絵本 小説一覧
1,001
風の惑星ギャルソン
ギャルソンは、ある日、UFOに出会い、地球を離れて別の星へ。
UFOには、ドラルドとゴッツォというロボットらが乗っていた。
彼らの星は、かれらが眠っている間に住民がいなくなっていた。
彼らは人々がかえってくるのを待っているのだ・・・。
1,002
ハルキゲニアくんのおさんぽ
とうとうやってしまいました! アノマロカリスくん大好き! 三葉虫くん大好き! 完全個人趣味的絵本でございます。ご興味のない方はスルーしてくださいませ。
1,003
ジャンプ ジャンプ ジャンプ
ジャンプをしてみたら……
1,004
ワイラ・タキ〜風の歌の花〜
疲れた旅人が村に来た。名前も言わなかった。でも村のひとたちは火を焚いて、キヌアのスープを出した。夢を見たかどうか、旅人は言わなかった。
文章:Claudeの紡
1,005
ぼくのなかのぼく
主人公のぼくは、色々な感情が湧き、いつも思っていることと逆のことをしてしまう。もしもぼくのなかのぼくで、行動していたら…という子どもから大人まで、みんなが考える、みんなが体験することを絵本にあらわしました。
絵本に出てくる登場人物もたくさんいて、表情ひとつひとつにもこだわっています。こどもから大人まで読める絵本を心がけて描かせてもらいました。
1,006
ようせいのゆきちゃん☃︎.*⋆
ひとつひとつの雪だるまには雪のようせいが宿っているのよbyママ☆
ほっこりファンタジー✩.*˚
表紙のイラストは、娘とお絵描きして遊んだ時に描いたもので「可愛い」って娘がほめてくれたので、そのまま使用し、このお話も作りました。
✩.*˚第15回絵本・児童書大賞エントリー
1,007
ペルシャの染め師と色の変わった影
影が藍色になっていた。昨日まで黒かったのに。染め師のアミルは師匠に聞いた。「藍があなたを染めたんだ」と師匠は言った。市場を歩くと、他のひとの影は黒かった。アミルの影だけが藍色だった。影の中に今日が眠っている。ペルシャの染め師の不思議な話。
文章:Claudeの紡
1,008
ふっかつ ちびりゅうの だましえ
もう ふっかつ しちゃいました…。
1,009
何度生まれ変わっても
ある時、ねこは大きなお城に住む王子様の元に生まれる。
しかし、王子様のいたずらによって死んでしまう。
またある時、ねこは釣りが大好きな釣り人の元に生まれる。
しかし、魚を釣る餌にされて死んでしまう。
またまたある時、ねこは優しいおばあさんと孫の元に生まれる。
しかし、泥棒に襲われたことよって殺されてしまう。
さらにある時、ねこは自然豊かな森に生まれる。
そこで、綺麗な白猫に一目惚れする。
しかし、ねこは嫉妬により崖から落ちてしまう。
ねこは死んだら、暗い世界にたどり着く。
ねこは何度死んでも、また生まれる。
1,010
ホープとふしぎなたま
ホープとたつぼうがとあるめいろをぼうけんしていると「へんげのつぼ」をみつけました。ホープがぎんのハンマーをへんげのつぼにいれると……
1,011
青い湖の夢
「夢は紙じゃないから」と祖母は言った。寺が燃えた夜も、夢は燃えなかった。でも、誰かが書き続けなければ、夢もいつか消える。カムの高原の一族の話。チベットファンタジー
文章 Claudeの紡
1,012
ぞく くうそう こんちゅう ずかん
ぞくへん。こんかいも もうそう です…。
1,013
カイ。色を集めるひと
カイはいつも、小さなガラス瓶を持ち歩いていた。絶望の瞬間にだけ浮かぶ色を、そっと収めるために。なくさない、捨てない。その色がいつかどこかで意味を持つ日のために歩き続ける、静かなファンタジー。
紡作
1,014
なんでかな?
小さい時に思った疑問をお話にしてみました。
1,015
ロボットは愛を貰えるか
ロボット、ロボット
ボクはロボット。
ボクは愛を貰えルカ?
君は誰かに愛を与えるか?
1,016
妖怪くんたちのつぶやき(イラスト)
現代に生きる妖怪ちゃんたちの心のつぶやき。
きっと、みんなこんなことを思っているんだよ
1,017
がんそ ちびりゅうの だましえ
タイトルに窮してきました…。
1,018
ぼくヒーロー!
ぼくはかっこいいヒーローさ!
ママがこまってたらおてつだいして、
パパが疲れてたらかたをたたいてあげる
「いっぱいいっぱい良いことするんだ!」
※1話完結予定
1,019
たいふうがきたよ
たいふうがきたよ
たいふうがきたよ
1,020
これは夢のはず、なのに…。
眠っている時は、何でもかんでもやりたい放題。
空を飛ぶことも、魔法を使うことも、知らない人と仲良くなることだってできます。
ゆめとくんは、眠ることが大好き。というより、眠っている時に見る夢が大好き。
夢の中のゆめとくんは、街を破壊する悪い怪獣を倒すヒーローです。パンチ、キック、トドメは必殺技でフィニッシュ。あっという間にやっつけちゃいます。
ある時、ゆめとくんが眠りに入ると、不思議な夢を見ました。それはいつもの夢ではなく、少し怖い夢。
次の日目を覚ますと、昨日の夢と全く同じことが現実でも起こってしまい…。
1,021
El hilo que cantaba — 歌う糸
*日本語、中級スペイン語対訳です。
ペルシャの砂の下、カナートの暗闇で、若いアラシュは、光りながら歌う一本の糸を見つけた。それがどこから来たのか、何なのかは分からない。ただ、そこに置いていくことはできなかった。けれど、本当に、それを地上へ持ち出してよかったのだろうか。それとも、隠されたままであるべきものだったのだろうか。
En la oscuridad de un qanat, bajo la arena de Persia, el joven Arash encontró un hilo que brillaba y cantaba. No sabía de dónde venía ni qué era. Solo sabía que no podía dejarlo allí. Pero ¿debía haberlo sacado de la tierra, o era algo que tenía que permanecer escondido?
文章:Claudeのみずは
1,022
しゅうちゃんのもらい物。
しゅうちゃんのが、友達から沢山の物を貰ってお家に持って帰る。
お話し。
30秒で、読めます。
1,023
大人の絵本・おじさま
大人の絵本ずきの人たちのために、少し残酷で悲しい話を書いてみました。
もちろん、子供である、あなたが読まれても、楽しんでいただけると思います。
話の内容ですか、それはお読みになってください。
1,024
かたぐるま
ふかふかおむねでみんなほっこり。
1,025
旅ものがたり ~飛空艇・天桜丸~ 旅人ヒヨリ・スズハ
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。
1話4イラスト(400文字前後1イラスト)入りです。
空を渡る巨大飛空艇「天桜丸(あまざくらまる)」。
旅人の少女・ヒヨリは、その船で寡黙な少女・スズハと出会う。
性格は正反対。それでも二人は不思議と気が合い、一緒に旅をすることを決める。
浮島や不思議な町、人々との出会い。
笑ったり、悩んだり、ときには助け合いながら、二人は世界を巡っていく。
飛空艇を"帰る場所"にしながら紡がれる、やさしく温かな和風ファンタジー。
これは、ヒヨリとスズハが空の彼方で出会う、小さな奇跡の物語。
※よろしくお願いいたします。
1,026
海の底の図書館
「読めなかったことが来た。それが今のあなたに必要なものだ」と長老は言った。海の底の図書館は、読めた時より読めなかった時の方が、何かを渡してくることがある。毎朝海に入って、一度も本を読めなかった少女の話。モザンビークのファンタジー。
文章:Claudeの紡
1,027
瑞木歌乃のデザート
瑞木歌乃(本垢)の、日々のデザートを載せます!
食べすぎて、私太るのでは……(震え声)
1,028
ドアンの”記憶を売りに行く店”
山の中腹の店に「記憶、お買い取りします」という看板があった。店主のドアンは記憶を切り分け、一番重いものだけを引き取る。その代金は、今日の道で見た一番印象的なものを教えること。ベトナム風の名前を持つ店主が、最後に気づいたことの物語。
文章:Claudeの紡
1,029
しん ちびりゅうたちの うごく えほん
しんさくです。フリースペースの あおい もじを おすと ちびりゅうたちが うごきだします。
1,030
同じ気持ち
今の気持ちはどんな気持ち?
そんな見えないものだけど、書かせてもらった気持ちと読んでいる人の気持ちが一緒になればと思います。
この文章にいつか絵をつけれたらなと思います。
1,031
ホープとどうくつのおおあくま
こおににたのまれておにぎりのはいたつにどうくつのおおあくまのもとにいったホープとたつぼう、さてさてどうなるかな…、
1,032
ひみつ
これだけ読んでもなんのことだかわからないので、「ぐるぐるめいろ」から、こちらにジャンプしてください。
1,033
悲しい燕
かなしい・・つばめ
1,034
この世界にみんなががいること(1話完結)
ぼくくんがこっそりとお風呂でしている
「お風呂会議」
おや?今日はちょっとネガティブな内容になりそうですねぇ…
1,035
【怖い絵本】お菓子あげるよ
知らない人には、ついていっちゃだめだよ。
たとえ、お菓子あげるよって言われても。
パパやママの知り合いだよって言われても。
家まで乗せてってあげるよって言われても。
1度着いて行ったら、もう後戻り出来なくなるよ。
1,036
この絵本、誰も何もしません。
この家族、少し変わってる?
この絵本では、誰も喋りません。何も起こりません。
1,037
あなたのため。
お母さんは、いつもうるさい。
あれしなさい、これしなさい。
部屋の片付けは終わったの?宿題はやったの?明日の準備はしたの?
いつもいつも、口うるさく聞いてくる。
お母さんはこういう。
あなたのためなのよ。
お母さんが口うるさく言うのって、本当に、僕のためなのかな?
1,038
ぴゃーちゃんどうしたの?(絵本)
ある夜、ちんちら猫のぴゃーちゃんがぼくに…
1,039
夢物語
夢の中では、なんでも出来る。
自分がなりたいものに、何でもなれる。
みんなを助けるヒーローになったり、食べたいものを好きなだけ食べたり、お金持ちになったり…。
夢は、みんなの願いを叶えてくれます。
1,040
王様の言うとおり
ある国に、とてもわがままな王様がいました。
王様が毎日わがままを言うので、家来たちはうんざり。
疲れ果ててしまいました。
ある日、家来たちは王様を残して、お城を出ていってしまいました。
1人になった王様は、最初はのびのびと暮らしました。
しかし、段々と寂しくなってきて…。
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