羞恥 小説一覧
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『逃げられない特待生寮 ~完璧な淑女を創る過酷な折檻~』
伝統ある有名女子大学の中に存在する、限られたエリートのみが入寮を許される特別寮「白鳥館」。そこは完璧な淑女を育成する憧れの場所……というのは表の顔に過ぎなかった。
貧しい家庭から特待生として入寮した主人公を待っていたのは、冷酷なお局寮母が支配する絶対的な規律と、過酷な折檻の洗礼だった。折檻を拒否すれば退学という逃げ場のない状況下で、彼女は理不尽な罰を強制される。
激痛と究極の羞恥に心身を砕かれ、絶望する主人公。だが、そんな彼女に優しく手を差し伸べてくれたのは、誰よりも美しく優秀な先輩だった。
「私がずっと手をつないでてあげるから……」
極限の恐怖と痛みの中で与えられる、お姉様からの深い慈愛と甘やかし。過酷な罰の恐怖に怯えながらも、主人公は優しく美しい寮長に心酔し、抗えない共依存の沼へと深く沈んでいく。
逃げ場のない純白の檻の中で交わされる、冷徹な罰と甘い微熱。理不尽な規律に縛られた少女たちが堕ちていく
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エロバラエティ企画!破廉恥ミッションをクリアして豪華賞品をゲットせよ!
幼馴染みな二人組アイドルユニット「雷神」の雷斗と風磨。クールとツンデレのキャラで押し出しているが、それが二人の素である。そんな両片想いの彼等が挑戦するのは、ミッションを5回クリアすると豪華な商品が貰える裏番組企画。果たして彼等はクリアすることが出来るのか──。
攻め:雷斗
黒髪黒目、さらさらショート。
クール系なむっつりすけべ。
風磨のことが大好きだが、告白するまでの勇気がない。
カメラフォルダには風磨の隠し撮りがいっぱい。
受け:風磨
茶髪茶目、猫毛。
ツンデレ。
雷斗のことが昔から大好きだけど素直になれない。
小さい頃にお漏らししたところを雷斗に見られ、性癖が傾く。
タイトル通りのらぶざまエロコメネタです!(常識改変風味)
何が来ても美味しく食べる方向けです。
匂わせ程度ですが、別作品とほんの少しだけ繋がりがあります。
83
男子体操部#04 白昼の公開演技
白昼のテラスで、陽光に晒された逞しい先輩の体が、後輩たちの手に委ねられる――四つん這いの尻肉を広げ、熱い陰茎がバージンアナルを抉る。風に飛ぶ喘ぎと精液の匂い、水泳部員の視線が背徳を煽る中、公開セックスの悦楽が連鎖する。器械体操部の絆は、こんな過激な「儀式」で頂点に達する。
新年早々、バイトで遅れた器械体操部員・佑司が駆けつけた居酒屋の個室。すでに先輩・韮川の膝に跨がった後輩・坂口が、テーブルの下で密やかな膝上ファックに喘いでいた。太い陰茎がアナルのぬめりを掻き回し、店員の足音が迫るスリル。佑司は目隠し役を強いられながら、坂口の陰茎を口に含み、熱い精液を飲み干す。スマホが全てを記録する中、互いの手が股間に伸び、自慰の輪が広がる――店員の突然の入室に、全員の体が凍りつく。
3月、卒業を控えた練習後。引退する韮川と松谷を送る「特別な儀式」が、体育館脇のテラスで始まる。坂口の豆だらけの手が韮川の腹筋をなぞり、片岡の掌が陰嚢を揉む。松谷のローション指が韮川のバージンアナルをほぐし、佑司のピンク陰茎が熱く沈む。四つん這いの韮川が喘ぐ姿を、高瀬の巨根が口に塞ぎ、坂口の尻肉がまたがる。屋内プールから覗く見知らぬ視線、複数のスマホのレンズに捉えられる中、精液の脈動が次々と爆発。恥辱が快楽に変わる瞬間――ノンケの好奇心が、男たちの肉体に溺れていく。
男子体操部シリーズ第4弾。汗と精液の熱気が、白昼の開放感で爆発する。あなたも、この公開演技を鑑賞しませんか。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第4作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」「羞恥のシャッター」もぜひ!】
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「カントボーイ化した元王様の変態回顧録」
あらすじ:国と国が領土を巡って熾烈な争いを繰り広げているファンタジーの世界。
オーマン国の王、ジョルジュは敵国に捕らえられてしまいカントボーイになる魔法をかけられてしまう。
捕虜となった彼は敵国の民全員に奉仕しなければならないのであった。
※これでもかと思うくらいエロさを追求した作品となっております。汚喘ぎ、変態プレイ等苦手な方は注意してください。
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学園の王子様が裏ではメスな件
学園の王子様の裏の顔、、、
みんなには秘密の姿。
86
脱ぎたがりの少女
裸を見てほしいけど、見てほしくない。
そんな女の子が露出に目覚める短編集です。
過激なものが多めです。
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嘘因習村
完結しました。ありがとうございました!
いいねやお気に入りにしてくれてありがとうございます!
以下導入部分です
家庭環境が劣悪で家出をした主人公【蒼井 優斗(あおい ゆうと)】が辿り着いた先は水無月村と呼ばれる所だった。
ここには、厳しい【しきたり】があるらしく…
行き場のない優斗は、村を追い出されないため、しきたりを守らなくてはいけない。
だが、そのしきたりは…えっちなものだった
88
アブノーマル・ラブ〜五つ子に囲われる俺〜
6Pから始まる性癖エロコメアラカルト。
性格がまるで違う五つ子から、あれこれえっちなことをされちゃう主人公。ストーリー控えめ、エロ重視、長さはまちまちで参ります。801はファンタジー。
全20話、完結済みです。
過去に書いた話を改変しています。
(一次創作兼性癖用のTwitterを始めました!とりとめもなくのんびり呟いてます)
89
生徒との1年間
前作「先生との1年間」の次の1年間を書いていきます。
前作では生徒からの視点でしたが、こちらは先生側の視点で書いていきます。
弓道部顧問の立成は、生徒の筒井から1年間の愛のある?セクハラを受け続けた結果、筒井と定期的に肉体関係を持つようになってしまう。
男と関係を持つことなんて想像もしていなかった立成だが、筒井からのからかいやスキンシップでいちいち昂ってしまい・・・
※一部、スカトロ表現が出てくることがあります。
※主人公がノンケという設定の都合上、女性との関係性に関する描写や女性に欲情するような描写があります。
※タイトルが「生徒との」としていますが、生徒以外との絡みもあります。
90
魔王と一緒に壺に封印されました
勇者ミコトと魔王ザファール。 彼らの戦いは、腐った女神によって中断された。 封印の壺に封じ込められた二人が、外に出るための方法はただ一つ。女神が出す試練をクリアすること。
『それじゃあブチュッとキスをしてくださいますこと?』
「嫌だ!」
「断る!」
果たして勇者と魔王は女神の試練()を無事に終えることができるのか──。
腐女神による○○しないと出られない部屋ならぬ出られない壺です。ファンタジーなので好き勝手にすけべに書いてます♡
人外要素はとっても薄味。
短編集から独立させました。
何でも美味しく食べる方向けです!
91
『バレーボール部エースの彼女が、管理人の彼氏に屈服させられる夜』
【あらすじ】 大学女子バレーボールチームのエース・はるか(20)は コート上では凛々しく活躍する彼女だが、私生活では恋人兼トレーナーである直樹によって、食事から排泄に至るまで徹底的に「管理」されていた。
ある日、ストレスからの暴飲暴食と、それに伴う頑固な便秘を隠すため、はるかは検量で嘘の申告をしてしまう。 しかし、管理のプロである直樹の目を欺くことはできなかった。 パンパンに張り詰めた下腹部を見抜かれた彼女は、自宅の一室にある無機質な「管理室」へと連行される。
「自己管理の怠慢だ。……その詰まった腹の中身、私が全て清算させてやる」
冷徹な「医師」と化した彼氏による、屈辱的な触診、大量の薬液注入、そして限界ギリギリの我慢責め。 プライドの高いエースが、銀色のバケツの上で涙ながらに全てを曝け出すまでの、ある一夜の「治療」記録。
92
そのタクシー、下り方面
深夜、都心から郊外へ向かう「下り方面」のタクシー。
だが、その言葉が意味するのは、道のりだけではなかった。
それは、乗り込んでしまった者の尊厳が、奈落の底へと「下って」いく、一方通行の旅路である。
運転席に座るのは、物静かな男、小田切。彼は親切を装って菓子や飲み物を差し出す。しかし、そこに仕掛けられているのは、女たちの心と体を内側から破壊する薬物だった。
彼の目的は金ではない。乗客である女性たちが、抗いがたい生理現象に屈し、心身ともに穢されていく姿を愉しむことだ。
逃げ場のない動く密室で、彼女たちのプライドは崩れ落ちていく。助けを求める声は届かず、尊厳は汚され、ただひたすらに「下って」いく。ダッシュボードのドライブレコーダーは、その屈辱の一部始終を無機質に記録し続ける。
なぜ彼女たちは、警察に訴え出ることができなかったのか?
その答えは、あまりにも屈辱的な体験の記録の中にある。
本作は、被害女性それぞれの視点から、悪夢の一夜を克明に描くオムニバス形式のフィクションである。犯行は回を追うごとに、より巧妙に、より残酷にエスカレートし、被害者の「下り」方もまた、多様な絶望を見せる。
そして時折挟まれる、犯人・小田切の歪んだ独白。彼は自らの犯行を反芻し、倒錯した愉悦の中で次なる獲物と更なる深みへと突き落とす方法を模索する。
そのタクシーは、いつものように、ただ「下り方面」へと走っていく。
あなたは、この静かなる地獄への旅の目撃者となる。
※「ノクターンノベルズ」「PIXIV」「ハーメルン」でも掲載中
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【女性向けR18】幼なじみにセルフ脱毛で際どい部分に光を当ててもらっています
彼氏から布面積の小さな水着をプレゼントされました。
夏になったらその水着でプールか海に行こうと言われています。
まだ春なのでセルフ脱毛を頑張ります!
そんな中、脱毛器の眩しいフラッシュを何事かと思った隣の家に住む幼なじみの陽介が、脱毛中のミクの前に登場!
なんと陽介は脱毛を手伝ってくれることになりました。
抵抗はあったものの順調に脱毛が進み、今日で脱毛のお手伝いは4回目です!
【作品要素】
・エロ=⭐︎⭐︎⭐︎
・恋愛=⭐︎⭐︎⭐︎
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ラグビー部副将の歪んだ愛
ラグビー部主将の屈辱のspinout story。
強豪社会人チームの副将の健太はラグビーエリートだ。移籍してきた高梨勇次により、健太のラグビー人生は狂い始め、歪んだ愛が暴走する、、、
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お仕置き日記
主人公川上健志が、お仕置きを受ける物語
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1日休んだだけなのに
厳しい校則により、全校生徒が「白ブリーフ」を強制される中学校。風邪をひいて保健室を訪れた主人公を待っていたのは、美しくも恐ろしい女教師たちによる、地獄のような「お仕置き」でした。クラスメイトの女子に見られながら白ブリーフ姿にされる羞恥プレイや、先生の膝の上で何度も繰り返されるお尻ペンペン……。プライドをズタズタにされ、心も体も屈服していく背徳の物語。R18です。SMに理解のない方と良い子のみなさんは、ご遠慮ください。
挿絵(自分で描いたものにAIで修正したもの)を入れました。閲覧注意。
pixivにも投稿中
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境界線の向こう側 ~配信中の銀色の聖女を、俺だけが穢す~
フリープログラマーの天峰零は、人気VTuber・ルミナ・ステラの清楚で神聖なアバターに強く魅了される。
銀髪の聖女のようなその姿に、零はこれまで感じたことのない強烈な独占欲と支配欲を抱く。
彼が持つ特殊能力「境界潜航」を使って、ルミナの仮想空間に侵入した瞬間から、すべてが変わった。
最初は髪を撫で、肩を抱くだけの軽い干渉だった。
しかし能力は次第に進化し、アバターへの刺激が中の人・星野光莉の現実の肉体に同期するようになる。
配信中という絶対的な制約の中で、光莉は誰にも助けを求められず、身体を弄ばれ、犯されていく。
清楚で真面目な彼女のプライドは、少しずつ、しかし確実に崩れ落ち——。
銀色の聖女と黒髪の少女。
二つの存在の境界が溶け合い、零の冷徹な支配の下で、彼女たちは徐々に「俺だけのもの」へと変わっていく。
「俺だけが、お前を穢す」
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生徒会長なら生徒の言うこと何でも聞いてくれるよね?
次期生徒会長に就任した神奈みずきは、生徒会の引き継ぎ作業のため生徒会室へと向かう。
だがそこで見た光景は、淫らに入り乱れる女子生徒たちの姿。
みずきは今まで自分が知ることのなかった生徒会の裏の姿を、その体に刻まれる事になる。
Fantiaで本作のおまけエピソード等投稿中です。
よかったらどーぞ。
https://fantia.jp/fanclubs/30630
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先生との1年間
高校2年生の男子と、顧問として着任した先生(男)のふわふわしたような小説。
先生をノンケとして好きになる話。
弓道部の筒井は、2年の4月に、新しい顧問である立成先生と出会う。
部活の同期がいないため、自然と先生と仲が良くなる筒井。
ゲイの筒井は、最初はガタイがいい先生を、調子に乗ってあれこれとイタズラしてからかう。
大人なのに、いつもそれで羞恥してしまう立成先生。
特段イケメンというわけではないけど、時間を共に過ごすうちに先生のことを好きになってしまう。
そんな気持ちとは裏腹に、立成先生への性的イタズラはより激しくなっていき・・・
完結済み。
この作品の続編?のようなものとして、「生徒との1年間」を掲載しています。
※一部、微スカトロ表現が出てくることがあります。
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【R18】美少女を寝取っているつもりが俺が寝取られていた件
「私を抱いてほしいんです」……、そう声を掛けて来た美少女には恋人がいると言う。成り行きでその日のうちに寝取りプレイをしてしまった俺だが……。
◇◇◇
誰から誰が寝取り、誰から誰が寝取られるのか。謎の美少女・妾になる予定の使用人・忘れていた許嫁。主人公にとって都合の良い展開は、そのままハッピーエンドへ向かうのか……?
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男子体操部#02 熱いマッサージ
大学祭の模擬店「リラックスサロン」。鍛え抜かれた男子体操部員たちは、全裸になって先輩に「熱いマッサージ」を提供するーー。
使い捨てシーツの寝台が並ぶブースに、柑橘系のローションの香りが漂い、陽光がカーテンの隙間から差し込む。3年生の真邊佑司は、汗ばんだTシャツ姿で2年生の高瀬恒征や坂口太河たちとの軽口に笑う。店内は客の男子学生たちで賑わうが、佑司のブースには客が来ない。そんな時、インカレを終えて引退した4年生、韮川悠人と松谷貴晃が入店。懐かしい空気に部員たちの目が輝く。韮川は佑司のブースへ、松谷は高瀬のブースへ。カーテンを閉め、BGMのピアノが流れる中、リラクゼーションが始まる。佑司の指が韮川の肩に沈むと、硬い筋肉の溝から汗の塩辛い匂いが立ち上り、インカレの夜――旅館での罰ゲームがエスカレートした熱い記憶がフラッシュバックする。韮川の息が乱れ、「もっと深く押せよ」と囁く。隣のブースから松谷の「んっ、そこいいよ」という声が漏れ、坂口のサポートが入る中、空気が熱を帯びる。ローションのぬるぬるとした感触が肌を滑り、肩から背中、腰へ。短パンの裾を掠め、内ももの膨らみに触れると、韮川の体がビクッと反応。坂口の提案で「スペシャル前立腺ケア」が始まり、全裸の韮川の太い陰茎が露わになる。佑司の指がアナルに沈み、前立腺を押す感触に、韮川の16cmの陰茎が脈打つ。「佑司、そこだ……ヤバいぞ」と喘ぎ、坂口の唇がそれを包む。隣のブースでも部内一の巨根の持ち主・高瀬の手技が松谷を刺激し、喘ぎが重なる。順番待ちの客の声が廊下から聞こえる中、グチュグチュの水音がスリルを煽る。エスカレートは止まらず、全員が全裸に。佑司の色白の体が陽光に晒され、12cmの陰茎が硬くなる中、韮川の舌が佑司の乳首を這い、熱いキスが交わされる。15cmの上反り陰茎の持ち主・坂口は、韮川の太マラを扱き、佑司をサポートする。高瀬のブースから「恒征、ふざけんな……んっ、そこ!」という声が聞こえ、佑司の心は好奇心と羞恥でざわつく。「男の体なのに……なんでこんなに疼くんだよ」。反対隣りのブースから客の笑いが漏れる中、フェラチオの水音、アナルファックの快感で漏れる喘ぎ声がBGMに混ざって部屋に響く。ノンケの佑司は、松谷の16cmの陰茎をフェラし、指で前立腺を刺激されながら、バージンアナルを3本の指でほぐされる。「先輩の指の動きでビクビク……恥ずかしいのに、チンポから汁が」。ブースの薄いカーテンを隔てた日常の喧騒が、秘密の熱気を煽り立てる。インカレの夜から続く、学園祭の熱いマッサージ――それは、汗とローションの渦の中で、ノンケの限界を試す禁断の誘惑として、佑司の胸をざわつかせていた。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【シリーズ第1作「男子体操部 深夜の団体戦」の続編です。】
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アラサーリーマン・遠藤晃太郎の週末合法露出禄
男たちの視線が、俺の尻に突き刺さる。
蛍光イエローのサイクルジャージ。股間は異様に盛り上がり、乳首が透けそうなほど薄いメッシュ生地。自転車は持っていない。それでも俺は、堂々と床屋の椅子に座る。
「恥ずかしくねーのか?」
店主の問いに、俺は答える。
だが、その下で俺が勃起していることは、誰にも言わない。
遠藤晃太郎、29歳。会社では「コンプラの鬼」と恐れられる真面目な主任。だが週末の夜、彼は法の抜け穴を縫って「合法的に」肌を晒す露出狂へと変貌する。
全ては計算。全ては合法。
見られる羞恥と、バレない全能感。その狭間で、彼は今日も果てる。
だが、完璧な計画は、いつか必ず崩れる。
遠藤を待ち受けるのは、破滅か、それとも——。
pixivにて連載している作品の転載です。pixiv版の方が更新早いです。
103
晒される痴態
とある森で少年は催眠術を使うフードの男に出会い、様々なエロいことを命令され、恥ずかしい思いをさせられます
全5話になります
一応、ハッピーエンドです
104
絶頂快楽ランド
口は悪いけど根は優しい攻め×快楽に弱いクーデレ系受け
日本に似た異世界にて。とある遊園地にやってきたシリウスとベガ。けれどもそこのアトラクションは、一癖も二癖もあるえっちなものばかりだった──。
攻め:ベガ。黒髪短髪、紫の瞳。
受け:シリウス。翠髪長髪、はしばみ色の瞳。
過去に書いた話を改変しました。
表紙はフリー素材をお借りしています。
105
中学生悠がいろんな恥ずかしいお仕置きされる話。
悠のお仕置き話。エロ注意。
中学生男子が、いろんなところでいろんな人にお仕置きされちゃう。
【この作品はフィクションであり、現実では法律違反になる内容も含まれています。現実で同じような行動をされないようにお願いします。また、作者は責任を持ちません】
106
下着モデル撮影
読み切り作品です
結城蒼太は学校の帰宅途中に青年から話しかけられる。内容は少年用下着の撮影モデルになって欲しいとの事だった。恥ずかしいので、断ろうとするが、報酬に釣られて、引き受けてしまう。恥ずかしがりながらも渡されたトランクスやボクサーパンツに履き替え撮影を繰り返す。だが、どんどんパンツの布面積が少なくなっていく気がする。流石にこれ以上は…と抵抗するが、青年の必死の説得で撮影を続けてしまう。蒼太はさらに恥ずかしい写真を撮られてしまい、何かに目覚めていってしまう。
107
性癖とかいろいろ
ただ性癖の短編詰め合わせ
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『鉄壁の経理主任・江利さんは、裏垢5万人の露出レイヤー。~無能な部下に正体バレして、放課後の教室で「身体管理」の被写体に堕とされるまで~』
【あらすじ】
商社の経理部で「鉄の女」と恐れられる江利。彼女は有能すぎるがゆえに周囲を厳しく律し、部下の佐藤に対しても、その仕事の甘さを冷徹に指摘し続けていた。
しかし、彼女には誰にも言えない秘密があった。それは、週末になると露出度の高い衣装を纏い、数万人のフォロワーを抱える人気コスプレイヤー「ERI」として活動すること。平日の抑圧されたストレスを、カメラのフラッシュを浴びることで発散していたのだ。
そんなある週末、イベント会場の片隅で、江利は最悪の人物と遭遇する。それは、昨日まで自分が「無能」だと罵っていた部下、佐藤だった。
佐藤が突きつけたのは、彼女の素顔を完璧に捉えた証拠写真。 「会社にバラされたくなければ、僕の専属モデルになってください」
連れて行かれたのは、誰もいない放課後の教室スタジオ。 そこで佐藤が命じた「撮影条件」は、理性を破壊するほど過酷な**『物理的な管理』**だった。 プライドをズタズタにされながらも、江利は今まで感じたことのない解放感と、佐藤の歪んだ優しさに気づき始め――。
これは、孤独な完璧主義者が、秘密を共有する「共犯者」を得て、真の幸福を掴むまでの物語。
登場人物紹介
江利(えり) / 26歳
表の顔: 経理部。冷徹なまでに正確な仕事をこなす。規律に厳しく、部下のミスには一切の妥協を許さないため「鉄の女」と陰口を叩かれている。
裏の顔: 人気コスプレイヤー「ERI」。承認欲求が強く、露出の多い衣装を好むが、会社バレだけは死ぬほど恐れている。
性格: 完璧主義で孤独。本当は誰かに頼り、甘えたいという欲求を心の奥底に封じ込めている。
佐藤(さとう) / 24歳
表の顔: 経理部の若手社員。江利の直属の部下。仕事が遅く、細かいミスを繰り返しては江利に叱責されている「ダメな部下」。
裏の顔: 実は「ERI」の熱心なファンであり、一眼レフを操る敏腕カメラマン。江利の正体にいち早く気づき、彼女を「救う」ための計画を練っていた。
性格: 普段はおどおどしているが、カメラを握ると(あるいは江利を追い詰めると)冷静沈着で支配的な一面を見せる。江利のストレスを「お仕置き」によってデトックスしようとする。
109
淫魔の呪いで女体化した僕がおもらしなんてするわけがない!
淫魔によって女体化の呪いをかけられてしまったグレイ。その上、副作用でどんどん尿意が溜まってしまうおまけ付き。呪いを解くためには、とあるダンジョンの最下層までたどり着かなければならない。
小さい頃からの腐れ縁である戦士のコルクと魔術師のメイズと共に、ダンジョンに潜ることになったのだが、果たして無事に呪いを解くことが出来るのか──。
診断メーカーよりお題をお借りしました、小スカ特化エロトラップダンジョンネタです。
本当なら尿意%が上がっていって漏らす〜みたいな流れですが、%要素も開発度もなくして、もれなく漏らしてます。私の嗜好のままにお題以外の要素も入れつつ書き連ねました。
過去の話を改変しています。
小スカ/後天性女体化/潮吹き/玩具/♡喘ぎ/濁点喘ぎ/クリ責め/乳首責め/電流責め/媚薬/羞恥/催眠/母乳/スパンキング/コスプレ(?)/自慰/二穴責め/淫語etc
色々抜き出したものの、書き損ねてるものもあるかもしれません。
何が来ても大丈夫な方のみどうぞです!
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最新ゲーム機に魅せられて
最新ゲーム機の抽選会に来ていた律だったが、抽選は外れてしまう。落ち込んで帰宅していた所、配信者を名乗る大人の男性3人組に声をかけられる
「最新ゲーム機」が欲しかったら、俺たちとゲームして勝てたらプレゼントという企画に参加しないかと持ちかけられる
律はそれに戸惑いながらも誘惑には勝てず、ついて行ってしまう
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凪と稚児祭
歴史ある古刹・龍泉寺。周囲を豊かな緑に囲まれたその寺には、年に一度、地域を挙げた盛大なお祭りが伝わっている。しかし、近所に住む二十歳の青年・凪(なぎ)は、その祭りの本当の姿を何も知らなかった。 肩まで伸びた艶やかな髪と、華奢で細身の体格。中性的な顔立ちのせいで、初対面の者からは決まって女性と間違えられる。そんな凪が、手伝いのために龍泉寺を訪れたことから、彼の運命は大きく狂い始めることになる。
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ハメられたサラリーマン
中村将太は名門の社会人クラブチーム所属のアメフト選手た。サラリーマンとしても選手としても活躍している。だが、ある出来事で人生が狂い始める。
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【R18】花嫁引渡しの儀
レーヴル王国とラング王国。
隣接する二つの国は、長きにわたる戦いで疲弊していた。
そんな二国の未来を憂えた今代の王たちは、争いの歴史に終止符を打つために、和平を結ぶことを決意。
和平を結ぶにあたって両国は、互いに王族から無垢な姫を一名選び、花嫁として相手国へと嫁がせることにした。
そしてレーヴル王国から選出された姫というのが、王女であるルナール・レーヴルだ。
花嫁は国境を越えた瞬間に、身も心も相手国のものになる。
そのためには、自国の物は髪留めひとつ、糸屑ひとつたりとも持ち込んではいけないというのがきまりだった。
ルナールは「花嫁引渡しの儀」に臨むため、その裸体を皆の前に晒す。
ノクターンノベルズにも投稿しています。
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白バイ隊員への強淫
浅野拓哉は28歳の白バイ隊員だ。バイクを乗り回し、日々任務を遂行している。白いヘルメットとスカイブルーの制服が奮い立たせるは、仕事への情熱だけのはずたった、、、
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文系少女の青春の裏側は我慢できずにおもらし?
タイトル通りの内容・タグ注意
※ちょっと見出し詐欺になったので修正しました
この世界の住民は基本的に優しいので変な人は出てきません
本を読んでいるか、部活で絵を描いている所をよく目撃されて陰で文系少女と呼ばれている音無由香。そんな彼女の最近の悩みは、ふとした拍子におしっこが出たり、おしっこの我慢ができないこと。なんとか誰にもバレずに過ごしたいが…
Pixivとノクターンにも同名で上がっています。
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『悦楽の蒐集(コレクション) — 完墜の10日間 —』飼育11〜20日目
主人公:東條(とうじょう)
58歳。漆黒の髪に銀髪が混じる、隙のない身なりの資産家。冷徹な観察眼と、女の体を「楽器」のように扱う指先のテクニックを持つ。
ヒロイン:美織(みおり)
24歳。溢れんばかりのFカップを誇る、柔らかくしなやかな肢体の持ち主。東條に「飼育」され、その超常的な快楽に抗えなくなっていく。
117
追放された元勇者はおちんぽをハメられて幸せな家庭を築きます
魔王城の手前まで辿り着いた、勇者アギトと仲間達。だが、新しい勇者の登場で、アギトは村に帰されてしまう。やけになって酒を飲んでいたところに、とある美丈夫が現れて──。
そんな感じの頭からっぽ系ゆるゆるファンタジーです♡
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【R18】「エロバラエティー 新人アナウンサー雨宮涙子の災難」
報道希望だった美人アナウンサー雨宮涙子(22歳)は、可愛くておっぱいがでかいからという理由でバラエティー部門に配属されてしまう。
不遇な環境ながらも、アナウンサーとして頑張っていつかは夢の報道アナウンサーになろうと夢見る涙子であったが……。
昭和99年、テレビで昔の昭和より更に強烈なエロが許された架空の歴史ファンタジーの話です。
119
スーパーヒーロー屈辱
スーパーヒーローガイアvs悪の軍団コブラ。謎のスプレーでガイアは人間並みのパワーに落とされ、一人の雄として堕とされていく、、、
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男子体操部#13 欲望のエキシビション
エリート大学院生アスリートが、自らの意思で理性の防波堤を決壊させ、世界中に向けてその「昂り」を公開するーー。
大学院でのスポーツ生化学の研究、インカレ団体総合2位という輝かしい実績、そしてアンダーウェアモデルとしての完璧な肉体美。片岡浩平は、誰もが羨む「文武両道のエリート」そのものだった。しかし、彼には隠された「武器」があった。それは、モデル活動でも称賛を浴びる、勃起時に17センチに達する上反りのペニスだ。
ある日、彼のもとに持ち込まれたのは、実名・顔出しを条件に、カメラの前で本能のままに乱れる姿を配信する過激なネット配信番組『THE REAL PRIDE』への出演依頼だった。トップアスリートや若手俳優らが、名誉や地位を捨てて、カメラの前に痴態を晒す話題の番組だ。最初は一笑に付した片岡だったが、現役のトップ競輪選手が、その強靭な肉体を汗と精液で汚しながら絶叫する衝撃的な映像を目の当たりにした瞬間、彼の中に眠っていた「雄」としての本能が激しく疼き始める。
ジャージを突き破らんばかりに硬化した17センチの熱量を、もはや抑えることはできない。
モデルとして「魅せる」ことには慣れている彼が、今度はその肉体を「使う」姿を全世界へと解き放つ。理知的な大学院生の仮面が、剥き出しの欲情によって崩壊していく快感。トップアスリートならではの凄まじい心肺機能と爆発的な筋力が、ただ「射精」という一点のためだけに注ぎ込まれる。その光景は、もはや卑猥という言葉すら通り越し、眩しいほどの生命力に満ち溢れた「究極のエキシビション」へと昇華していく。
ノンケ体育会男子の底抜けの性欲が、一切の恥じらいを捨てて明るく爆発する。これまでの「男子体操部シリーズ」の歴史を塗り替える、最もスキャンダラスで、最も熱狂的な一夜。理性を脱ぎ捨てた片岡浩平があなたに贈る最高のギフト!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第13作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】