児童書・童話・絵本 小説一覧

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魔法にかかったレンズの曇り

勇太はメガネをかけて、杖を振って、カッコイイ魔法つかいに? とくべつな力で、見えるようになったものは何でしょう。そのかわりに、大切なものをなくさないようにね。 ※400~500文字前後の全8話で完結です。 ※イラストは絵師さんが描いてくれたところから、更新していきます。まずは、たくさんの物語をアップしたいので粗いイラストはご容赦くださいませ。
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完結《フラワーランド》ありちゃんとなぞなぞ No.2

なぞなぞ、第二弾!! 今日もみんなで考えよう! 毎日。一問出せたらいいなと思います。 僕の都合で絵は後からですが、イラストいれたら、近況報告でお伝えしますね! 柔らか頭目指すぞー! 表紙のイラストは「てんとうむしぱん」さんです。
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銀河ラボのレイ

月うさぎがぴょんと跳ねる月面に、銀河ラボはある。 そこに住むレイ博士は、いるはずのない人間の子どもを見つけてしまう。 子どもは、いったい何者なのか? 子どもは、博士になにをもたらす者なのか。 博士が子どもと銀河ラボで過ごした、わずかな時間、「生きること、死ぬこと、生まれること」を二人は知る。 素敵な表紙絵は惑星ハーブティ様です。
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星、満ちる

物語を描き続けるミチル。それには訳があった。ある日吐血し、物語が書けなくなる。愛と悲惨と涙の感動劇。お気に入り登録お願いします!
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小さな国の王子と終わらない戦争

この世界のどこかに、小さな国がありました。 まだ出来たばかりのその国は、隣国との縄張り争いが続き、戦争が耐えませんでした。 この国の王様はとても負けず嫌いで、国のため、自分のために好んで戦争をしました。 やがて王様は結婚をして、1人の男の子を授かりました。 しかし、王子が生まれても、王様は戦争ばかり行いました。 小さな国は少しずつ発展しましたが、王様と家族の間には、深い溝ができるのでした。
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さざ波のようにくりかえしくりかえし。-おとなの目で読むこどもの本ー

こどもの頃、お気に入りの本を何度も何度も読み返すのが好きでした。 寄せては返す波の様に思い出しては想像して脳内で何度も咀嚼し、味わい続けたように思います。 そんな私が新しく出会った本、思い出した本、大人になってから良さに気づいた本。 それらをつたないながらも紹介したいと思います。 ※ブログ『太陽の東、それから月の西』の過去記事をエッセイ用に修正してお届けします。  他サイトにも掲載中。
7

サンタクロースとシャボン玉

 クリスマスの日、サンタクロースがプレゼントを配っていると、頼みの星明かりが消えてしまい……。
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ぼくのパパはさんたくろすう

ぼくのパパは、サンタクロース パパは『プレゼント準備課』のお仕事をしている 『プレゼント準備課』ではプレゼントを作るんだって 同じものは出荷できないから、おりじなりてぃ を出すことが大変みたい だからぼくのパパはとっても忙しいんだ だけどね、ぼくはパパがサンタクロースだなんてイヤでたまらないんだよ どうしてかって? それはね…
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悠太と仁と、夏の空

夏休み。家族と一緒に、田舎に帰省した悠太。 そこで見知らぬ男の子と出会い、遊ぶことに・・・。
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【詩文掌説】『僕と金魚と星降る夜と』

星降る夜、僕は一匹の不思議な金魚と出会った。 夢と現実のあわいをさまよいながら、 「悲しみ」や「痛み」と向き合っていく ひとりの少年の心を描いた、幻想詩文掌編。
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魔法動物ニャーキーと迷い込んだ女の子

ここは、魔法動物たちが暮らす世界。 この世界には、ありとあらゆる魔法を使う動物たちが存在する。 そしてもう1つ、人間たちが暮らす世界も存在する。 ある日、魔法動物たちが暮らす世界に迷い込んだ人間の小春。 ニャーキー、チャイウイ、ヤガラの3人は、小春を元の世界に返すために奮闘する。
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ある日僕は宇宙に落ちた

いつも通りお布団に入って寝たはずが気付いたら違う場所にいて……
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🌸ラズベリーアパート🌸〜妖精たちの箱庭〜

 私は、ティアナ・ラズベリー。ラズベリーの妖精なんだー。みんなからは普通にティアナって呼ばれている。趣味は人間観察。おいしそうなスイーツを食べてるところを見るのが私の幸せ。  ある日私はラズベリー家で管理しているアパートの管理人さんをすることに。何でも前の管理人さんが高齢で。あくまで一時的ではあるんだけど。  そんなアパートにはレモンの妖精の不知火れもんちゃんがいて色々教えてもらうことに…。 都会の喧騒から離れた妖精たちの世界へようこそ‼ 妖精たちの送る摩訶不思議な物語です。お楽しみください。 この作品は今のところアルファポリスのみでの公開になります。
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