眼鏡 小説一覧
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厭世傲慢男と後輩くんの創作BL短編。セックスしても埋まらないものがある薄暗い小話です。季刊ヘキ【https://twitter.com/kikanHEKI】様主催のヘキライ第6回お題「メガネ」に投稿したお話でした。
文字数 846
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
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ある春の日、のりこさんはのんびり猫と過ごしています。
シフォンケーキの賞味期限を確かめようと眼鏡を探しますが、ありません。
眼鏡がないかと猫に聞きますが、猫も知らず、イライラして眼鏡も笛吹ケトルみたいに音を出せばいいのに、と叫んでしまいます。
文字数 1,527
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
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文字数 3,238
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.19
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ブラック企業で働きに働き、過労による事故で死んだ三十路OLの愛良。もう社畜なんてこりごりだから、来世は金持ちの飼い猫にでも生まれ、ただ可愛がられて食っちゃ寝生活を送りたい……。と、死に際に願ったのもむなしく、異世界のとある王国の王宮メイド・アイラに転生してしまう。
そして、そこでもお局メイドにこき使われて疲れ果てる毎日。現実逃避からなのか、ある夜眠った際、夢の中で一匹の猫に変身し、王宮で人気のイケメン宮廷魔術師・アトスにひたすら可愛がられる夢を見た。
それから時折そうした夢を見るようになるのだが、何度目かでなんとアトスの膝の上で人間に戻ってしまい……!? 「えっ、これって夢じゃないの!?」「あなたはまさに理想の猫……いいえ、理想の女性です。逃がしませんよ」
なにがなんだかわからないうちに、外堀をどんどん埋められて……!?
腹黒エリート魔術師と猫に変身できちゃう転生社畜メイドとの、ドタバタラブストーリー&ファンタジー。
文字数 159,772
最終更新日 2020.02.10
登録日 2019.03.24
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「上原さん!」
きょうも教室に響きわたる怒鳴り声。
とある女子高等学校で繰り広げられる日常風景を描いた、妄想系変態女子高生と武闘派女教師の百合カップル(?)による熱き青春の1ページ、ここに開幕!
※無断転載禁止。スピンオフ作品『HINAMOO』もよろしくですよ!
文字数 5,858
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.06
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深夜の高層ビル。
漆黒の闇に蠢く、部長と部下がいた。
それは禁断のオフィス・ボーイズ・LOVE!
部下の唇は上司のモノ・・・おまえのナマイキな唇におびただしいキスの雨をあびせてやる!
これは惰性じゃない。堕落だ。
俺たちが辿りついた愛の秘境。そこにあった隠された真実とは!?
<注意>確認用のテスト投稿です (ΦωΦ)ノ
文字数 429
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.10.04
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色々あってニートになった僕、斑鳩 鷹は当たり前だけど両親にめっちゃ将来を心配されまさかの離島暮らしを提案されてしまう。
待ってくれよ! アマゾンが当日配送されないとこなんて無理だし、アニメイトがない世界に住めるか!
斯くて僕は両親が改心すればと家出を決意したが行く宛はなく、行きついたさきはそいつの所だった。
「じゃぁ結婚しましょうか」
眼鏡の奥の琥珀の瞳が輝いて、思わず頷きそうになったけど僕はぐっと堪えた。
そんな僕を見て、そいつは優しく笑うと机に置かれた手を取って、また同じ言葉を言った。
「結婚しましょう、兄さん」
R18描写には※が付いてます。
文字数 162,168
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.01.03
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高校三年生の夏休み直前、勇者として異世界に召喚された明莉(あかり)。無事に魔王討伐を終えて戻ってきたのは良いけれど、召喚される前とは色んなことが違っていて。
ずっと大好きだったイケメン幼馴染みへの恋心(片想い)も、気づけばすっかり消えていた。
思い描いていた未来とは違うけれど、こちらの世界へついてきてくれた―異世界で苦楽を共にした―友達(女)もいる。残りわずかの高校生活を、思いきり楽しもう!
そう決めた矢先の新たな出会いが、知らなかった世界を連れてきた。
―あれ?私の勇者の力は、異世界限定だったはずなのに??
文字数 101,399
最終更新日 2019.06.19
登録日 2019.04.30
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真面目な委員長タイプの幼馴染、四条サクヤ。
いつものように俺の部屋で過ごしていた彼女は突然こう言った。
「ねぇ、ユウ。私とセックスをしてほしいんだけれど」
この言葉から関係性が変わり始めていく────
真面目だと思っていた俺の幼馴染は変態かもしれない……
若干コメディー色があります。
小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 352,388
最終更新日 2019.05.17
登録日 2018.05.29
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来夏は人の体温が苦手だ。特にラッシュ時の人混みのオヤジの体温。吐きそうだ。そんな来夏を助けてくれたのは、背の高い眼鏡が似合う男の人だった。
文字数 667
最終更新日 2019.05.03
登録日 2019.05.03
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私、三宅綾乃25歳はその日見つけてしまいましたっっ!!
求め続けて19年、もうすぐ20年アニバーサリー!!な 理想のメガネ男子 にっっっ!!
しかも、3人もっ!3人もですっ!
うっかり興奮してふらふらと後をつけてしましました!
ああ、脳内がサンバでルンバで何も考えられません!
というメガネ男子好きな娘がメガネが似合うイケメン男子3人組に出会った話です(まんまですね)
*この話は以前にカナナ名義で小説家になろう(ムーンライト)で投稿したものを少し改稿したものです*
*作者は別にメガネ萌属性がありません!なのでメガネ萌表現は的をはずしているかもしれません( ;∀;)
その辺をご考慮に入れて、寛大に許せる方はお読みいただけたらうれしいです!
*R18作品となりますので、ご注意下さい(後半ですが)*
R表現がある話は * 印をつけます
2/28 無事完結しました!投票してくれた方、お気に入り登録してくれた方、ありがとうございました!!
文字数 59,221
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.31
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中間管理職の俺はある日お酒を飲みすぎて溝にハマり気絶した。
目を覚ますとそこは異世界だった──!!
(注意)なりすましではニャいです (ΦωΦ)ノ
画面チェックのテスト用です~
文字数 552
最終更新日 2017.06.30
登録日 2017.05.11