ホラー 小説一覧
7,001
イツデモオマエヲミテイルゾ
ホラー短編小説で、1話ごとに完結させます。
素人なので温かい目でご覧ください
ネタはいつでも募集中です
感想数 2
文字数 1,015
最終更新日 2016.08.27
登録日 2016.08.25
7,002
ライブ!? 軽い文学部のお話 第1期
これは第2期を書いている時に思いついた発想の転換です。
女子高生の2人のショートコントでどうぞ。
「ねえねえ! ライブ、行かない?」
「いいね! 誰のコンサート? ジャニーズ? 乃木坂48?」
「違うわよ。」
「じゃあ、誰のライブよ?」
「ライト文芸部よ。略して、ライブ。被ると申し訳ないから、!?を付けといたわ。」
「なんじゃそりゃ!?」
「どうもありがとうございました。」
こちら、元々の「軽い!? 文芸部」時代のあらすじ。
「きれい!」
「カワイイ!」
「いい匂いがする!」
「美味しそう!」
一人の少女が歩いていた。周りの人間が見とれるほどの存在感だった。
「あの人は誰!?」
「あの人は、カロヤカさんよ。」
「カロヤカさん?」
彼女の名前は、軽井沢花。人は彼女のことを、カロヤカさんと呼ぶ。
感想数 0
文字数 100,251
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.05.31
7,003
隣がうるさいんです
感想数 0
文字数 15,786
最終更新日 2020.02.19
登録日 2020.02.16
7,004
冴戸さん
高校生の綾瀬浩介は友達にからかわれた怒りで嘘を吐いた。
そこで出てきた女性の名前、彼女は実在しているのか?
浩介の犯した罪は?
感想数 0
文字数 15,891
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.08.25
7,005
花まつり
源頼家公にまつわる伊豆に伝わる伝承、雛の夜ばやしを大幅改変した昔話。ピクシブにも同じものをアップしています。頼家公の魂が蘇っているので、カテゴリーを一応ホラーとしていますが、全然怖くないです。恋多き貴公子頼家公と愛妻家実朝公をイメージして書きました。
感想数 0
文字数 3,385
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30
7,006
北向きの部屋
旦那の転勤にともない、引っ越してきた家。
会社借り上げのその家は築年数こそいっているが、リフォーム済みで広く、一千花は気に入っていた。
しかし生活に慣れていくにつれ、家を見る周囲の人間の目がおかしいのに気づく。
ある日、近所の喫茶店で耳にしたのは、住んでいるのが曰く付きの物件だということだった。
調べれば調べるほど出てくる、この土地の曰く。
しかも噂を証明するかのように一千花は、北向きの部屋で蠢くなにかを目撃してしまう――。
感想数 0
文字数 34,474
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.02.26
7,007
深夜0時のノックには出ないでくださいそれがルールです。
就活に失敗した主人公が飛びついたのは、家賃二万円の格安シェアハウス。
しかし出迎えた管理人は制服姿の中学生のような少女で、告げられたのはただひとつのルールだった。
――「夜十二時を過ぎたら、誰が来てもドアを開けてはいけません」
その夜から始まる不気味なノック、姿を消していく住人たち。
やがて主人公は、シェアハウスに隠された恐ろしい真実へと踏み込んでいく。
感想数 0
文字数 1,314
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.10.02
7,008
不快
角倉美咲は、都会の喧騒から離れ、静かな山村の中学校へ国語教師として赴任する。
だが、歓迎ムードとは裏腹に、村や学校の空気には、どこか“湿った違和感”が満ちていた。
同僚たちの不自然な視線、生徒たちの妙な規律、PTAや村人たちの微笑み――
日々の些細な異変は、じわじわと美咲の生活を浸蝕し、心を侵していく。
無数の目に見張られる日常。
家の中まで入り込んでくる誰かの気配。
やがて美咲は、自分だけが“この村の異物”であると気付き始める。
しかし、助けを求めようとしても、外部との連絡は遮断され、
誰もが「先生、こっちにおいでよ」と同じ言葉を繰り返す。
村の全員が“ひとつの意思”で動いているかのような同調の圧力。
徐々に、現実と悪夢の境界が溶け始め、美咲の逃げ場は消えていく。
これは、田舎の閉塞したコミュニティに潜む“集団悪意”と、
“同調”という名の地獄に呑み込まれていくひとりの女教師の物語。
不快な気配が皮膚の奥へ、心の奥へと染みわたり、
ページを閉じても終わらない“見られている”感覚が、
あなたにもまとわりついて離れない――
感想数 0
文字数 18,835
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.23
7,009
恐怖旅館〜帰れない五人〜
プロローグ「その旅館は、地図にない」
夏。
大学二年生の黒波咲音(くろなみ さきね)は、四人の友人と山と海に囲まれた小さな町へ旅行に来ていた。
目的はただの観光。海を見て、名物料理を食べて、旅館に泊まる。何も特別なことのない、楽しい旅行になるはずだった。
駅を出た五人は、予約した旅館へ向かって歩き始めた。
「咲音、こっち!」
「待ってよ!」
スマートフォンの地図では、旅館まで徒歩十五分。しかし十五分歩いても、それらしい建物は見えてこない。
「……おかしくない?」
咲音が地図を確認する。現在地は目的地のすぐ近く。なのに、旅館がない。
「電話してみようよ」
電話をかけても誰も出ない。
そのとき――
カラン……。
山道の奥から風鈴の音が聞こえた。
五人が振り返る。
そこには、古い木造の旅館が建っていた。
「……え?」
さっきまで何もなかったはずなのに。
看板には『黒灯旅館』と書かれている。住所も予約した場所と一致していた。
五人は安心して旅館へ入った。
受付にいた女将は、咲音の顔を見るなり一瞬だけ表情を変えた。
「……黒波?」
「はい」
「……そうですか」
女将はそれ以上何も言わず、五人を二階の和室へ案内した。
夕食を食べ、温泉に入り、楽しい時間を過ごす。
午後十一時。
部屋の明かりが消えた。
咲音が眠りかけた、そのとき――
……ペタ。
廊下から足音が聞こえた。
……ペタ。
足音は部屋の前で止まる。
コン……。
襖が一度だけ叩かれた。
「……誰?」
返事はない。
もう一度。
コン……。
その瞬間、すぐ隣から声がした。
「咲音」
「……!」
四人の友人は眠っている。
しかし、全員が目を閉じたまま笑っていた。
そして四人の口から、同じ言葉が漏れる。
「五人じゃないよ」
咲音の背筋が凍る。
すると襖の向こうから女将の声がした。
「お客様。絶対に、襖を開けないでください」
「……どうして?」
沈黙のあと、女将は震える声で答えた。
「今、廊下にいるのは……五人ですから」
咲音は息を呑んだ。
部屋の中にいるのは、自分を含めて五人。
ならば、廊下にいる五人は誰なのか。
その瞬間、襖の向こうから五つの声が響いた。
「咲音」
「開けて」
「一緒に帰ろう」
咲音は震えながら口を押さえた。
五人はまだ知らなかった。
この旅館には、絶対に破ってはいけないルールがある。
『夜に自分の名前を呼ばれても、絶対に返事をしてはいけない』
そのルールを破ったとき、何が起こるのかを――。
【第1話「五人目」へ続く】
感想数 0
文字数 126,077
最終更新日 2026.09.14
登録日 2026.09.14
7,010
涙女村
日本には「涙女村」という昔から差別されていた村があった。
村に行くものは必ず帰ってこない…。その理由とは!
そして村人の食すものとは…。
感想数 2
文字数 21,947
最終更新日 2021.11.25
登録日 2017.03.14
7,011
あんずの花
幼馴染の榊場桔梗に恋する女子高生、東雲あんず。
けれど、その恋心は普通じゃなかった。そのうちに食人欲求も内包していたのだ。
ある夜、桔梗からメッセージが届く。
「私、死んじゃったわ」という文面と、桔梗の死体の写真。
着物姿の鬼が、死体を喰らおうと口を開けていた。
あんずは呼び起こされた劣情に苛まれながらも、鬼に喰われる前に、死体を探し出す決意をする。
彼女の恋心が本物ならば、死体を見つけても喰らうことなく、花を添えることができるだろう
感想数 0
文字数 40,543
最終更新日 2019.02.20
登録日 2019.02.20
7,012
最悪【なずみのホラー便 第47弾】
タイミングのズレか? 判断ミスか? 彼女は再び憑りつかれる……
ご覧いただき、ありがとうございます。
【なずみのホラー便】に改名してからの初めての短編の投稿です。
※なお、「第36弾 楽しい楽しい合コンだったのに」のPART2は、次のお届けとなります。
今回の47弾は、日常生活によくあるかもしれない、ちょっとしたタイミングのズレと判断ミスによる、悲劇の更なる幕開けをテーマにしています。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」の2サイトで公開中です。
「目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫」も開放中です。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 3,470
最終更新日 2019.12.02
登録日 2019.12.02
7,013
お時間ありますか
ある日”俺”は奇妙な女に声をかけられる。女はただ一言「今、お時間ありますか」とだけ尋ねてきた。どうせ怪しげな勧誘の類だろうと一度は断ったものの、その後も、女は”俺”の前に現れることになる。何度も、何度も……
(※微グロ描写あり)
感想数 0
文字数 5,254
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
7,014
募集したのは実話怪談です。パクリ小説ではありま……あれ……お腹が??
不採用に決ってるだろ、こんな代物!!!!
ありとあらゆる意味でッ!!!!!
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 1,643
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
7,015
朧夜に蛍火を
天魔によってあの世とこの世の境界が曖昧になった世界。
その世界には生きている者も、死んでいる者も、妖怪も、ありとあらゆるモノがはびこっていた。
そんな世界を元の姿に戻すべく、地獄の管理人である小夜と数珠丸が奔走する。
基本的に1話で完結します。
※若干グロテスクな表現がありますので、苦手な方は注意してください
感想数 0
文字数 5,780
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
7,016
復讐のリストカット
感想数 0
文字数 6,376
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.02.05
7,017
ドクター陰陽師
感想数 2
文字数 6,211
最終更新日 2024.01.28
登録日 2023.10.17
7,018
AI規制
AI技術やディープフェイクなどが今よりさらに発展した時代の出来事。
感想数 0
文字数 2,870
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.11.08
7,019
バイオレンス短篇、ショートショートまとめ
ホラージャンル、バイオレンス系の短編をまとめます。
感想数 0
文字数 16,405
最終更新日 2024.04.09
登録日 2023.11.09
7,020
温もり
感想数 0
文字数 256
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.03.07
7,021
赫き蠢きの廃村①-贄子の夢、胎主の詩-
……この村は、最初から何かがおかしい。
ある日、各地の伝承や都市伝説を追う大学生・斉藤涼《さいとう りょう》と仲間たちは、現在の地図には載らない廃村「神伏《かんぶく》村」に足を踏み入れる。
廃れた家々。荒れ果てた道。
その村には、決して目を合わせてはならない『何か』が棲んでいた。
突如現れる異形の存在――
皮膚がなく歪な骨で歩く者、驚異的な速度と力で襲う黒い者。
それぞれに異様な姿と力、そして悲しき過去を背負っていた。
逃げ惑う涼たちは、やがて朽ちた古城へと辿り着く。
しかしそれは偶然ではなかった。その城は、かつて異形の存在を生み出した「人為の研究施設」だったのだ。
人体実験、禁忌の融合、失敗作たちの怨嗟――
果たして彼らは「一度はいると出られない」と噂されるこの村から、抜け出すことはできるのだろうか――
興味と生死、人の欲望が渦巻く神伏村へようこそ。
《この作品は、三部作を予定したの中の第一部です。単体でも読むことができます。》
※
これは優しくない話です。
※
・一部、暴力、残酷表現が含まれます。
・倫理観に問題のある表現があるかもしれません。
擁護、推奨するわけではなく演出上の表現となりますのでご留意ください。
・この話は、別サイトでも公開しています。
※
【更新について】
毎週日曜1話、時間固定20:00の更新予定で、最終回まで進めていきます。
感想数 0
文字数 112,495
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.08.01
7,022
クォーター
祖父の家で「終活」を手伝っていた大学生の拓海は、押し入れの奥から古いノートを発見する。
表紙に書かれていたのは『人魚観察日記』。
それは、学生時代の祖父が湖から持ち帰った「卵」を孵し、成長したソレと行った実験の記録だった。
拓海は自分のルーツと言うべき狂気のノートを読み進める――
感想数 0
文字数 4,806
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.13
7,023
暗黒のフェルマータ
名門私立校の生徒会長・上杉は、下級生の雅紀を自らの欲望の捌け口にしていた。だが、雅紀の背後には、深い闇があった。※ホラーですがBLでもあります。閲覧ご注意ください
感想数 0
文字数 8,884
最終更新日 2017.04.07
登録日 2017.04.07
7,024
ヤンデレ妹に捧げるレクイエム
僕の妹は完全なまでにヤンデレだった。
そんな妹をこの前葬った。
しかしながら、今日もまた新しい妹が目の前に現れて……。
これは夢?それとも……?
死と官能を少しだけくっつけてみます。
感想数 1
文字数 5,383
最終更新日 2019.06.26
登録日 2019.05.25
7,025
クトゥルフ怪譚集
とある商業誌にて「クトゥルフ神話愛好家(ラヴクラフティアン)です」と公言したら、それがとあるクトゥルフ関連書籍に取り上げられた手前、クトゥルフ神話大系のお話のひとつやふたつは上げておこうと思い立ち、クトゥルフ神話を題材にした短編やら中編やらを気ままに書いた短編集となります。
連載小説タイプで投稿してますが、各話ごとの1話完結型の読み切りです。
投稿ペースは「ネタを思い付いて書き上げたら投稿」なので不定期です。気長にお待ちください。
第1話を“序文”としまして、こちらに各話の簡単なあらすじを添えておきます。
オリジナルの旧支配者や邪神、独立種族に奉仕種族も登場しますのでご了承ください。
感想数 0
文字数 120,092
最終更新日 2021.09.26
登録日 2019.11.15
7,026
軽い気持ちで読んでください
ホラーですが、夜読まれても平気なレベルだと思います。
感想数 0
文字数 2,421
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.14
7,027
夢 幻 花
主人公、やりての大手商社の課長
でも彼ったら何時もみる夢にさいなまれている
そんなある日 会社にて(ワラ
上司 部下 女性事務員の彼に対する態度が最悪な状態に・・・・・・?
いったいどうしたんだろー?
異世界かい?ワラ
さてお話の真相は?
感想数 0
文字数 5,250
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
7,028
ほらー
文字数 2,075
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.23
7,029
フリーチャットルーム 「霊能者情報交換所」 へようこそ。
フリーチャットルームで情報交換する話です。
感想数 1
文字数 6,761
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
7,030
僕の死亡日記
ある日、詩史は祖父の蔵で兄と古びた日記帳を見つける。タイトルは死亡日記とある。それはまだ幼い子供が書いたものらしい。詩史が気が付くとその子供にいつの間にかなっていた。その世界で詩史は、怪人・鵺に狙われる恐怖を味わうことになる。
刀剣・獅子王が出てきます。史実とは異なります。フィクションです。
ホラー作品を書くのは初めてなので緊張しますが、まったり書いていきますのでよろしくお願いします。
2023.07.01
間もなくお話が完結予定です。
いつも閲覧ありがとうございます。
完結しましたら全ての話を一斉公開する予定でいます。よろしければお気に入りしていただけたら嬉しいです。感想などもお待ちしています。よろしくお願いします。
2023.07.2
完結までは一話ずつ更新していきます。大変申し訳ありません!まったりとお楽しみくだされば幸いです。
無事完結いたしました。
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
感想数 0
文字数 30,916
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.06.24
7,031
二人の霊媒師
皆さんは霊媒師、幽霊、呪いについて信じていますか?今起きている出来事や目の前を通った人、自分が生きている人間なのかそれをどう証明しますか?自分が生きている人間だと証明は病院に行けばと思う人も居るかも知れません。ただ、その病院は本当にある病院なのでしょうか?地図に掲載されている情報は正しいのでしょうか?これは本当の出来事なのか。また生きている人間だという証明は難しいとは思いませんか?そんな疑問を常に持ち自分達の力見えている幽霊が本物かどうかなんて証明出来ない出来事に正面から向き合い戦うタイタニックの頃のレオナルド・ディカプリオにエマ・ワトソンにそっくりの美男美女の腹違いの姉弟、二人の霊媒師に出会い、そして呪いについて実体験する記者の話です。この姉弟についてはシリーズ化させていきますので是非読んで頂けたら幸いです。
感想数 0
文字数 239,256
最終更新日 2026.04.14
登録日 2023.08.14
7,032
事故物件、その五
事故物件シリーズの五作目。ショートショートです。
感想数 0
文字数 3,005
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.22
7,033
そのノート、小説につき
人を殺す方法に答えなんかない。【エブリスタ妄コン佳作+ピクシブお勧め】
授業中、暇だったから隣のやつのノートを覗き込んでドキリとした。
『僕は人を殺めたかもしれない。』
けれどもそれに続く人物名でそれが小説だと気づく。なんだと胸を撫で下ろしていたら、放課後、感想を聞かれた。
全4話。『恒久の月』書籍化記念、発売日まで1日1作短編公開キャンペーン中。5/16の更新。
感想数 0
文字数 8,212
最終更新日 2024.05.16
登録日 2024.05.16
7,034
着信
感想数 0
文字数 516
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
7,035
峠道
佳次郎は峠道を走っていると、古い車が後ろから迫って来るのを見つける。
感想数 0
文字数 3,478
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01
7,036
妖之森~アヤカシノモリ~
感想数 0
文字数 5,463
最終更新日 2017.03.29
登録日 2016.09.10
7,037
彼女と海へ
去年の女は、死んだ女。
感想数 0
文字数 1,323
最終更新日 2016.10.08
登録日 2016.10.08
7,038
月のない夜 終わらないダンスを
イタリアはサングエ、治安は下の下。そんな街で17歳の少女・イノリは知人宅に身を寄せ、夜、レストランで働いている。
彼女には、事情があった。カーニバルのとき両親を何者かに殺され、以降、おぞましい姿の怪物に、付けねらわれているのだ。
勤務三日目のイノリの元に、店のなじみ客だというユリアンという男が現れる。見た目はよくても、硝煙のにおいのする、関わり合いたくないタイプ――。逃げるイノリ、追いかけるユリアン。そして、イノリは、自分を付けねらう怪物たちの正体を知ることになる。
ソフトな流血描写含みます。改稿前のものを別タイトルで小説家になろうにも投稿済み。
感想数 0
文字数 121,535
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.02.28
7,039
「いいね」依存症なんて、もう古い!! これからは「死ね」依存症!!
ひょっとしたら、自分にはチート能力が有るかも……もし、そうなったら、試してみたくなりますよね♪
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 1,829
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
7,040
呪闇街
感想数 0
文字数 7,822
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02