絵本 童話 小説一覧
小説AI検索
35件
1
おなか痛い
毎日、お腹を壊す光男。
学校でトイレを使うことをためらっていた。
なぜなら、クラスメイトから冷やかされるから。
そんな彼はある日、漏らしてしまう。
光男は泣いて学校のみんなが怖くなってしまう。
だが、彼を助けたのは普段離したことない女の子だった。
※本作はクローン病をテーマにした作品となります。
2
寂しがり屋のアリちゃんとコオロギくん
寂しがり屋で、いつも泣いてばかりの働きアリのトリステちゃんと、陽気なコオロギのシャンテ君はお友達同士。
だけど夏の間にそれぞれお友達が出来て会う事も無くなっていた。
そんなある日、トリステちゃんに悲劇が襲い掛かる。
11/15 ラストを書き換えました。
3
【怖い絵本】うしろにいるんでしょ
パッと振り返ると、何もいない。
何回振り返っても、何も無い。
学校へ向かう道。振り返っても何もいない。
学校の廊下で。何もいない。
学校の帰り道。何もいない。
何もいないけど、音は聞こえる。
忘れ物を取りに行く道。足音が聞こえる。
暗くなった帰り道。足音が大きい。
もっと暗くなった道。近くにいる気がする。
怖いけど、パッと振り返ってみよう
4
えんのしたのサンタクロース
クリスマスの日、サンタさんのおうちは あったかくて いいにおい。
みんなにプレゼントをくれる おひげのサンタさんと、えんのしたの サンタさんたちのおはなし。
フィンランド🇫🇮にいる(らしい)動物たちに登場してもらいました。
ステイホームを支えてくれた、全ての人たちに感謝を込めて✨
表紙はイラストACより、川竜さんのイラストをお借りして加工、文字入れしました。
作中の挿絵はイラストACより、konamomさんのイラストをお借りしました。
5
ひつじの子
ひつじの子はひつじでした。
6
ぼくのだいじなヒーラー
台所でお母さんと喧嘩した。
遊んでほしくて駄々をこねただけなのに
怖い顔で怒っていたお母さん。
そんな時、不思議な空間に包まれてふわりと気持ちが軽くなった。
癒される謎の生き物に会えたゆうくんは楽しくなった。
お子様向けの作品です
ひらがな表記です。
ぜひ読んでみてください。
イラスト:ChatGPT(OpenAI)生成
7
くるみの木のパン屋さん2
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
冬のある日、パンが何者かに盗まれる事件が……。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第2話】です。
――――――――
シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
8
ママをいじめるな!
※本作は家庭内暴力をテーマにした児童文学です※
閲覧の際は十分に気をつけてください。
成績優秀、スポーツ万能な兄を持つ勇気。
幼いころから年の離れた『おにぃ』に言われていたことがある。
それは「女に手を出すな」
強い男になることを目指す勇気は、おにぃの言われたことを誓う。
だが、そんな兄弟の思いとは裏腹に、パパはママに厳しくあたる。
おにぃがいうにはパパは頭がよく、仕事もできる凄い人らしい。
ある日、頭のいいパパに勉強を教えてもらおうとした勇気だったが、
教えてもらうたびに、怒鳴られ、罵倒され、時には暴力をふるわれる。
それを見ていたママが口を出し、パパは見たことないような怒りを露わにする。
パパがママに暴力をふるう姿を見て、勇気は叫んだ。
「ママをいじめるな!」
9
チャロアと99人の魔法使い
大人になると魔法が消えてしまう町で起きた、クリスマスの奇跡の物語。
古くから魔法使いたちが暮らす、魔法の町「モルガナ」。
いつからか、大人になると魔法を使えなくなる者が現れ始め、今では子どもしか魔法を使えない世界になってしまった。
希望を失い、元気のない人々。光のない町。
そんな中で、7才のチャロアは笑う。
「ぼくの夢は、サンタクロースさんみたいな魔法使いになることなんだ」
町の人々は「なれるはずがない」と言うが……。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りし文字入れをしています。
10
はらぺこワニがことりをたべるまで
ぬまのほとりに、1ぴきのワニがおりました。よってきたことりを食べようとしますが、友だちをつれてくるというつぎの日までまつことにしました。そしてつぎの日、またつぎの日……
小学2年生までにならうかん字で書きました。
2024年11月、イラストレーターひいらぎゆきさんにイラストをいただき、すてきな絵本に生まれ変わりました。
11
ころころ どんぶらこ
あるところに桃が川をどんぶらこと流れていました。
流れ着いた先はなんと……!?
12
どんぐりのふゆじたく
どんぐりが探していたものはなんでしょうか?
13
夜明けの一歩
「弱さを噛み砕き、一歩を刻もう。今の私が、私自身の誇りになるために。」
14
ぼくは、月である
ぼくは、月である。
名前は、まだないよ。
みんなの後ろをずーっとついていくのが、ぼくの趣味なんだ。
なんでだと思う?
最後に、理由がわかるよ。
だから、君に読んでほしいんだ。
15
ユキトカミ
歩く、その先には──
16
自慢のお兄ちゃん
ひきこもりの兄を持つ少年、恭介。
兄は毎日昼夜逆転で父とも仲が悪い。
けど、弟の恭介はすごく仲が良く、毎日夜ゲームで遊んでいた。
そんな兄弟のもとへある日、恭介のクラスの女の子まりが遊びに来る。
恭介は戸惑う。
ひきこもりの兄とまりを会わせることを。
しかし、恭介の心配とは違って、兄とまりが出会うことで、少しずつ何かが変わり出す。
※本作は少し高学年向けのひきこもりをテーマにした絵本、童話となります。
イラストはのちのちあげる予定です。
17
ネズミとすてきな草
大きな木の下にある穴の中で、ゆったりのんびり暮らしていた1匹のネズミ。
ある日、家の目の前にギザギザ葉っぱの草が生えてきて…。
絵本ひろばで挿絵を一新して公開中です。
☆第14回絵本・児童書大賞で奨励賞をいただきました!☆
18
くるみの木のパン屋さん3
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
でも、くるみおばさんは最近、元気がありません。
いったいどうしてしまったのでしょう。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第3話】です。
――――――――
シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
19
誰かぼくを助けて
父が仕事で忙しくて引っ越しが多いみつる。
新しい学校で新しいルールに馴染めず、行き渋りをする。
だが、頑固な父はみつるを学校に行かせることにこだわった。
ある日、クラスのいじめっこ、いちだいに目をつけられる。
家では怒られ、学校ではいちだいにしつこくいじめられる毎日。
そんな生活を続けていたみつるの気持ちは氷のように冷たくなっていく。
一年間に及ぶいじめの末、みつるの下した決断とは?
※本作はいじめをテーマにしております
絵本の原作ですが、作品中に陰湿ないじめ描写があります。
小さなお子さんには十分気を付けてください。
それと過去にいじめを体験された方はフラッシュバックを起こすかもしれないので、
閲覧には十分に注意されてください。
20
Stars & the Moon
紅の空が瑠璃へと溶け、白銀の月が夜を包むころ。
雲の端で語らうのは、月の精霊ルナと、星の精霊ステラ。
「私は小さすぎる」とこぼすステラに、ルナはそっと微笑む。
「光は大きさではないよ」と。
21
ハム君の冒険
ハムスターに似ているから「ハム君」。公太郎はみんなにそう呼ばれている六歳の男の子。
ある日、妹と二人お使いに出かけた先で、道に迷います。夕立にあい小さな、小さなお稲荷様に駆け込んで雨宿りをします。夕立が雷雨となっていく中で心細くなっていくハム君。
そんな中、煙管で煙草をくゆらして、人の言葉を操る不思議な蛙に出会います。蛙は妹が事故にあわないように気をつけた方がいいとハム君に忠告しました。
その後、ハム君は蛙に会うため、何度もあのお稲荷様を探しに行きましたが、あの場所を見つけることはできませんでした。
小さな兄妹が、その不思議な体験を忘れたころ、ハム君の妹と母親が交通事故にあい、危篤状態となります。
心配と不安のあまり眠れない夜、ハム君は雨の日にお稲荷様で出会った不思議な蛙の忠告を思い出します。二人を助けたくて、いてもたってもいられなくなったハム君は、夜中こっそり家を抜け出し夜道を一人駆けだします。蛙に会うためにお稲荷様を目指します。
そうして、ハム君の不思議な冒険が始まるのでした。
22
飛んで、わたぼうし
そのたんぽぽは花壇のきれいな花の陰に隠れてひっそりと咲いていました。
見つけてくれたのは小さな男の子。
男の子はたんぽぽの綿毛を飛ばすのが大好きでした。
月日は流れ花壇はショッピングモールの駐車場になりました。
アスファルトの割れ目から顔を出したたんぽぽはかつての男の子と再会します。
23
はとのおひっこし
共存という言葉を知っていますか?
文字通り共に生きる事ですが実現するするのは難しい
人と人が共存出来ないのに人とそれ以外が共存出来るのでしょうか?
24
魚は空を飛べないが
魚は空を飛べない。
鳥は海を泳げない。
キリンは鼻が長くない。
ゾウは首が長くない。
ウサギは硬い甲羅がない。
カメは早く歩けない。
25
わたあめ戦争
「雲」が「わたあめ」になった。
26
くるみの木のパン屋さん
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は、明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー。
――――――――
一話完結型のシリーズものです。
また、小さいお子様でも読めるように、簡単な漢字のみにし、フリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして切り抜いて、文字入れをしています。
27
わたしと弟
知的障がい者の弟をもったあけみ。
あけみはいつも弟のさとるの世話をしていた。
そんなとき、さとるを助けるために自ら事故に巻き込まれて、
自分も身体障がい者になってしまったのだ。
その時、姉弟の絆は誰よりも強く結ばれるのだった。
絵本の原作用に書きました。
イラストは遅くなると思いますが、いつかあげたいです。
※またこの作品は障がい者の兄弟児の苦しみを扱っております※
人によっては不快な気分になるかもしれません。
アクセスする際は十分、注意されてください。
28
このせかいもわるくない
以前書いた童話「いいとこ探し」を絵本にリメイクしました。
色んなソフトを使ったりすれば、もっと良い絵が描けそうだったり、未熟な点は多いですが、よろしくお願いします。
29
ぼくはなかない
絵本朗読用に作成した文章。
1度読んで頂いたのち、新しい発想が生まれたのでそちらも試してみようと思います。
30
笛ふきの少年とお姫さま
ある村に笛ふきの少年がおりました。
村人たちは少年の音色に日々癒されていました。
そこへお姫さま一行が現れます。
少年の奏でる笛の音に魅せられたお姫さまはお城では教えてもらえない大切な心を学んでいきます……。
31
りゅうのキーサとエルフたち
ある日りゅうが雲の上から落ちてしまい、地上にいたエルフと冒険するお話です!
32
お父さん、大嫌い、大好き
お父さんが大嫌いな小太郎。
小太郎に怒ってばかりで仕事が忙しくて構ってあげられない父。
だけど、お母さんはお父さんのことを「優しい人」と言った。
それを信じられない小太郎。
ある日、友達の隆一くんと遊んでいると自転車で事故を起こす。
救急車に運びまれ、手術をすることになる小太郎。
その時、見たことのないお父さんを目にする。
※本作は自転車事故の描写があります。子供向けの絵本原作ですので、お子さんに見せられる時は注意されてください。
33
しゅうちゃんのもらい物。
しゅうちゃんのが、友達から沢山の物を貰ってお家に持って帰る。
お話し。
30秒で、読めます。
34
ぶんぼうぐたちのてがみ
あるところに、ぶんぼうぐをたいせつにしているしょうねんがいました。
あるとき、ぶんぼうぐたちはしょうねんにてがみをかきました。
35
脛の傷と
鶴の恩返し、別パターン
35件
アルファポリスの絵本小説のご紹介
アルファポリスの絵本小説の一覧ページです。
親子で楽しめるような絵本が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。