 222,695件 青春 7,847 位 / 7,847件
文字数 4,005 最終更新日 2024.06.04 登録日 2024.06.04
ファンタジー 連載中 長編 R15
ほんの少しだけこの現実を否定したかった。それで、扉を開けてしまった。  満員電車の中で日々の業務に疲れ果てた細麦歩は考える。  今の生活は決して良くなることはない。変わらない日々をこうして朽ちていくように、腐っていくように生きていく。  彼は厳しい社会人生活にようやく慣れ、この春社会人二年目に差し掛かっていた。 そんな歩の前に怪しげな扉が現れる。その扉をくぐってみると、そこは見たことのないガラクタばかりが置かれた怪しいバーだった。 沢山あるガラクタのうちのひとつである望遠鏡に何故か興味を持った歩はホコリ被った望遠鏡を覗く。 そんな望遠鏡の中には見えるはずのない景色が広がっている。 それに見とれ、その後顔をあげると、 歩は異世界に転移していた。  異世界転移?やっと楽に人生生きられるのか!?  そう思うのもつかの間、この世界は魔法もスキルもない美しくも厳しい世界だった。  人との出会い、別れ、超常現象、幻獣、絶景、そして異世界の謎。 時にはこれらにぶつかり、時にはこれらに助けられながらも歩は異世界を冒険する。そして、新しい世界に触れることで彼の凝り固まった心はほどけてゆく。 彼はなぜ異世界に飛ばされたのか?彼が見た風景はいったい何なのか?世界の謎を解き明かすことができるのか?本格異世界冒険ファンタジーが今始まる!
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小説 22,094 位 / 22,094件 ファンタジー 8,519 位 / 8,519件
登録日 2020.12.23
ホラー 完結 ショートショート R15
男は、疲れていた。 真っ暗な家に帰ってきてふと台所の机の上に、メモがあるのを見つける。 喧嘩をしてしまった妻からだろうか。 それは次の行き先を見つける、宝探しのゲームのようでなんとなしに男は従った。 彼が、ゲームの果てに見つけたのは…… ※小説家になろう にも掲載中
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小説 222,695 位 / 222,695件 ホラー 8,203 位 / 8,203件
文字数 2,309 最終更新日 2021.02.07 登録日 2021.02.07
恋愛 完結 ショートショート
「世の中、◯×◎×が多くて疲れません?」スマホを捨てよ町へでよう! さぁ踊り狂え!!
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 969 最終更新日 2022.07.26 登録日 2022.07.26
ファンタジー 完結 短編
俺の名前は角崎 剣伍 どこにでもいる普通の勉強に疲れた高校生なんだが、ひょんな事で足を踏み入れてしまった世界が俺の人生を変えていく。 ご覧頂きありがとうございます。 小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
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小説 222,695 位 / 222,695件 ファンタジー 51,745 位 / 51,745件
文字数 6,349 最終更新日 2019.04.14 登録日 2019.04.14
青春 完結 長編
白波坂を毎日並んで歩いてきた守と彩香。 幼馴染として積み重ねてきた“当たり前”は、 高校進学をきっかけに静かに形を変え始める。 守は自分を犠牲にする癖を捨てられず、 彩香は“しっかり者”を演じ続けて疲れていた。 互いに言えない想いを抱えたまま、 心の距離だけが少しずつ揺れていく。 ——ただし、揺れているのは二人だけじゃない。 工業高校の男子たちは守の表情ひとつで大騒ぎし、 商業高校の女子たちは彩香の赤面を見逃さない。 当人たちより周囲が先に恋を確信し、 勝手に盛り上がり、勝手に暴走していく。 白波坂で重なる影。 歩幅が自然と揃う瞬間。 中学時代の“守の秘密”。 そして、ゼロ距離の告白。 それらすべてが、 幼馴染という関係が終わり、恋が始まる伏線だった。 笑って、照れて、すれ違って、また歩幅を合わせる。 これは、二人の心の成長と、周囲の暴走が織りなす 青春ラブコメ・ヒューマンストーリー。 本作品のスピンオフシリーズ 白波坂の前日譚 ― どら焼きと守の秘密ー 白波坂修理人の守と亮太ー壊れる家電と、守の静かなやさしさと巻き添え亮太ー 白波坂商業高校女子会 ― 彩香、恋バレ地獄の昼休み ― 父たちの昼酒大暴走 ― 頼明と引っ越し業者が泣いた日 ― 水族館デート大作戦 ― 黒幕は母たち ―
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小説 222,695 位 / 222,695件 青春 7,847 位 / 7,847件
文字数 51,447 最終更新日 2026.03.30 登録日 2026.01.27
恋愛 連載中 短編
普段は明るいキャラで通っているサラリーマン5年目のミツキ。 しかしプライベートではとんでもなくネガティブだった。 彼は仕事と実際の自分のキャラとの間で心がすり減って疲れていってしまう。 そんな彼の前にある日一人の根暗な女性が現れる。 その出会いが彼の人生の歯車を変え始める。
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 6,418 最終更新日 2017.09.28 登録日 2017.09.24
現代文学 連載中 短編
少し不思議な短編を掲載しています。 何が不思議かは貴方に任せます。 頭空っぽで読んで下さって大丈夫です。 もちろん、考えてくださっても嬉しいです。 現実にあって、現実から離れたい方。 見たことも聞いたこともないものを感じたい方。 何でもいいからよくわからないものを読みたい方。 どうぞ、読んでいってください。もしかしたら何かに気付けるかもしれませんし、失うかもしれませんし、得るかもしれません。 最初からではなく、目についたタイトルを読んで頂けると、捗るかもしれません。 いろいろ疲れてしまって、大切な何かを比喩したかったんだけど忘れてしまった人へ、届くと嬉しいです。 いろんな比喩を書いてます。
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小説 222,695 位 / 222,695件 現代文学 9,323 位 / 9,323件
文字数 7,252 最終更新日 2019.08.24 登録日 2019.08.15
恋愛 連載中 長編
第七帝国の第五皇女・アリシアは、 静かで高潔、無口で聡明――誰もがそう“思い込んでいた”。 でも本当は、 ぐうたら大好き、モフモフ大好き、お菓子と昼寝が生きがいの少女だった。 皇位争いの渦中、理想の皇女を演じ続ける日々に限界が来たある日、 亡き母の遺書がまさかの“爆弾告白”をしてきたことで、アリシアの中で何かがぷつんと切れる。 「もういいや。ぜんぶ、やーめた!」 そうして王都を抜け出し、立ち入り禁止の魔の森へ。 ただし、彼女は――“魔法の天才”だった。 魔物も魔力もおかまいなし。 森の奥で出会ったのは、ふわっふわの謎生物《ぴゅるん》。 その出会いが、彼女の人生を大きく変えていく。 王都の誰も知らない場所で、 モフとぐうたらと昼寝のための“理想の楽園国家”をつくる――! でもその裏で、王城では静かに火種が燃え始めていた。 逃げた皇女と、モフモフたちと、ちょっと真面目な国づくり(?)の物語。 癒しと笑いと、ほんのちょっとの陰謀を添えて、お届けします。
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 40,363 最終更新日 2025.03.26 登録日 2025.03.14
恋愛 連載中 ショートショート R18
息子「すぅーすぅー。」 息子はビーズクッションの上で寝ていた。 妻「寝ちゃったわね・・・」 恭二「ああ。昨日昼寝もしてないし、部屋で怪獣とか工作して遊びまわっていたからな。」  恭二は、寝ている息子をパジャマに着替えさせ抱っこして2階に連れていく。  息子「どこいくの?」 息子が不安がって起きる。  恭二「寝ている部屋に行くんだよ。」  妻「大丈夫よ。私いるから」 恭二は、ベッドに息子を寝かせた。  妻「私も横にいるわ。」 仕事に疲れた、妻も寝てしまう。  恭二「読者の皆さんもおわかりなようなきがすんだよなぁー。」  1階に降りる。リビングの引き戸を開けるとそこには、  ロングヘアー、端正な顔立ちの肌がツルツルの、美脚の美人でいちいち仕草が可愛い、猫の目のような女性が女子高生の制服で、膝上19cmのミニスカートで立っていた。  鏡恭二「今日は、皆さんの好きそうな女子高生にしましたー。スカート丈は短めのゴフッ・・・」  まどか💛「みじかすぎよっ!!。」 まどか💛は、隅に行くとスカート丈を長くする。がっかりする恭二。  マネージャー「ただの変態ですね。」 マネージャーに、指摘されビクッとする。というかいたんかい。  マネージャー「いたわ!!」 さぁー何が始まるのでしょう。
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 3,774 最終更新日 2025.06.01 登録日 2025.06.01
BL 連載中 短編 R18
この世界は、遊兎(ゆと)の生きていた世界とは少し違う別の世界。 事故で死んでしまった遊兎の魂は天界へ辿り着き、天界の守り神のお花様が愛おしそうに迎え入れてくれた。 遊兎の魂の香りはとっても甘くてお花様は香りを匂袋にしてご機嫌。 前回の人生で幸せだったか?と問われれば…不幸では無かった。と答えるくらいの平凡な日々を過ごした。 特に愛されることには恵まれなかったけど 「まぁいいか。そんなこともあるよね?」 ってな感じであまり気にしていない少し…残念な遊兎。 これからたくさんの愛に包まれる人生を送ってもらうためにお花様は従者の陽太と共にこの世界に送り出した。 お花様や陽太に見守られながら毎日をゆるゆると生きている遊兎のお話です。 「そんな頑張らなくていいんじゃない? 疲れちゃうよ? え? どうしても頑張らなきゃダメなの? ん~仕方ないか…じゃあさ! ちょっとだけ頑張ったらいいんじゃない?」 無理して頑張りすぎの君も、素敵なんだろうなって思うんだよ? でもね… 僕と一緒の時は、頑張らなくてもいいから…ホントの君のままでいてね。 遊兎に”初めまして”で思うこと… 「特別な何かを持ってるとは思えない」 「何だ?この普通の奴」 「………ぼーっとしてるよな」 「存在感が無いんだけど?」 そんな第一印象なのに、何故かまた会いたくなる。 遊兎のウルウルとした瞳と柔らかい雰囲気に、日々のカサカサした心が知らず知らずに潤いを取り戻していく。 遊兎にふにゃりと笑ってもらいたい。 抱きしめてもらいたい。 遊兎に会うために毎日を頑張れるんだ…。 ホントに平凡な容姿でコミ障気味なんだけど何故か癖になる… そんな遊兎の総愛されの日々です。 ───────────── ご都合主義でゆるゆるです…。 カタツムリ更新です………。
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小説 222,695 位 / 222,695件 BL 30,948 位 / 30,948件
文字数 19,389 最終更新日 2025.01.05 登録日 2024.10.03
ファンタジー 連載中 長編 R15
疲れ切った看護師・佐藤美咲は、病院の不思議な部屋から「ケアワールド」という異世界へと迷い込む。そこは魔法と医療が融合した世界で、美咲の看護スキルは「癒しの魔法」として発現していた。 王都ヒーリアの王立医療院で、魔法医師レイン、元戦士の看護師アルト、薬草学者エリカと出会った美咲は、謎の疫病「闇の痛み」と対峙することになる。従来の治療法が効かないこの病に対し、美咲たちは森の賢者を訪ね、「共感の魔法」の存在を知る。 美咲は賢者の下で修行を始め、患者の痛みを共有する「共感の魔法」を学ぶ。その過程で自身のトラウマと向き合い、乗り越えることで魔法を開花させる。「闇の痛み」が人々の抑圧された感情から生まれることを発見した美咲は、国境の村での医療活動を通じて、敵国アシュラムとの対立を和らげる架け橋となる。 しかし平和の兆しが見える中、「闇の痛み」を操る謎の組織「シャドウケア」の存在が明らかになる。美咲は医療チーム内のスパイに裏切られながらも、単身「シャドウケア」の本拠地に潜入。そこでリーダー・ドクターネガが元王立医療院の医師で、救えなかった患者の痛みから「闇の医術」を研究していたことを知る。 捕らわれた美咲は「共感の魔法」でネガの心の闇を共有し、彼の苦しみを理解する。仲間たちに救出された後、チームは再集結し、「シャドウケア」との最終決戦に挑む。美咲の「共感の魔法」とネガの「闇の医術」の壮絶な対決の末、組織は倒されるが、美咲は重傷を負う。 意識の狭間で日本に戻るか「ケアワールド」に残るかの選択を迫られた美咲は、この世界での使命を全うすることを選ぶ。回復後、両世界の医療知識を融合させた「癒しの学院」を設立。改心したネガも加わり、「共感の魔法」と「闇の医術」の良い面を融合させた新たな治療法を開発する。 世界各地で再発する「闇の痛み」が世界そのものの病であることが判明すると、美咲とすべての仲間たちは世界を患者として最大の「共感の魔法」を発動。治療は成功し、世界に調和が戻る。 時折日本の記憶を夢に見る美咲だが、今や「ケアワールド」が彼女の本当の居場所となっていた。そして彼女の教え—「すべての痛みには意味があり、共感こそが最大の癒しである」という真実は、やがて日本を含む他の世界にも伝わっていくのだった。
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小説 222,695 位 / 222,695件 ファンタジー 51,745 位 / 51,745件
文字数 493,424 最終更新日 2025.08.02 登録日 2025.04.15
BL 完結 短編 R18
「愛してる」そんな言葉一つで、どうしてこんなことが許されるというのだろう。どうして。 ルディファラはこのファルエスタ王国の王太子だった。……――ほんの、2年前までは。 2年前。突如、従兄弟が国王を殺し王位を簒奪した。ルディファラ――ルディはその直後、当の従兄弟に拉致するようにして王宮の一室に押し込められ、それ以来一度も部屋から出られていない。 ルディを監禁した従兄弟はルディに無理やり関係を迫った。当時16歳で少年でしかなかったルディは立派な体格をした年上の従兄弟に敵うはずもなく、今日に至るまで無体を働かれ続けている。 従者や女官にすらとも会えず、毎日毎晩抱き潰され、ベッドから起き上がることもままならない。 食事さえ抱かれてグズグズになっている時に無理やり摂らされていて、揺さぶられて目を覚まし、終わらない快楽の果て意識を失う。 疲れ果て弱った体は休息を欲し、日が落ちて、また、揺さぶられるまで目を覚ますことさえできず。繋がったまま、食事を摂らされ、また、意識を失う。 そんな日々が、もう2年も過ぎ去った。 「愛している」 唱えるように呟かれても、これをどうして愛と受け入れられるというのだろう。 その言葉はただの呪いだ。 死すら許されない終わりのない時間の中で、ずっと子供を望み続けていた従兄弟がついに、解放の条件を子供とした。 道具のように子供を作ることを強いられたルディは、果たして自分の自由のために新たな犠牲を生み出すことが出来るのか。それとも。 ・上記のあらすじだと、若干内容とずれが発生しましたが気のせいです。 ・突発的な投げっぱなしの短編の予定です。 ・薄暗くってドシリアスで救いがなくて陰鬱としていて、エロい話が書きたかった、などと筆者は供述しており…… ・数話は続くかもしれませんがそれ以上の続きなどない(*^ー^*)ニコッ! ・本文に既視感ありまくりかもしれませんが愛早の書くえろにバリエーションなど存在しません。 ・婚約破棄され(ryの殿下も1歩間違うとこうなった……かもしれない。 ・世界観が婚約破棄され(ryと同一で別の国のお話なだけなので、子供は同じ理屈で出来ます ・ビバ☆男性妊娠要素!!!Hey!
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小説 222,695 位 / 222,695件 BL 30,948 位 / 30,948件
文字数 15,006 最終更新日 2021.12.13 登録日 2021.12.06
BL 連載中 長編 R18
親に無視され、同級生にはいじめられ、先輩からは性的に虐められる毎日。そんな毎日に疲れながらもいつもの様に家に帰ろうとしていた時、居眠り運転をしていたトラックに轢かれその後自称神様と出会い異世界へ行く話。 自分を醜いと思っている無自覚美少年は幸せになれるのかーーー??? ていうお話です(⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*ペコ 以前途中まで投稿していたものをリメイク?書き直しながら毎日投稿中です!! 一応R18にしときます... R18な回と暴力的なものがあるやつには「☆」をつけさせて頂きます( •̀ •́ゞ)ビシッ!!
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小説 222,695 位 / 222,695件 BL 30,948 位 / 30,948件
文字数 29,692 最終更新日 2020.05.18 登録日 2020.02.19
現代文学 連載中 長編
富居一族は、様々な身体の不調を抱えている。 そのトラブルを解決できるのは、東と西の薬草のどちらなのか。 東の薬草園と西のハーブ園。どちらが理想の庭なのか。 フルーツフレーバーティーで成功したお茶とフルーツのまち、果実町。 次は、レンタルガーデンの事業が進行中。 都会に疲れて平凡を求めて果実町にやってきた若くもない二人。 田舎に愛着があり和風やアジア風が好きな遥と関東の観光客の嗜好を知りガセポのある洋風庭園を推したいカエル。 二人のガーデニング初心者が理想のガーデンづくりを模索する。
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小説 22,094 位 / 22,094件 現代文学 727 位 / 727件
登録日 2022.10.25
SF 完結 ショートショート
ある男は人生に疲れ果て、現実から逃避するために毎晩夢に救いを求めていた。ある日、夢の中で男は誰からも認識されない透明人間のような存在となり、自由を満喫する。その自由が忘れられないでいるうちに、いつしか男はあの夢が現実になることを強く願っていた。 そうしてある日、現実でも同じように誰からも認識されなくなって......。
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小説 222,695 位 / 222,695件 SF 6,448 位 / 6,448件
文字数 2,747 最終更新日 2024.08.25 登録日 2024.08.25
恋愛 連載中 短編
「シャルティエ・エンハイム、貴様との婚約を破棄する!」 そんなお粗末で雑な大声で玉座の間は静まり返った。 はあ? 「シャルティエ!貴様は私が真に愛するルナシー・エンリケ男爵令嬢を不当に痛めつけ、公衆の面前で罵倒した!」 …。 しかも、身に覚えのない罪状がつらつらと出てくる。出てくる。 …証拠もないのに? しかも、その“証人”って…あなた様の目の前たんこ──取り巻きじゃない? 「よって、私エリック・フォン・バスカ第3王子の名の下に貴様を国外追放の刑に処す!」 あ゛!? それは越権行為だろ!このバカ王子(笑)!! “王太子”でもない第3位でしかない私の(元)婚約者様(笑)…玉座に座る陛下の前で堂々としている。 …すげぇ。 あ、この発言で分かると思うけど…私、シャルティエ・エンハイム公爵令嬢は前世の記憶持ちです。 所謂転生ってやつ。 ここ、乙女ゲーム“暁の恋を君に”の舞台で、エールグリーンって架空のファンタジー世界。 舞台は王立学園、高等部の3年間で攻略対象の貴族子息(5人)との個別ルートか友情エンド、ハーレムエンドの3つ。 …因みに私は腐女子なので、断然友情エンド押しだ。 「──エリックよ、これは何の茶番だ?」 厳かな声が玉座の間に響く。 決して大声ではないのに聴く者に畏怖を抱かせる… 「──!?ち、父上…ですから私は」 「くどい──お前はこの場を持って廃嫡だ。そんなにその男爵令嬢とやらと結婚したいのなら認めてやる──但し、城の地下牢で、な。」 「!?な、どうしてですか!?私は父上の息子ですよ!ルナシーは王子妃──」 「黙れ。──衛兵、即刻この二人を牢に入れろ。目障りだ」 一言も発することなく(元)エリック王子(笑)は件の男爵令嬢と地下牢へと連行された。 「…はあ。済まぬな、シャルティエ…あれの矯正を間違えたようだ」 威厳ある顔立ちが疲れからか、心なしか、やつれているように見える…。 「いえ…心中お察し致しますわ、陛下。」 男爵令嬢は一言もしゃべらせてもらえず退場した。 …まあ、建国記念日パーティーがとんだ茶番で終わったのだから…シャルティエはダンジョンへと戻った。 ?ダンジョン…ああ、私、シャルティエ・エンハイムはダンジョンマスターをしているの…領地で。 ダンジョンマスターを兼任する公爵令嬢の内政ストーリー…かもしれない。
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 36,660 最終更新日 2019.03.01 登録日 2019.02.11
恋愛 連載中 長編
クリスティーナ・フィア・マクファディンは"元"悪役令嬢。 死にたくなかったクリスティーナは自分なりに頑張ったもののそのかいも無く、死んだ。あっけなく。 しかし、死んで舞台から強制退場した後、そのままの姿で森にいた。 なぜか天使になって。 死んだ前後の記憶が無かったのと、頼めばなんでもしてくれる可愛い精霊がいた事で快適な精霊の森の奥地でのスローライフの方が楽しくすっかり満喫していた。 最初の内はある程度楽しんで満足したら街にでも行き普通に暮らすつもりだった。しかし、森での暮らしが快適すぎた事、今までの生活で人付き合いに疲れていた事。 あと1日、もう1日、明日まで、と居る内にズルズルと精霊の森に住み着いていた。 クリスティーナが森に住むようになって1年と少し経った頃、精霊の森で女神を見たという噂が世界中に広がる。 話を聞きつけた周辺諸国が人を派遣する。 それらのことごとくが全て失敗した頃、クリスティーナの元恋人の指示で元幼馴染の騎士団長が向かう。 そうして、終わったはずの物語が再び動き出す。 *-*-*-*-*-*-*【↓以下注意書き】*-*-*-*-*-*-* ※短編の予定でしたが、無理そうなので長編にしました。他作品との平行で進めるので例によって"超"マイペース更新です。 ※誤字脱字報告は大歓迎です。 よくやらかすので教えてくれると跳んで喜びます。 その他のコメントは(こんな底辺作品にくださる神のような方が居るかはさておき)作者はお豆腐メンタルなので手加減してくれると嬉しいです。 ※作者は素人です…何かあっても許せる広い心をご準備の上、用法と用量を守って読んでください← オネガイシマス。 ※この話はカクヨム様にも投稿しています。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 最後に、読みに来てくださった方に感謝を。 ありがとうございます!(*_ _)ペコリ
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 67,371 最終更新日 2022.12.10 登録日 2020.10.13
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 君はどうしてそんなにつまらなそうな顔をしているの────  仕事をするだけの毎日。都会での仕事に疲れたOLの翼(つばさ)は、田舎に帰って心穏やかに過ごそうと計画する。  しかし、実家には悪魔が住み着いていた。金髪碧眼の彼はアヤトと名乗り、翼の祖母の知り合いだと話した。かつて、翼の祖母の願いを叶えるために共に人助けをしていたらしい。  都会を出てスローライフが、翼の悪魔との奇妙な共同生活が始まった。 ※この作品はnote、カクヨム、小説家になろう、エブリスタでも公開しています。(タイトル:気まぐれ悪魔と魔女の孫)
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小説 222,695 位 / 222,695件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 52,736 最終更新日 2020.05.30 登録日 2020.04.30
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ア~!私は、神奈木 冥(カンナギ メイ)。まぁ、30前半の自分で言うのは可笑しいが面倒くさがりやだな。ん?あぁ、自己紹介いいから説明?はぁ……面倒くさっ!ん~。一言でゆうと、死んで→神様になり→異世界レッツゴー!ってこと。分かった?まぁ、分からなくても見れば分かるからな。じゃあ、どうぞ!(はぁ。疲れた。) はい!神様始まりました!よろしくです!表紙変えること有ります。
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小説 222,695 位 / 222,695件 ファンタジー 51,745 位 / 51,745件
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