ミステリー 猫 小説一覧

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猫の目は闇を見ている

猫の目は闇を見ている
大正、帝都のオカルト事件帳。 ※不定期更新です
ミステリー 連載中 長編
感想数 0 文字数 59,522 最終更新日 2026.08.11 登録日 2026.06.26
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【連作短編026】 正夢 全5話 ―夢を信じた夜と、夢を失った朝―

【連作短編026】 正夢 全5話 ―夢を信じた夜と、夢を失った朝―
夢で見たことが、翌日に現実になる。 駅の改札で止められることも、スクラッチくじで千円が当たることも、最初はただの偶然だと思っていた。 だが、夢は少しずつ現実を先取りし始める。 未来は変えられるのか。それとも、夢は避けられない運命なのか。 夢占いが趣味の会社員・尾上康介は、不思議な正夢に導かれながら、その意味を追い始める。 日常が静かに歪み始める、予測不能のミステリー。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 3,156 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.07
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新月猫ーニュームーン・キャットー

新月猫ーニュームーン・キャットー
ロンドンの疾風再び! 19世紀末のロンドン、ロイター社のメッセンジャーボーイの謎解き☆
ミステリー 完結 長編
感想数 0 文字数 66,538 最終更新日 2020.09.26 登録日 2020.08.17
4

猫と探偵

超五感の持ち主 高校生の山吉天夏は 何者かが 猫の体に入れた爆弾に巻き込まれて 絶命する 目が覚めると猫に転生をしていた 喋る猫として、  そして一人の冴えない探偵と出会い かつての同級生、守本麗奈、 彼女も探偵見習いとして事務所に 押しかけ、 3人で 様々な事件を解決していく
ミステリー 連載中 長編
感想数 0 文字数 3,823 最終更新日 2025.11.28 登録日 2025.07.01
5

ぼたん雪が舞うー保険調査員猫野ぶちおー猫探偵事務所猫野ぶちおシリーズ

愛するひとを次々と失くしてゆく男のものがたりです。猫探偵事務所猫野ぶちおのシリーズもの。 自分は殺人鬼なのか。 なぜ次々とと愛するひとが亡くなってゆくのか。 なぜ記憶が無くすことがあるのか。 ・猫野ぶちお 猫探偵事務所所長 以前は暇探偵と呼ばれていたが、恋人のメーテルと出会った頃からすべてがうまくいくようになってきた。最近は名探偵と世間では噂されているとか。 ・メタボ ぶちおの助手。ハンバーガーとポテト、コーラのセットが好物。一流国立大学院生でなんでも器用にこなす。メタボな体形。 ・メーテル ぶちおの恋人で女神なのような存在。事務所の上の階でぶちおと暮らしている。 ・白熊 ぶちお達の事務所の階下にある喫茶白熊のマスター。すべてのオーダーにこたえることができる。 ・みいちゃん 白熊のウエイトレス。マスターとの関係は不明。 ・圓八警部 はくさん警察署警部、ぶちおの警察時代の先輩。 ・冴子 はくさん警察署鑑識課所属の鑑識官。暇なときは白熊にいりびったている。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 17,379 最終更新日 2026.03.19 登録日 2026.03.19
6

魔女と三毛猫探偵 ~ひきこもりの僕がなぜか美少女の飼い猫に?~

引きこもりの僕は小学生から不登校続きで、中学生になった今もその生活を続けていた。 そんなある日――。 目覚めると、僕の心は隣の『魔女の家』と近所で呼ばれる家に住む飼い猫、三毛猫のアイスに乗り移っていた。 その飼い主、碧色の瞳を持つ、犬吠埼瞳は彼の同級生である。その容姿から彼女は『魔女」と呼ばれ、奇異の目で見られることもしばしばあった。 彼、黒井令一郎はその彼女の日常に迫る事件や災難を飼い猫として解決していく。
ミステリー 連載中 長編
感想数 0 文字数 29,433 最終更新日 2023.03.13 登録日 2023.02.19
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フラれたので倫敦で魔女の助手始めました

彼氏が二股をかけ捨てられたナオ。友人の紹介で変人と名高い魔女マリアと喋る猫「ミトン」とルームシェアをする事に。魔女マリアと猫のミトンと世間を騒がす連続殺人事件を解決する。第1章「エメラルドの習作」完結。第二章「緑の紅玉」更新中
ミステリー 連載中 長編
感想数 2 文字数 60,164 最終更新日 2022.03.16 登録日 2019.12.01
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キャット・ウォーク

キャット・ウォーク
10部屋ほどの賃貸アパート。次々と住居者が引っ越しし、残ったのは主人公と猫を可愛がる老婆だけになってしまった。 あまり猫の好きでない主人公は、日々婆さんの可愛がる猫に悩まされる。 それだけではなく、ある日突然恋人が失踪してしまう。だが理由がまったくわからない。 その後、奇妙な出来事とが次々と発生し、ついには衝撃的は結末が待っている。
ミステリー 完結 長編
感想数 0 文字数 95,843 最終更新日 2026.08.08 登録日 2026.08.03
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殺人猫は仮面を被る

殺人猫は仮面を被る
世間を賑わす一つの事件ーーいや、一人の人物がいる。通称殺猫、多くの人間を殺した殺人犯だ。 その殺人犯を、僕含むたった三人の部活動ーー殺猫さよなら同好会は追っていた。 それぞれの信念や、思いを抱えながら。 あらすじが難しいです!!!
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 7,631 最終更新日 2023.03.22 登録日 2023.03.12
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隠れた秋猫は星を追って

俺達は、今やゲームを超えたフレンドと言ってもいいんじゃないか。 ソシャゲのフレンドにまつわる、ちょっとビターで、ちょっとミステリな話。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 8,730 最終更新日 2020.01.08 登録日 2020.01.08
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『琥珀色の記憶をほどいて ―時洲美波と沈黙の迷子―』

『琥珀色の記憶をほどいて ―時洲美波と沈黙の迷子―』
下町の路地裏にひっそりと佇む古物商『時洲堂』。 あどけない笑顔で店番をする店主の時洲美波は、丸眼鏡を押し上げると探し物探偵へと顔を変え、持ち込まれる『迷子』のモノたちが抱える謎を紐解いていく。 『真っ黒な汚れを吸い寄せる呪われた琥珀のペンダント』や『密室の古物店で忽然と消えた企画書』など、一見すると不可解な現象の数々。 だが美波は、持ち前の鋭い物理的な観察眼と人間への深い洞察力、そして古物の知識を頼りにその真実を暴き、モノを還るべき人の元へと優しく導いていく。 そんなある日、テレビのロケハンで店を訪れた鑑定界の重鎮・神谷宗珠は、美波がカウンターで『ただのペン立て』として無造作に使っている薄汚れた茶器を目にし、驚愕する。 それは江戸時代、天下の大泥棒と呼ばれた義賊・土岐半次郎が盗み出し、歴史の表舞台から姿を消したはずの幻の茶器だった。 なぜ、いわくつきの盗品が、この場末の骨董屋にあるのか。 遺されたモノが語る不器用で温かな愛情と、日常に潜む数奇なめぐり合わせ。 美波の真っ直ぐな眼差しが迷子たちの本当の居場所を照らし出す、路地裏アンティーク・ミステリー第2弾!
ミステリー 完結 長編
感想数 0 文字数 107,170 最終更新日 2026.08.12 登録日 2026.08.12
12

猫さん

謎の大型猫、「猫さん」のお話しです。
ミステリー 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 5,124 最終更新日 2021.08.11 登録日 2021.08.11
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白面は紫黒の猫と共に ~怪盗キャスパリーグ、かく盗めり~

さあ、怪盗の時間だ。キャスパリーグ、これよりお宝を頂く▼ これは、自らの目的のために盗みを働く悪党の物語▼ 平世13年、世紀の悪法とも希代の良法とも呼ばれる法律が誕生した。▼ 俗に言う、快盗法である。▼ 一般犯罪の抑止のためにつくられたその法律は、当初の方針とは裏腹に快盗と呼ばれる存在を生み出した。▼ それから20年、快盗法は様々な改正を受けることになる。▼ そうして快盗は、一種のエンターテイメントとして大衆に受け入れられていた。▼ まさに今は大快盗時代と言えた。▼ ここに1人の快盗がいる。▼ 快盗キャスパリーグ。彼もまた自らの望みを叶えるため、今日もまた紫黒の猫と共にお宝を狙う。▼ 小説家になろう、カクヨム、アルファポリスに投稿しております
ミステリー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 63,915 最終更新日 2021.03.29 登録日 2021.03.09
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猫しか知らない犯罪

猫しか知らない犯罪
猫には人の言葉が分かっていない? いいえ。8歳の猫ユキには、話す言葉も行動の意味も理解出来た。 ある日、住んでいる家のお婆ちゃんが病気で亡くなってしまう。ユキは全てを見ていた。それは完全犯罪だったのかもしれない。ユキさえ見ていなければ。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 7,954 最終更新日 2019.07.04 登録日 2019.07.04
15

白猫家出事件

白猫家出事件
のんびり白猫のドミナント、時々ふらっと家出する。 理由は誰にも分からなかった。 読み切りお気楽推理。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 13,618 最終更新日 2022.05.19 登録日 2022.05.18
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ネコ探偵フェリックスとサーカス団猫殺事件の謎

ネコ探偵フェリックスとサーカス団猫殺事件の謎
キャットタウンにサーカス団がやってきた。開園間近にもかかわらず、看板スターが転落事故に遭うという不幸が発生する。 一抹の不安を覚えたジョセフは、フェリックスとワトリーに協力を求める。 一見すると単なる事故に見えたが、事態は予想外の方向へと展開していく。 フェリックスと仲間たちは、真実に近づくにつれ、自身の信じていたものすら 揺らぐような大きな陰謀に巻き込まれていく。友情と裏切り、 愛情と憎悪が絡み合う中、果たして彼らは無事に謎を解き明かすことができるのか。
ミステリー 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,019 最終更新日 2024.08.22 登録日 2024.08.22
17

不思議な道を歩く猫

不思議な道を歩く猫
気がつくと、ある一人の男の子は記憶喪失になっていた。 そんな時、男の子は微かに見覚えのある黒猫と出会う。 男の子は何かに導かれるように、黒猫を追いかけていった。 猫が歩く所はどこも、不思議な場所ばかり。 男の子は、記憶を取り戻すことが出来るのだろうか? そして、男の子と黒猫の正体とは……
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 34,675 最終更新日 2017.12.19 登録日 2017.08.24
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韓紅の密室

謎の事件が起こる... その場所には必ず韓紅色の猫が現れる...
ミステリー 連載中 長編
文字数 1,531 最終更新日 2016.08.06 登録日 2016.08.06
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四畳半の名探偵は、文字が読めない。

四畳半の名探偵は、文字が読めない。
【猫×日常ミステリー】売れない小説家と、裏で大活躍する飼い猫の、不思議で優しい連作短編集。 「主人のピンチを救うのは、怪盗でも、妖精でも、神様でもない。 ――ただの猫である」 吾輩は猫である。 飼い主は、売れないミステリー作家の青年、レン。 自分で仕掛けたトリックの解決策が思いつかず、涙目で苦悩する彼のために、文字の読めない吾輩が、ほんの少し猫の手を貸してやることにした。 クローゼットの奥に潜む未完の犯人。 引き出しの奥から戻ってくる失くし物。 締め切りの夜に限って逆回りを始める壁掛け時計。 レンが「奇跡だ!」「時間の歪みだ!」と大騒ぎする、日常の小さな不思議の裏側には、いつだって猫の吾輩だけが知っている、お茶目で優しい真相があった。 頼りない小説家と、実は裏で大活躍している飼い猫が紡ぐ、奇妙で優しい、日常の謎をめぐる連作短編集。 ――文字は読めなくとも、世の中の帳尻を合わせるくらい、猫の手にかかれば造作もないことなのである。
ミステリー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 21,896 最終更新日 2026.07.18 登録日 2026.07.16
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【完結済】万事屋25―futago―

陽月の事務所『万事屋25』に、中学の時の同級生則岡がある日来訪する。用向きは同窓会の誘いだったが、それにしては歯切れが悪い。よくよく突っ込んでみれば、どうやら過去行方不明になっていた友人の遺体が発見されたのだという。特に親しかった訳でもないし、どう考えても厄介事な気配が濃厚なので、丁重にお断りしようとしたその刹那、陽月に囁く声があった。『引き受けたったらええやん』……これが切っ掛けで陽月は巻き込まれて行く事になる。 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ※他サイト(カクヨム様)にも掲載させて頂いています。 ※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。 ※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。 ※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。 ※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております(当作については本当に数日に1話とかの更新頻度もあり得ますです…ハイ…すみません!)。 ※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。 ※これはミステリーだ!と断言出来る力量がとてもとても悲しい事になっておりますが、お暇潰しにでも楽しんで頂ければ幸いです。 ※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。 ※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。 ※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
ミステリー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 155,908 最終更新日 2026.02.08 登録日 2025.11.03
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黒猫いちごと白猫ざくろの動物診療カルテ 失せモノ探し屋ジル編

三毛猫しらぬい編の続編となっております。 今回はコウモリのポポーではなく、ハツカネズミの竜眼からの依頼でポインターの雑種「ジル」の困りごとの依頼を受けます。 いちごとざくろが活躍し、解決するのでしょうか
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 10,691 最終更新日 2020.04.21 登録日 2020.04.18
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猫の探偵社

猫の探偵社
北海道で育った野上尚樹は不思議な特性?がある事に気づく。それは動物の意思や想いを読み取る能力…彼は富良野の草原で動物達と意識を共有して育った。成長した尚樹は千葉の叔母と暮らす事になった。 大学卒業を控えやりたい仕事が見つからない尚樹、彼の選んだ道は『迷子猫の捜索だ』だった。尚樹は半径300メートル程度まで探す猫の意識とコンタクトできる。その事を知っている妹が猫の探偵になる事を進めた。 猫の捜索依頼から人が絡む事件や謎、神がかり的なサスペンスが尚樹を待っている。事件の中で出会う事になる探偵社の副所長、本条尚子…卒業度同時に探偵社の副所長になった空手の達人、そして優秀な探偵。彼女は猫の捜索ではなくミステリアスな案件を好む そして…探偵社の所長・黒猫のノアール 漆黒の毛並みとつぶらな瞳の生後三カ月の子猫は、不思議な能力を持つ《進化した猫》だった。 二人と一匹のミステリーな旅が始まる。
ミステリー 連載中 長編
感想数 0 文字数 207,294 最終更新日 2025.04.08 登録日 2025.02.13
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【完結】『部屋荒らし』の犯人は。 ◇たった4分探偵◇

【完結】『部屋荒らし』の犯人は。 ◇たった4分探偵◇
「これは……」  部屋のあまりの惨状に、私は思わずそう呟いた。 *** いつものように帰宅すると、目の前に広がっていたのはひどく荒らされた部屋の惨状だった。 この事件の謎は『探偵』の私が解いてみせよう。 現場検証をし、手がかりを見つけ、そうしてたどり着いた犯人はーー。
ミステリー 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,958 最終更新日 2020.09.25 登録日 2020.09.25
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幻想×現実の一話完結ミステリー短編集

全て一話完結です。 黒猫と白猫と?神の願い キャッチコピー 「ニャァー」「何度も言うようだけれど、私は大きな猫じゃないよ」 あらすじ  不変なき日常を生きる三つの存在。 白猫と黒猫と?神だけが在る空間。 其々の持つ願望が世界を変える。 岐天駅 キャッチコピー 大抵の日本人が此処へ来る あらすじ 人はその選択に後悔する。駅に着けば誰であろうと有無を言わさず絶望させ、どの道を選んだとしても決して正解は無いと示した。そう、絶対に間違いへと進むのが人間なのだから。 気付け社 キャッチコピー ふと、通った寄り道が俺を変えた。 あらすじ 田舎町で平穏を貪る青年が夏休みの真夜中の買い物帰りにふと通り道の神社を訪れ、不思議な巫女と出会う。だが、妙に会話が合わず、夜明けを迎えて。
ミステリー 完結 短編 R15
感想数 1 文字数 16,046 最終更新日 2025.03.31 登録日 2024.03.08
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アルファポリスのミステリー小説のご紹介

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シリアスな探偵・刑事などの推理ものからコメディチックな学園ものまで、ミステリー小説が満載です。
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