現代文学 小説一覧
6,161
50円オバケ
僕の会社には「50円オバケ」が暮らしている。
そう呼んでいるのは僕だけなので、もしかしたら誰も「50円オバケ」の存在を知らないのかもしれない。
感想数 0
文字数 1,775
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
6,162
老恋
感想数 0
文字数 3,621
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.25
6,163
夏のニライカナイ
詩のカテゴリがなくて戸惑っています
ほんの少しだけ日常を離れたくなったときに
ニライカナイの見える場所へ いつか 行きたい
感想数 0
文字数 2,812
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.03.13
6,164
ペン先に神様 指先に心
とある物書きの話です。
感想数 0
文字数 10,461
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
6,165
紅の果実
紅の果実を……。
詩です。
2020.11.13
感想数 0
文字数 213
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.08
6,166
休日にやることが決まらない
日曜日の過ごし方って難しいですよね!そんな人がこの小説の中ではどんな時間の使い方をしたのでしょうか!
感想数 13
文字数 1,852
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19
6,167
自らは決して変化することなく、他者の反応を促進しながら、より良きものを生み出し続ける触媒…
恋じゃなくなる今宵月の見える夢見が丘で月光 IN THE LIFE,いつかのメリークリスマスに敵がいなけりゃZEROになるまで愛のままにわがままに君の中で踊りたいとねがい、あいかわらずなボクらはキレイな愛じゃなくてもGIMME YOUR LOVE!それぞれのミエナイチカラを抱えて生まれて来たからその手を離してさよならなんか、もう一度KISSしたかった、なんか言わせないFUSHIDARA100%の恋心よ、GOOD NIGHT...」(P.S.時の流れは妙におかしなもので、よくまあここまでオレたち来たもんだなと少し笑いながら、おまえ煙草吹かしてる間に血よりも濃いものをつくることがあるこの街に丸め込まれたのはボク?(キミ?)よくまあこんだけ涙腺のよく似た者が集まるもんだなとこんな時妙に何か仲がいいよね?でも、いろんな男にいつも誘われるだけ誘われてついていかないキミが一番好きだよ。もしも生まれ変わったら昔のことだけ輝いてるそんな暗い毎日は過ごしたくないなんて眼を輝かせて言ってた野暮な性格がバレちゃマズいなんてことでこんなとこで目的も夢もあやふやな暮らしだったオレは悩んでる場合じゃない。もっとビッグにならなきゃいけない男だから親の脛を齧りながら時間だけはあったオレは。
感想数 0
文字数 5,950
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.24
6,168
絶望の淵
日々、生活を送る中、夫との関係も良く、何も不満もないはずが、心に空虚感があった。しかし、ふとしたことで自分の記憶を呼び起こしてしまう。
自分には子どもがいたこと、その子どもを殺してしまったこと。
その空虚感の意味に気付いたとき、宙ぶらりんだった心は、絶望に突き落とされ、漂う。絶望の淵とはなんなのだろうか。
感想数 0
文字数 27,229
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
6,169
証拠はありますか?
「それ、どういう意味?」
彼女の声が鋭く跳ねた。
僕はとっさに言葉を飲み込んだが、もう遅かった。
いつものように、部屋で映画を観て、少しお酒を飲んで。くだらない話をしていたはずなのに。
たしか僕は言ったのだ。「最近、あのバンド、ちょっと飽きてきたかも」って。
それだけのことだったはずだ。
「・・・ふざけんな」
彼女の低い声。急に鋭くなった眼光。
次の瞬間、僕は頬に鋭い痛みを感じた。
一瞬のことで何が起きたか分からなかった。
驚く間もなく僕の髪は彼女の手によって乱暴に掴まれ、激しく何度も振り下ろされていた。
「やめてくれ!」
僕は防戦するしかなかった。立ち上がっても、彼女は後ろから体当たりしてくる。
足元のCDケースが飛び、ゲームのコントローラーが壁に当たって割れた。
彼女は泣きながら喚いていた。「信じてたのに・・・」
(やばい)
僕はスマホを取り出し、110番した。それを見た彼女は目を見開いて、叫んだ。
「何やってんだよ!!」
十分も経たないうちに、インターホンが鳴った。
警官は二人。僕と彼女は別々の部屋に案内され、それぞれ事情を聴かれることになった。
感想数 0
文字数 1,196
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
6,170
北御門桜子の空想
空想系女子北御門桜子の空想劇。
感想数 0
文字数 663
最終更新日 2018.04.11
登録日 2018.04.11
6,171
曙
短歌。
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.12.12
6,172
詩「回転の先」
感想数 0
文字数 267
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
6,173
俺だけが作者の存在を知っている!
どんな作品でも最強は主人公__。ではなく、最強は作者である。悲しき作者は、自身を物語に登場させることで実質的なチート能力を現実世界で得ることに成功したらしい。
感想数 1
文字数 6,172
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
6,174
二度目の姑
嫁いびりの報復で殺害された姑は、前世の記憶を持って18年前に戻る。還暦を祝う会で、彼女は同じく前世の記憶を持つ姑と出会う。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
感想数 0
文字数 3,068
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
6,175
彼は誰
感想数 2
文字数 8,982
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.11.20
6,176
都々逸庫
感想数 0
文字数 532
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.05.02
6,177
僕が間違えてるんでしょうか
親に見捨てられ、友達も居ない。周りの全てが敵に見える。疎ましく見える。ふざけて見える。みんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんなみんな…………………………死ねばいいのに。
感想数 0
文字数 832
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.21
6,178
あなたの瞳に映る私は……
あなたにとって私はどんな存在ですか。
感想数 0
文字数 194
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
6,179
サンタをいまだに信じている女
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 631
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.25
6,180
ひとりになるとき
【魂を揺さぶり、瞳を開かせるセルビアの詩】世界が嘘に満ち、愛を失い、ひとりになるとき――。
セルビアの詩人 ゼラ・プリンス が贈る、孤独と救済の物語。「自分を踏みにじらせるな」「ジプシーの女」など、人生の真実を突く詩の数々。全68編の完全版は、公式サイトにて順次公開中。
感想数 0
文字数 2,395
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.21
6,181
西木田の独り言
所謂短編集です、オチなし山なし意味なしです
感想数 0
文字数 13,056
最終更新日 2017.03.16
登録日 2017.03.13
6,182
幸せだけど、タノシクナイ
感想数 0
文字数 3,657
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.11.02
6,183
スプライトと缶ビール
「この想いの100分の1でも、あなたに届けばいい」
この言葉を思い付くがままに書いたショートショートです。
感想数 0
文字数 793
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
6,184
140字小説まとめ
Twitterのタグ、140字小説に出していたものまとめです。
感想数 0
文字数 1,219
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.04.12
6,185
瞼の裏の恋人
ファンタジーが大好きな中学生の女の子。
彼女の好きな人は、本の世界の王子様。
感想数 0
文字数 4,624
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.23
6,186
【短編小説】夢を抱く少年たち
感想数 0
文字数 5,434
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.02.06
6,187
邪心の花
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 水無月
弐陸捌肆 陸 弐零弐壱
邪心の花 詩一編
三つ目心象素描実践研究ラボ
感想数 0
文字数 259
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
6,188
滅びゆく世界
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 122
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.21
6,189
足りないネジ探し
おにぎり めしこと申します
よろしくお願いします
感想数 0
文字数 6,327
最終更新日 2018.05.29
登録日 2018.05.29
6,190
棺と男
朽ちた棺を引きずる男の話。
感想数 0
文字数 1,743
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.09
6,191
いつか見た空
いつか見た空、詩です。
2021.2.25
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2022.03.08
登録日 2022.03.08
6,192
戦闘開始'N【仮題】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,701
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.24
6,193
ウクレレ
失恋して時間をもてあますようになった遥香は習い事を始める。その先に出逢いが……。
感想数 0
文字数 2,576
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.03.03
6,194
平穏
詩
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.25
6,195
くたばれジェラシー
しがない男のクソな話
感想数 1
文字数 62,985
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.04.19
6,196
山谷拙文〜コーヒー
コーヒーの詩。
感想数 0
文字数 43
最終更新日 2019.03.10
登録日 2019.03.10
6,197
ナーサリーライムの目覚め
これは「女」という呪いを解く物語
今を生きるお伽話のヒロインたちを「女」という呪いから解き放つをコンセプトにした短編集。
狼に囚われた赤ずきん――――染谷林檎
取り違えられたシンデレラ――居初宮乃
髪の短いラプンツェル――――似鳥綾
――私たちは、本当に欲しい物を見つけに行こう。
※作中に未成年者の喫煙・飲酒の描写を含みますが、それらの犯罪行為を助長する意図はありません。予めご了承下さい。
以下、各短編の簡単なあらすじ。軽微なネタバレを含むので、読みたくない方はスルーでお願いします。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
1章「果物が落ちた――染谷林檎の物語」
海沿いの田舎町で事務員をしていた染谷林檎は、閉塞した環境に耐えがたい生きづらさを感じていた。
そんな折に祖母のお見舞いに訪れた病院で"狼"に連れ去られる。
狼は欲しい物を与えてくれるが、いつしかそれが自分の欲求とすれ違っていることに気が付く。
もうここにはいられないと思い飛び出した夜の街で、ペンシルハウスに閉じ込められた女の子と邂逅する。
2章「硝子は痛みを透過しない――居初宮乃の物語」
女子大学で学生支援課職員として勤務する居初宮乃は、出産を期に退職してしまう先輩の送別会に参加していた。
尊敬する先輩が、あらゆる努力をしても打ち砕けなかった「ガラスの天井」に絶望しながら、せめて彼女が幸せになることを祈る。
そんな中、帰り道で赤いフードを被った家出少女を保護する。彼女から聞かされた生きづらさは、自分が抱える姉との確執や恋人との関係といった苦しみと、分かちがたく結びついていた。
3章「三月、塔、鳥は飛び立つ――似鳥綾の物語」
休学中の女子大生である似鳥綾は、自分を家や狭い社会に閉じ込めようとする魔女に立ち向かうことを決意して、家出を決行する。
その道中で出会った女性たちは皆、女性であることの呪いを抱えた人たちだった。一つ一つ過去を清算し、自由に生きるために彼女たちは海を目指す。
感想数 0
文字数 48,161
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.29
6,198
眠りたい私と4つのベッド
感想数 0
文字数 4,298
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.22
6,199
詩「懐かしい人」
感想数 0
文字数 293
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
6,200
花
感想数 0
文字数 871
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.02.01
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