ファンタジー 小説一覧
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月光ブラッド・エスケープ
妖怪、怪物、人間、様々な種族が生活する異怪市でふたりの少女が出会う。吸血鬼の少女・月の前に現れたのは実験施設から逃げ出した病衣姿の少女だった。事情を聞いた月は目の前の少女が過去の自分と重なり助けることにする。しかしその少女は特殊な血の持ち主で……。ガールミーツガールな少女達のバトル逃走劇。ふたりは自由を求めて今、走り出す。
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文字数 5,969
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.13
51,682
異世界転生したら王国崩壊寸前だった件。司書スキルで制度を全部立て直すことにした。
目を覚ましたら、そこは崩壊寸前の異世界の王国だった。
転生特典はまさかの「司書スキル」──本を読めるだけ?と思いきや、あらゆる歴史、法律、魔術、経済知識を瞬時に読み取り、応用できるチート能力だった!
軍制は腐敗、税制は破綻、民衆は絶望。
そんな国を、図書館の片隅から立て直していく青年レオン。
文字通り「読んで、覚えて、再構築する」内政チートが、次々と改革を巻き起こす!
王太子からの疎外、貴族の反発、隣国の侵略──
数々の困難を前に、彼は一冊の古文書を開いた。
「この制度、俺が全部、書き換える。」
読み書きだけで、世界は変わる。
本好き司書の異世界再建ファンタジー、開幕!
本作は、アルファポリス様、小説家になろう様、カクヨム様にて掲載させていただいております。
アイデア提供者:ゆう(YuFidi)
URL:https://note.com/yufidi88/n/n8caa44812464
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文字数 85,313
最終更新日 2025.04.03
登録日 2025.04.03
51,683
『海辺のしるし』
To the girl who once borrowed the book before me.
ありがとう。
君の“しるし”があったから、僕は今でも、物語を旅している。
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文字数 5,635
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.25
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極大魔法しか使えない残念な冒険者e
オークリンは極大魔法しか使えない神童として、最年少でロイヤルヴァルト(R.V.)に配属されました。初日、彼女は極大治癒魔法(半径5キロ)を発動し、多くの重傷者を瞬時に回復させましたが、同時に魔物を活性化させる危険性も露呈しました。
R.V.は、プレストンの極大魔法を鉱山開発に利用することで平和利用を証明し、その過程でクリスタルソードを持つ冒険者ノヴァを保護しました。
その後、R.V.は教皇を支配していたサキュバスを討伐。この際、オークリンにはサムソンの魅了魔法による幻覚(筋肉のポージング)が見える特異な認識能力があることが判明しました。
砂漠に治療所「ガンダーラ」を開設し、オークリンは極大魔法しか使えなくなった第2王女カタリーナの脳内の呪いを、サドミスト様からの啓示により解除しました。
王都への帰還途中、王女一行がソニックファルコンに襲撃されるも、プレストンとノヴァのクリスタルソードから発動した極大魔法(フェニックス)により撃退に成功します。
国王臨席の聞き取りで、王女の呪いは強力な隠蔽性を持つため近衛魔法師団または中央教会関係者に絞られ、オークリンが近衛魔法師団員の呪いの同一判定の聞き取りを担当することとなりました。
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文字数 2,403
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.30
51,685
レベル1の『荷物持ち』だと追放された俺、実はアイテムボックスの時間停止で熟成肉を作り出し、グルメなドラゴンに懐かれて最強パーティを結成する
冒険者パーティのお荷物として扱われていた少年・アレン。彼のスキルは物を出し入れするだけの地味な『アイテムボックス』、しかもレベルは万年1のままだった。戦闘の役には立たないと罵られ、ある日ついにリーダーからクビを宣告されると、危険なダンジョンの奥地で無慈悲にも置き去りにされてしまう。
生き残る術もなく、最後の晩餐としてアレンが取り出したのは、ボックスの中で長期間保存していた安物の肉だった。しかし、口にした瞬間、衝撃が走る。彼のスキルは単なる時間停止による保存ではなく、内部の環境を支配し、食材を極上の『熟成肉』へと昇華させる隠された特殊能力を秘めていたのだ。
その芳醇な香りに誘われて現れたのは、人語を解し、超が付くほどの美食家である伝説の古竜(エンシェント・ドラゴン)。「人間、この至高の味……貴様、只者ではないな!?」――アレンの料理に胃袋を完全に掴まれたドラゴンは、彼を専属シェフ兼、主と認め、まさかの契約を結ぶことに。
かつての仲間がその日暮らしに困窮する一方、アレンは最強の守護者と共に悠々自適な冒険ライフをスタートさせる。食の力で世界を魅了し、無自覚に最強パーティを作り上げていく、荷物持ちからの大逆転グルメ・ファンタジー、ここに開幕!
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文字数 2,384
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.20
51,686
【短編】死刑宣告された勇者
大蛸クラーケンを討ち倒し、力尽きて倒れていた男を救った小さな漁村。やがて彼が、かつて世界を救い、同時に大罪人として追われる“勇者バルス”かもしれないと知ったとき、村は選択を迫られる。英雄とは何か、正義とは誰のものか――静かな海辺で、過去と因縁が軋み合い始める。
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文字数 3,989
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
51,687
クズな幼馴染と転位ライフ
いろいろとクズな幼馴染と主人公が
異世界に転位してゆるふわな異世界ライフをする処女作です
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文字数 3,680
最終更新日 2016.02.22
登録日 2016.02.21
51,688
このクソッタレな世界に供花を添えて
そこは人の立ち入れない大地の汚染が広がり続ける異世界。
汚染域と呼ばれるその汚染の中には、人の力では到底敵わないモンスターと、過酷な自然が蔓延していた。
そんな世界に、両親を失った二人の兄弟は迷い込んでしまう。
抗えない脅威に晒される二人。それでも終わりを拒む彼らは、一体その世界で何を成すのか。
未知と嘘が蠢くダークファンタジー────。
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文字数 3,293
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
51,689
妖精に成れなかったダンゴムシの物語
ダンゴムシのイーダは前世が妖精だった。生まれた時イーダはほかの兄妹と足の数が違っていた。そして背中には羽があった。そして、すぐに家族のもとから追放された。
イーダは1匹で生きていくうちに妖精だったころの魔法の力を取り戻した。そして森で出会った妖精の追っかけをした。しかし騙されて人間に捕まった。しかしイケメン王子に出会い恋をした。しかし、所詮ダンゴムシと人間、その恋は成就することはなかった。
1匹寂しく王宮を去るイーダに神の声が聞こえるのだった。
設定はいつものように異世界。魔法があるファンタジーの世界です。時々前世の記憶が出てきますが、これも異世界、現実世界とは違う前世の世界です。設定はそうなっています。
エブリスタ様、アルファポリス様、小説家になろう様の同時投稿です。
感想数 0
文字数 17,497
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.25
51,690
この世界で唯一『スキル合成』の能力を持っていた件
異世界に転生した僕。
そこで与えられたのは、この世界ただ一人だけが持つ、ユニークスキル『スキル合成 - シンセサイズ』だった。
このユニークスキルを武器にこの世界を無双していく。
【web累計100万PV突破!】
著/イラスト なかの
文字数 83,226
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.09.03
51,691
secondEP1.5~現世霊界事変~
霊界
霊が住まうとされる世界。
その霊界と現世の境を破壊したものが現れた。とある場所に集めらた者たちはその異変に巻き込まれていき、大きな争いが始まるのであった………。
これは後に繰り広げられるもうひとつの争いの前の物語
感想数 0
文字数 6,457
最終更新日 2017.05.09
登録日 2017.04.19
51,692
この世界では禁忌と言われているスキルを手に入れました。
ある日とつぜん自宅のドアを開けると真っ白な空間にいた極普通の高校生、古城 鬼瑠はこの展開に「まじ!?異世界転移キタんじゃね!?フォオオ!」なんてはしゃいでいると突然目の前に美少女が現れ自分は今から貴方が転移する世界の最高神だと名乗りました。鬼瑠は美少女に「痛覚遮断」「生物合成(キメラ作成)」「肉塊改造」と言うスキルを貰い美少女の管理するクルスセントへと転移しました。その世界ではそれらのスキルが禁忌として扱われている事を知らず、またその美少女が邪神であることを知らずに、、、。
これはシリアスブレイカーで空気読めなくて禁忌とされるスキルを使う主人公のまったり異世界ライフを満喫するお話です。途中からもしかしたら俺TUEEE!になるかも知れません。
私は小説初投稿なのでまだまだ至らない事は沢山ありますが暖かい目で見てもらえると嬉しいです。ストックとかは基本しないので不定期更新になると思います。感想を貰えるととても嬉しいです。
感想数 0
文字数 6,092
最終更新日 2017.04.23
登録日 2017.04.22
51,693
手持ちキッチンで異世界暮らしを快適に!
ある日、買い出し直後に異世界に飛んでしまった嘉市達也(かいち・たつや)のそばにあったのは住んでいたアパートにあるキッチンだった。
タツヤは現状を把握した後に、とてつもなく燃費が悪い獣人族のルーナに餌付けしつつ、そしてルーナになつき、タツヤを毛嫌いする龍族であるウェイブと共に、タツヤは異世界をのんびりぶらぶら暮らしていくことを決意する。
※小説家になろうの方にも載せています。
感想数 7
文字数 170,657
最終更新日 2018.05.11
登録日 2017.07.14
51,694
空と落ちこぼれと治癒魔術と
グレンファン王立魔術学校の落ちこぼれのクレト。成績はいつも最下位。実技も最下位のダメダメ魔術師。
しかし、クレトには本人ですら知らない能力を持っていたのだ。
その名も治癒魔術。
クレトは治癒魔術が使える魔術師だったのだ。この国では治癒魔術が使える魔術師は誰もいない。趣味もポーション作りで、本人が作ったポーションは回復力が半端ない事に誰も気付かない。ポーション作りは必須授業ではなかったからだ。なんせ、彼は落ちこぼれだったから、注目される事もなかったのだ。
所謂、回復系チートであるが、本人は露知らず。その発動方法も突飛なものだったのだ。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私にしては珍しく転生物ではないという話です。タイトルも若干意味不明な感じ好きです。略して『ととと』・・・なんて。一話あたり800~1000ページくらいを目安に更新したいと思います。
文字数 10,077
最終更新日 2017.12.19
登録日 2017.12.10
51,695
再び、この地に ~龍を宿した英雄たちの罪~
遥か昔の時を生きた英雄たち。彼ら眠りについた、永い時の眠りに。
それから1000年もの月日が流れる。現在、世界は仮初の平和が保たれていた。しかし、1人の英雄の目覚めを機に物語はゆっくりと加速しはじめる。これはそんな英雄たちの目覚めと活躍を描いた物語です。
感想数 0
文字数 17,701
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.15
51,696
無気力少女と架空都市の闇
毎日をひたすら無気力に生きていた、17歳の東海林 香織(しょうじ かおり)。そんなある日、バーチャル世界でのバトルゲーム、「架空都市戦争(エアリアルシティ・ウォー)」の存在を知る。
胡散臭いと思いつつも、その面白さゆえにどんどんとゲームにはまっていく香織だったが、ゲームのとある秘密を知ってしまい、バーチャル世界も現実世界も何かに少しずつ侵食されていく…。
〈あいさつ〉
今作が処女作となります、ととと申します。至らない点は多々あると思いますが、楽しんで読んでいただけると幸いです。
なお、あらすじが思わせぶりですが、本格的なバトル描写はほぼ無いと思いますのでご注意ください(笑)
(基本的にブラックなファンタジー?気味のお話になるかなと思います。)
それでは、書き切れるように頑張りますのでよろしくお願いします!
感想数 0
文字数 1,283
最終更新日 2018.02.06
登録日 2018.02.06
51,697
いつか生まれ変わっても…
桑原秀(73)は、嫁の清美と散歩している最中、彼女の目の前から突如として消えた。
消えた旦那を、血眼になって探す嫁、清美。やがて、疲れ果て生命を落とす。
ー実は、旦那は異世界に転移していたー
そして物語はスタートする。
(ところどころ…超短文が目立ちますが…御容赦下さい)
恋愛(?)→ファンタジー(?)に変わる予定です。
(ところどころ…私の『趣味』が目立ちます♡そんなに18禁ではないと思うのですが…)
文字数 101,889
最終更新日 2021.09.01
登録日 2018.06.07
51,698
追放された元勇者パーティーの最強魔術師、魔族の少女を拾って無双する
「今日でお前は追放だ!」
勇者パーティーの仲間およびリーダーである男に追放宣言をされた魔術師のアベル。
彼の言われるがままにパーティーを後にしたアベルは、これからどうしようかと考えていたところ、一人の魔族の少女と出会う。
そして、少女の口から出た言葉はアベルの驚くべきもので――
「んー、ま、いっか。どうせ暇だし」
そんなあっさりと決めてしまったアベル。この後のアベルと少女の運命は――!?
途中でざまぁが入ります。けど、そこまで重い話は出てきません。軽いです。軽いノリで敵を倒していきます。
誤字脱字は指摘するか、華麗にスルーされると……嬉しいな。
感想数 7
文字数 56,542
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.06.11
51,699
ざんねん!ナルシストはハーレムの呪いにかかってしまった!
金色の髪、透き通った碧眼――そして、優れた剣技を習得している、黙っていれば格好いい駆け出し冒険者のゼーゲンは、自分自身を愛する重度のナルシストであった!
少々毒舌な魔法少女であるナハトと、竜人と人間のクォーターである調合士の女性レルム、治癒術の扱いに長けたホワイトタイガーの獣人男性ゼクスト。少々癖がある仲間とともに初めてのダンジョン探索を行っている最中に、ゼーゲンは呪いの指輪を身につけてしまう。指輪にかかっていた呪い――それは、男女問わずにモテまくる呪いであった!
――これは、ナルシストの冒険者ゼーゲンとその仲間たちの、波乱に満ちた冒険者生活を綴った物語である!
感想数 0
文字数 7,687
最終更新日 2018.11.08
登録日 2018.11.08
51,700
蒼天の黒龍
感想数 0
文字数 4,179
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.12.07
51,701
パンテオン大戦
タンタとマティは、怪物の溢れた世界で、食料探しに奮闘中。そんな中、ヤフーとフウイヌムに襲撃されるが、レーヴァテインという組織に助け出される。
この物語は、パンテオンと呼ばれる神々の存在と、レーヴァテインという組織との戦いを描いたものです。
感想数 0
文字数 7,804
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.05.29
51,702
猫のサーヴァント
堂佛快人は、熱中症で死亡した。神様の気まぐれで賢者の石と大脳に干渉できる能力をもらえるが、猫になってしまう。そんな彼は剣と魔法の世界に召喚されるのだった。
感想数 0
文字数 1,730
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
51,703
聖剣?そんな贅沢な!!(国を救う勇者ならば、ただの鉄剣でも戦うのじゃ!)
なんとなくで書きはじめ、力尽きて書き終わった長編にしようとして諦めた作品です(短編)
感想数 1
文字数 1,218
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.15
51,704
異世界転生?いいえ、転生サポート事務局です
自分、川原 薙(かわら なぎ)は死んだ。そして異世界転生に……
『する以前の問題だ!ゴルァ!』
力一杯、目の前の女神の頭部にめがけてチョップを振り下ろした。
異世界転生?違います、異世界に行ってしまった同志の為に!この駄女神が付けた駄目スキルを改善する為に今日も女神にチョップを振り下ろしつつ、スキルの改善を行うだけの物語、始まります。
感想数 0
文字数 19,921
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.03.20
51,705
妹はえっちなゲーム実況者!
高校1年の俺、吉川隼人には引きこもりの妹がいる。妹の名前は吉川美咲。
ある日、突然妹は部屋に閉じこもり部屋から一歩も出なくなった。
そんなある日、俺は数か月前に発売されたVR用のゲーム〈onlylifeon-line〉を気に入りずっとゲームをしていた時、ある噂を聞いた。
その噂とは……。
感想数 0
文字数 1,073
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
51,706
異世界探索記録
どこにでもいそうな平凡少年が異世界に放り出されて旅をします。
感想数 0
文字数 22,971
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
51,707
ダンジョンアンドドラゴン~最終章~ (アメシロテウス英雄譚)
『小説家になろう』で投稿掲載小説の『ダンジョンアンドドラゴン~最終章~』に、
よく参考にでてくる、アメシロテウス英雄譚(えいゆうたん)です。
男の子(男)の僕がネットワークネーム イッサとして、
知っている物書きとしての、アメシロテウスが英雄伝説(えいゆうでんせつ)のお話です。
文字数 14,500
最終更新日 2026.03.29
登録日 2020.06.28
51,708
吸血種の少年の話
佐藤はBARでバイトをしている大学生。
彼はある夜に小学生男児がまだ幼い女の子の手をひいて連れ去る現場を目撃する。
子供が子供を連れ去るという違和感を不思議に思いつつその小学生男児のあとをつけ路地裏へと吸いこまれていく。
まさか、こんな事で血が流れるなんて思ってもいなかった…
※pixivにて同タイトル掲載中です。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9675789
感想数 0
文字数 8,381
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.07.28
51,709
脳筋ヒーラー(回復職)は入ったパーティーを絶対回復しない。
ついこの前まではわたくし、ミリア・エスニアはごく普通のヒーラー(回復職)でしの。
それがある事をきっかけに、私のステータスが力999の脳筋となり、結果、どんな敵も一人で軽く捻り潰せる程の脳筋ヒーラー(回復職)になってしまいましたわ。
そんなわたくしがたまたま呼ばれたパーティーで、やりたい放題したり。サキュバスを連れて、1人で巨大なモンスターと闘ったり。
力こそ正義だと示すために、ヒーラー(回復職)でありながら暴れまわる。これはそんなわたくしの物語ですわ。
さぁ、今日もモンスターを力だけで捻り潰す、それこそが私の新しい第二の人生の幕開けですのよ!
感想数 0
文字数 14,102
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.08.28
51,710
神の枝葉
西空に赤焼けた雲がある。その下に、手を広げて、大きな蜘蛛が陣取っている。すると、馬が走ってきてその蜘蛛を一刀両断、真っ二つにして駆けていった。非常に胸のすくシーンだったが、すぐにそこに訪れた空虚が、決して快感をだけ残したのではないことを示した。
感想数 0
文字数 1,371
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.12
51,711
私の守護者達
私は霧島蒼。
これは私が体験した忘れられない出来事と私の守護者達との出会いの物語。
感想数 0
文字数 3,456
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.14
51,712
あなたに告白してもいいですか?
40年前、異世界から富山に帰って来た日本人によって「魔法」、「錬金術」、「超能力」が伝わった近未来、
富山に住む、笹原夕凪は戦争の影響で記憶を失っていた…
そんな彼が公衆電話を使ったとき、一通の着信が来た…
この物語は恋愛と異能力バトルによる青春物語である。
感想数 0
文字数 11,802
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.12.13
51,713
魔王軍幹部の吸血鬼が雑魚ダンジョン統括に左遷されるらしいです
魔王軍幹部の吸血鬼であるプペル・ヨルンは数々のミスを犯し、雑魚ダンジョンに左遷された。
魔王様には雑魚ダンジョンで功績を挙げたら、元の軍に戻っていいと言われたがどうすれば…
五回目の転生という小説も書いているので、そちらも見てください。
感想数 2
文字数 2,622
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.09
51,714
最強勇者の夫~陰であなたを支えます。
感想数 3
文字数 517,541
最終更新日 2026.08.16
登録日 2021.04.24
51,715
妹とそんなに比べるのでしたら、婚約を交代したらどうですか?
ローラはいつも婚約者のホルムズから、妹のレイラと比較されて来た。婚約してからずっとだ。
頭にきたローラは、そんなに妹のことが好きなら、そちらと婚約したらどうかと彼に告げる。
画してローラは自由の身になった。
ただし……ホルムズと妹レイラとの婚約が上手くいくわけはなかったのだが……。
感想数 6
文字数 11,610
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.06.24
51,716
劣等兄妹〜過去を探すもの〜
この物語は、過去の記憶を探す兄妹の話
感想数 1
文字数 40,268
最終更新日 2022.04.04
登録日 2021.07.28
51,717
転生令嬢、ギルドマスターになる〜夢の異世界に転生したらハプニングだらけ〜
夢の異世界でマリィ・クリスタに転生した主人公。何やら悪役令嬢的立場のようだが破滅フラグをへし折る気も役割を全うする気もありません!折角の異世界を自由に生きないと勿体ないので!
貴公子に手をあげてしまったことで島流しされそうになるがそこに通りがかった男性に助けられる。
何やらその男性はお金に困ってるようで…?
「それなら私と一緒にギルドを作りましょう!」
マリィ達は自分達のギルド作りに奮闘することになる。
これはマイペースなマリィとそれに振り回されるギルドメンバーのストーリー。
感想数 0
文字数 3,055
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
51,718
ダイナマイトと目隠しの勇者
【あらすじ】
小動物のモグラだった前世をもつ少年、コード8032(ハチミツ)。
人間に転生したので今度こそ地上で暮らしたい!…と思ったのに、今世でも【モグラ】と呼ばれている。
【モグラ】とはつまり、広大な地下坑窟で魔法鉱石を掘り出す採掘師たちの通称だ。
ある日、採掘師になるための最終試験として廃坑道で採掘をしていたハチミツは助けを求める声を耳にして──。
※地上に出るまでやや長いです。
※ファンタジーなので地学・鉱物学的なツッコミはご容赦ください。
感想数 0
文字数 100,213
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.05.11
51,719
私と王子と邪魔者の愉しい愉しい青春記
ちょっとピュアピュアな心の王子様がちょっと小賢しいヒロインと運命の出会いをした。
王子様には子供の頃からの婚約者‥‥公爵家令嬢が常日頃、王子のお世話をしています。
それはそれはおかんの気持ちで。
初めて芽生えた王子様の恋心。潰すか、実らせるか、の二択。
おかんな婚約者は女子友の知恵を拝借して王子様の恋を‥…。
他サイト掲載中
文字数 13,960
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.06.29
51,720
固有スキル【レベル譲渡】 低レベル時獲得経験値の恩恵が下積み最強だった!
固有スキルーーそれは世界の誰しもが10歳になると神から貰えるその人だけが扱えるスキルだった。
一般スキルーー 一定の習熟度を超えると発現するスキルで1~10までのレベルが設定されてある。
レア・ユニークスキルーー数万人、数十万人に1人の確率で発現するスキルで何が切っ掛けになり発現するのかも未だに判明していない。
◇
とある田舎町で10歳になった男の子が居た。
戦闘に役立つ固有スキルを得て冒険者になり英雄を夢見て
毎日チャンバラごっこと親の農業を手伝うどこにでも居る子供だった。
それが一変したのは10歳の固有スキル判別で彼が貰ったのは『レベル譲渡』ただレベルを相手にあげるだけのものだった。
父親は落胆し、母親はヒステリックに何故かなった。
見兼ねた父親は冒険者になりたいと常日頃話していた息子クリシュナを大きな街へ連れて行き
冒険者ギルドに見習として預けた。
そこでクリシュナはとある話を聞いた。
「レベルが10になるまでは生き抜く為にスキルを獲得する為の経験値が吸収しやすい。
まっ、すぐにレベル10になるけどね」
と……あれ? これめっちゃ有利じゃない? と考え抜いてクリシュナは一念発起するのであった。
※第1章~2章位まではレベル1で行こうかなぁと思ってます。
3章辺りで覚醒……予定?
感想数 1
文字数 36,653
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.14