エッセイ・ノンフィクション 生き物 小説一覧

38件
1

年越しありんこ

 以前の一話完結エッセイ「お座敷虫」の続きみたいなものです。  が、前作を読んでいただかなくても大丈夫です。
2

暴れ馬のように元気なユスリカが大量発生

ユスリカって儚い生き物かと思っていたのだけれど、最近うちにたくさん入ってくるユスリカは元気いっぱい。
3

知らず識らず

生々しいものをまとめてゆきます
4

ツマグロヒョウモン撮れました

ツマグロヒョウモンのオスが撮れたので投稿します。 二話目は過去のツマグロヒョウモン写真(メス)を載せます!
5

触覚の長いテントウムシみたいな虫が跳ねていた(オオアカマルノミハムシ?)+ハムシたちの写真

 家の中にテントウムシみたいな虫が入り込んでいたので逃がそうとしたら、コメツキムシのように跳ねた。  跳ねるテントウムシなんて聞いたことがない。もしや新種!?
6

虫は不思議と可愛い

虫の顔をアップで見たことがあるでしょうか。人間や動物と同じような目があって……。なんだか可愛いんです。
7

ノスタルジックな秋の草木や生き物たち、水面

生き物たちや空を撮っています。建物などが写らないように草木だけ撮る「文明が滅びた地球ごっこ」とかして遊んでいます。船や風景も撮影。この連載では、夕焼け・トンビ・カラス・キジバトの写真がお気に入り。
8

食事中のムカデの撮影 2021・7/28

コンデジでムカデを撮影しました。
9

2021年の終わり、2022年の始まりの写真撮影

今回は正直、パッとしない写真が多いです。曇りの日も幻想的で美しいから撮ってみようとしたんだけど、ただ暗いだけの写真になってたり。⋯⋯と思ったんですが、見返してみたら、暗い写真も味わい深い気がしてきました。見る端末によって、微妙に雰囲気が変わる気がしますね。いつものようなトンビ写真もあります。
10

ハシボソガラスとの出会い、ブトさんボソさんの違い(ハシボソガラス・ハシブトガラス)

ハシボソガラスとハシブトガラスには外見だけでなく、行動面の違いもあるらしい。
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ネギってヒガンバナ科だったのか! スイセンもヒガンバナ科

生き物の情報を見ていると時々分類に驚く。分類は変わったりすることもあるから確かではないだろうけれど、この生き物の仲間ってこんなに多いんだなぁと思ったりする。
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虫にビビらないようになりたい

耳元での羽音、正面から向かってくる虫、頭の上に何か落ちてきた感触、など、頭付近への接近に弱いのです……。頭にイラガの幼虫落ちてきたこともあるし……。
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写真撮影とひとりごと

のんびり写真撮影エッセイです。挿絵掲載可能枚数は200枚までなので、掲載写真が200枚に達したら完結します。元々自然物を多く写していましたが、最近人工物もいいなと思い始めています。
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癒やしの野草撮りに目覚めた

写真はいっぱい撮っているのですが、整理が追いつかなくなってきました。以前撮った写真は、どういう状況だったかとか忘れてしまいますね⋯⋯。しかし生き物たちは、説明不要の美しさですね。うまく撮れているかどうかは別。
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写真・のんびり振り返り

撮りためた写真を振り返る、写真メインのエッセイです。
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ユスリカの謎

時期によってこちらでは、大きなユスリカが大量発生します。 乾いたユスリカは平気だけど、濡れたユスリカは……。 https://note.com/mamimujina/n/nc23a99566ee4 ▲ちなみにこちらは、以前noteで投稿した、びわこ虫の記事です。
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なぜ毛を剃らなきゃいけないのか? ムダ毛って何?

体毛が生えているのは不潔。って誰が決めたの!?
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ありふれた生態系が宝物

この連載は「身近な野生のいきもの探し」の続きのようなものです。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/767761398 本当に、この世に善も悪もなく、ただベストを尽くした日々が尊いのかもしれない。 ただ、コンクリートで固められた川からはホタルがいなくなり、イタチが駆け回った空き地は公園になった。 潰されて駐車場になった空き家を見て思う。些細なこと、小さな工事であっても、そこにあった小さな国が滅んだのかもしれないと。そして今、目にすることができる小さなたくさんの国も、いつ滅ぶか分からない、儚い夢かもしれない。
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2021年頃の昆虫たち写真

以前撮った虫たちの写真です。
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殺処分から動物たちが救われますように。

命を大切にできる世界にしたいですね。
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我が家は私のナワバリじゃなかった(虫の通り道)

我が家は虫の通り道。ルリジガバチやハエトリグモが入ってくる。最近ではカツオブシムシもよくいる。そんな彼女らは大抵動き回っているのだけれど……。
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お座敷虫

ハッピーをくれると思えれば益虫、対処法が分からないと害虫か。 【生き物写真つき】 クロバネキノコバエ(?)・タバコシバンムシ(?)・シミ・ヤモリ・ヒメマルカツオブシムシ・チョウバエ・オオチョウバエ・ヒトスジシマカ・ガガンボ・イガ・ヨダンハエトリ・クサギカメムシ・カマドウマ・オオゲジ・トビズムカデ・クロゴキブリ こちらの連載もよろしくお願いします。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/767761398 「身近な野生のいきもの探し」
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今では害鳥の代表的なイメージだけれど……。ムクドリは昔益鳥だったってホント?

ムクドリといえば、テレビ等で「うるさい・糞害・迷惑」などと言われているイメージだけれど……。
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コオロギを水洗いしてはいけない

コオロギを水洗いしたら動かなくなってしまったという話です。
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分かっちゃいるけど、二~三十兎追いたい!

「これ!」と決めたことに一直線……とはなかなかいかず、途中で他のことに夢中になったりする。一兎を追っていると別の兎が目に入る。でも一兎も追わなければ始まらない。
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ファミリーアニマル的なハエトリグモ

ハエトリグモは、体長1cmくらいの徘徊性の蜘蛛。どこからともなく家の中に入ってきて、小さな体で歩き回ります。うちでは電気の傘がハエトリグモたちに人気。ペットじゃないけどペット的癒やし、だけど突然目の前で共食いが繰り広げられたり、うっかり潰してしまってトラウマを背負ったり。考えさせられる生き物です。たまに風呂場で子蜘蛛が沸いています。外に出れば外の壁にも、仕事場に行けば仕事場にも、ハエトリグモはいます。ハエトリグモといえばアダンソンハエトリが多いらしいですが、うちではあまり見た覚えがありません。うちでよく見るのは、ミスジハエトリ、チャスジハエトリ、たまにシラヒゲハエトリ、ヨダンハエトリという感じです。
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電気の傘とハエトリグモ

ハエトリグモがよく電気の傘に乗っている。
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「飼う」という行為について考える

絆は元々、動物を繋いでおく綱のことだったらしい。
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月澄狸の創作日記&作品宣伝ノート

思い入れのある作品について、ここで宣伝・ご報告していこうと思います!
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2021年・7月27日の虫撮り

コンデジで虫たちを撮ってみました。
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家の中のカツオブシムシ

カツオブシムシが大量発生……というほどではないけれどここ最近家の中で時々見かける。
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【完結】楽しい自然観察記録 主にツバメ【画像大量】

画像大量!写真メインで綴る田舎の身近な自然観察記録。 載せられる200枚に数枚届かない程度、鳥、虫、魚、植物、自然観察の画像、約190枚です。 ツバメがメイン観察対象、卵から巣立ちまでの記録画像をぜひご覧ください。 ****** 家の軒下間借りツバメが卵産みました。 つうことで、燕の観察記録を立ち上げました。 メインは燕。それ以外の自然観察とかもチョコチョコと上げるつもりです。 R15は自然ですからね。たまに捕食後の現場とか、ちょっとグロ系も混じるかもの保険です。 ヤバげな写真はモザイク入れます。 2020/07/09 表紙画像、雛の画像に変更しました。 今までで一番かわいいショットと思ってる。
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【写真】気まぐれに風景・生き物撮影

風景や鳥・虫・植物たちを気まぐれに撮影して載せていこうと思います。過去の写真も時々載せる予定です。どのエピソードからでも、お好きに見ていってください。
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うだつの上がらないエッセイ集(2)

なんてことはない文章の集まりです。「2」とありますが基本的に一話完結の予定で、前作の内容は忘れましたのでどなた様でもお気軽にどうぞ。ただ作者はどネガティブなので、お気軽に開いた結果どんよりとした気持ちにさせてしまったらすみません。
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【生き物立体写真】昆虫写真でステレオグラム(立体視)

立体の画像や映像を見るには3Dメガネとか専用機器が必要そうですが、実は裸眼で見られる3Dもあるのです。そんなステレオグラムのご紹介です。生き物たちの姿を立体写真でお楽しみください。 この作品は画像中心です。昆虫や節足動物の画像が多く含まれますので、苦手な方はご注意ください。
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2021年夏・秋のコンデジ昆虫撮影

夏秋の昆虫たちをコンデジで撮影しました。 昆虫撮影と言いつつ、ナメクジやムカデなど、昆虫以外の小さな生き物たちも入ります。よろしくお願いします。
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天井裏からカリカリ音がする

深夜、ベッドの電気をつけてタブレットをいじっていた。そしてそろそろ寝ようと思った頃、カリカリ、カリカリと引っかくような音が聞こえてきた。音がするのは、天井と壁の間に空いた隙間のあたり。 まさか、またアイツがやってきたというのか。天井と壁の隙間はガムテープで封印されているというのに。 音は少しずつ移動していく。間違いない、ガムテープを食い破ってこちら側へ出てこようとしているのだ。 ああ、来ないでくれ。頼むから。私は微動だにしないまま、ガムテープの結界に向かって祈りを捧げるしかなかった。
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虫活 ~ちょっとした洗脳支配~

 意見を押し付けられるというのは嫌なものだ。自分がされちゃ嫌なことは人にしちゃいけない。そう学んだが、過去にこちらが意見を押し付けた影響はまだ、まわりの人に残っていた。
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