「冒険者」の検索結果
全体で6,461件見つかりました。
「明日学校の裏山行ってレベル上げしない?」「いいけど何狩る?」「とりあえずウッキー」「りょ」
ここは地球。過去には魔物に虐げられていたこともあったらしいが科学技術や魔法技術、ジョブ関連の情報伝達が発展し、今や魔物は脅威ではなくなった。
文字数 853
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.15
お久しぶりです。
久々にモチベが上がったので書きました。
よろしくお願いします。
旅をしながら治療行為をしている青年、ケイがたまたまお金稼ぎに立ち寄った街では治療師がいないため、ポーションや回復アイテムのインフレが発生し冒険者たちもどんどんいなくなっていた。
そんな現状を知ったケイは、自分がこの街で暮らしながら治療すると言い出したのだった。
そして、かつてケイに助けられた患者たち、知人友人が集まっていき・・・。
何も考えずに読めるような内容にしたいと思ってます。
文字数 35,592
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.05.02
少女の手には不思議な石が握られていた、石が少女に囁く。
「多分、違う道だぞ?」
「五月蝿い! 良いから黙って着いてくればいいの!」
「現状動けんのだから付いていくしかないだろう?」
コレは不思議な石と少女の話。
前回タイトル
少女は石と旅に出る
前作、異世界坊主のその後の話に成ります。
別作品として投稿するには色々違和感の有る段階に成ってしまったので、本編側に全て移動させます、ページは残しておきますので、ご安心ください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/979548274/893260108
此方が前作で本体と成ります。
文字数 30,435
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.02.01
女盗賊スカーレットは、冒険者仲間たちと依頼達成祝いをしていた。
酔っぱらってはしゃぐ彼女が決まって喧嘩する相手は、無表情で無口な狂戦士カメリア。
戦利品を分配しているとき、スカーレットはちょっとした悪戯心から、カメリアの指に未鑑定の魔法の指輪をはめてしまうが、指輪には呪いがかかっていた……。
「スカーレット、好きだ。結婚を前提に、付き合ってくれ」
指輪の呪いによって、仲が悪いと思っていたカメリアから惚れられてしまう。
呪いを解く方法が見つかるまで、スカーレットが彼の相手をすることになるのだが……。
<全13話・約21,000文字>
※2020.5.22 完結しました。お読み頂いた皆様、ありがとうございました(*´▽`*)
文字数 25,046
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.16
TRPGのGMをしている最中に過労死した主人公・工藤 竜太が転移したのは、ダンジョン攻略の際に"吟遊詩人"を連れて行く義務のある異世界だった。
吟遊詩人が羊皮紙に記す物語は"ログ"と呼ばれ、冒険譚として高値で取り引きされる。
面白ければ死すら金になる、そんな世界だ。
竜太のスキル〈ゲームマスター〉は、本来嘘を記すことのできないログから現実へと逆干渉し、人の心以外のすべてを意のままにできるなんでもアリの能力である。
だが、生粋のGMである竜太は、自分が直接冒険することに速攻で飽きてしまう。
荒稼ぎした金で飲んだくれていた竜太は、たまたま出会ったドジな女冒険者・フェリテを自分好みの主人公に仕立て上げ、最高の冒険譚を記すことにした。
GM気質のチート能力者とポンコツ女冒険者の物語が、いま始まる。
文字数 131,788
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.04.28
とある町外れにある武器工房。そこでひっそりと武器製作に励んでいる中年男性モーリス・ウェルヴァ。モーリスはかつて冒険者を夢見ていたが、尊敬する兄の死をきっかけにその夢を閉ざしてしまった。
ある日、そんなモーリスに『剣聖』の異名を持つ姪のリリアが訪ねてくる。
「叔父さん。私と冒険者にならない?」
リリアの一言で忘れかけていた夢を思い出したモーリスは数年のブランクや腰痛、老眼といった加齢による衰えという障害を抱きつつ冒険者として歩み始めるが、実はモーリスにはある"才能"がある事をこの時はまだ本人も知らなかった・・・。
※感想お待ちしてます!
文字数 19,536
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.03.21
人々から恐れられ勇者と戦う王。魔王。裏では死者の管理をしているため、人類の偉い人から多額のお金を貰い死者蘇生を行ったりとそこまで悪事をしている訳では無い。そんな魔王は突如思う…「魔王飽きたな」と。そして魔族全員に魔王は旅に出ると言い残し魔王は去った。
文字数 31,927
最終更新日 2025.01.23
登録日 2022.10.29
ここは人間の王が治める大国。グランフィリア王国。
獣人、エルフ、ドワーフ、多くの種族が遥か昔より暮らすこの土地だが、幾つもの苦難を乗り越えたグランフィリア王国は、最盛期を向かえていた。
そして帝国との戦争が終結してから十六年が過ぎた今、平穏な村で暮らす一人の少年から物語が始まる。
剣術から魔術、鍛造から商業まで、あらゆる学問に精通した学校、王立グランフィリア学園に入学する事になったその少年は、ある少女と出会う事に……。
将来の夢も無ければやる気も無い、至って平凡な武具屋の息子ミスト・アニエル。
無愛想。口も悪い。ついでに頭も悪い。
だが、剣の腕だけは超一流。
孤独な少女はある物を探す為、それまでの人生を捨てて旅立ちを決意した。全ては大切な友を救う為。
だが、早速旅費に困った少女は冒険者になり、行く先々で様々な依頼をこなし、その日暮らしな僅かばかりの路銀を稼ぐ日々。
世間知らずで大人しい。お金も無い。おまけに帰る家も無い。
そんな一人の少女、ローラ・アディール。
でも、弓の腕だけは超一流。
偶然なのか。運命なのか。
そんな違う道を歩む二人がある日、川原で出逢い、いつの間にか一緒に生活する事になった。
学園生活を満喫しながらも、たまには冒険までこなしてしまう二人。
全ては繋がっている。
《二人の主人公、それぞれの視点から育まれていく異世界学園物語!》
文字数 195,502
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.23
羅刹のような表情で、強大な黒きドラゴンに立ち向かう冒険者、タカヤ。明るく真っ直ぐで、笑顔の絶えなかった彼に、一体何が起こったのか?
災いを呼ぶと忌み嫌われるダークエルフの少年・キアル。
天才的な剣技を持つ刀使いの少女・サクナ。
タカヤへ密かな想いを寄せる弓使いの少女・ホルン。
仲間達との出会いの中で、タカヤが得た物は成長か、それとも。
これは1人の少年が、自分の弱さと向き合う物語。
文字数 13,930
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.31
とある北欧の小さな村に住む少年は、幼き頃より類まれなる魔法の才覚を備えていた。ところがある日、神様の実験台に選ばれた彼は、この世界の<主人公>にされてしまう。
神々の緞帳の向こうに隠されたこの世界の綻びを解き明かすべく、彼は魔法研究のために高等学院へ通うことになる。そこで沢山の仲間と出会っていく中で、彼と同じように天啓を受けた一人目の<登場人物>を見つける。
そして彼は初めて神様の課題を知る。
『世界はあと五年で崩壊する。七人の賢者で世界を救え』と。
神様の課題に立ち向かう選ばれし開拓者(スティリスタ)たち――七人の賢者。
どうすれば世界の崩壊を食い止めることができるのか、世界の理そのものに抗うべく、魔法の成り立ちや仕組みを科学的・化学的に解明し、彼がたどり着いた答えは――想像を遥かに超える、まさに驚愕すべき世界の真実が明らかになる。
魔法とは一体何なのか。
神様とは一体何なのか。
世界とは一体何なのか。
身を滅ぼしかねないほど知的好奇心の旺盛過ぎる少年と、その個性的過ぎる仲間たちによる、魔法と理系(とロマンス)が交錯する稀代の北欧ハイファンタジー冒険譚。
世界の秘密を知ってしまった少年たちの末路や如何に。
『さあ、君の世界をはじめよう』
今、未曾有の伝説が始まろうとしている――
文字数 250,782
最終更新日 2019.01.28
登録日 2016.12.25
冒険者になるために、森の集落を出たディル 。
先ずは、ギルドがある街に行き登録をし、ソロで経験を積みながら世界を回り、気が合う異種族の仲間を見つけ、パーティーを組めればいいなぁーと、
気楽な感じに旅立った矢先、見慣れぬ子供を発見。
ディルの居た集落の近くには、他に集落はなく、怪しく思ったが、声をかけることに…
…m(__)m …
書きかけありますが、異世界ファンタジーを自分も書いてみたくなったので、書き始めました…
よろしくお願いします。
2021.1.29
今まで、『転異』と書いていた箇所を『転移』に書き直し始めました。
異世界を強調したくて、異と書いていましたが、いろいろ思い直し変えることにしましたので、変更した箇所と変更前の箇所があるので、違和感が出ると思いますがご容赦下さい。
文字数 285,884
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.03.29
※簡潔なあらすじ※
英雄・冒険者に憧れるどこにでもいる田舎育ちの少年とその少年の幼馴染である少女の冒険記であり成長記であり恋愛記である。
※長めのあらすじ※
とある田舎の村に二人の少年少女がいた。二人は生まれた日も同じ幼馴染として、兄妹…いや家族よりも近い存在として成長していく。
成人の祝いの為に仲良く出かけた二人だが、帰り道で事件は起こる。
少年の両親は田舎の村には必ずいるであろう狩人。少年は10歳になってから、家業の狩りを手伝っていたごく普通の村人である。
片や少女の両親は特殊だ。母親は純血の吸血鬼であり父親はエルフという、ここ数千年はいない特殊なハーフ(混血)である。母親は村で染め物や機織りをしながら生計を立てていて、外から見れば普通の村人である。ただ一点。その美しい美貌を保ったまま歳を取らないこと以外は。
これは普通ではいられない運命を背負った少女と、その少女に寄り添う普通な少年の、成長と行く末の物語である。
文字数 193,491
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.02.12
冒険者パーティ「踊る道化師」の物語は、舞台に詩にさまざまに脚色され、広く流布されている。時代と共に、参加メンバーが、変わるパーティであるため、どこを切り取るかとによって、物語はその有様を変える。
ただ、“魔王”リウと、“銀雷の魔女”ドロシー・ハートのカザリームでの活動時期、ランゴバルドに残ったメンバーたちを題材にしたものは、著しく少ない。
恋愛劇としては、リウとベータと呼ばれる人形少女の恋物語があり、ドロシーと子爵家を勘当された少年との結婚劇があり、また英雄譚としては、我々が今日「魔王戦争」として認識する物語の発端となる事件が起こる。
では、この時期、ランゴバルドの居残り組がなにをしていたのかというと、決してなにもしなかったわけではないのだ。
この物語は、そんな居残り組の道化師たちの忙しくはあるが、後の世にはあまり、伝わらなかった(あるいは伝えられなかった)記録である。
文字数 115,787
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.03.06
自身のスキルにより、モンスターから逃げるほどレベルアップしていく男。大量のモンスターから逃げて超速レベルアップを狙う男は調子に乗ってスライムの巣に足を踏み入れた。
これは急ぎ過ぎた男が、スライム娘にぽよんぽよんにされるまでのお話。
※この作品は他サイトにも掲載しています。
文字数 5,700
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11