子ども 小説一覧

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ニャン太は小さな僕の夢を見る

僕が飼っているネコのニャン太。 僕とニャン太は小さい頃からずーっと一緒。 寝る時も、ご飯の時も、遊ぶ時も、ずっとずっと一緒。 でも、ネコのニャン太は僕よりも歳をとるのが早い。
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,175 最終更新日 2021.08.30 登録日 2021.08.30
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おがさんのノート

おがさんのノート
記事投稿サイト「note」でも紹介しています。 発達支援で得たお子さんとの関わりの技術、知識、考え方を記事としてまとめて投稿しています 子育てや、人と関わることへの応用にもつながります。 時事問題に対しても考え方もまとめているので、毎日の少しの時間にちょっと読んでいただくと、きっと有意義な時間になりますよ(´・ω・`) 合わせて、「おがさん」として絵本作家としても活動しています。絵本ひろばやHPにて活動しているので、ぜひ見に来てくださいね。 女性向けとしてますが、女性、男性どちらでに興味があればだれでも見て下さい
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 65,804 最終更新日 2024.01.04 登録日 2022.12.01
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今宵は遣らずの雨

今宵は遣らずの雨
★第7回歴史・時代小説大賞 奨励賞受賞★ 小夜里は代々、安芸広島藩で藩主に文書を管理する者として仕える「右筆」の御役目を担った武家に生まれた。 十七のときに、かなりの家柄へいったんは嫁いだが、二十二で子ができぬゆえに離縁されてしまう。 婚家から出戻ったばかりの小夜里は、急逝した父の遺した「手習所」の跡を継いだ。 ある雨の降る夜、小夜里は手習所の軒先で雨宿りをする一人の男と出逢う。 それは……「運命の出逢い」だった。 ※歴史上の人物が登場しますがすべてフィクションです。
歴史・時代 完結 長編 R18
感想数 2 文字数 72,123 最終更新日 2021.06.20 登録日 2021.05.01
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100円の愛情

100円の愛情
ママとお兄ちゃんは私を置いて出ていってしまった。その日からパパはママにしていたように私を殴るようになった。 ずっとこんな日が続くのかな。 そう思いながら過ごしていたある日、机の上にあるはずの無い百円玉を見つけて。
ミステリー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 7,909 最終更新日 2021.06.10 登録日 2021.06.04
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毎日更新しそうなしなさそうな、どうでも良いような良くないような、そんな日記みたいなもの

 日々の生活の中で思ったこと、気づいたこと、考えたこと、思い出したこと、描いた絵の紹介など、脈絡なく垂れ流していく日記みたいなものです。 ご興味のおありな方は(いるのか……?)覗いてみてください。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 22,378 最終更新日 2023.03.13 登録日 2022.06.17
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魔法少女になったら人生変わった。〜君は僕の宝物、だなんて、言わないけどな〜

マンガや映画でしか起こりえない事態が、恵比寿宝の前に起こった。 落っこちて来た魔法少女との出会い。 それが、悲劇とーーそれ以上の物語の始まりだった。 「俺が、願ったのはこんなことなんかじゃない!」 早口言葉で流れ星に願うときは気をつけて。 願いは叶うのだから。 「ねぇ、僕の代わりに魔法少女になってよ」 この言葉に恵比寿の親友、三好大樹も巻き込まれ魔法少女にならされてしまう。 彼は異星人が好む 体臭(フェロモン)の持ち主でもあった。
BL 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 165,100 最終更新日 2020.11.24 登録日 2020.10.05
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ナツとシノ

ナツとシノ
「なあ、あたしら、姉弟にならないか」そう言った夜の片隅で、ふたりの幼い奴隷は姉弟となった。人から家畜に成り下がり、外れない首輪を巻いたナツとシノは、小さな手を繋ぎ合い、命を求めて逃亡を企てる。男勝りな少女と、言葉を話せない少年。傷つき、奪われ、自由を求め裸足で駆け、そうして、ふたりが最後に見つけた美しいもの。涙が溢れるほどに煌く輝き。幸福を求め歩き続ける彼らの道程を、ここに語る。
大衆娯楽 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 77,281 最終更新日 2022.07.30 登録日 2022.06.24
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でろでろに甘やかして、俺なしではいられなくしたい

でろでろに甘やかして、俺なしではいられなくしたい
僕、ノエル・ビルヘンはカーレント殿下から愛人にならないかと誘われた、その誘いを僕は断ったのだが、そうしたら僕は実家から誘拐された。
恋愛 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 25,330 最終更新日 2025.07.20 登録日 2025.07.16
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日常

日常
外は色鮮やかな花々から春の匂いがする頃。京都市内にある11階建てのマンションの一室から今日も怒鳴り声が聞こえる。 親:「なんやこれは!汚ったない部屋やのぉ!はよ片付けろ!金食い虫が!」 当たり前のように見て見ぬふりをする大人達。 これは私が幼少期からリアルに起こっていた毎日を、私の目線から書いた話。 私は3姉妹の2つ上と5つ上の姉がいる末っ子に産まれた。1番上の姉【M】はレッド症候群(身体障害者)で1人では私生活は送ることが出来ない。その為、私は2つ上の姉【J】と日々協力し合い生きてきた。 私達は母から身体的、精神的苦痛を与えられた日々を生きた。それでも、私はたった1人の母に愛されたいとただ願い、母にとっての良い子(言いなり)になり続けた。 そんな一方通行な愛は私達に注がれることはなかった。 そんな先の見えない、繰り返しの毎日を必死に生きていく。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,085 最終更新日 2019.09.28 登録日 2019.09.28
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