青春 小説一覧
1,001
雫の中の思い出
感想数 0
文字数 2,566
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
1,002
無邪気なトリガー
8作目になります。シングルマザーの危険な恋路を小説にしてみました。もちろん危険には代償がつきものです。その代償はママだけが払うのでしょうかっていうところがこの新しい家族の行く末の問題となっています。小説はかなりの部分をAIが書いています。挿絵もすべてAIが描いています。挿絵は背景などAIに指示できない部分はかなり適当です。雰囲気くらいに見てください。
感想数 0
文字数 18,493
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
1,003
AくんとAさん
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文字数 2,205
最終更新日 2016.09.24
登録日 2016.09.24
1,004
夢みる王子と月の妖精
思うように演技できず、主役を下りる決心をした時、不思議な少女が現れて――
「頑張ってるあなたの姿、私、ずっと見ていたもの……」
ラストに明かされる彼女の正体とは……
※ イラストは親友の朝美智晴さまに描いていただきました♪
感想数 0
文字数 1,632
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
1,005
0.1秒のその先へ
陸上部に所属している手塚 柚巴。
ただ足が速くなりたい、それだけの理由で部活に入った。
そして3年生になったある日、最後の大会に出場するリレーメンバーを決めることになって――
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文字数 11,332
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.26
1,006
小さな桜まつり
お祭りが舞台の青春短編です。
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文字数 4,821
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
1,007
年の間
感想数 1
文字数 1,128
最終更新日 2016.12.31
登録日 2016.12.31
1,008
約束の虹の橋 〜お前に出会えてよかった〜
全てを失った薬物中毒の元暴力団員の花島と、何も持たずに生きてきた幼犬の物語。
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文字数 7,035
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.03.20
1,009
そうだ!底辺高へ行こう!
初投稿ですよろしくお願いします
高校とは将来生きていく上でとても重要な所であるということは親や兄貴、先生たちからにも言われてきた。今の世の中、学歴が高いとか資格の多さで待遇が大きく変わってくる。
それでも私は両親らの反対を押し切り底辺高に進学することを決めた。
全日制の公立高校(名前は出さないけど)私が知りうる底辺高だ。
私は勉強は苦手では無いし、それどころか得意科目では90点台を叩き出したこともいくつかあった。 そんな私が何故底辺高を受験する気になったかというのは…特になかった。
もしかしたら底辺の人間を馬鹿にしてやりたいなどの邪な気持ちがあったかもしれないし、はたまたただ楽ができると思ったからかもしれない。
受験勉強はある程度勉強して受験に臨んだ。
結果は勿論合格だ。というかこんな高校で不合格ならばどの学校にも行けやしないだろうと思った。
前期選抜が終わり周りのクラスメイト等は嬉しく思う者、悔し思う者達のどちらかだったが、私はどちらでもない、なぜなら受かって当然なのだから。
卒業までの間はとにかく残り僅かとなった中学校生活を心から楽しんだ。ある時は仲の良い8人のグループで遊んだり、授業中に寝てみたり、当時流行っていたアニメのクールキャラの真似事をしてみたりととにかく楽しんだ。
とはいえ、授業は中期選抜の人達の勉強だけなので前期選抜で受かった人には本当に無意味で退屈な時間だったし、キャラの真似事も割と多くの人が真似していたのだ。
そんなこんなで卒業まで残り6日となった時のことである。
私はある女の子に告白をされたのだ。
もしかしたら私は他人から見たら割とイケメンなのではないかと思ってしまった。
女の子改め春市は私の仲の良い8人グループの一人で良く話をしたものだ。好きなアニメや漫画、給食の時間で牛乳を最後に飲む等春市とは良く気が合ったものだ。春市のことは異性とは認識していたが恋心的なものはあまり抱いてなかった。
だからこそ私は驚き戸惑ってしまった。
だが春市は勇気を出して告白してくれた、なら男ならばすることは一つ、そう私は春市を受け入れることにした。
終わりです続き書くかも
感想数 0
文字数 1,546
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14
1,010
お父さんは私に結婚するために10人の女神の1人を選ぶように頼んだ
感想数 1
文字数 1,405
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.26
1,011
Can you hear me?
作:ゆき
三題噺です。お題は春、貝、大臣
雰囲気を楽しんでください。
感想数 0
文字数 1,836
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05
1,012
普遍的な女子大生の普通の会話のぞいてみた
大学1年生のひとみ、なぎ、れい。学部も出身も違う3人はそれぞれ何を思って生きているのか、会話を通して知っていく短編小説です。勉強、生活、恋、お金、人間関係、様々な困難にあふれている大学生活を3人はどのように過ごすのか。
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文字数 6,862
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.04.22
1,013
ブラックもう一杯
昭和後期、カフェではない喫茶店の一情景
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.02
1,014
眠り姫は君と永遠の夢を見る
『――だから決めたんだ。どんなことがあったとしてももう君に嘘は吐かないって。』
とあることがきっかけで人の嘘を見破る能力が芽生えた詩月は、息をするように嘘を吐く人間のことを信じることができない。
詩月はどこか人と距離を置きつつもそれとなく日々を過ごしていた。
そんな詩月には大嫌いな幼なじみがいる。詩月のことを気にかけて心配し続ける凪人。
凪人は昔、嘘を吐いたせいで詩月の病気の発見が遅れてしまったことを悔やんでいた。
話しかけることも視界に入ることもなく、少し離れたところから詩月のことを見守り続ける凪人。
そんな凪人のことが詩月は大好きで、それから大嫌いだった。
ある日、詩月は自分の病気が再発したことを知る。
時を同じくして、凪人は自分が現代の奇病、通称『眠り姫』に罹ってしまったことを知った。
それは身体に充満していく毒素を中和するため、長い眠りについてしまうという病だった。
凪人は自分の病のことを伏せ、詩月に寄り添うことを決めた。
ただ凪人のそばで笑っていたい。
凪人と一緒の未来を思い描き手術を受けることを選ぶ詩月。
そんな詩月が凪人にしたお願いは
『目覚めたとき、そばにいてほしい』
ということだった。
詩月の願いを叶えるために、凪人はある決断をする――。
これは嘘を見破ることのできる能力をもった余命僅かな少女と
『眠り姫』という現代の医学ではどうにもできない病に罹ってしまった少年の
優しくも切ない恋物語。
「目覚めたとき、必ずそばにいるって約束する」
そのために、たとえもう二度と眠りの世界から戻れなくなったとしても――。
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文字数 100,148
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.08.03
1,015
主語のない2人
春の入学式。隣の席になった西村と水野は、ごく普通に会話を始めた。
けれど、二人の会話には一つだけ奇妙な癖があった。
「ねえ」
「ちょっと」
「それさ」
二人はなぜか、互いの名前を呼ばない。
クラスメイトの名前は普通に呼べるのに、相手の名前だけが口に出ない。
理由ははっきりしない。ただ、名前を呼んだ瞬間に今の関係が変わってしまう気がして、どちらもその一線を越えられないまま三年間が過ぎていく。
体育祭、文化祭、修学旅行。
同じ時間を過ごし、同じ景色を見て、何度も隣に立つ。
距離は近いのに、言葉だけがほんの少し届かない。
からかいでも、駆け引きでもない。
ただ「名前を呼ぶ」というたった一つのことができないだけ。
それでも二人の会話は続く。
「ねえ」
その一言だけで相手だとわかるから。
けれど卒業が近づくにつれて、二人は気づき始める。
このままでは、ずっと“名前のない関係”のまま終わってしまうかもしれないと。
三年間、呼ばなかった名前。
三年間、つけられなかった関係。
これは、名前を呼べなかった二人の、
静かで少し不器用な恋の物語。
感想数 0
文字数 25,312
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.08
1,016
哀れな子供の悲しい物語
感想数 0
文字数 555
最終更新日 2017.08.17
登録日 2017.08.17
1,017
草生やすな草野郎!
草草草草草草草草草草草草草草草
これは草野郎の仕業です
この小説は超絶短編糞小説です
見たい人は見ていってね!
感想数 0
文字数 1,012
最終更新日 2018.10.04
登録日 2018.10.04
1,018
ビーチバレー部の新子先生
ビーチバレー部の顧問になった新子先生は、そこで理事長から与えられた なんでもいいから優勝しないさいさもなくば、廃部だ!という無理難題に挑む!
しかし、そこには大きなハードルが部員が三人、きわどい水着、ライバル校のセクシーな先生!!
はたして、新子先生は問題を起こすことなく優勝できるのか!!
感想数 0
文字数 29,284
最終更新日 2019.06.08
登録日 2019.05.28
1,019
エクセレントスピン
4才のユキは、兄の背中を追って地元京都でフィギュア始め、その世界で名の知れた海野コーチに師事を仰ぐことになった。海野は、小学校3年生になったユキの天性を見抜いてバレーを習わせて、ユキは小学校6年生の頃には、自然な形でフィギュアとバレーを融合させ、人の心に染み入る演技のできるスケーターになっていた。
中学生になったユキは、その演技の完成度とは裏腹に採点基準から競技会でなかなか順位が上がらず、兄の友人の武田に3回転を教わるようになり、国内ジュニアの大会で順位を上げていく。
中学2年の夏休み、高校3年生になった武田との別れの日、武田に乞われて演技を披露する中、自然な形でレイバックイナバウアが誕生した。ユキは時々競技会の中でこのレイバックイナバウアを演じた。この演技は、後にトリノオリンピックで金メダルを取った新井にも取り入れられるようになった。
中学2年の冬のシーズン、ユキは全日本強化選手に選ばれ、中学3年の冬、ヨーロッパで開催される世界ジュニアグランプリの選抜メンバに選ばれ、初めての世界大会、ブルガリアのソフィアで開かれた世界ジュニアグランプリで優勝してしまった。
高校1年になり、ユキは絶好調で、出場する世界ジュニアの大会を総ナメにした。世界ジュニアファイナルでは女子で初めて4回転を跳んだ姫藤を破って優勝した。シニアの全日本のフィギュアでも6位に入り、高校2年の冬、4大陸選手権で遂に優勝した。しかし、そんなユキを襲ったのは、治ることのないケガと挫折だった。
受験を終え大学生になったユキは、先輩たちの後押しを受け、全てを捨ててアメリカのコロラドスプリングスで再起を図る。アメリカで、様々な経験を積み、ペアを組んだりもしたが、再び日本に置き忘れてきた全日本選手権のシングルに全てをかけた。
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文字数 24,094
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.08.10
1,020
100メートル先の向こう
45歳のおっさんが高校生として生まれ変わった?人生経験豊富な男が高校生の甘くてキュンとする生活をどう過ごしていくのか…
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文字数 25,326
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.08
1,021
Y先生の入学式
先日、校長先生から呼び出され、二人の上流家庭の生徒には一般的ではない、特別な扱いをするように命じられた、Y先生は入学式当日になっても悩んでいた。差別のない平等なクラスを目指すのか、自分の将来のためにも、意地汚い校長に従うべきか……。
入学式が終わり、生徒が教室へやってくるまでの、十数分間の担任の先生の複雑な心理状態を描いてみました。どうぞ、よろしくお願いします。
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文字数 12,338
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.18
1,022
君と食事と会話と
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文字数 2,820
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.07
1,023
制服にサングラスは咲かない
夏が来る。いつまでもオンラインゲームで惰性の時間を過ごしていて良いのか、そんなことも考えるのを辞めていた。考えることを辞めると人生は停滞するのかと思っていたけれど、どうにも違うらしい。
小さな選択がいつか大きな結果を生む。バタフライ効果ってやつらしい。
まさか、とは思うけれど人生は選択の連続だ。少し間違えた。選択しているという意識のないまま人生は連続する。
だから僕は一人の少女との出会いで、ゲームコントローラーではなくペンを握り小説家になることになった。
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文字数 117,305
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.16
1,024
わたしと幽霊のお兄ちゃん
物心ついた時から傍にいた幽霊の『お兄ちゃん』と、その妹のとある夏の日の物語です。
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文字数 5,924
最終更新日 2018.07.22
登録日 2018.07.22
1,025
図書委員の活動
東峰中学に入学した荒木仁は図書委員へ入る。落ち着いた生活を望む彼だったがそう上手くは行かず様々なトラブルに巻き込まれて行く。
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文字数 3,960
最終更新日 2018.08.24
登録日 2018.08.21
1,026
ざまあするつもりはなかったのだが
「くさいオタクときたないギャルと、それと何よりモテを意識してる女子アナ系女子がいちばん嫌い。」
そう豪語していたはずの妹が、ある日突然、モテを意識しまくりのゆるふわ♡女子アナ系女子に変身していた!
兄でありオタクである「おれ」は、毛嫌いされてもそれでもかわいい妹にざまあするつもりはなかったんだけど、なんか気づけばそうなってた……。
顔は良いが性格は悪い妹と、カタブツな兄の日常です。
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文字数 1,370
最終更新日 2021.02.02
登録日 2021.02.02
1,027
〜友情〜
はー…同じクラスの友達と喧嘩(私が悪いんだけど)をしちゃったんだよね。その友達はさよって言うんだけど…あることがあって消えろって言われたの。正直ショックだった。やったことは悪かったけどわざとじゃなくて…どうしよう
感想数 0
文字数 4,598
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.11.24
1,028
私達の春夏秋冬
文字数 31,683
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.07.31
1,029
キミとふたり、ときはの恋。【冬萌に沈みゆく天花/ふたりの道】
『キミとふたり、ときはの恋。【いざよう月に、ただ想うこと】』の続編。
【独占欲強め眼鏡男子と、純真天然女子の初恋物語】
女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。
付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。
恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙:香咲まりさん作画
感想数 0
文字数 56,065
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.10.25
1,030
幼なじみのすみれちゃん
感想数 0
文字数 2,598
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.17
1,031
ゆりなんです
大学生と高校生のガールミーツガール。
全1話。
ふとしたことから知り合った大学生ユキと高校生香子。ユキが香子の勉強を見たり彼氏とのケンカの相談に乗ったりする。香子は叱咤激励されながら成長していく話・・・のプロローグ。
感想数 0
文字数 1,165
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.18
1,032
ばね式タイムマシン
夏の夕方。ぼくらは出会う。
ゆっくりと更新していくつもりです。
内容も話が進行と同時に更新させていただきます。
まず本日はご挨拶までに、ダメな良い兄です。
感想数 0
文字数 1,717
最終更新日 2016.10.15
登録日 2016.10.15
1,033
Re:start
感想数 2
文字数 3,509
最終更新日 2017.12.21
登録日 2016.08.21
1,034
うざい以外に何がある?!
私、宮嶋 かおる。私の通っている中学にも、世に言う派手ーズと地味ーズが存在する。小学校の時から活発だった私はある事が原因で、チュートハンパな位置にいる。派手ーズでもなく地味ーズでもない。でもその位置が一番めんどくさい。
みんなが派手ーズにしたがってる。チュートハンパなやつ(私)はいつ下に下がるかわからない。でもね、自分で言うのもなんだけど、私性格悪いんで…。
こんな馬鹿げた社会、ちゃちゃっとなんとかしてやんよ!
うざい以外に何がある?!
なんもないっしょ!
現代の中学社会を覆す超性格ブスが繰り広げる感動!痛快!ストーリー!
感想数 0
文字数 1,241
最終更新日 2017.01.19
登録日 2017.01.19
1,035
TSUBASA〰リングで羽ばたく少女たち〰 その3
自分のプロレスを見つけるため、日々トレーニングの毎日を送る愛美。そんな中、英国遠征を打診され、所属でもないのにと困惑する。しかし、新しい自分のスタイルを見つけるため、渡航する決意をする。
感想数 0
文字数 42,363
最終更新日 2026.06.04
登録日 2021.09.01
1,036
宇宙からの物語
ちょっとした学校でのおはなし
感想数 0
文字数 1,881
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05
1,037
昭和レトロ
昭和を懐古するブームが起きていて、昭和の名曲や父母からのお下がりを紹介する番組が目白押し。当時はまだ生まれていなかった若者にとっても、魅惑的に感じられるらしい。そんな昭和の真の姿を知らないあなただからこそ、ぜひこれを読んで欲しい。きっと不思議な世界感が広がるはずだ。101の水輪、第43話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
感想数 0
文字数 3,523
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
1,038
推し 1(推しの推し)
推し活という言葉がある。アイドル、アニメの主人公、スポーツ選手など、推しの対象は様々だ。何があろうと、例え手が届かなかろうと、ただただ推し続ける。瑠衣の推しは、翔也。自分とは住む世界が違うと分かっていても、推しは止められない。理由はただ一つ、好きだから。101の水輪、第77話。
感想数 0
文字数 2,105
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
1,039
アンチvtuber
俺はvtuberってのが好きだった。
それこそ、世界で一番だって自負はあった。
けれど、金持ちってわけじゃないし、スーパーチャットの金額もトップレベルかと問われれば違う。
でも、気持ちで言えば一番だったんだ。
でも。ある日を境に変わった。
それは愛が憎しみに変わる瞬間だって俺は自覚したんだ
感想数 0
文字数 1,951
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
1,040
駅までほんの数十分。
現状に絶望した会社員の雄介は、ひょんなことから最寄り駅までの道を、毎朝女子高生2人と歩くことになった。この物語は、その道中を記した物語である。
感想数 0
文字数 4,969
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.28