恋愛 エロス 小説一覧

21件
1

【R18】今夜、私は義父に抱かれる

封じられた初恋が、時を経て三人の男女の運命を狂わせる。メリバ好きさんにおくる、禁断のエロスファンタジー。 一章 初夜:幸せな若妻に迫る義父の魔手。夫が留守のある夜、とうとう義父が牙を剥き──。悲劇の始まりの、ある夜のお話。 二章 接吻:悪夢の一夜が明け、義父は嫁を手元に囲った。が、事の最中に戻ったかに思われた娘の幼少時代の記憶は、夜が明けるとまた元通りに封じられていた。若妻の心が夫に戻ってしまったことを知って絶望した義父は、再び力づくで娘を手に入れようと──。 【共通】 *中世欧州風ファンタジー。 *立派なお屋敷に使用人が何人もいるようなおうちです。旦那様、奥様、若旦那様、若奥様、みたいな。国、服装、髪や目の色などは、お好きな設定で読んでください。 *女性向け。女の子至上主義の切ないエロスを目指してます。 *一章、二章とも、途中で無理矢理→溺愛→に豹変します。二章はその後闇落ち展開。思ってたのとちがう(スン)…な場合はそっ閉じでスルーいただけると幸いです。 *ムーンライトノベルズ様にも旧バージョンで投稿しています。 ※同タイトルの過去作『今夜、私は義父に抱かれる』を改編しました。2021/12/25
2

【R18】眩惑の蝶と花──また墓穴を掘りました?!

とある高級ハプニングバーに通う売れっ子官能小説家・蝶子は、自分では女王様気質だと思っているが実はバリバリの無自覚天然マゾ気質。強気な発言をしては、全部お見通しの美形スタッフDにいいように転がされ、気づけば墓穴を掘っている……?! ここは満月の夜にだけオープンする会員制シークレットサロン Ilinx(イリンクス)。 大人のエロス渦巻く禁断の社交場に、今夜もエクスタシーの火が灯る。 短編連作。ときどき追加します。 ※第四話からやや過激になります。NTR要素も加わります。 ※第六話・七話はアナル有。
3

【R18】溺愛の蝶と花──ダメになるまで甘やかして

「ずっとこうしたかった」 「こんなの初めてね」 「どうしよう、歯止めがきかない」 「待って、もう少しだけこのままで」 売れっ子官能小説家・蝶子と、高級ハプニングバーの美形ソムリエD。 騙し騙され、抜きつ挿されつ、二人の禁じられた遊びはどこへ向かうのか? 「ダメになってください。今日くらい」 ここは満月の夜にだけオープンする会員制シークレットサロン Ilinx(イリンクス)。 大人のエロス渦巻く禁断の社交場に、今夜もエクスタシーの火が灯る。 ※「眩惑の蝶と花──また墓穴を掘りました?!」のスピンオフ読み切りです。 本編四話から枝分かれする別の世界線。
4

【続】愛の奴隷にしてください。【R18】

初めて書いた小説の続編です。またまたオムニバスになりますので、お好きなところからお読みください。前回の続編的なのもちょっと書いてます。 前と同じく全ての話に性描写が出てきます。
5

わたしがわたしをわすれるひ【R18】

刹那的に生きたい。そう思っていたはずなのに、いつのまにか心が縛られてゆく。わたしがわたしじゃなくなっちゃう…。 貞操観念ゼロのビッチな女の子が色んな人とセックスをしまくるうちにだんだん愛に目覚めちゃうお話。 性描写かなり多いです。
6

王太子殿下の嫉妬

クレアと王太子アルバートは政略結婚だった。恋をしたことのないクレアだったが、アルバートに惹かれていく。 ある日、アルバートが嫉妬に駆られて……
7

短編小説 ドジっ子さちこが旅館の仲居さんとして働いたら。。。

専業主婦のさちこは40代に入ってから性欲がとどまるところを知らない。出会いを求めアルバイトを探す日々。そんなさちこが求人誌をめくりながらついついオナってしまう妄想をお楽しみください♪
8

短編小説 ドジっ子さちこが義母だったら。。。

さちこは後妻で、夫には大学生になる息子がいた。その息子が夏休みに帰省した。久しぶりに会う息子は心も体ももう立派な大人になっていた。あどけなさを武器に迫る息子にさちこは義母の威厳を保てるのか。。。ちょっと危うい親子関係をお楽しみください♪
9

レディたちの夜想曲

短編集になります。大人女子向け。 エロスの中に甘くて切ない恋物語を詰めています。 ※不定期更新※
10

短編小説 ドジっ子さちこがスーパーで買い物したら。。。

お待たせしました♪日々エッチな妄想をしながら仕事を探す専業主婦のドジっ子さちこシリーズ。今回は仕事探しではなく、スーパーで万引き犯に間違われる。身に覚えのない罪に、詰め寄るスーパーの店長。。。それは店長の罠だった。さちこどう対処するのか。。。
11
12

短編小説 ドジっ子さちこが派遣社員だったら。。。

40代に入ってから性欲がとどまることを知らないさちこは男のスーツ姿も好物であった。年上男性のねっちこい攻めも好きだし、年下の若く情熱的な突き上げもたまらない。そんな贅沢な欲望を満たしてくれる職場はここしかないかも♡そんな妄想をしながら今日も求人誌を片手に乳首をまさぐる専業主婦さちこに今宵もお付き合いください♡
13

短編小説 ドジっ子さちこの義弟が家に泊まりに来たら。。。

さちこの夫は淡白で、さちこは外で性欲を満たすしかなかった。ある日、夫の弟が急に泊まりに来ることになったが、夫は出張で留守になる。さちこは弟を家に置いて、いそいそと恋人に会いにいくが、その様子を察した弟がさちこのヒミツに気づいてしまう。夫には内緒の代わりに要求する弟。その見返りは。。。だんだんと怪しい道へと歩み始めるさちこをお楽しみください♡
14

【R18】まみはらまさゆきのエロチカ短編集

「ミッドナイトノベルス」に掲載した短編を、「アルファポリス」向けに一部表現を見直すなどの改稿を施した上で掲載します。 目指すところは、「健全健康なエロス」です。 ※性表現については、アルファポリスのガイドラインに則り、一般書籍として販売されているものの範囲内とすることを目標としています。例)富島健夫とか吉行淳之介とかの一連の書籍群
15

縄文のビーナスに抱かれて—ー五千年の時空彼方、僕とアベンカとレラとクンネの物語—ー

 それが起こったのは、レーザー・シューティング・システム(LSS)を右腕に装着する手術を終えた帰りだった。手術は一時間ほどで問題なく終わったので、すぐ帰宅することにし、病院の売店で、昼食用におにぎりと菓子パンとお茶を買い、スカイカーに乗り込んだ。  垂直にふわっと上昇してから、行き先を入力し自動操縦モードに切り替えた。雲一つない青空が広がり、八月の太陽が輝いていた。  支笏湖の上空を経由して、苫小牧沖に出てから、洋上を西に飛び、絵鞆半島の上空にさしかかった時だった。突然フロントガラス越しに見えていた景色が消失した。同時に暗黒が周りを覆い、スカイカーが激しく振動した。シートベルトが肩に食い込み、胸を締めつける。真っ暗闇の中、スカイカーが回転しながら、落下しているようだ。手を操縦席の計器につき、足を突っ張り衝撃に耐える。しばらく耐えていたが、頭の中に赤い閃光が走り、意識を失った。  気がついた時、スカイカーは海中に沈んでいた。  ここから、五千年の時空を超えて、僕と縄文の女たち――アベンカ(海)とリラ(風)とクンネ(月)――との愛と性の物語が始まる
16

短編小説 ドジっ子さちこが浮気調査されたら。。。

さちこの不倫がとうとうばれてしまう。。。その時さちこはどうするのか。。。隙だらけのさちこを今宵もお楽しみください♪
17

はあ? 聖女である私を追放する? 残念ですがあなたにそんな権限はありませんよ?

「聖女テレサよ! 貴様の悪行は丸っとお見通しだ! 貴様のように性根の腐った女は聖女として相応しくない! よって今日からこのインランを新しい聖女にする! そして貴様との婚約は破棄して、インランを俺の新しい婚約者にする! 貴様はもう用済みだ! この国から出て行け!」 王太子であるエロスからそう告げられたテレサは、淡々とこう答えた。 「エロス様、残念ですが婚約破棄はともかく、あなたに私を追放する権限はありませんよ?」
18

短編小説 ドジっ子さちこが不動産屋で働いたら。。。

出会いを求めてアルバイト探しに励む専業主婦さちこ。40代に入ってから増す性欲についつい妄想してしまう日々。どこか色気があるさちこはついつい男に隙を与えてしまう。そんなさちこが今度は不動産屋で働いたら。。。作者がオナりながら書き直した渾身の一作を今宵もお楽しみくださいませ♪
19

インマとぼく

ぼくはついてない。 彼女にふられ、職場もクビになった。 貯金は底をつき、 そのうち家賃も払えなくなった。 マンションの管理会社に出ていくよう勧告され、 引っ越しの準備をした。 いよいよ宿無しか。 と、人生の終わりのような気分で部屋を出ると、 隣室に越して来た母子と鉢合わせた。 それがぼくの人生を変える出会いとも知らず、 二人に頼まれるままに引っ越しを手伝い、 『お礼に』と、夕食に招かれた。 娘は細身だが背が高く、180センチほどもある。 母親は小柄なので、 父親似なのかもしれない。 ぼくは、それを二人に訊いてみた。 後から考えると、 あれは、よけいな質問だったなと思う。 でもそのときは、酒が入ってたんだ。 娘はぼくに言った。 『パパは悪魔なの。下級だけど』と。
20

短編小説 ドジっ子さちこがスーパーでバイトしたら。。。

専業主婦のさちこは、セフレと別れてからは家にいても悶々とする毎日で、新しい出会いを求めて、アルバイトを探すことにした。見た目はきれい系ではなく可愛い系。童顔、色白で清潔感があり、どこか色気がある。おっとりした性格が男に隙を与えてしまう。小ぶりな乳房だからこそ感じやすい乳首。ちょっとおっちょこちょいのさちこが色んな職種にチャレンジしていく、ドジっ子さちこシリーズです♡是非、今宵のおかずにしてください♡
21

『光と影の双子に生まれたけど、世界を救ったら運命の番として結婚することになりました』

夜のルミナリアは、昼の喧騒が嘘のように静まり返っていた。 月は高く、街を淡い銀色に染めている。 リオは図書館の高台に立ち、夜風に揺れる灯りを眺めていた。 その背後から、柔らかな足音が近づく。 「……またここにいたのね、リオ」 振り返ると、月明かりに照らされたエリスが立っていた。 金色の髪が夜風に揺れ、光を受けて艶やかに輝く。 彼女が一歩近づくたび、胸の奥が熱くなる。 触れられていないのに、距離が縮まるだけで息が浅くなる。 「こんな夜は……あなたと話したくなるの」 エリスの声は、月の光よりも静かで、甘い。 その響きだけで、心が揺れる。 リオは言葉を返そうとしたが、 エリスがそっと近づき、指先が袖に触れた瞬間、 胸の奥がきゅっと締めつけられた。 「ねぇ……リオ。  あなたは、月の下で誰を想うの?」 問いかけは優しいのに、逃げ場がない。 夜の静けさが、二人の距離をさらに近づけていく。 月下の誘惑は、静かに始まっていた。
21件

アルファポリスの恋愛小説のご紹介

アルファポリスの恋愛小説の一覧ページです。
イケメンとの甘々な恋愛から悪役令嬢などの異世界転移ものまで、胸キュン、切ない、純愛などの多彩な恋愛小説が満載です。
「悪役令嬢」 「婚約破棄」 「溺愛」 「ざまぁ」 「オフィスラブ」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。