歴史・時代 明智光秀小説一覧

カテゴリ 歴史・時代
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歴史・時代 連載中 長編 R15
明智光秀の従弟、明智左馬助の波乱に満ちたif戦国時代活劇。 ノベルアップ+様にも投稿しております。 ノベルアップ+様にて 令和2年1月11日23時 歴史ジャンル日間1位
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小説 4,850 位 / 65,897件 歴史・時代 43 位 / 760件
文字数 33,867 最終更新日 2020.01.22 登録日 2020.01.04
 永禄元年(1558年)の冬、京の都にて、細川藤孝は、一人の浪人と出会う。その男こそ、後に惟任日向守光秀と言われる事となる、若かりし頃の明智光秀であった。  光秀は、室町十三代将軍足利義輝に拝謁し、その人柄に感銘を受け、幕府に仕える事を決意する。幕臣となった光秀は、自らの砲術の腕を頼りに、鉄砲隊を組織するなど幕府内で力を発揮していく。  織田信長に仕えた智将としての日向守光秀ではなく、若かりし頃の躍動感溢れる十兵衛光秀の前半生を描いた、作者の長編処女作品です。  
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小説 7,154 位 / 65,897件 歴史・時代 64 位 / 760件
文字数 133,786 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.21
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歴史・時代 連載中 短編 R15
時は戦国時代。 武田信玄の軍師であり、父であった山本勘助の名声は、川中島の合戦で、地に落ちて忘れ去られようとしていた。 そんな中、山本勘助の嫡男、山本勘蔵は、山本家復興の為、立身出世を続けていく。 稚拙な架空?仮想戦国時代小説です。 つまらなかったら見なくて結構! 興味のある読者様だけ、閲覧よろしくお願いいたします。
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小説 13,235 位 / 65,897件 歴史・時代 138 位 / 760件
文字数 9,062 最終更新日 2019.01.18 登録日 2018.11.22
犯人は誰だ…!?本能寺の変、徳川家康黒幕説 戦国時代最大の謎、「本能寺の変」。 明智光秀によって織田信長が殺害された。 しかし、実は徳川家康が殺したのではないかという説が浮上してきた。 本能寺の変の真実とは? ※この本は、あくまでも作者個人の見解です。事実とは限りません。
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小説 13,235 位 / 65,897件 歴史・時代 138 位 / 760件
文字数 1,591 最終更新日 2019.01.26 登録日 2019.01.26
天正十年六月三日未明、明智光秀は、沓掛という街道にいた。右に向えば、山崎・天神馬場を経て摂津へ行ける。そして、沓掛を左に向えば、信長が居る京の都までは、すぐの距離にあった。  光秀は、正に歴史の分岐点に居た。物語は、本能寺へと向かう光秀の状況と過去の回想を視点に、展開していく。 信長に出会った日から、幕府再興を果たした時。そして、信長と共に進む天下布武の道で、立身出世を果たしていく光秀。  しかし、いつしか信長の描く野望と、光秀が見る夢とが乖離した時、物語は一つの方向へと進んでいくのであった。  新説を取り入れながら、作者が独自の視点で描く、戦国最大のミステリー「本能寺の変」の真相にも目が離せない。明智光秀物語の後編。決定版です!
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小説 13,235 位 / 65,897件 歴史・時代 138 位 / 760件
文字数 122,763 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.21
天正十年(一五八二年)六月。 織田信長が死に、明智光秀が死んだ。 細川忠興は彼らの死に様に憧憬する。 忠興は烈しいものが好きだ。 炎の烈しさを持った信長と氷の烈しさを持った光秀を、忠興は敬慕していた。 忠興の妻、珠もまた烈しく美しい女だ。 珠は光秀の娘。 天下の反逆者の血を引く珠を、忠興は誰の目にも触れぬよう、丹波の山奥に隠している。 戦国時代随一のヤンデレ、細川忠興の視点を介して綴る異説本能寺の変。
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小説 65,897 位 / 65,897件 歴史・時代 760 位 / 760件
文字数 19,606 最終更新日 2019.04.01 登録日 2019.04.01
信長の子の中で、最も父の才能を引き継いでいる、といわれる貴公子信孝。 密かに自分でも己の才能を誇っていた。 その信孝に、四国征伐の総大将という大役が任命される。 しかし無常にも、出陣準備中に本能寺の変が勃発。 窮地に陥る信孝だったが、この逆境を飛翔の機会として信孝は羽ばたこうとする――
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小説 65,897 位 / 65,897件 歴史・時代 760 位 / 760件
文字数 17,808 最終更新日 2019.04.30 登録日 2019.04.30
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