現代文学 小説一覧
7,161
ウチの母のはなし
母と娘の日常での会話。
時々、父の話。
ヤマもオチもイミもない
事件はたぶん起こらない
ショートショート
※不定期更新 思いついたら
小説家になろうさまにも登録しています。
文字数 2,032
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.06
7,162
ばっちゃん
死んだ祖母への思いを綴った掃き溜め。
感想数 0
文字数 461
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
7,163
ガラスの向こうから
感想数 0
文字数 637
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
7,164
しがらみ層
感想数 0
文字数 1,401
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
7,165
冬のひまわり
感想数 0
文字数 6,939
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.20
7,166
詩「眠る夕暮れ」
感想数 0
文字数 304
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
7,167
新悪魔探偵婦人 5
誰か。
殺してしまった
秘密親父は、
そう証言して
向かうと場所が、わからないという
状態
なぜか?三角形のある石造が、
象さんだったという
婦人は、探せるのか?
文字数 10,010
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.13
7,168
貝になりたい
とある作家は蝋燭の灯り中に佇む。
僧のような
鬼のような
そんな形相を浮かべて
(このお話は元々10分程度の演劇1人読みようです。ですのでもし、このお話を使いたいとあれば勝手に使ってください。特別許可が必要などと言うとはありません故。)
気軽に感想いただけると幸いです。
感想数 0
文字数 1,880
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.25
7,169
不倫の果てに
感想数 0
文字数 9,853
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
7,170
★【完結】柊坂のマリア(作品230428)
感想数 0
文字数 36,349
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.21
7,171
骨を喰らわば
拝啓母さんへ
貴女が死んでからもう2年が経ちました。今日は貴女の遺言を実行する日です、納骨以来お久しぶりですね。
感想数 0
文字数 718
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.15
7,172
連作短編『離島はよく雨が降るらしい』
おめぇさんあれかい?
ひょっとして"復讐"なんて考えてるんじゃあるめぇな?
もし本当にそうならやめときな!
わるいこた言わねぇ!
よし!
それならこういったこともあるってやつをよ
ちょっくらおいらが聞かせてやるからよ!
実際にやっちまう前にみてっておくんなせぇってもんよ!
感想数 0
文字数 8,820
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
7,173
日常。
感想数 2
文字数 31,923
最終更新日 2017.04.12
登録日 2016.04.13
7,174
歩
歩の詩。
感想数 0
文字数 62
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.13
7,175
【コメディ】ルーズな伝言
いろいろインスパイアされた話を作ってみましたが、どうでしょう?
感想数 0
文字数 3,458
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.24
7,176
詩「きみの町」
感想数 0
文字数 419
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.05
7,177
アイムアングリー
英語大好き。モテるためなら英語やります。隣の子がギターやってるので、自分も真似してみます。I can do it.
ミュージシャンになりたい!
感想数 0
文字数 5,380
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
7,178
最後の「いらっしゃいませ」
毎日が透明なガラスの箱の中を歩いているような感覚だった。
35歳、独身、会社員の田中。毎朝7時15分の電車に乗り、満員電車、コンビニ弁当、機械的な業務の繰り返し。何かが足りない、何かが欠けている——そんな漠然とした思いを抱えながら過ごす日々。
ある夜、偶然立ち寄ったコンビニで出会ったのは、温かい笑顔の年配店員・山田さんだった。「いらっしゃいませ」のひと言に込められた人間らしい響き。少しずつ交わされる何気ない会話。妻を亡くした過去を持ちながらも、「毎日を丁寧に生きる」ことを大切にする山田さんの姿に、田中の心は少しずつ動き始める。
しかし、ある日突然、山田さんは姿を消してしまう。
失って初めて気づく、本当に大切なもの。
都会で働くすべての人に贈る、静かで温かい再生の物語。明日から少しだけ、世界が違って見えるかもしれない。
感想数 0
文字数 4,126
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
7,179
騙しあい
「かかったな!」騙し騙され堀り掘られ――穴をめぐる不毛な攻防。
落とし穴を掘った男と掘られた男。
いったい掘った目的はなんなのか……そして掘られたほうにも目的が!?
譲らない互いの主張はどこまでもスケールアップしてゆき……。
※この作品は拙ブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。
https://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2025/09/15/205805
感想数 0
文字数 1,497
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
7,180
怠け者神様の天国のお話
「今日から日本の担当になった神です。よろしく」
一言目に発された言葉で補佐として選ばれた小鬼たちはため息を吐きかけて呑み込んだ。とてもとてもダルそうだったからである。
とある一人(?)の神様と、数匹の小鬼の日常を短編に区切って描きます。身近な出来事が実は神様のおかげだったり、せいだったり。
感想数 0
文字数 2,669
最終更新日 2017.06.21
登録日 2017.06.21
7,181
無限の帯
三十五年前の未曾有の大雪の日、植松豪一郎によって救われた捨て子の赤ん坊。
植松家に養子として迎え入れられた赤ん坊は、「植松正一郎」と名付けられる。
やがて、実の両親の存在とその周囲を取り巻く複雑な人間模様が、時間軸と共に展開されていく。
人間の命の尊厳を描いたヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 4,525
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
7,182
ラプソディーカフェの情景
感想数 0
文字数 1,735
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.12.24
7,183
夢のなかの論理
私は床に転がった骨の一つを拾い上げ、接吻をしてみる。骸骨の右腕に接吻すると、私の右腕の肉が消え、骸骨の右腕に肉が付いた。骸骨の左足に接吻をすると、私の左足の肉が消え、骸骨の左足に肉が付いた。私の体は骨になっていき、骸骨が血色の良い少女になっていく。
感想数 0
文字数 2,911
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.27
7,184
妻には言えない
ビール飲む前に読んでください。
感想数 0
文字数 1,409
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
7,185
こうしてその国は滅びました
世界でもトップレベルに先進的で、平和な国がありました。王様も、国民も、平和な国での生活を満喫していました。しかし、ある日、世界の遠いところではありますが、戦争が起こってしまいます
感想数 0
文字数 1,973
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
7,186
★【完結】純喫茶『晴れのち晴れ』(作品230809)
感想数 1
文字数 39,727
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.04.17
7,187
ぬしに会わねば真の闇
富山県八尾町で伝承される、民謡行事『風のおわら盆』。
三味線、太鼓、胡弓、尺八、そして長唄。
男衆は法被(はっぴ)。女衆は浴衣。
男女ともに、三日月型の編み笠を目深に被り、
顔を隠して町の小路を、踊りながら練りまわる。
一年で、三日限りの恋をする。
感想数 1
文字数 13,923
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.06.07
7,188
皿は飛び、夫婦茶碗に足が生え、時間が溶ける遅い夕食
すべての事件はリビングで起きている。そして、そのほとんどは未解決の難事件である。
感想数 0
文字数 437
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.04.02
7,189
妻の顔に見覚えがない
佐藤翔太には愛する妻がいる。 彼には彼女の顔が毎日違うものに見えた。 とても魅力的な顔の日もあれば、そうではない顔の日もある。 記憶を振り返ってもそれが妻との思い出なのかわからなくなる彼はなぜ彼女を愛したのかを思い出す。
感想数 0
文字数 53,800
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
7,190
宗教2世
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 525
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.20
7,191
将棋はかじっただけでは雪詰まる 完
うむ、スモッグ臭いぞお、
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2016.02.18
登録日 2016.02.14
7,192
鈴
三章完結の短篇です。
作者の創作の読みに関しましては*を付けておりますので参考までに。
「渺か」の読みに関しましては敢えてフリガナを振っておりません。是非辞書を引いてみて下さい。
感想数 0
文字数 962
最終更新日 2018.07.27
登録日 2018.07.26
7,193
差別高校
優秀な生徒は特別扱い
劣っている生徒は認められない。
こんな学校で生徒達はどんな生活を送っていくのだろうか。
感想数 0
文字数 1,924
最終更新日 2019.03.05
登録日 2019.03.05
7,194
続/穂高市役所ストリートビュー年史
続/穂高市役所ストリートビュー年史
文字数 24,121
最終更新日 2023.08.14
登録日 2020.08.30
7,195
ばあ、情けななってくるわ
感想数 0
文字数 3,938
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.23
7,196
老人と都会
生まれて初めて都会へとやってきた老人が抱いた思いとは――。
※※※都会暮らしに疲れた方にも読んでいただきたい作品です。※※※
感想数 0
文字数 1,464
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
7,197
詩「白菜と虫」
※2022年3月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 720
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.16
7,198
遠春
感想数 0
文字数 4,665
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.10
7,199
16歳JKの頭中で世間論と一般論と自己表現と新事を語り明かすだけ
感想数 0
文字数 370
最終更新日 2017.04.16
登録日 2017.04.16
7,200
eNθθfrACtaL
猩々飛蝗初の単独執筆小説!
猩々が英語表現の授業中、暇すぎて書き溜めてしまった謎テキスト。
感想数 0
文字数 15,281
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.13
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