「バレーボール」の検索結果
全体で63件見つかりました。
満天 星(どうだん つつじ);バレーボール部
黒鉄 黐(くろがね もち);バレーボール部
主人公(モチ)は生まれた時から前世の記憶があった。同じような境遇の男として転生しなおした意味もわからず、漫然と日々を過ごしていた。
ーーーただ通いやすいという理由で選んだ高校で、運命に出会うまでは。
さくっと読める中編を目指しました。
固定カプ。ハッピーエンド。
※タイトルの「アンラッキースケベ」とは、主人公の主観であり、作者目線でいうと「今すぐ警察に通報しろ」というレベルの可哀想な目にあいます
※本作は架空の作品へ転生した設定であり、既存のいかなる作品とも関係がございません
※R18シーンは予告なく入ります
文字数 91,699
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.13
「逃げ場なんて、最初からどこにもなかったんだ――」
身長174cm。バレーボール部リベロ。
世間一般では決して小さくないはずの俺・サトウアカシは、高校入学と同時に「ある異常事態」に巻き込まれていた。
それは、高校で同級生になった3人の「猛獣」たちに目をつけられたこと。
バレー部の絶対的エース、オザキカイ(193cm)。
柔道部の本能的肉食獣、サカモトソウ(190cm)。
レスリング部の無口な重戦車、アサカワダイチ(195cm)。
規格外の体格と体力を持つ彼らは、ある日、とんでもない「協定」を結んだ。
『誰か一人が抜け駆けするのはナシだ』
『喧嘩になるからな』
『……だから、3人で仲良く使うことにした』
「共有(シェア)」
その言葉の意味を理解する間もなく、俺の日常は彼らの重く、熱く、歪んだ愛に塗り潰されていく。
放課後の廃校舎、部活遠征先のホテル、そして逃げ場のない週末の自宅……。
1人でも太刀打ちできない相手が、3人掛かりで俺を貪り尽くす。
「アカシ、いい声で鳴けよ。……まだ1人目だぞ?」
「俺のでガバガバになった後は、アイツらのも入りやすいだろ?」
「……逃がさない。骨の髄まで、俺たちのモンだ」
拒絶すれば力でねじ伏せられ、受け入れれば脳が溶けるほどの快楽を与えられる。
筋肉と汗、そして雄の匂いに満ちた「肉の檻」。
これは、規格外のスパダリ3人に愛されすぎた俺が、身も心も彼らに開発され、とろとろに溶かされていくまでの物語。
【登場人物紹介】
●受:サトウ アカシ(174cm / バレー部・リベロ)
筋肉質で引き締まった身体を持つが、周りがデカすぎて相対的に「華奢」扱い。
流されやすい性格だが、実は彼ら3人への依存心も強い。夜な夜な3人に開発され、感度がバグり始めている。
●攻1:オザキ カイ(193cm / バレー部・エース)
【属性:爽やか王子(偽)×執着×リーダー】
表向きは学校のアイドル的存在だが、中身は一番ドス黒い。
3人の司令塔であり、アカシを「共有」することを提案した張本人。笑顔で退路を断つタイプ。
●攻2:サカモト ソウ(190cm / 柔道部・重量級)
【属性:本能×享楽的×触りたがり】
「技の練習」と称してアカシに寝技をかけるのが趣味。
3人の中で最もテクニシャンで、アカシの性感帯を熟知している。手加減を知らない肉食獣。
●攻3:アサカワ ダイチ(195cm/レスリング部・フリースタイル)
【属性:無口×超重力級×一途】
言葉より行動で示すタイプ。その巨体とパワーは圧倒的で一度だきしめたら離さない。
見た目に反してアカシへの愛は誰よりも重く、献身的(?)
文字数 124,381
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.02.18
【キャッチコピー】
「痛さと羞恥で、あなたの甘えを浄化しましょう」
——絶対的規律に支配された強豪バレー部。天然キャラを装う落第セッターが、密室の処置室で「嘘」を暴かれ、究極の管理下へと堕ちていく。
【あらすじ】
私立清凛(せいりん)女子高校バレーボール部。
全国大会常連の華やかな強豪校であるこの部は、裏ではOGの金山監督による「絶対的な規律と恐怖」によって支配されていた。
部員の体重、排泄、睡眠、そしてプライベートな交友関係まで、すべてが厳格にデータ管理される異常な環境。少しでも規律を破った者には、金山監督の執務室である「特別指導室」にて、お尻叩き(スパンキング)やお浣腸といった、恥辱に満ちた『フルコースの特別指導』が下される。
1年生の小山楓香(こやま ふうか)は、部内で唯一「天然キャラ」を装い、プレッシャーから逃げては日々の自己管理をさぼっていた。
不調(便秘と体重増加)をごまかすため、毎日の体調アプリに嘘の数値を入力する日々。先輩たちが「彼氏の目の前で全裸にされ、胸に鈴をつけられて鞭打たれる」という地獄の公開処罰を目撃してもなお、彼女は特有の詰めの甘さで高を括っていた。
「私には彼氏もいないし、体重を少し誤魔化しているだけ。あの冷たい診察台に縛り付けられることなんて、絶対にない」と。
しかし、彼女の「甘え」は、冷徹なキャプテン・奥村杏奈の監視網から逃れられるはずもなかった。
綻び始めたプレー、密かに回収されていた隠れ食いのレシート、そして改ざんされたデータの矛盾。
逃げ道を完璧に塞がれた楓香は、ついにあの分厚い防音扉の向こう側——黒い革張りの診察台が置かれた、冷たい医療空間へと引きずり込まれてしまう。
「汚い嘘を抱え込んだままの腸(なか)を、綺麗に洗い流してあげましょう」
言い訳を完璧に論破され、一糸まとわぬ姿に剥ぎ取られたエース。
一番大きなお尻を打ち据えるケインの痛み。冷たいガラスシリンジで大量の液を注入され、極限まで我慢を強いられる拷問のようなお浣腸。そして、我慢できずに失禁してしまった者に与えられる、デリケートな部分への熱いお灸と、すべての嘘を刈り取る剃毛の儀式。
これは、ただの罰ではない。
偽りのプライドを徹底的な羞恥と苦痛で叩き割り、心底からの猛省を経て、完璧な歯車(セッター)へと生まれ変わらせるための「教育」。
自身の醜い甘えを思い知らされた楓香は、究極の羞恥の果てに、金山監督の厳しい管理を「必要な戒め」として受け入れていく……。
【キーワード】
厳格管理 / お仕置き・スパンキング / 浣腸・排泄 / お灸 / 剃毛 / 絶望と屈服 / 医療・診察 / スポーツ強豪校 / 精神的隷属
文字数 179,225
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.03.04
俺には可愛い姪っ子がいる。一人は摩耶、中学1年にして推定Dカップのおっぱいの持ち主。バレーボールを愛するスポーツ美少女。純粋にスポーツに打ち込んでいるためか、ユニフォームや制服で自分のおっぱいがぶるぶる揺れてるのを見て、周りの男子がおちんちんおっきくしてしこしこしてたりするなんて想像もつかない。
もう一人は咲弥、小学4年生。小悪魔系の耳年増。お風呂上がりに裸でリビングをうろつき俺に縦筋おまんこを見せつける。周囲の友達から聞かされてこっそり自分でおまんこやお尻の穴をいじって気持ちよくなったりしてる変態娘。
見た目の美少女ぶりと中身のギャップがたまらない。
文字数 38,869
最終更新日 2024.01.25
登録日 2023.12.27
「これは完全にフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません」
文字数 10,402
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.06.10
地方都市にある古びたスポーツ施設で管理人を務める木村さんは、若き日にバレーボール指導に情熱を注ぎ、地域の子どもたちの成長を支えてきた。しかし時代が進むにつれ、スポーツは華やかな演出や巨大資本によるビジネス化へ傾斜。地方の過疎化や財政難も相まって、市の若手職員・佐藤はVRや大型スクリーンを導入した「体験型エンターテインメント施設」を計画する。一方、高額チケットやインフレの影響で、スポーツが格差を拡大する懸念も浮上。住民説明会では、競技本来の魅力が商業主義に埋もれ、弱者や子どもたちが置き去りにされる問題が指摘され、介護施設予算削減との矛盾も明るみに。木村さんは、汗をかき努力を重ねる競技の尊さと、地域住民同士の絆を育む場としてのスポーツの真価を訴え、佐藤も共感を深めていく。結果として過度なショーアップは排され、誰もが使いやすい料金設定や無料開放枠が設けられる改修プランが進行。古びた体育館は多世代の笑顔と応援が飛び交う空間として蘇り、スポーツが社会を結びつける希望の象徴となる。本作はビジネスの華やかさと社会的意義のはざまで揺れるスポーツの姿を描きつつ、地域に宿る本来の価値を問いかける物語である。
文字数 13,067
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
菊池 遥(20歳)は、身長172cmの元実業団バレーボール選手。
中学時代の失恋がトラウマで、「私なんてデカくて、汗っかきで、男友達にしか見られない」と、女性としての自信を完全に失っていた。
しかし引退後、街でAVのスカウトマンに声をかけられ運命が一変する。
「その大きな体も、汗のにおいも、すべてがたまらなく女性的で魅力的だ」
ずっと嫌悪していた自分の体を全肯定され、初めて『女の子』として優しく大切に扱われた遥は、長年の呪いから解放され、カメラの前で嬉々として花開いていく。
だが、それは彼女を究極の服従へと導く甘い罠だった。
「遥ちゃんは特別で綺麗な女性だから、大切に愛でる特別な撮影をしよう」
そう提案され、屈強な大男の膝の上で子供のようにお尻を叩かれる屈辱(OTK)。
そして、体の内側から綺麗にするという名目の『お清め(浣腸)』。
「これを断ったら、また元の『デカくて可愛げのない女』に戻ってしまう……」
綺麗だと言われ続けたいという依存心から、どんな恥ずかしい要求も自ら涙ながらに受け入れてしまう遥。
四つん這いで拘束され、極限まで追い詰められてすべてを曝け出した時。
彼女はかつてない快感と圧倒的な安心感に包まれた『至高のメス』へと目覚めていく――。
コンプレックスを抱えた女の子が本当の居場所を見つける、エロティックな快楽と救済の物語。
文字数 32,699
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.14
「お支払いは、お兄さんたちの精子でOKですっ!」
舞台は夏の古都・鎌倉。
大学1年の拓磨は、陸上で鍛えた小麦色の肉体と「生脚」を武器に、人力車を引く日々。
彼が提供するのは観光案内だけではない。白の六尺褌に法被を羽織り、好みの客を狙う「エロ営業」――。
ターゲットは、自分をガッツリ愛してくれる「理想の逞しい兄貴分」。
運命的に現れた巨根の二人組を、拓磨は秘密の『エロ海岸』へと誘う。
コンプレックスの真性包茎と、しなやかなアスリートの肢体。
二人の規格外な雄を前に、拓磨の本能は子犬のように疼き出す。
夕陽の砂浜で繰り広げられる、おバカで濃厚なトリオ・セックス!
~~~~~
【本作のポイント】
●「健康的アスリート」×「どネコな子犬系」
陸上部仕込みの美体に反し、大好きな「巨根」を前にすると、プライドを捨ててワンワン懐く拓磨。性欲と先走りで知性がトロトロに溶かされたおバカな姿と、その裏にある寂しがり屋な素顔を、全力で愛でる物語です。
●夏の鎌倉を駆ける「ふんどし俥夫」の露出感
白の六尺褌に法被一枚という、公道ギリギリの過激な格好で獲物を誘うシチュエーション。汗ばんだ肌の日焼け跡や、引き締まった筋肉の躍動を楽しめます。
●こだわりのフェティシズム描写
「生脚」「日焼け跡」「全身脱毛済みの小麦肌」に加え、本人がトラウマでありつつも、攻め手にとっては最高のご馳走となる「真性包茎」など、マニアックなフェチ要素を極限まで詰め込みました。
●圧倒的パワーの「兄貴分2人」による3P
ガチムチ極太の将人&20cm超の長身スリ筋の健太。理想的な上位個体二人に口もアナルも完全に支配され、大量の精子でパンパンに中出しされる背徳的な3P!
●多幸感あふれる「ハッピー・セックス」
ただ激しいだけでなく、拓磨が「兄ちゃん」と懐き、攻める側も彼を「最高のちんぽ犬」と慈しむ、寂しがり屋が救われる多幸感満載のハッピーエンドです。
※完結済み
〜〜〜〜〜
【登場人物】
香坂 拓磨
属性: 明教大学1年 / 元陸上部
体格: 163cm、56kg。小柄ながら陸上で鍛えたしなやかな筋肉と、脱毛済みの小麦肌が自慢。
性格: 欲望に忠実な「戦略的ワンコ」。実は過去の失恋から寂しがり屋。理想の兄貴に可愛がられるため、知性をドロドロに溶かして尽くす。
将人
体格: 肩幅の広いバレーボールのような筋肉の塊。極太巨根と圧倒的パワーを誇るドSなアニキ。
健太
体格: 20cmを超える「最長」の武器を持つ、スリムで美麗なスリ筋体型。
役割: 包茎フェチ。拓磨のトラウマを極上の価値に変え、言葉とテクニックで攻める知略型アニキ。
文字数 43,637
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.16
【あらすじ】 大学女子バレーボールチームのエース・はるか(20)は コート上では凛々しく活躍する彼女だが、私生活では恋人兼トレーナーである直樹によって、食事から排泄に至るまで徹底的に「管理」されていた。
ある日、ストレスからの暴飲暴食と、それに伴う頑固な便秘を隠すため、はるかは検量で嘘の申告をしてしまう。 しかし、管理のプロである直樹の目を欺くことはできなかった。 パンパンに張り詰めた下腹部を見抜かれた彼女は、自宅の一室にある無機質な「管理室」へと連行される。
「自己管理の怠慢だ。……その詰まった腹の中身、私が全て清算させてやる」
冷徹な「医師」と化した彼氏による、屈辱的な触診、大量の薬液注入、そして限界ギリギリの我慢責め。 プライドの高いエースが、銀色のバケツの上で涙ながらに全てを曝け出すまでの、ある一夜の「治療」記録。
文字数 25,997
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.02
ヤンキーVS謎のバレーボール。ヤンキーは何と戦っているのか!?
高校一年生になった長瀬翔(ながせカケル)は、一見強面のヤンキーに見えるが悩みがある。それは人には見えないバレーボールのような物が付きまとって来ることだ。
このボールを蹴り飛ばして過ごしていた翔であったが、美人JK玉城紬(たましろツムギ)との出会いでボールの真相を知るのだが……
キャラ文芸大賞エントリー中。
ついでに「忍チューバー 竹島奪還!!……する気はなかったんです~」と「野良の管狐は幼女に妖狐の夢を見させられる」もエントリーしておりますので、もしもお暇があるならそちらもお読みください。
文字数 13,070
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.12.31
【内容紹介(あらすじ)】
「気合と根性は禁止です。怪我をするだけのバレーは今日で終わりだ」
陸上部上がりのバレー素人・小柴瑠衣が、不純な動機で飛び込んだ高校の女子バレー部。
そこは先輩が引退し、すっかりお通夜状態の「終わっている」チームだった。
そんなポンコツチームにやってきたのは、ヨレヨレのジャージを着た変人コーチ・鳴海。
彼はタブレットを片手に、今までのスポーツの常識をすべて全否定する。
「すべては確率とデータだ。指定された座標(マス目)に、指定された秒数で走れ」
バレーの常識はゼロ。けれど『足の速さ』と『無尽蔵のスタミナ』だけは誰にも負けない瑠衣は、コーチの理詰めな指示に完璧に応え、絶対にボールを落とさない「最強のレシーバー」としての才能を開花させていく。
相棒となるのは、175cmの長身なのにボールが怖くていつも怯えている先輩・琴音。
「相手は必ずそこに打ってくる。目をつぶって手を伸ばしていればいい」
コーチの魔法のようなデータと瑠衣の励ましで、彼女もまた絶対に抜かれない「目隠しの盾」へと覚醒する。
スマートウォッチで心拍数を管理し、圧倒的なパワーでねじ伏せてくる強豪校も「頭脳」と「基礎体力」で次々と撃破!
才能がない。背が高くて不器用。
それでも、正しい理論と仲間がいれば、最強の敵にも勝てる。
これは、スポ根を否定された少女たちが「最高のチーム」へと成長していく、新しい形の青春バレーボール物語。
文字数 52,826
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.01
初投稿です!拙い文章ですが、楽しんでいただければ幸いです。
男子バレー部キャプテンのミチトが、女子バレー部キャプテンでガールフレンドのフミカに負けちゃうお話です。M男向けです。恋愛要素多め。ミチトがMに、フミカがSに目覚めていく過程を描きます。
なろうにも載せてます。
https://novel18.syosetu.com/n1547hn/
文字数 9,391
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.03.07
Dom/Subユニバースの設定を使わせていただいて、割と自由に書いています。
厚木聡実(Dom)×蘭吉継(Sub)
別名…
俺様系Dom×倫理観は緩くて体は頑丈なSub
こんな二人の話です。
この二人は、『トラウマ持ちのSubは縛られたい』という拙作にもちょろっっと出ていますが、全く読まなくても大丈夫な仕様です。
名前を貸しているだけですので(?)。
忙しい方向けにあらすじを書いておきます。こちらを読んでいただければすべて解決しますのでご安心を。最新話からお楽しみください。⬇
あらすじ:『不動産会社の社長である厚木が、子会社社員の吉継と少し話をしただけで、”やべーなコイツ”感をびしびしと感じ取り、自分のSubにしようとする話。プレイもしたよ』
今から:『とりあえず囲ってみたけど、やっぱりやべーやつはやべーままだった』
真面目なあらすじ:
吉継は、今までダイナミクスについて学ぶ機会がなかった。よくわからないまま無責任なDom達から良いように扱われ、自分もSubとしての欲求を僅かに満たしながら大人になった。
欲しがりSubの吉継が、多忙なDomの厚木からダイナミクスについて一から指南されるというお話です。
指南役である厚木は、全く初心者向きではない加虐心の塊だが、吉継はそれすらもわかっていなくて…。という、ダイナミクスのズレとすれ違いのストーリーです。
どうぞよろしくお願いいたします。
「神様はいない 1〜7」
※ この作品には暴力表現がありますので苦手な方はお気をつけくださいませ。
前半はかなり辛気臭く、『神様はいない 7』だけR-18という感じです。
「1〜」
続きました。暴力表現はありません。前半が辛気臭いのは変わりません。
登場人物
蘭吉継《あららぎよしつぐ》: Sub
パーソナル︰190cm/83kg/24age
生粋のSub。企業のバレーボールチームに所属している。
厚木聡実《あつぎさとみ》: Dom
パーソナル︰173cm/60kg/25age
若くして社長の座についた成功者。Dom圧が強い。
2023.08.31 「神様はいない 1〜7」完結しました。
2023.09.16 「1〜」続きました。
文字数 177,893
最終更新日 2024.12.16
登録日 2023.08.27
エリートリーマンの佐藤タカシは女好きを装って先輩に誘われた合コンに参加しているが、実際に好きなのは男。自宅や発展場ではタイプの男とセックス三昧の生活を送っている。そんな時、ふと飲み会の帰りに立ち寄った発展場で久しぶりの気持ちの良いセックスを楽しんだ。そして翌日、その男と出張先へ移動する機内で再会するのだった。客室乗務員と乗客の関係はどう進展するのか。
■登場人物
佐藤タカシ:25歳。大手商社に勤めるエリートリーマン。ポジションはウケ。大学時代は体育会サッカー部に所属していたガッチリ系タイプ。
黒岩シュン:25歳。客室乗務員。ポジションはタチ。大学時代はバレーボール部に所属し、185cmという高身長かつ塩顔でモテるタイプ。
文字数 120,438
最終更新日 2022.02.22
登録日 2021.11.13
同性の幼馴染である美也に「僕とケッコンしよう」と告げた過去を持つ志悠。しかし小学生の時に「男が男を好きになるなんておかしい」と言われ、いじめにあう。美也に迷惑をかけないように距離を置くことにした。高校は別々になるように家から離れたところを選んだが、同じ高校に進学してしまった。それでもどうにか距離を置こうとする志悠だったが、美也の所属するバレーボール部のマネージャーになってしまう。
部員とマネージャーの、すれ違いじれじれラブ。
文字数 70,348
最終更新日 2026.02.14
登録日 2025.10.15
BLUEシリーズ。
各章、独立した話です。
どこから読んでも差し支えありませんが、古い順に載せていきます。
表紙はBLUE JOKEから抜枠しています。
☆Maybe blue☆
リーマンもの。相原真沙也(あいはらまさや)は夜の街で、ホストクラブ『グレイスガーデン』のオーナー、吉野雅人(よしのまさと)に出会い、ホストにならないかと誘われた。吉野雅人からはゲイだと告げられ、流されやすい自分に危険を感じるが、その事を会社の先輩、滝川総一郎(たきがわそういちう)に伝えると……どうなるねん。というお話。
☆psychedelic blueーサイケデリック ブルー☆
ショートショートなのでお気軽に。
松川碧生(まつかわあおい)は自分の性癖を隠して生きてきたが、ある日、『根なし草』になって自分に正直に生きようと、すべてを捨てて、住んでいた街を飛び出した。
偶然出会ったのは吉野雅人(よしのまさと)。「ホストクラブで働かないか?」と聞かれて。
☆RED AND BLUE☆
吉野雅人が、また一人の無口な男をホストクラブ『グレイスガーデン』に連れて来た。
ドラァグクイーン(女装家)でNO2のホスト、嵯峨野 涼(さがのりょう)は、彼はこの店に向いていないと思いながらも……。
☆BLUE JOKE☆
スコンお兄ちゃん、直太(なおた)は、ひょんなことから、妹達のバレーボールを教えるコーチになってしまう。そこに現れた監督、須賀原清春(すがわら きよはる)と出会ってしまい……。
米国では青色は卑猥なイメージを連想させる色のようですが、タイトル通りの話になるんでしょうか…。
文字数 89,406
最終更新日 2015.03.01
登録日 2015.02.26
「拾う」ことしかできない僕に、彼女たちは「選べ」と愛をぶつける
かつて県選抜の天才リベロと呼ばれた少年・日向悠真(ひゅうが ゆうま)は、あるトラウマから重度の「決断恐怖症」を患い、バレーボールから逃げ出した。
逃げ込んだ先は、桜島の中腹にある進学校・桜島南高校。
片道15分のフェリー通学が、社会と隔絶された彼の唯一の安息……のはずだった。
しかし、彼の平穏は3人の「愛が重すぎる」少女たちによって徹底的に管理されていく!
「悠真は考えなくていいの。服も進路も、私が全部決めてあげる♡」
全てを先回りして世話を焼き、思考を奪う【過保護な幼馴染】霧島 楓。
「拒否権はありません。私の勝利のために、その身体を使い潰します」
弱小バレー部を立て直すため、冷徹にデータを突きつける【ドSな後輩】種子島 凛。
「動かないで。死んだような目の君が、私の最高傑作なの」
虚ろな内面を偏愛し、美術室に軟禁しようとする【耽美な同級生】神宮司 雫。
献身(甘やかし)、支配(強制)、静寂(飼育)。
灰降る街・桜島で繰り広げられる、逃げ場なしの青春バレーボール・ラブコメディ!
ボールは選べない。でも、誰の手を取るかは、お前が決めろ――。
文字数 146,783
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.12.05
軟派系高校生×体育会系高校生。
同年同士。受女体化。筋肉受。デカ受。強気受。坊主頭受。
※ 女体への性行はなし。
※ 初期は攻の身長が高いがのちに逆転。
--- 朝起きたら女になっていたバレーボール馬鹿の高校2年生男子。錦之介。それが一番知られたくなかった好きな幼馴染にバレて? ---
登録日 2016.01.02
「デウテラゴニスト、トリタゴニスト、そしてカタリストはどこのどいつだ?」
三匹の龍がお互いの尾に噛みつき輪になっていた
「才能で全てが決まると思うか?それとも頑張って努力すれば全て叶うと思うか?」
「メンドクサ…もー嫌だ…」それが口癖(周囲に誰もいない時の独り言)で何をするにもめんどくさがりでかなりの恥ずかしがり屋の高校生、佐藤は表向きは普通、内面はダメダメ、恵まれたフィジカルも無い。
だが密かに夢を抱いていた。
しかし、恥ずかしくて決して口には出せないでいた。
その夢は、「夢は、プロ野球選手になること」
ある時通っている高校の野球部に新しい監督、それも見た目は子供、幼女のような女性監督、そして猫背の新コーチが来た。
そこから何かが変わったと佐藤は感じた。
彼女は大人だが小柄で見た目が非常に幼く見えるだけで『幼女監督』と言うあだ名をつけられる。
後で分かったことだが、幼女監督は過去、女子バレーボール界隈で人を操るような魔法を使う魔女セッターと呼ばれていたり、ある訳ないのに「本物の魔法だ。」とも言われるほどだったようだ。
才能無いと思っていた僕の才能はなんでも面倒くさいと思えることだった?!
幼女監督のイチゴファイルのSOAP欄には、「トラウマは才能の源泉か?」と書かれていた。
ある日幼女監督は口に棒付きの飴をタバコのように咥え飄々とした口調である事を発した。
あの日あの時、激しい稲光と轟き続ける雷鳴
の中、幼女監督は一瞬笑っていたのか?
※これは完全にフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません。
文字数 5,706
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.01