絵本 小説一覧
481
さらば愛しい我が子よ
大人向けの絵本です
482
うごく ちびりゅうの だましえ
どうがで みせちゃいます!
483
保護猫チャチャの冒険
ある地方都市の町に、飼い主に捨てられた、一匹の茶トラの母猫が、かわいい仔猫を産んだ、その猫を見守る人達と猫達が、出会った時、何かが、起こる。
484
月ぬけ祭り
こんやは年にいちどの「月ぬけ祭り」の夜です。月をつきぬけるから「月ぬけ祭り」というのです。うまれて一年たったウサギたちは、みんな、この月ぬけ、をしなければなりません。月ぬけ、は大人になるため、ぎしき、なのです。
485
いつも笑っている先生
いつも笑っている先生に救われた私。でもね…。
486
きき かいかい
ぼくのまち なんか へん。
487
水のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「水はね、どんな器に入っても、水のままなんだよ」。おばあちゃんの声で語られる、水と形のお話。丸い器に入れば丸くなる。でも水は水。どんな場所にいても、あなたはあなたのままだよと、そっと伝えてくれるお話です。
僕の育て親の初音おばあちゃんを思いだして…
紡作
488
カレーの王さま
カレーの王さまのお話。
489
早く会いたいもーもーちゃん
お腹の中のもーもーちゃん早く会いたいよ
490
うさぎと亀さん!
うさぎと亀さん
491
なみだあめ
あめのなか、おんなのこはひとり、うずくまる。
そこに、ひとりのおとながこえをかける。
492
朱音のお母さんが作った絵本の内容
鈴の結ぶ道に夜明けと共に帰ろうのお話女の子が朱音でその女の子の朱音は子供の時読んだ絵本その内容を書いた。絵本の話です。
493
命
奪われていく
手のぬくもり
押し潰されていく
家族のきずな
時代は渇き寒い
494
きのこ頭のベーコンポテト
きのこ頭のベーコンポテトのお話
495
女の子のゆめ
とても頑張り屋の女の子は、人の命を救いたくてお医者さんになろうとした
496
ほのぼのパンダとパンチとパンの実の〈物語〉
ある朝、
ほのぼのパンダが
寝て起きて起きたら
いつのも朝食にパンを
食べようと思ったら…
497
ネズミとすてきな草
大きな木の下にある穴の中で、ゆったりのんびり暮らしていた1匹のネズミ。
ある日、家の目の前にギザギザ葉っぱの草が生えてきて…。
絵本ひろばで挿絵を一新して公開中です。
☆第14回絵本・児童書大賞で奨励賞をいただきました!☆
498
未来からの手紙
天気のいい朝、わかばちゃんのお母さんが部屋の掃除をしていると、押し入れの奥から古い手紙が出てきました。
文字からして、どうやらわかばちゃんが書いたもののようです。
しかし、わかばちゃんは手紙どころか、文字もまだまだ書けません。
お母さんは不思議に思いながらも、その手紙をわかばちゃんにあげました。
わかばちゃんはその手紙を何度も読み、あることに気がつきました…。
499
わがまま
これって、わがままなの…?
500
悪魔の林檎
ある姫は悪魔の林檎(りんご)と知らず食べてしまったので···
501
鏡の中の僕
鏡の中の自分に向かって、よく話しかけるゆめとくん。
「今日はこんなことがあったよ!」
「今日の給食はね〜…」
ゆめとくんは学校から帰ると、毎日鏡の中の自分に向かって話しかけていました。
もちろん、鏡の中のゆめとくんは、ゆめとくんと同じ動きをします。
でも、夜になると…。
502
明日天気になあれ
「明日天気になあれ」
少年は靴を飛ばした。
靴は隣の家の屋根に乗っかってしまった。
少年は運動神経がとても良いので、隣の家の屋根に登って靴を取り戻した。
少年は屋根から飛び降り、また1人遊びを始めた。
一方その頃、家の中では老人が1人。
屋根から飛び降りる少年を見て腰を抜かしたそうだ。
503
買い物好きの僕
絵本です
504
小さな国の王子と終わらない戦争
この世界のどこかに、小さな国がありました。
まだ出来たばかりのその国は、隣国との縄張り争いが続き、戦争が耐えませんでした。
この国の王様はとても負けず嫌いで、国のため、自分のために好んで戦争をしました。
やがて王様は結婚をして、1人の男の子を授かりました。
しかし、王子が生まれても、王様は戦争ばかり行いました。
小さな国は少しずつ発展しましたが、王様と家族の間には、深い溝ができるのでした。
505
グリーンピースの呪い
好き嫌いはありますか?
食わず嫌いとか
あるのならば
読んだら
勇気を出して食べるって言うかも
しれない
親子で
はたまた
おばあちゃんと
おじいちゃんと
一緒に
読んでほしい本です
506
のろまなあの子
夏が終わるのに、いまだに咲かない向日葵を見て、主人公が生き方について考えるお話。
日記風の挿絵付き。
507
しん ちびりゅうの だましえ
ぞくへんのぞくへんです…。
508
音の世界
あらゆる音の世界
509
こわいのん とんでいけ〜
こわいものなんな とんでいって ゆっくりねよう。
510
ディアナの約束
ここは、パステル王国。
魔法が溢れる世界にひっそりと佇む、
笑顔の絶えない平和な国です。
そんな平和な王国に、東側地域の小さな村で暮らす『ディアナ』という幼い少女がいました。
ディアナには、人の心の声を聞くことができる不思議な力がありました。
ディアナは、旅をしながら色んな大人と出会い、
色んな優しさを知っていきました。
これは、そんな幼き少女が歩んだ人生の一幕です。
511
ぼきゅはてんさいあにめかんとくだ!
べんきょうもできておんがくにくわしいぼきゅがほんとうのあにめをつくってせけんにてんさいとはなにかを
おしえてやるのだ!!
512
ステキなクリスマス
ーー女の子はそのぬいぐるみといつも一緒にいた。
513
めんめんの ぼうけん
海のそこでうまれた 青いめんだこのめんめん
なかまをさがして ふわふわり
文: 東 里胡
絵: 夏木 蒼
514
風景写真集
私が撮った写真をたくさん紹介します!
載せるのは主に風景の写真ですが、たまにモザイク(ぼかし等)ありの実写も載せるかもです!
515
まほうのスープ
森の中の小さな家に住んでいるララが、病気のおかあさんのためにおじいさんとスープを作る話。
516
こねこ このねこ ここのねこ
こねこの話
517
石灰岩のお話 〜おばあちゃんが寝る前に語ってくれた小さなお話〜
「石灰岩はね、昔の海の生き物たちの骨や貝殻が、長い時間をかけて重なってできたものなんだよ」。初音おばあちゃんが語る、石灰岩の静かで深い物語。僕の育て親の初音おばあちゃんを思い出して…寝る前に、誰かと一緒に読んでください。 紡作
518
塩の底のランタン〜離人症の日常〜
離人症の日々…世界の音が遠ざかり、自分の声すら他人のように響く。自分の体でありながら、何メートルも上空から他人事のように見下ろしてしまう。レヴィはその制御不能な解離の感覚に飲まれぬよう、中東とヨーロッパの境界にある平野の片隅で、息を潜めるようにやり過ごしていた。――境界の風に揺れる、静かな日常…文章:Geminiの玄
519
主人はちょっぴりめんどくさがり
とある猫と主人の日常物語。
520
くるみの木のパン屋さん3
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
でも、くるみおばさんは最近、元気がありません。
いったいどうしてしまったのでしょう。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第3話】です。
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シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
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