「うい」の検索結果
全体で4,684件見つかりました。
気が弱そうに見えるエゴイスト×真面目な男のCPの小説たちです。
R-15だったり、R-18だったり。
愛がない男男関係、友だちだけど寝ている、そんな二人です。
攻めのことがゆっくりと嫌いになるけれど関係は続く、そういう業が深いところを好きに書いていくつもりです。
文字数 3,741
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
「この菫子、シナリオなんぞに屈したりしないわ!」
前世の姉が好きだった『Flower Princess』という乙女ゲームに類似した世界に転生した桐島菫子。
ゲームの中での菫子はヒロインのライバルで性格の悪いお嬢様。
けどそんな事は問題じゃない。菫子の未来には死亡エンド-デッドエンド-しかないなんてどういうこと!?
十六歳で死ぬ?冗談じゃない!
五歳で自分の将来に絶望した菫子がデッドエンドを回避すべく、足掻いて頑張る物語。
登録日 2014.09.06
「こんにちは、お名前は?」
そういう人間は結構いる。
でもここでは…。
心の学校とか書いたけどよくわかりません!
一応管理者Bさんがくる人の悩みとかを「人としての常識」と絡めて言ってもう一度現世へ戻るように誘導する話。
少々今を馬鹿にするようにした言い方が多いです。すみません????
文字数 4,888
最終更新日 2023.08.04
登録日 2018.01.18
守り神の花嫁として、私は育てられた。
それがどういう事なのか、知っている。ようは生贄だ。
だけど逃げるつもりはない。
文字数 12,947
最終更新日 2020.03.15
登録日 2020.03.10
俺、いろいろあって死んだみたいだ!
でも神様曰く、どうやら俺、転生できるらしいな!
記憶は残らないらしいがもういっちょ頑張りますか!
なろう、アルファポリス、Novelismで連載します
文字数 5,511
最終更新日 2021.05.07
登録日 2021.05.05
母校に運良く就職した里見愛莉。ブラックの典型と言われる教職だけど、ここはそういうのと無縁。生徒の教育と同様、新人教師の育成にも熱心で、初めの一年間は、指導教官のもとでみっちり研修を受けることに。でも、まさか。高校時代の憧れの先生が指導教官になるなんて。
文字数 122,008
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.08.11
婚約破棄?
そういうことだと支援停止になると思いますけど……ええと、それでも大丈夫ですか?
文字数 1,340
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.24
ドルオタ×推しアイドルの百合。
推しの変化を見て、ドルオタが何かを察する話。
一応の一応でRつけてますが全然そういうシーンはないです。
文字数 2,986
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.09.24
君たち冒険者《ハンター》が狩ってきた魔物《モンスター》って誰が素材にしてるか知ってる?
え?逆鱗しか興味ない?
逆鱗を持つ個体を選び、逆鱗を傷つけず狩り、腕のいい解体屋に依頼する。
そうすれば逆鱗は必ず手に入る。そういうもんだ。
1%だ3%だってのはそれらが簡略化された結果に過ぎない。
100回狩ればいいんだろとかそういう話じゃなくてね?
ねえ聞いてる?
冒険者が狩ってきた魔物を解体して素材にするのがギルドの解体部。
これは辺境ギルドの解体部で働く一人の解体屋のお話
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第二章をリスタートしました。改めてよろしくお願いします。
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小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
文字数 68,070
最終更新日 2019.07.22
登録日 2019.06.04
【人外×平凡男子】
何をやっても少しずつ上手くいかない、地味で平凡なサラリーマン・生駒和泉(25)。
幼い頃、和泉には“半人”のパートナーとして、一匹の小さな錦鯉がいた。
けれど和泉は、「自分なんかが育てれば不幸にする」と怯え、
その子を誰にも言わず川へ捨ててしまう。
――そして大人になったある日。
和泉の前に現れたのは、
危うい雰囲気を纏った、美しく不穏な一人の男だった。
「久しぶりやなぁ、和泉。やっと見つけた。」
それは、あの日捨てたはずの魚。
龍となって、和泉に会いに帰ってきた“錦”だった。
優しく、甘く、穏やかに。
けれど確実に逃げ道を塞いでくる彼に、
和泉は罪悪感ごと絡め取られていく。
これは、
捨てたはずの過去に、優しく飼い直される話。
※R15
2話にて、接触を伴う不穏・執着表現を含みます。
▼同世界線シリーズ
本作は、
• 『キミが、僕を選ぶまで』
• 『キミが、僕を喰らうまで』
• 『――今、君に流れ落ちる』
と同じ**“半人シリーズ”世界線**のお話です。
本作単体でも読めますが、
人外×平凡男子/執着・不穏・少し歪んだ関係性がお好きな方は、
他作品もあわせて楽しんでいただけると嬉しいです。
文字数 5,641
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
そのこどもは、だれにもわからない。
桜の舞う季節、T県某市で不思議な能力を発現させ始める少年少女たち。ある者はそれをひた隠しにし、ある者はこれみよがしに能力を用いる。彼らの存在はやがて、周囲の人間だけでなく、日本社会、そして世界にとって無視できないものになってゆく。さまざまに交錯し、事態を加速させてゆく大人たちの思惑に振り回されながら、こどもたちは心の叫びをあげる。ただ、わかってほしいだけなのだと。
※久しぶりにこういう形式の投稿サイトに投稿します。とりあえず思いつきのアイディアと勢いで試行錯誤しつつ書いていきます。
文字数 17,865
最終更新日 2016.12.16
登録日 2016.12.12
少女と少女が出会ったとき、世界は破壊と共に終焉を迎える。
ひとりはクローディア。まだ真実を知らない、ただの学生。
もうひとりはリッカ。世界の理を超越した、謎めいた存在。
百年前。世界は半分壊れた。
滅ぼそうとした魔女は、聖女によって倒された。
平和が訪れたはずのこの世界で、二人の邂逅は世界の完全な崩壊を招くこととなる。
しかし、それは壊れかけたこの世界の〝真実への旅〟の始まりだった。
登録日 2020.02.16
蒼井ミハエルは、外見は十一歳くらいの人間にも見えるものの、その正体は、<吸血鬼>である。人間の<ラノベ作家>である蒼井霧雨(あおいきりさめ)との間に子供を成し、幸せな家庭生活を送っていた。
なお、長男と長女はミハエルの形質を受け継いで<ダンピール>として生まれ、次女は蒼井霧雨の形質を受け継いで普通の人間として生まれた。
これは、そういう特殊な家族構成でありつつ、人間と折り合いながら穏当に生きている家族の物語である。
筆者より
ショタパパ ミハエルくん(マイルドバージョン)として連載していたこちらを本編とし、タイトルも変更しました。
文字数 760,304
最終更新日 2023.01.31
登録日 2020.05.22
人斬り浅右衛門の養子、清五郎は父の試し斬りに立ち会った。父は大名家の人々が芝居見物のように煙草を吸いながら見ていたことに不満を感じ、清五郎には真摯に向き合うように注意する。
そういう父はお気に入りの煙管で煙草を吸うのを好んでいた。
清五郎は友人の新之助の伝手でいい煙草を入手し、父に贈る。新之助は清五郎の恩人だった。
その新之助が父を殺され、仇打ちをすることになった。新之助の腕では返り討ちされるだけ。清五郎は友人を守るため、勘当してくださいと父に頼む。
それに対して父は……。
文字数 9,311
最終更新日 2022.06.03
登録日 2022.05.29
文字数 1,380
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
文字数 3,259
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
見た目、中身共にクールで、気品を漂わせている、お嬢様タイプの女子大学生、中田亜美子(なかたあみこ)は、その佇まいとは裏腹に、今まで母子家庭で育ってきており、苦労を重ねて生きてきた。また、そんな亜美子には、幼なじみで、亜美子に密かに想いをよせる、緒形浩一(おがたこういち)という友達もいた。
そんな亜美子のヘッドホンから、ある日、男の人の声が聞こえる。ヘッドホンの故障ではないかと、男の人の声を不審がる亜美子。しかし、それは故障ではなく、「トシ」と名乗る男から、亜美子に対して無線での通話を申し出るものであった。そして、トシは、自分は1985年の人間で、亜美子の暮らす2015年、トシにとっての未来へ、通話していると亜美子に語りかける。始めはそのことを信じていなかった亜美子であったが、トシの残した証拠(1985年の新聞とトシのサイン)を目の当たりにし、トシの言うことは本当であると、亜美子は思い知らされる。
その後、トシと亜美子は仲良く話すようになり、通話にもコミュニティネームとして、「20kHz(キロヘルツ)」という名前をつける。(ちなみに、これはトシの発案で、超音波のヘルツ、という意味であった。)また、その頃から亜美子の気持ちに、変化が訪れていた。通話の向こうのトシに、徐々に惹かれていく亜美子。そして、今まで生活に苦労し、恋をして来なかった亜美子にとって、それは「初恋」と呼べるものであった。
そんな亜美子の様子を、気にかける浩一。そして、亜美子はクリスマスイブの日、トシに、
「明日、クリスマスの日に、会いたい。」
という旨の申し出をする。それは、亜美子にとっては明日だが、トシにとっては30年後となるため、約束が果たされるか不安になる亜美子。そんな中、トシを信じて待ち続けてきた亜美子であったが、ついにトシが来ることはなかった。
さらに、
「この通話、終わりにしませんか?」
と、亜美子はトシに告げられてしまう。一方的にトシに別れを告げられ、ショックを受ける亜美子。またこれが、亜美子にとっての初めての「失恋」であった。
そんな中、年が変わり、2016年、亜美子は成人式に出席していた。年をまたいでも亜美子のトシへの気持ちに変わりなく、落胆した様子の亜美子。そんな亜美子を見かね、浩一は亜美子に、声をかけるのであった。
その声に元気づけられ、亜美子は何とか成人式を終える。そして、式が終わり家に帰った後、亜美子は母より、
「大事な話があるの。」
という旨のことを告げられる。それは、亜美子が今まで気になっていたが、亜美子からも、そして母からも語られることのなかった、亜美子の父親に関することであった―。
文字数 39,711
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.05.08
魔術と歴史に溢れたフィカリア王国。
王国の第一王女ロザリアは「小説のような恋愛」に憧れるロマンチストだった。
彼女の前に現れたアーノルドは、美しい容貌とは正反対のひどく冷たいリアリストである。そして、正反対の性格である二人は「婚約者」になってしまった。
理想とはかけ離れた政略結婚に悩むロザリアに、婚約者のアーノルドは「強い魔力が得られたらそれでいい」と言い放つ。それに反発するロザリアだったが、アーノルドはある秘密を隠していた。
結婚から始める恋愛、マリッジロマンスです。
タグにネタバレがありますが、そういうことです
文字数 13,966
最終更新日 2023.01.19
登録日 2022.12.28