七夕 小説一覧
61件
41
七夕
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
42
一年に一度の恋を
七夕の夜だけ君に会いに行く。
感想数 0
文字数 662
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
43
七夕の願いごと
あるスーパーに置いてある七夕飾り。
子どもたちやお母さん、年取ったおばあちゃんやおじいちゃんなど様々な人たちが願いごとを書いていきます。
川に短冊を流すと願いが叶うと言いますが……みんなが真剣に書いている短冊が気になって眠れなくなった笹のおはなしです。
短編です
感想数 0
文字数 3,550
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.07.06
44
七夕に逢いたくて
結衣は、長い片想いの着地点を求めて、「七夕作戦」なるものを敢行するのだが……。
※別名義でカクヨムさまにて2016年にupした作品を改稿したものです。この改稿版をカクヨムさま、小説になろうさまにも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,680
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
45
七月のスーパーマーケット
感想数 1
文字数 2,250
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02
46
七つのゆうべの星空に
拙作「白き鎧 黒き鎧」と「秋暮れて」をお読みのかた向け。BLシリーズですのでご注意を。
大学生になった佐竹と内藤。佐竹のマンションでともに暮らしている二人だったが、休日を前に佐竹の母・馨子が「数日泊めて」と帰ってきて……。
ごく短く終わる予定です。よろしかったらどうぞ~。
感想数 0
文字数 14,132
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.15
47
完 1年に1度しか会えないわたしと彼。〜お星さまにお願いをしたら、叶いました〜
1年に1度、7月7日にしか会えないわたしと婚約者のお話。
転生者のわたしの愛は、お星さまが届けてくれる。
そんな子供じみたこと誰が信じられる?
でも、本当に起こったの。
これは平凡な伯爵令嬢のわたしオリヴィア・セサールとハイスペ公爵令息エリオット・アデルバードが幸せになるまでの物語。
▫︎◇▫︎
ご生憎なお天気の七夕ですが、織姫さまと彦星さまが幸せになることを願って。
2023年7月7日
水鳥楓椛
感想数 0
文字数 4,379
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
48
☆番外編【天乃屋兄弟】天乃屋兄弟と、伝統的七夕のお話。
感想数 0
文字数 399
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
49
ごほうびシール はるんだもん‼︎
自分は泣き虫で悪い子。
だと、ずーと思いこんでた。
けれど…。
なんか 違うみたい…なんだよね。
感想数 0
文字数 12,687
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.06.28
50
星は見下ろす。
東京でエリート街道を進んでいた裕彦はあることをきっかけに長野県茅野市蓼科に移住することになった。
自身と向き合う時間を手に入れた裕彦は恋人の真姫に手紙を書くことで関係の再生を図る。
蓼科の自然に魅せられた裕彦は何を感じ、何を望むのか
感想数 2
文字数 4,983
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
51
始末に負えない七夕事変。
七夕物語って偶然出会った二人が仕事を放棄するほど互いに惹かれ合い、堕落したことに対する罰で引き裂いたのに、結局一年に一度だけ会うことを許すことになるお話ですよね。
なんだか腑に落ちない気がしませんか。
むしろ、一年に一度会うことを許すことで隠された何かがあったのではないでしょうか。
そんな疑問から生まれた、ゆるいラブコメ和風ファンタジーです。
◆出演◆
織姫(機織りの仙女)
天彦(のちに彦星と呼ばれる人)
親友・街の人(理解力のある隣人)
牛(天彦が飼っている老齢の牛。死にます)
西王母(桃園の主。仙女たちの管理人)
©霜條
Don't Repost,Don't AI Training,Don't use my work
禁止:転載・二次利用・AI学習
感想数 0
文字数 25,158
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.08.14
52
7月21日の雨4 ~曝け出した肌と夏の風~
年1回投稿の企画小説第4弾。
七夕の逢瀬から2週経ち、悶々とする織姫と彦星のオナニーを描く。
過去作の登場人物もちょびっと出てます。
(その元ネタ→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/969377798 )
第1弾→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
前回(第3弾)→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/322518294
感想数 0
文字数 13,470
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.07.21
53
宇宙の端、みたいな
#宇宙の端で待ってるあなた という下の句をいただき、作った短歌を小説にしました
「ソーダ味 ひとくちだけ、と齧りつく 宇宙の端で待ってるあなた」
部活帰り、コンビニでアイスを買い、いざ食べようというところで声をかけられる。
振り返れば中学まで一緒だった幼なじみがいた。
天の川を挟んだあいつらもこんな顔してんのかな、なんて考えて。それなら今の俺もきっと同じなのだろうと気づいてしまう。
(幼なじみBLが好きです!!)
感想数 0
文字数 1,481
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
54
7月21日の雨2 ~性具バベルと彼岸の彼方へ~
昨年投稿の一発ネタ「7月21日の雨」の続編のようなものです。
ある記念日をネタにした作品で年一企画にできればと思い、続編を書きました。内容は非常にくだらないネタエロ小説です。
↓前作「7月21日の雨」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
感想数 0
文字数 7,348
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
55
よかったら送っていきますよ
七夕が近いある暑い日
すずみさんは、アイスを食べています。
そこへ、飼い猫のにゃんぴょんがやってきてアイスをねだります。
アイスを食べてもまだ暑くて、すずみさんがソファーでダラダラしていると……
次々と珍客がやってきます。
感想数 0
文字数 12,203
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
56
7月21日の雨5 ~夢見の性感戦争~
七夕から2週間後の7月21日こと「〇ナニーの日」をテーマにした作品の5作目。
これまでのシリーズ過去作とはテイストが大幅に異なる挑戦作。
閲覧注意な要素ありのロボSF馬鹿小説です。
感想数 0
文字数 32,263
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.02.14
57
笹の葉と夜
感想数 0
文字数 2,986
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
58
黄昏に輝く君の涙痕
感想数 0
文字数 2,415
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
59
迷惑仙台萩
宮城県仙台市には「化獣(ばけもの)」と呼ばれる妖怪たちが人知れずに暮らしている。
中でも特に恐れられていたのが「こりてんみょう」と呼ばれる化獣たちだった。
その内の一匹、八木山萩太郎は術の才能に恵まれたお陰で周囲から天才と持て囃され、すっかりのぼせ上がっていた。
ひょんなことから家を出て、掟にも家訓にも縛られない自由気ままで面白おかしい毎日を過ごしていた。
そんな中、萩太郎は仙台の大学に通う一人の大学生と知り合う。
屋根付きの部屋に上げてくれるばかりか、タダ飯とタダ酒を出してくれる彼をすっかり気に入り、萩太郎はその部屋に入り浸るようになっていたのだが。。。
感想数 0
文字数 100,166
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.11.28
60
七夕の奇跡
感想数 0
文字数 5,062
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
61
愛しくて
織姫のおはなし
感想数 0
文字数 3,072
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.12
61件