恋愛 小説一覧
52,041
姉が可哀想なので、婚約者を譲る事にしました。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 1
文字数 8,706
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.22
52,042
一日遅れのクリスマス
感想数 5
文字数 998
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
52,043
ゆうれい彼氏と彼女のわたし
目覚めると、死んだはずの彼氏がいた。
明るく能天気な彼とは幼馴染みだったが、私から告白して恋人になった。恋人になって数日後、事故死してしまったが。
その日はどうしてか、遅くに外出していた彼。しかし、死ぬ数日前の記憶が消えてしまっているらしい。
モヤモヤを思い出したいと言った彼の、未練を探す手伝いをすることにはしたが……
感想数 1
文字数 7,948
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.02.25
52,044
悪女は誰?
本当に悪女なのは誰なのか?
感想数 0
文字数 792
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.29
52,045
夢見心地。
幼馴染みの大学生のお話。
凜人(りんと)
夢生(むう)
何年も前、慣れない短編を書いてみて、そのままメモのなかに置きっぱなしだったものです。
ほんわかした話ですし、どうせなら公開してしまおうと。
連載の方の合間にでも読んでいただければ幸いです。
こんな短編が、あと2つほどあります笑
それもまた、そのうち上げます。
ご縁がありましたらぜひ読んでみてください。
感想数 0
文字数 4,320
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.04.12
52,046
一生に一度のプレゼント
感想数 2
文字数 1,777
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.05.15
52,047
【完結】婚約者を舐めちゃいけません。舌が出てますよ、もふもふですねえ。
わたしは森の中にいた。いたくているのではない。魔物のいる森に、ただの女がいるなんて。異常事態だ。
なぜかと言えば、簡単だ。婚約者にも捨てられ、親にも捨てられた。
理由は、平凡な女だからだろうか?それが罪だというように、ちょうど良いとばかりに…
生贄になっていた。決まっていたようにすんなり。わたしは魔獣と対峙する。武器も覚悟もないまま。
感想数 0
文字数 663
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
52,048
夜櫻に輝く君を想う。
夜桜の下に突如現れた少女は
俺の運命を大きく変える。
そして、俺は彼女に一目惚れしてしまった。
でも、彼女は謎の言葉を言い残す。
それは一体何なのか。
俺は、なぜ彼女のせいで運命が変わることになってしまったのか。
俺は、、
彼女とずっと一緒にいたいのに…
緋山和樹
櫻乃美月
感想数 0
文字数 19,936
最終更新日 2022.06.03
登録日 2021.09.25
52,049
国を奪われた少女は、遠い海の向こうでエリート役人に捕まって溺愛される
イルハはある夜、美しい音色に誘われて、旅の少女シーラと出会った。
彼女は一人で船に乗り海を渡り、このタークォン王国にやって来たという。
耳に心地好い声でよく話し、人々から恐れられているイルハを面白いと語るシーラに、イルハは知らず恋をした。
だが彼女は一時この国に立ち寄った旅人で、また海へと返っていく。
一度、二度と去り行く彼女を送り出したイルハだったが──。
長く会えない時を挟み、念願の再会を果たしたイルハは、今度こそシーラを篭絡しようと動き出す。
※R15は保険です。
※一話が短いです。完結しますが先も長い。
※「カクヨム」にも掲載中です。
※『海の神々へ捧ぐ音』の「小説家になろう」版とは内容が異なります。
※2022.4.28プロローグ追加しました。読まなくても支障はありませんが良かったらどうぞ。
※2022.4.29~最終章開始しました。ようやく終わりが……まだ先は長いですけれども。
※2022.7.1改題しました。旧題『国を奪われた少女は、遠い海の向こうでエリート役人に捕まって溺愛される』→『海が魅入られたお姫さまに恋をしたら』→2022.8.6元に戻してみました。
感想数 0
文字数 374,901
最終更新日 2022.10.17
登録日 2021.10.20
52,050
さくっと婚約破棄されましたので、彼のもとからはさくっと離れます。
さくっと婚約破棄されましたので。
感想数 0
文字数 394
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
52,051
夏影
夏の終わりに読みたくなるそんなお話
出来れば感想批評でもなんでもお願いします
感想数 0
文字数 2,490
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.07
52,052
雨月の恋
もう自分たちの関係を言い表す言葉が見つけられない。
恋と言うには滅茶苦茶すぎて、愛と言うには複雑すぎて――重ならない秘密に溺れた。
痛みにも似た何かを互いに抱えたまま、雨の夜は静かに通り過ぎていく。
雨の夜にだけ肌を重ねる男と女――
女は男に憎まれていると思っていた。男は女に生きて欲しいと思っていた。
贖罪を言い訳に今日も二人は肌を重ね合う。
富樫聖夜様主催のアンソロジー「秘密」に寄稿した話を、富樫さまに許可を得て、加筆したものです。全4話
感想数 0
文字数 8,977
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
52,053
今日も魔王ちゃんに癒されたい
主人公ゆうり(女)職業:OLは平凡な毎日を繰り返していた。
ある日、趣味であるゲームをプレイしていたら…
※この作品は他サイト様にも投稿させていただいています
感想数 0
文字数 11,865
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.24
52,054
俺に未練があるから私が家を出て行かないですって?そんな事言ってられるのも今の内です。
未だ私が家に残るのは自分に未練があるから、そう思って居る浮気夫。
相変わらず都合のいい頭をしてるのね。
そんなんだから、何も気づかないのよ─。
感想数 1
文字数 1,626
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
52,055
なぜかいつも婚約破棄された直後に婚約者が消えます。~同じようなことが三回も続いていて不思議です~
なぜかいつも婚約破棄された直後に婚約者が消えます。
感想数 0
文字数 1,213
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.05.21
52,056
貧乏令嬢と訳あり伯爵の白い結婚
落ち目の貴族令嬢イレーネは、両親の借金を返すため、黒い噂の伯爵家に嫁ぐことになった。
しかし、結婚式の後から伯爵は姿を見せず、家令の青年トーレから二つの伝言を受けた。
一つ目は、この結婚は白い結婚であること。結婚したという事実だけがあればよく、子供も養子をとればいい。
二つ目は地下室には行かないこと。それさえ守れば、屋敷の中で自由に暮らせばいいとのこと。
これ幸いと好きにするイレーネだったが、どうしても地下室が気になってしまう。
噂と地下室と伯爵と偽装結婚の真実は……?
※この作品は、他サイトにも掲載しています。
※『共通恋愛プロット企画』参加作品です。
※私、遥彼方の異世界恋愛プロットを使用しています。
感想数 0
文字数 12,572
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
52,057
年上の女性は、お好きですか?
年上男性を好きになった年上女性
感想数 0
文字数 193
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.08.13
52,058
いつも笑っていたいの
いつも笑っていたいの
感想数 0
文字数 225
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
52,059
友達が男の子になった日
小学校からずっと弱っちいと思ってた男友達。
中学校に入ったら、クラスが遠くて少しだけ疎遠になった。
二年生で同じクラスになって、昔と変わらないと思っていたのに、なんだか。なんなんだか。
感想数 0
文字数 4,368
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
52,060
一⚪LIVEstory
スマホから始まる物語!顔は知らないのに信頼で繋がる不思議な話し。1人のリスナーが素敵ライバーを応援してきた日々を書いて見ました。推し活が当たり前の今だからこそ読んで欲しいです!
感想数 0
文字数 1,616
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.17
52,061
あのねぇ私ね
1話で完結する恋愛小説
感想数 0
文字数 1,156
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.16
52,062
駆け落ち後、後悔して元婚約者とよりを戻そうとしたが、自分だとわかって貰えなかった男の話
「愛した人の顔を忘れるはずがありません。あなたはザーシュとは似ても似つかない」
「そ、それはマリアに騙されて平民以下の暮らしをさせられたから!」
「そこが一番おかしいわ。ザーシュはマリアさんと真実の愛で結ばれていたの。たとえマリアさんが誰にでもわかるような嘘をついても、ザーシュは騙されていた。あれこそ愛よ。マリアさんがどんなあばずれでも、卑怯者でも、顔以外いいところのない女性でも、ザーシュは全て受け入れて、真実の愛を捧げたの」
「なっ……!?」
文字数 1,865
最終更新日 2023.01.20
登録日 2023.01.20
52,063
初恋のメロディ
「初恋のメロディ」というタイトルで、音楽部に所属していた高校生の女性が、バンドのリーダーである男性に一目惚れし、一緒に曲作りをするうちに恋に落ちていく様子を描いています。しかし、男性がプロのミュージシャンとしてデビューするためにバンドを辞め、2人は一度距離を置くことに。しかし、彼が再び女性を想ってくれたことで、再び恋人同士となり、音楽と愛を共有して幸せに暮らすというストーリーです。音楽を通じて、たくさんの人々に愛を届けることができると信じ、2人は今も音楽活動を続けています。
感想数 0
文字数 996
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
52,064
セブンイヤーズ
感想数 0
文字数 174
最終更新日 2023.12.22
登録日 2023.12.22
52,065
許されざる愛の形 〜3人の恋人達の愛と夢の青春物語〜
吾郎は期待とワクワクで胸を躍らせていた。第一志望の大学に合格し、新しい生活が彼を待っていたからだ。
彼は一級建築士の資格の習得を目指し、父親のような、いや、父を越える建築士になることを夢見て建築デザイン学科に進学する道を選んだ。
彼は新たなスタートを切るための新しいスタイルを選んでいた - チノパンにシャツ、その上にジャケット。
そして、彼の心は、まだ見ぬ友人や教師、そして可能性を秘めた新たなスタート地点 - 大学に望みを託した。
しかし、吾郎の夢の道のりは簡単なものではなかった。子供の頃から建築物に興味を持っていた彼だが、父親の突然の死で一度はその夢をあきらめようとした。
だが、それも父の遺志を継ぐという強い意志が彼を突き動かし、再び建築への道を進む決意をしたのだ。 吾郎はようやく大学進学の目処が立てば、引っ越し先のアパートに移り住んだ。
狭いけれど十分なスペースを持つ部屋からは、彼の新たな人生のスタート地点、大学の建物が見えました。彼は心の中で誓った - ここからが新しい人生の始まりだ。
しかしこの時、まだ彼は知らなかった。このアパートで自分の運命を左右する2人の女性との出会いが待っていることを。
その出会いが、彼の夢や理想を揺るがし、刺激することになることを。これが3人の愛と夢の物語の始まりだということを。 吾郎は見た目はもっさりとしているが、筋肉質で力持ち。顔立ちは人懐っこいが、粘り強さを持ち合わせている。
そして心からの優しさと情熱を持つ、若き3人の物語がこれから始まる。
感想数 0
文字数 37,518
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.07
52,066
新しい方 恋愛・女性向き 短編集
女性目線とか女性向きの話し、置き場所(※重複投稿作品している)
感想数 0
文字数 14,446
最終更新日 2026.05.22
登録日 2024.03.31
52,067
喪女の夢のような契約婚。
浅香凡子(なみこ)24歳。
彼氏なし歴=年齢の、筋金入りの喪女。
とある投稿サイトで連載されている『五十嵐室長はテクニシャン』の熱烈なファン。
蓮水監査部長 三十代前半?
凡子の勤める警備会社の親会社、総合商社の監査部長。凡子が抱く五十嵐室長のイメージにピッタリなため、目の保養に利用している相手。
泉堂隆也
蓮水の補佐役。
蓮水とはタイプの違う中性的なイケメン。
総合商社の本社ビルで受付を務める『浅香 凡子』は、筋金入りの喪女である。凡子は、とある投稿サイトで連載中の『五十嵐室長はテクニシャン』の熱狂的なファンだ。
凡子には毎週月曜日を楽しみにしている。月曜日には『五十嵐室長』のイメージにピッタリのエリートサラリーマン『蓮水監査部長』が、本社に出勤してくるからだ。
蓮水には、補佐的役割を持つ『泉堂隆也』という同僚がいる。泉堂も、蓮水とはタイプの違うイケメンだ。
凡子の受付仲間『瑠璃』は隠れ腐女子で、『蓮水×泉堂』をカップル推ししているため、蓮水の情報はいつも、瑠璃から入ってくる。
凡子は、蓮水のことを、五十嵐室長の化身と捉えていた。
ある日の昼休憩、蓮水の補佐、泉堂と、フレンチレストランで相席をすることになった。
その日から、人なつっこい泉堂は、何かと凡子を誘ってくるようになる。
瑠璃は『蓮水×泉堂』のファンだし、もう一人の同僚優香は、過去に泉堂から振られたことがある。泉堂と二人で会っていることを、同僚には絶対に知られたくない凡子は、泉堂を避けるようになった。
ところが、毎週月曜日にしか本社に出社してこなかった蓮水と泉堂が、毎日本社に来るようになった。
凡子は泉堂から「蓮水と三人でランチを食べよう」と誘われる。憧れの蓮水と食事をとるなんて絶対無理だと思い、断るつもりで待ち合わせの場所へ行った凡子だったが、そこには、蓮水が一人で居た。憧れの蓮水に「やっぱり行きません」とは言えず、凡子は仕方なく一緒に食事をすることになった。泉堂は、凡子が断りづらくなるように、わざと遅れてきたのだ。
三人での食事のあと、凡子は泉堂から連絡先を訊かれる。断ろうとしたが「教えてもらえないなら毎日受付にいく」と言われ、渋々、連絡先を教えた。
泉堂とメッセージのやり取りをしているうちに、二人が、四月の人事異動で、監査部から人事部に異動になったことを聞かされる。
感想数 4
文字数 199,149
最終更新日 2026.03.26
登録日 2024.04.29
52,068
幽霊少女が俺の恋愛成就を全力で阻止してくる。
感想数 0
文字数 91,496
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.08.20
52,069
婚約破棄されたので、自由に生きようと思います
王太子アレクシスから一方的に婚約破棄を告げられた公爵令嬢リリエル。幼い頃から王太子妃としての教育を受け、国のために尽くしてきたのに、彼の口から出た言葉は「君とは価値観が合わない」「愛する人がいる」だった。
しかし、リリエルは取り乱すこともなく、むしろ笑顔で言い放つ——「補償など必要ありません。自由をいただけるなら、むしろ感謝したいくらいです」
こうして王宮を去ったリリエルは、今までのしがらみから解放され、新たな人生を歩むことを決意する。だが、彼女が自由を謳歌し始めた途端、なぜか王太子が後悔しはじめたり、各国の王子や英雄たちが彼女に興味を示し始めて……!?
「もう婚約も結婚もごめんです!」
これは、婚約破棄された令嬢が、自分らしく生きようとする物語。
感想数 0
文字数 5,958
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
52,070
二人の王子と、前世から始まる恋
――目覚めた世界は、かつて前世で読んだ“滅びの物語”だった。
平凡な花売り娘エルナは、家族の借金と母の病を支える日々に追われ、恋など考える余裕もなかった。
だが、ある春の日、市場で出会った金髪の青年レオの無邪気な笑顔に、胸の片隅がほころぶ。
さらに、戦の英雄凱旋の列で出会った黒髪の騎士に──氷のような銀の瞳に射抜かれたとき、エルナの中で何かが弾ける。
その瞬間、前世で愛した小説『終焉の王国と黒い王子』の断片が脳裏を駆け巡った。
冷酷非道と恐れられた“黒い王子”が、唯一執着した少女に逃げられ、国を滅ぼした──。
「私は、あのヒロインじゃない」
──そう信じていたはずなのに、エルナは知らず知らず“物語の外側”から運命に翻弄され始める。
破滅の未来を防ぐため、彼女が下した決断は──「本当のヒロイン」を探し出し、王子と結びつけること。
果たして、花売り娘の小さな一歩が、破滅のシナリオを書き換えることなどできるのか?
金髪の青年と黒髪の騎士、二人の王子に愛される少女の、切なくも希望に満ちた転生の物語。
感想数 0
文字数 13,074
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.30
52,071
夜明けの歌
僕の愛する恋人は、奇妙な病に侵されていた。
時間識失調症。
その病に侵されたものは、世界との接続を失い別の世界へと迷い込んでしまうという。
僕は恋人が世界から消え去る前、最後に残した約束を果たすため、その場所へと向かう。
世界は夜に沈み、やがてきたる夜明けを僕と恋人は待とうと思う。
近未来を舞台とした、SF的な設定の物語です。
シリアスな展開で悲恋の物語でも、あります。
語り口調は比較的ライトなものを目指しました。
感想数 0
文字数 13,900
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.06.30
52,072
君が尊すぎて直視できない!?婚約破棄の理由がそれってどうなの?
「君の輝きで、私の寿命が縮んでしまう……!」
絶世の美女であり、完璧な公爵令嬢であるローゼンは、ある日の夜会で、婚約者の王太子アルフレッドから突然の「婚約破棄」を言い渡されます。しかし、その理由は「嫌いになったから」ではなく、「愛しすぎて、隣にいると尊さで死んでしまう(尊死)から」という、前代未聞の不条理なものでした。
感想数 0
文字数 64,969
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
52,073
僕と彼女
僕は彼女に短い恋をする
1話完結です。
どの話でも気軽に呼んでいただければと思います。
感想や意見などくれると嬉しいです。
感想数 0
文字数 22,405
最終更新日 2019.12.29
登録日 2016.03.10
52,074
白い息
悲しい恋愛です。
感想数 0
文字数 7,912
最終更新日 2016.03.30
登録日 2016.03.30
52,075
君の声をキカセテ
感想数 0
文字数 318
最終更新日 2016.07.10
登録日 2016.07.10
52,076
KY
俺の彼女は俗に言うKYだ。おまけに天然だから結構、大変な目に合うことが多い。
でも、それが可愛いんだなぁ…。
ばかやろー!
感想数 0
文字数 1,494
最終更新日 2016.10.18
登録日 2016.10.18
52,077
向こう側
あ
感想数 0
文字数 1,191
最終更新日 2018.01.19
登録日 2018.01.19
52,078
モモくんの僕!
都会から離れた島に暮らしている黒木ちゃんともも君は小さい頃からずっといっしょ!
モモ君のお願いは全部叶えてあげるのが黒木ちゃんの役目!でも黒木ちゃんは最近疑問になってきた。
「なんでもも君と一緒にいるんだっけ?」
もも君はかわいいから守ってあげないといけない。朝から夜までそばを離れずに。
あれ?なんでこうなったんだっけ。
そんな時にふたりは転校生の那月くんと出会う。
感想数 0
文字数 720
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.26
52,079
シオンの花は夢のあと
目が覚めたら、シオンの花を君に。
※この作品は小説家になろうとカクヨムにも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,112
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
52,080
紫灰の日時計
感想数 0
文字数 184,912
最終更新日 2020.04.30
登録日 2019.11.14