ホラー 小説一覧
7,001
バックミラー
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文字数 1,561
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.07.04
7,002
あくびをする死神
人の死を見届けて魂を送り出すそんな彼ら(死神)は今日も忙しい
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文字数 4,445
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.06.10
7,003
信者奪還
直人は太位無教の信者だった。しかし、あることをきっかけに聖人に目をつけられる。聖人から、ある者の獲得を迫られるが、直人はそれを拒否してしまう。教団に逆らった為に監禁された直人の運命は、ひょんなことから、あるトラック運転手に託されることになる……
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文字数 53,012
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.09.27
7,004
近くにいたら怖い人
身近に居る作者自身、また友人から聞いた怖い人のエピソードを集めてみました。
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文字数 1,427
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
7,005
死神
老婆を介護している男。そこに死神がやってくる。二人に関係は?
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文字数 194
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.18
7,006
目覚め
少年は長い夢をみていた。
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文字数 2,423
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.09.27
7,007
タイトルが未設定です。
高校1年生の藤澤カフカはある日、ひき逃げ事件を目撃した。彼が見たその犯人の顔は自分の兄であった。以前から不可解だった兄の言動を追ううちに、これはただの事故などでは無いという事を知る。
ファンタジー・ホラー
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文字数 8,255
最終更新日 2025.01.02
登録日 2024.12.19
7,008
噂の神社 虚空からの映像
ある夏の日の夜、僕は恋人のさっちゃんから提案された。
恋人同士がお参りすると必ず『恋が成就する』という噂の神社があるから、そこへ行こう、と。
オカルト好きな彼女の言い出しそうなことだと思いながらも、どうせ実行する段になると怖がって中止すると、たかを括っていた。
ところが、さっちゃんは随分と積極的で、率先して車を運転する。
そして目的地に到着すると、噂の神社はとんでもないところにあり、しかも予想外の体験をすることにーー!
感想数 0
文字数 4,323
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.04
7,009
果てなき輪舞曲を死神と
真夜中の鐘が鳴る。
そしてまた俺は殺される。
学者見習いカシアンが迷い込んだ、呪われた館。そこでは、とある一日が繰り返されていた…。
穏やかな一日が、真夜中の鐘で一変する。
繰り返される輪舞曲のように、俺はまた死神の手に掛かる…! 謎を解明し、俺は帰ることができるのか?
一日三回、最終話まで更新させて頂きます。
一応残虐表現ありなので、R15指定にさせてもらいました。メインは謎解きなのですが…。
初めてホラーに挑戦します。新境地に挑戦ですのでよろしければ、感想などいただけるとこの上なく有り難いです( ^ω^ )
最終的に三部作で提供するつもりになっております。よろしくお願いします!
あと、メインで長編のファンタジーも書かせてもらっています。できましたらそちらもよろしくお願いいたします。
感想数 1
文字数 85,634
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.02.08
7,010
赤い万華鏡
帰省中、高校時代の友人たちと会うことになった”私”は車で待ち合わせ場所へ向かっていた。
レンタカーの多い道は幼い頃から見慣れたもの。しかし、その日はいつもと違うものが”私”には見えていた。
キラキラと輝く、様々な色はまるで万華鏡。――いったい、”私”が見ているものがなんなのだろうか?
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
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文字数 2,732
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
7,011
よろず怪談御伽草子
七歳になったばかりの恵介は、ある日母親と大喧嘩して家を飛び出してしまう。
行く当てもなく途方に暮れた恵介は近所の古びた神社へ身を寄せた。
今日はここに泊まらせてもらおう・・・。
人気のない神社に心細さと不安を覚えるものの、絶対に家に帰るものかと意地になる彼の前に、何とも風変わりな人が現れて―――――!?
感想数 0
文字数 14,152
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.02.22
7,012
どこかのだれかさん
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文字数 42,932
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
7,013
猫のおでん屋
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文字数 6,475
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.02.18
7,014
短編ホラー
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文字数 17,646
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.06.23
7,015
山峡サクリファイス
夜鬼村と書いて、ヤギ村と読む村。
かつてこの村には人身御供の習慣があった。
橋を建設する際、人柱を立てることになっていた。
文字数 57,792
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
7,016
人夢
目が覚める。
いつも通りの一日が始まる。
それだけの話です。
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文字数 4,536
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.03
7,017
肝試し
俺と弘樹と将生は仲のいい3人グループ。
「じゃあ、夜2時に学校集合な!」
ある夏の日、弘樹の掛け声で肝試しをすることに。
霊感なんてないし。
幽霊なんて生まれてこのかた見たことがない。
「オッケー」
俺は軽く返事をした。
「遅れんなよ」
将生も幽霊の存在を信じていないらしく、そう明るく返事を返していた。
ーーそれが、こんなことになるなんて。
感想数 0
文字数 2,644
最終更新日 2016.04.27
登録日 2016.04.23
7,018
flagのその後
今回のお話は男と女のリアルなフラグを表現した作品を作ってみました。
お化け的な怖さではなく
日常的な人間の怖さなどを詰め込みなが書かせていただきました。
冒頭にはいきなりどこかで怪物に襲われているシーンから始まりそこであの言葉を言います。
結婚してくれ
その後のありそうでないリアルな展開を楽しんでいただけたらいいなと思います。
感想数 0
文字数 1,008
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.12.25
7,019
僕の秘密
ある男の秘密は引き出しにありました。
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文字数 158
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
7,020
律子の無邪気な最期~ベランダで酒に酔って食べ物を粗末にしていた妻が落ちて死んだ件~
ど う し て こ う な っ た 。おかしくなった妻が死んでしまうまでの話。へへっ、僕は情けないことに取り乱してしまいましてね……彼女が残したものを、下品なんですが、こう、手づかみで……ヒヒッ!
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文字数 3,641
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.26
7,021
香屋の煙蛙
血の付いた服、聞き覚えのない声。
記憶の一片をたどるために着いた先は、香屋と呼ばれる店だった。
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文字数 813
最終更新日 2025.01.11
登録日 2025.01.11
7,022
愛妻弁当
いつも愛妻弁当を自慢するうざい奴
感想数 0
文字数 864
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
7,023
祓え 溝口華南
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文字数 73,200
最終更新日 2023.02.07
登録日 2022.11.07
7,024
この終末世界で君とどこまでも
30XX年。ゾンビが溢れる世界へと変貌した。生存している彼ら彼女らはこの世界でどのように生きていくのだろうか。
文字数 2,581
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.05.04
7,025
冒険の書 ~続の書~
僕が、勇者?
目が覚めると、何やら奇妙な本が傍らにあり、『勇者として魔王を討伐しましょう』などということが書いてある。
しかも、討伐が終われば、行方不明の親友が帰ってくるとも。
だから、僕は親友を助けるために剣を取る。魔王なんかに負けるわけにはいかないのだから……。
『冒険の書 ~始の書~』の続編です。
この作品単体でも読めるようにはしますが、よかったら『冒険の書 ~始の書~』の方も読んでみてください。
感想数 0
文字数 42,339
最終更新日 2018.10.15
登録日 2017.11.24
7,026
吸収
この世には説明がつかない事が沢山ある。その中の一つ「胎児」に焦点を当ててみよう。
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文字数 47,335
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.09.06
7,027
僕とボク
作品を送ってきた母がまたあらすじを送ってくれませんでしたので、私には分かりません。
更新は母が書いて送ってきたときにできます。
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文字数 1,836
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.30
7,028
鎌倉呪具師の回収録~使霊の箱~
――恐ろしきは怨霊か、それとも。
土蔵珠子はある日突然、婚約者と勤め先、住んでいた家を同時に失った。
六年前、母に先立たれた珠子にとって、二度目の大きな裏切りだった。
けれど、悲嘆にくれてばかりもいられない。珠子には頼れる親戚もいないのだ。
住む場所だけはどうにかしなければと思うが、職も保証人もないので物件探しは難航し、なんとか借りることのできたのは、鎌倉にあるおんぼろアパートだ。
いわくつき物件のご多分に漏れず、入居初日の晩、稲光が差し込む窓越しに、珠子は恐ろしいものを見てしまう。
それは、古風な小袖を纏い焼けただれた女性の姿であった。
時を同じくして、呪具師一族の末裔である大江間諭が珠子の部屋の隣に越して来る。
呪具とは、鎌倉時代から続く大江間という一族が神秘の力を織り合わせて作り出した、超常現象を引き起こす道具のことである。
諭は日本中に散らばってしまった危険な呪具を回収するため、怨霊の気配が漂うおんぼろアパートにやってきたのだった。
ひょんなことから、霊を成仏させるために協力することになった珠子と諭。やがて、珠子には、残留思念を読む異能があることがわかる。けれどそれは生まれつきのものではなく、どうやら珠子は後天的に、生身の「呪具」になってしまったようなのだ。
さらに、諭が追っている呪具には珠子の母親の死と関連があることがわかってきて……。
※毎日17:40更新
最終章は3月29日に4エピソード同時更新です
感想数 1
文字数 106,942
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.02.24
7,029
本
僕は前から古書店が好きで、暇さえあれば足繁く通っていた。
今時の中古書店は全く匂いがない為、それはそれでいいんだろうが、僕は物足りなさを感じていた。
そんな時、古書店で珍しい本を買った。
それは表紙に何も書かれておらず、店主も何かは知らないという。
アルバイトの子が入れたんだろうというのだが、そのアルバイトのこの姿はここのところ見てない。
その本を手にしたことから起こる恐怖の幕開け。
感想数 0
文字数 3,495
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
7,030
閉ざされた改札
終電を逃した夜、俺は新宿駅の地下で途方に暮れていた。時計は午前1時を回り、改札はシャッターで閉ざされている。タクシー代をケチりたくて、始発まで駅のベンチで時間をつぶすことにした。地下のコンコースは静まり返り、蛍光灯の薄い光がタイルの床を冷たく照らす。遠くで、換気扇の低いうなり音だけが響いていた。
感想数 0
文字数 1,289
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
7,031
幼稚園児の娘をひとりで公園で待たせて、私は彼氏と不倫を楽しんでいました。でも、娘を虐待してません。謎の男の子が娘をいじめたんです。信じて!
大きな公園で、幼稚園児の娘を放置して、ワタシは彼氏とホテルで不倫を楽しむ。
それから、公園に娘を迎えに行く毎日を送っていた。
ある日、公園で娘がおかしなことをしていることに気がついた。
花壇の縁にウサギのぬいぐるみを立てかけて「おそなえをするの」という。
そうしないと、男の子が怒って暴れるのだそうだ。
ぬいぐるみは所々、破損していた。
自分で壊してしまった言い訳として、男の子の存在をでっち上げている、と母のワタシは思った。
気にせず、それからもいつも通り不倫を楽しんでから、公園に娘を迎えに行ったら、娘がいない。
すると、幼稚園からスマホに連絡が入った。
娘が救急車で運ばれた、と。
病院に駆けつけたら、娘の口に何か異物が詰まって、危ないところだったという。
髪の毛が強く引っ張られた痕もあり、医師から、私による虐待が疑われた。
私はそんなことはしていない! と主張するも、誰も信じてくれずーー。
※他サイトでも掲載しています。
小説家になろうでは、ホラー短編作品集『あなたの知らない怖い公園』の1作品『幼稚園の女児を、ひとりで公園で待たせるもんじゃありません』として掲載しています。
感想数 1
文字数 3,862
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.08
7,032
イイコのゆりかご 〜少年とカウンセラー〜
ミステリー×ホラー。
妹が神隠しにあった少年のお話です。
深まる謎と気持ち悪さ……。
そして、さいごは……。
※超短編です。
※ゆりかごと題名に入ってますが、赤ちゃんは1ミリも出ないです。
最後まで読んだ方のみバブみ(?)を感じて下さい。
※気に入って下さった方、長編の『英雄を飼育する』がやや同テイストです。(どんでん返しと後味が)よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 3,756
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.12
7,033
百鬼さんの言うことには。
小ぢんまりとした喫茶店の店主・百鬼さんはミステリアスな美人さんだ。今日もわたしは、百鬼さんのお店に通い、お客がひとりなのをいいことに、カウンターに陣取る。
うだるような暑さの、ある夏の日。最後に少し、ひんやりしていただけたら。
文字数 6,927
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.31
7,034
いま、いく、ね。
とある事故物件に、何も知らない子供がハンディカムを片手に訪れる。
表で待つ両親によって「恐怖映像を撮ってこい」と言われた子供は、からかうように言われた「子供の幽霊が出るというから、お前の友達になってくれるかもしれない」という言葉を胸に、暗闇に向かって足を進めるのであった。
※小説家になろう でも投稿してます
感想数 1
文字数 7,681
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.04
7,035
蛞蝓
知らない電話番号からの着信があり、複雑な気持ちを抱えながらも、母と再会することになります。
再会後、母は奇妙な行動やプレゼントを通じて息子に接触し、ストーカーのような行為を繰り返します。息子は母の奇行に戸惑いながらも、母親の気持ちを理解しようと努めます。
物語は、息子が母の死後に母の遺産や家の問題に直面し、母の不可解な行動や死因に迫っていきます。最終的には、息子が母との関係を見つめ直し、母の死因に納得し、成長と和解を遂げる姿が描かれます。
感想数 0
文字数 4,281
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
7,036
呪われた旅館の恐怖
「呪われた旅館の恐怖」という物語は、主人公のジェイソンが、古い旅館で奇妙な出来事に巻き込まれるという物語です。彼は、旅館が古代の呪いによって影響を受けていることを知り、呪いを解くために奮闘します。神官たちと協力して、ジェイソンは旅館の呪いを解き、元の状態に戻します。この物語は、古代の神々や呪いなど、オカルト的な要素が含まれたホラー小説です。
感想数 0
文字数 1,035
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
7,037
夢と現実の狭間
ある暑い夏の日、俺はクラスの女子が話している噂話を聞いた。
その内容は「夢と現実の狭間」についてであった。
その噂話に興味を持ってしまった俺は...。
夢と現実の狭間とは...???
感想数 0
文字数 2,050
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.16
7,038
献身的な残酷人
雨の日に最愛の妻を亡くした主人公。そんな彼に優しい言葉で近づくのは妻の妹だった
感想数 0
文字数 5,013
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.05.15
7,039
昆虫恐怖症(フォビア)~開けてはいけない玉手箱
【幸せな休日が激変する。女友達に抱いた優越感の、罰なのか】
同じマンションに住む百合子は土曜の朝の「隣のお宅訪問」に、インフルエンサーのリリアンとして出演する。
百合子は、わたしの手作りした帯などをまるで自分が作ったかのように、自慢する。旦那(晴海)との幸せな時間は一気に反転してしまった。
だけど、テレビ画面の向こうで、リリアンが手にしている灰色のバックは、それは開けてはいけない玉手箱で……。
感想数 0
文字数 7,707
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
7,040
『デスゲームに巻き込まれたのですが、』
感想数 0
文字数 4,812
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.05