「開」の検索結果
全体で26,808件見つかりました。
幼馴染とご令嬢と先輩と生徒会会長が、主人公を学園で昼ドラ顔負けの駆け引きで奪い合う物語。
最後に笑うのは誰なのか....
文字数 2,456
最終更新日 2016.01.09
登録日 2016.01.07
ある勇者♀と魔王♂が仲良しな次元があった、あるとき魔王の幹部が次元移動魔法装置を開発。移動した先は勇者と魔王が争っていたパラレルワールドだった!
「いっちょ勇者助けるか」がんばれ勇者!がんばれ魔王!世間の目なんてきにするな!
マイペース更新、掛け持ちしてます
一応言っておきますがMMORPGモノじゃあないです
文字数 15,606
最終更新日 2017.02.26
登録日 2016.05.12
俺は30歳の誕生日に死にました。
何の罪も落ち度も無い俺は、理不尽にも神様の不注意で!
そして神様のお詫びで、ファンタジーな世界に転移した俺は、3つの僕をお供に行き当たりバッタリで行動します、何も考えていません。唯一、考えてるのは『脱童貞』だけです。
そーです、俺は童貞ですけど?なにか?
別に俺は勇者じゃありません。
でも基本、無敵です。
ただ女性の涙には負けます。
辻褄が合わない事が多々有ります。笑って下さい。(汗)
初めての投稿です。ありきたりな展開になると思います。
パクりみたいな部分はリスペクトだと思って下さい。
コメディタッチに行けたらと思ってます。
更新ものんびり待って下さい。
文字数 27,224
最終更新日 2018.11.22
登録日 2018.10.27
【食事中注意!】タイミングを見誤ったがゆえの”最悪”が、再び……
過去作のタイトルはそのまま。違ったテーマと具材で調理し、PART2としてお届けいたします。
※過去作の主人公は20代女性でしたが、今回の主人公は20代男性です。
今回の彼も、どうしても食べたいものがあって夜のコンビニに行くのです……
過去作
⇒ 最悪【なずみのホラー便 第47弾】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/810323941
本作は「カクヨム」「アルファポリス」の2サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 3,978
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.11
時雨永遠は小さい頃から、兄刹那に負けてばかりだった。勉強、スポーツ、恋愛と全ての事で。出来の良い兄が居た事で、人生の歯車が噛み合わず、不遇な少年時代を過ごした永遠だったが、高校に入り一変する。無理矢理入部させられた柔道部で才能が開花した。柔道を始めて2年半のインターハイ、個人、団体共に全国制覇したのだった。
高校卒業直前、2年先輩の山田から、自分の代わりにバイトに行かないかと電話があった。土日に1泊2日のボディーガードで、簡単な実力試験も有ると言う。試験官に勝てばバイト代は10万円、負ければ2万円との事だった。バイト当日の土曜日、集合場所の駅に着くと、サングラスにマスク、漆黒のスーツで、ロマンスグレーの髪の老人が迎えてくれた。トラブルを避ける為、素性がバレないように、永遠もサングラスとマスクを手渡された。雪の降る中、山奥の別荘へ向かう。警護するのは、総資産1兆円とも言われる携帯会社元会長、王秀英だった。王は、サングラスに長めの金髪がトレードマークで少し前まではテレビ等でよく見る老人だ。ロマンスグレーの髪の男は、王の兄でありながら、執事という複雑な関係だと言う。
別荘に着くと玄関の前に、スパイダーマンの覆面に空手着という異様な試験官が立っていた。永遠は、何故か闘わずして合格と告げられ、館の中に入った。館は1階正面に王の部屋があり、その右隣に執事の部屋、2階には客室が7部屋あり、永遠の部屋は右階段を上って3番目1番奥の部屋だった。午後3時、玄関フロアに集合している他のボディーガードを見て永遠は度肝を抜かれる。サングラスにマスク越しではあったが、何と全員の顔がボコボコに腫れ上がっていた。後で聞くと、スパイダーマンの試験官にボコボコにされたらしい。今回、何故ボディーガードを募集したのかの説明がロマンスグレーの髪の執事からあり、それは、日曜の午前0時に王を殺すという脅迫状が来たからとの事だった。
全員で王に挨拶をしに行くと、王はベッドに横たわりながら、こっちを見ることもせず返事もしない。そして、2人ずつの監視が始まる。3時~6時は背の低い男と色黒の男。6時~9時は茶髪の男と丸刈りの男。9時~12時は永遠と黒髪パーマの男。1巡目の監視も無事終わり、犯行予告時刻の午前0時、全員で監視をするが特に何も起こらない。だが翌朝、悲劇が起こる……。
文字数 82,546
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.12.30
隣国に嫁入りさせられそうになった王子が、嫁入りを逃れるために、異世界から【救国の乙女】を召喚して嫁にする話。
なろう様でも公開しています。
ちょっとだけ文章を弄っていますけど、ほぼそのままで、間違い探しレベルです。
文字数 9,789
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.09
『泣き虫ヒロイン15差、蛇竜に指名されて、異世界にて旅することになりました』
「出来ないなんてことありません」
15歳のイレインは、呪術師である師匠=養父リヴィエラを前にうなだれていた。呪術を皆と同じように学ぶものの、イレインは落ちこぼれだった。
大好きな師匠に嫌われたくない。その一心で頑張ってきたがついに限界。ある時とうとう居残り練習の途中でイレインは逃げ出した。
逃げたその日、洞穴で卵と出会ったことにより平凡な生活が一変する。
目の前で卵から孵った”蛇竜《ヴィヴィル》”に呼ばれてしまうのだ。
自分は平凡ないち村人、特別な力もない。その上、孤児。自分でも嫌になるくらい泣き虫で常に劣等感を抱えている、しかも後ろ向き。
そんな自分がいきなり特別な存在に格上げ?
そんなこんなで異世界にステージチェンジしたら、今度は旅の日々。だけど山野を地道に歩き、食料調達は当たり前。
頼もしい仲間♂のおかげで魚の塩焼きは美味しいけれど、旅はそれほど甘くなかった。
”蛇竜《ヴィヴィル》”に出会うエンディングを目指してイレインの旅は続く。
この迷路の出口に果たして間違いなく彼女はたどりつけるのだろうか。
☆少しリアルを盛り込んだ旅する恋愛ファンタジー。
☆2章完結しました。
☆歓びの里・番外編が始まりました。
ゆっくり展開です。ちょっとシリアスシーンもあり。
※PRG風ファンタジー。
※時代考証、舞台などもろもろの設定すべて、和洋折衷で色々ちゃんぽんしています。
※魔法=呪術と表記。あまり派手に出てきません。
※恋愛はほのぼの。三章から要素アップ予定。
※飯テロジャンルではないのですが、山菜やら塩焼きやら食べ物描写が多めです。
※火熾しや狩り、獲物の捌き方などサバイバルネタも出てきます。
文字数 422,127
最終更新日 2024.11.27
登録日 2023.01.18
シーラは十歳年上の兄の友人に片想いをしていた。
いつか、彼に想いを告げられたら。
いつか、彼が想いを返してくれたら。
そんな淡い期待を、シーラは胸に抱き続けた。
それは、彼と疎遠になってしまっても変わらなかった。
しかし、とある事情により、シーラはそんな淡い期待を、彼への恋心を、封印しなければならない状況に陥ってしまう。
シーラは絶望したが、仕方がないと彼への想いを心の奥底に閉じ込めた。
彼への想いは二度と口にしない。
そう覚悟したシーラだったが、事態は思ってもみなかった展開を迎え――。
再会して知る彼の想い。
明らかになる自分の秘密。
彼の執着にも似た愛に翻弄されながら、シーラは改めて、彼、そして自分自身と向き合っていくこととなった。
●R-18部分には「※」マークを付けています。
文字数 275,436
最終更新日 2026.02.14
登録日 2024.12.25
こどもは簡単に傷つくから嫌いだ。そして大人になってから、雨が降るたびにパックリと古傷が開く。そんなお話。
文字数 449
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.14
いつも視線を感じていた。男のいやらしい視線が怖くて仕方なかった。自分はおとなしい性格で趣味は読書。人と話すのも苦手。そんな内向的な人間なのに周囲の見る目は違った。イツ曰く男好きのする身体だからだそうだ。見た目は気の強い、男を手玉に取るような肉感的なボンキュッボンな悪女。その所為で誤解されるレーシアさらに人間関係が不得意になり周囲とは溝が大きく開いた。かってな噂で虚像のレーシア像を振りまかれる中、さらにレーシアを貶めるような発言がされる。「ああ、あいつと寝たぜ。あれは俺の女だから」そんな訳はない。宗教的な観点から女性の結婚までの処女性が重要視される中、まともな結婚を望むレーシアもそれにのっとり男性とは距離をとっていた。そんな噂が立ったらまともな結婚ができなくなってしまう。怒りに燃えたレーシアは噂の元凶たるイツに詰め寄ったが…。※小説の表現上女性を軽視するような発言がありますがご容赦ください。
文字数 16,931
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.02.01
ゲーム好きな少年、芸介と家事をするおっちょこちょいな姉、おちょ子と発明家の父が取り巻くショートショート
文字数 1,726
最終更新日 2017.02.24
登録日 2017.02.24
この物語は異世界に渡った少年の物語です。
近日開店!
南の島国から北の帝国、東の皇国から西の公国まで隅々へ。商品はありとあらゆる品々を取り揃え。
冒険者様か貴族様まで各種サービスをご提供。
ヴィーヴラ商会は良い品を皆様へ。
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アルファポリス内他作品
【神駒盤(チェス)】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/470243889/782118815/cover
文字数 19,294
最終更新日 2018.03.17
登録日 2018.03.16
魔界一、陽気な悪魔ヤマナンが、現代に生きる人々の魂を奪い、堕落させるために考え出した効率的で優れた方法――それは自らの魔力で生み出したファンタジー系オンラインVRゲーム『ディアブルーン』を無料配信、あまたのゲームプレイヤー達の魂を虜にする事だった!
そして狙い通り呪われたゲームは大ヒットし、数百万人に及ぶ魂は奪い去られ、十二分に力を蓄えた悪魔は、ついに現実世界――リアルワールドへの侵攻を深く静かに開始した。
ヤマナンが手始めに打った最初の一手は何と、魔力で日本国民全員を一律14歳に変えてしまうという、彼らしいデタラメな荒技。
唯一の誤算はリアルワールドに転生した主要ゲームキャラクター、魔法使いの美少女ティケとヴァンパイア忍者のカゲマルが裏切り、人間側に味方した事だった。
初心者プレイヤーだった中学生・西田秋水は、ティケとカゲマルの力を借りて現代の悪魔を倒し、無事に人々を元の姿に戻す事ができるのか?
チュートリアルなき戦いのスタートボタンが今、押されたのだ!
登録日 2019.04.21
※第一章完結済み。随時投稿していきます。
科学と魔術が交差した遠未来、宇宙開発すら行われている世界にて、美容整形手術の一種として有名だった、『女性器性機能向上、及び疑似女性器増設手術』。通称、『雌の穴ほぐし』。
本来ならば1か月ほどかかる筈のそれを、僅か1日でやってしまう、通称『雌の穴ほぐし屋さん』なる者が居るというのが、旧日本首都東京ではもっぱらの噂だった。
その噂の真相を確かめるべく、雌の穴ほぐし屋さんについて調べていたとある雑誌の記者は、件の『雌の穴ほぐし屋さん』と接触する事に成功する。
さて、『雌の穴ほぐし屋さん』とは一体何なのか、はたまた、どうして『雌の穴』を解すのか……その謎に、迫る……!
※と言いつつ、作者の趣味全部ぶち込み闇鍋 ※ノクターンにも投げてます
文字数 52,069
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25
1年前、武装した吸血鬼の集団が、日本各地にてゲリラ作戦を展開。
この事件によって両親を失った高校生、佐竹三澄は自身の歩みを止め、ひたすらに怠惰な日々を過ごしていた。
そんな折、雨降りしきる公園のベンチにて、彼は吸血鬼と人間のハーフだという少女と出会う。
この出来事が、彼の停滞していた日常が否応なく動いていくきっかけとなった。
人と人が互いに影響を及ぼし合い変化していくその様を描いた作品となります。
少々物騒な世界観ではありますが、戦争モノではありません。あくまで学園ラブコメです。
登録日 2020.05.04