心霊 小説一覧
401
死の踏切
人が死ぬ踏切がある。
感想数 0
文字数 937
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.20
402
祓い屋・彼岸堂 怪異奇譚
神無木 蒼波[かんなぎ あおば]の眼には、
他人には見えないモノが〈視える〉──。
春休み明け、四月某日。教授である朝香の混沌とした部屋で見つけたのは、いわく付きの寄木細工の秘密箱だった。
人生、果たして何度目か。怪異にまつわる面倒事に巻き込まれた蒼波は、箱の持ち主である九十九里 咲月[つくもり さつき]の元へと赴くことになる。
ひっそりとした商店街の一角で〈彼岸堂〉という名の古本屋を営む彼女は、古本屋店主の表の顔とは別に〈祓い屋〉としての裏の顔も持っていた。
神無木 蒼波は、単に怪異に寄り憑かれやすいだけでは無い。
彼と共に過ごしたのは、たったの数時間。
それでも。蒼波にとっても、咲月にとっても。
この出会いは、運命に等しかった。
「それを活かして、私の助手をやらない?その代わり。ここで働く間は、キミが求める普通の暮らしを保証しよう。時給3000円、破格だと思うよ?」
蒼波の潜在的な能力に気付いた咲月は、
とんでもない誘いをもちかけたのであった──。
Illustrator・アメユジ様
[HP]https://ameyuji.myportfolio.com/
[Twitter ID]@ameyuji22
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
体裁を整えるため、一旦削除しました。
なお、他サイトでも連載中です。
感想数 0
文字数 25,494
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.01.10
403
私の祠
感想数 0
文字数 3,457
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
404
嘘憑き
霊能者である幸樹は、いい加減な霊視をしてお金を稼いでいた。
そんな幸樹にはある秘密がある。
幼馴染の幽霊、小雪と暮らしているのだ。
そんなある日、後期の元にあるトラブルが起きーー
※10年前のお話なので、言葉などは当時のままで掲載しております。
感想数 0
文字数 849
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.31
405
【短編】お屋敷はかたる【ファンタジー/ホラー】
薄暗い森の中にお屋敷が建っている。
そこには幽霊が出るという噂があった。
確かに幽霊はいるけど、彼らは怖い存在じゃない。
平和に暮らす僕のもとに少女がやって来た。
彼女が日常を壊す。
感想数 1
文字数 6,594
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
406
旅の紀行記怪談
車での、自由な一人旅が好きな私が、旅した先で出会い・感じた”僅かな怪異たち ”。
心霊現象も怪奇現象も、何も出てはきませんが、一応ホラーのつもりです …。
ほぼ、旅の旅行記の、『旅の紀行記怪談』です。
宜しかったら、どうぞ …。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
感想数 1
文字数 68,865
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.02.17
407
座敷わらし
上司の部屋に座敷わらしが出ると言う
感想数 0
文字数 561
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
408
霊能力者の設定で学校生活送っていたらホンモノの霊能力者が転校してきてもう後に引けなくなった。
自己紹介でドン引きされ、高校デビューに失敗した八戸小春。
「はじめの頃さ、調子乗ってたよね(笑)」と言われるのが嫌で、彼女はダダ滑りした霊能力者としての設定を持ち続けたまま、ぼっちな高校生活を送っていた。
しかしその生活は、小春のクラスにミステリアスな雰囲気を醸し出す霊能力少女、出雲秋穂が転校してきたことによって少し変化する。
──クラスの人から教えてもらったの。あなた『も』、霊能力者だって。
秋穂のことを「私と同類の中二病」だと認識した小春は、自分こそがこの町最強の霊能力者であるとウソをつく。
小春には霊感なんてものはもちろんなかったが、秋穂のもどうせ「設定」だろうと高を括っていた。
しかし、秋穂が「ホンモノの霊能力者」であることに気が付くのに時間はかからなかった。
本物である秋穂に自分の「設定」がバレてしまえば、やっとできた友達からの信用を失うだけではなく、クラス中に真実が広まってしまって「あの陰キャ調子乗ってたよね(笑)」とバカにされてしまう!
もう後に引けなくなった小春が導き出した答えは、「ウソとハッタリで誤魔化しつつ除霊」をして、設定が嘘だとバレないように学校生活を乗り切る、いばらの道だった──。
当作品はカクヨム、アルファポリスにて掲載しています。
感想数 0
文字数 14,822
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.30
409
僕の考えた最強ホラー
基本的に1話完結の短編小説を投稿しています。
寝れない夜がたくさんあり思いつく限りのホラー、SF、サスペンスの内容を考えてここに保管します。
応援等々あると本当にうれしいです。読んでもらえるだけでうれしいですね^^
感想数 0
文字数 208,537
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.05.23
410
断崖
断崖に一人の男が現れるという噂を聞いた。
感想数 0
文字数 5,735
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.16
411
俺に取り憑いた幽霊が同級生を求めて困る
土岐暁生は交通事故をきっかけに霊媒体質になってしまう。
神主の息子、弥彦昌己と出会い、厄介な心霊体験に巻き込まれながら、自分に憑いている幽霊が弥彦と関係する人物だと知りーー。
※性描写があるためご注意ください。
感想数 0
文字数 26,869
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.03.19
412
黄泉の探偵〜魂魄が導く事件簿〜
東京で細々と探偵業を営んでいる自称・しがない探偵「夜見廻(よみ めぐる)」は、ある解決方法で一部では有名な一風変わった探偵だった。
それは、死んだ人間・・・つまり死者や殺された被害者から証言や証拠を得るという信じられない方法である。
生まれ持ったオカルトじみた能力を駆使して、夜見は今日も助手や刑事とともに事件や謎に奔走していく。
いつか、無念を晴らして自分も救われたいと願いながらーーー。
感想数 0
文字数 21,543
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.29
413
ダルマさん
俺達が肝試しに向かったのは廃村の小学校であった。
友人の大谷の彼女、菜々美と俺に好意を持つその友達である冴子の4人で行った肝試し・・・
それがあんな結末を迎えるなどと知る由も無く・・・
感想数 0
文字数 7,446
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
414
戸棚の中の骨
私の話を聞いてくれるんですかい……男が語った不思議な話(小鳥箱)友人が行方不明になったんだ(御御蛇様)などちょっとゾクッとする短編集です。ちょっとずつ更新していく予定。
2が出ました。http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/224084300/
感想数 0
文字数 71,284
最終更新日 2016.11.02
登録日 2015.03.16
415
怨霊が棲む屋敷 呪われた旧家に嫁いだ花嫁
いまだ余所者を受け入れない風習が根強く残る孤月村。その孤月村の名家である 利蔵家に町から嫁いできた雪子は 利蔵家に因縁のある曽根多佳子という女の存在に脅かされる。多佳子のことを調べていくうち 雪子は二十五年前 孤月村で起きた凄絶な事件を知る。
感想数 0
文字数 135,153
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.28
416
八条間の音
【あらすじ】
「夜の九時を過ぎたら、あの部屋には入らないでください」
そう言ったのは、不動産屋ではなく、隣家の老婆だった。
夫婦で移住してきた山あいの古民家。
築九十年。八帖の和室。畳は沈み、柱は軋む。
けれど、その部屋だけは――異様なほど、静かだった。
音がしないのではない。音が吸い込まれていくのだ。
夜九時を過ぎると、その和室で何かが「立っている音」がする。
呼吸のような気配。足音のような沈み。
そして、ある夜、襖の向こうから声がした。
「……おかあさん、迎えにきたの」
これは、母になれなかった女と、
母を求めてやまない“なにか”の、
誰にも気づかれなかった、静かな怪談である。
感想数 0
文字数 4,157
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.06.06
417
トシデンセツ
都市伝説ーーー
それは誰もが知っているだろう、恐怖の伝説。その都市伝説に出会った者たちの、異能力バトル…!
感想数 0
文字数 3,735
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.08.14
418
怖い話 〜思い出したくもない記憶〜
感想数 0
文字数 2,901
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
419
個人的耳袋
あちこちで見聞きした実話というていの怪異譚のうち印象に残ったものを書き留めておきます。
感想数 1
文字数 12,190
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.03.28
420
暗い夜に怯えたい【怖い話】
感想数 0
文字数 43,676
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.01
421
オカルティック・アンダーワールド
事勿主義のアラサー編集者・三枝寿々はある日突然、オカルト雑誌『アガルタ』編集部に飛ばされた!
そこで教育担当としてタッグを組まされたのは、なんと超能力を持つ高校生アルバイトの史(ふひと)⁉
心霊現象、都市伝説、正体不明の怪異!!取材先で次々と現れる“ありえない”出来事に振り回されながらも、二人の絆は少しずつ深まっていく
だがそれら怪異によって、ふたりの“運命”に繋がる秘密が紐解かれてゆくのだった……
※ この作品はフィクションです。 実在の人物や団体とは関係ありません。《作品の無断利用・転載は禁止です》
感想数 1
文字数 668,195
最終更新日 2026.04.03
登録日 2025.02.09
422
壊れた顔
画廊で買った不気味な絵はいわくつきだった。
感想数 0
文字数 2,247
最終更新日 2018.07.01
登録日 2018.06.28
423
シナスタジア未解決心霊事件ファイル~共感覚霊視者と心霊詐欺師の霊能者業界成り上がり~
心霊主義が流行している日本の東京。
「獅童祐介心霊相談所」を営んでいる現役高校生霊能者の草薙獅童と八坂祐介は、友人の配信者三日月吉宗に「配信者を殺す呪いの家」の話を聞き、その心霊現象の解決に乗り出す。
そしてその家の秘密を暴き、霊能者としてまたひとつ功績を積む。
それは全て、彼らが所属する霊能者の協会、「東京霊智協会」でのし上がり頂点に立ち、腐った心霊業界を中から破壊し再編するためだった。
祐介は思い出す。
自分が獅童と出会った時の事を。
心霊イベントで霊能者に侮辱され敗北した時に現れた彼の言葉を。
「お前は、本物だ」
「お前の力は、死者の記憶を映像で見る――共感覚だ」
「俺は草薙獅童。お前と共に、最強の霊能者になる男だ」
そして二人は霊能者という詐欺師の業界に足を踏み入れ、その頂点を目指す事となった。
協会へと入り、未解決心霊事件を解決していく二人。
占い師、除霊、交霊、霊感商法、司法への捜査協力、事故物件、人探し、心霊治療、心霊スポット配信、政治家からの依頼、呪詛、呪い返し……様々な事件と仕事を経て仲間を増やし業界を昇り詰めていく、二人の男のスピリチュアルサクセスストーリー。
感想数 0
文字数 3,949
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
424
すべて実話
タイトル通り全て実話のホラー体験です。
友人から聞いたものや著者本人の実体験を書かせていただきます。
長編として登録していますが、短編をいつくか載せていこうと思っていますので、追加配信しましたら覗きに来て下さいね^^*
文字数 18,850
最終更新日 2023.07.20
登録日 2020.03.28
425
おねえちゃん
子供が何かを見ている
感想数 0
文字数 508
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
426
寺生まれのTさん(♀)はやっぱり凄い
職場の先輩・タツコさんは、いつも僕のピンチに駆けつけてくれる。
感想数 0
文字数 22,946
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.02.27
427
縛・骸行進
「骸行進」シリーズ5作目。
今回登場するのは、2作目「続・骸行進」にて登場した
「フリーターの青年 芦屋くん」と「風俗嬢の知り合い カリンさん」である。
そして、それに続き
私の「師」である「霊視鑑定人 X氏」が採ったという私の「妹弟子」に当たる
「夏希」である。
感想数 0
文字数 91,217
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.03.25
428
凸撃!ガチでヤバい心霊スポット【登録者数=呪いの数】
「画面の向こうの10万人(アナタ)、ガチでヤバいモノ、見たいでしょ?」
かつて一山当てたものの、現在は巨額の借金を抱える動画配信者・神代蓮(かみしろ れん)。
彼は一発逆転を賭け、慎重派の相棒・真壁拓海(まかべ たくみ)を半ば強引に巻き込み、チャンネルを『レンのオカルト裏探訪』へとリニューアルする。
狙うはヤラセ一切なしの、実在する「日本の最凶心霊スポット」への生配信凸。
第一弾として訪れた福岡県【旧犬鳴トンネル】。そこで二人は、暗闇から迫る“関節の狂った異形の影”に襲われ、命からがら生還する。
配信は大バズり。一晩にして跳ね上がる再生数とチャンネル登録者数。
狂喜する蓮だったが、破滅へのカウントダウンはすでに始まっていた。
車内に残された内側からの無数の手形。そしてチャット欄に現れる、次の目的地を指定する謎のアカウント『@Shion_00』――。
【登録者数 = 画面に集う呪いの数】
訪れるごとに激化する霊障。侵食されていく日常。
ただの心霊配信だったはずの動画は、日本全土を巻き込む巨大な「呪いの儀式」へと変貌していく。
実在する20箇所の心霊地帯を巡る、現代最凶のリアルタイム・オカルトホラー。
――決して、一人では「視聴」しないでください。
感想数 0
文字数 15,742
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.29
429
白いもの
白いよくわからないものを見た
感想数 0
文字数 397
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
430
世界の終焉
感想数 1
文字数 33,299
最終更新日 2021.06.13
登録日 2017.11.16
431
新世紀陰陽伝セルガイア
【大きいお友だち向け王道ファンタジー】
陰陽師に憧れる少年が、魔物を倒すことのできる第三の眼『セルガイア』のチカラに目覚め、世界の存亡をかけて戦う物語です。
漫画版を含めると、全10章構成で公開していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第一話の前日譚を漫画でも公開していますので、ご覧いただけますとより一層お楽しみいただけると思います(^^)/
感想数 1
文字数 54,169
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.10.17
432
霊能力者レイの復讐代行
舞台は現代日本。
生まれつき霊や人の感情等が見える目を持つ高校生レイゴはそのことが周りに信じられず孤立していた。
そんな彼の事も受け入れてくれる親友がいたのだが親友は不良たちにいじめられた。。
彼をいじめたグループに対する復讐方法を考えていた時にレイゴはネットでとある霊能力者が営む復讐代行の記事を見つけた。
霊能力者の少女と出会ったその日から彼の人生は一変した。
気軽に感想をくださるとうれしいです。
<a href="https://www.tugikuru.jp/colink/link?cid=58751" target="_blank"><img src="https://www.tugikuru.jp/colink?cid=58751&size=s" alt="ツギクルバナー"></a>
感想数 1
文字数 3,923
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
433
布団の中に
布団の中に小さな虫の死骸。気にも留めなかった異変は徐々に加速していく。
感想数 0
文字数 1,098
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.08.03
434
藍原 楓 (イタコの血を継ぐ者) 僕の神の手 クロスオーバー作品
青森県下北半島の小さな漁村で生まれた楓
13歳の時に両親が離婚し、姉が一年後、東京へ行くことに。。。
イタコの血を受け継ぐ楓
そんな楓を青森に残して姉は東京でどんな人生を送るのか?
連載中「僕の神の手」の藍原楓のサイドストーリー
感想数 2
文字数 7,615
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.10.28
435
居ない
冬の寒い夜起きた出来事。信じるか信じないかは貴方次第
感想数 0
文字数 2,264
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.08.31
436
日蔭の神域 ~クローバーに込められた念い~
四葉のクローバーを探しに行く蔭地駿と日向早苗。猫のホツマもいる。
だが、駿はおかしな体験をする。
子供の頃のこと。
それがはじまりだった。
駿は大人になりおかしな言葉を耳にする。
『その魂、捨てちゃいなよ』
いったい何が起きている。
駿の身に何が起きているのか。
それはむかし、むかしの忌まわしきものが関わっていた。
感想数 20
文字数 88,596
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.03.25
437
現代百鬼夜行 短編集
感想数 0
文字数 4,806
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.03.31
438
ノスタルジック;メトリー ①帯付く村
高校生最後の冬、彼女に思いの丈を打ち明けるはずだった僕は死んだ。
約束の場所に向かう途中に遭遇した未知の存在との接触後、肉体を失った僕は彼女の守護に徹することに決めた。
しかし、元より内に熱いものを秘めた彼女を見守ることは容易ではなかった。
彼女の趣味である小旅行もとい「廃墟・心霊・パワスポ巡り」には何故かいつも不可思議な現象が付きまとう。
やがてそのどれもが僕の「死」と無関係ではないことを二人は知ることになる。
【探索メイン、稀に戦闘有り】
【やるべきことは二つ。 何より彼女のことを見守ること。あわよくば失った肉体を取り戻すこと】
※作中に登場する人物、地名は実在するものとほとんど関係ありません。安心してお読みください。
※廃墟探索は、必ず所有者の許可を得た上で安全第一を心掛けて行なってください。常にリスペクトの念を忘れずに。
感想数 0
文字数 137,331
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.11.11
439
隣の席の一五沢さん
【不思議系ホラー】
登校拒否と噂される一五沢さん。でも彼女はちゃんと僕の隣の席にいる。
僕だけに、見えているのだ。
表紙イラストは「みんちりえ( https://min-chi.material.jp/ )」さまのフリーイラストです。
感想数 0
文字数 7,882
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.24
440
黒い影
私の実体験を元に、作成した実話怪談です。
黒い影の怪異に取り憑かれた話です。
霊は草葉の陰にいて、縋りつく隙を窺っています …
真夏の晴れ渡った日の昼下がり、黒い影が取り憑くところを見た体験を書きました。怖いというより、不思議な気がした体験でした。宜しくお願いいたします。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しています。
感想数 0
文字数 2,181
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27