「スキー」の検索結果
全体で261件見つかりました。
極度の年下スキーの俺が友達の家に行ったら弟に俺じゃなくて逆に襲われてしまった。欲望に負けた俺が悪いけど、これって正当!?犯罪じゃないよな!?
※作中、別カップルの絡みもあり!
※基本はタチネコ固定、リバあり
志々雄真琴(ししお まこと)
可愛いものを愛でるのが好きな高校生。
年下スキーで年下にしか興味が無い。
攻めたいがヘタレで手が出せない系。
欲望に弱くすぐ理性ぶっ壊れる。
そのため我慢はしない主義。
真中三春(まなか みはる)
小学6年生で可愛らしい見た目をしている。
背が低いことがコンプレックスだが、諦めている。大人と女の子に好かれやすいが、実際は計算されたもの。兄のおかげで性事情には詳しい。
真中雅道(まなか まさみち)
真琴の親友で、三春の兄。
エロの知識豊富で恋人を切らしたことがない。
なお、この作品は同名義で他サイトにも掲載しています。
・エブリスタ
・fujossy
・小説家になろう(ムーンライトノベルス)
・Blove
・カクヨム
※カクヨムさんの規制の関係で一部健全な表現に変更しています
文字数 37,261
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.03.20
二十世紀初頭、ロシア帝国は転換期を迎えようとしていた。しかし、帝政を覆そうとするソヴィエトの兵士ヴィヴォロフスキーは帝国の憲兵によって殺されてしまう。
目覚めるとそこは異世界の小さな王国。だが、そこは言論統制、大粛清、さらには治外法権や関税自主権の喪失など、自由とは程遠い場所だった。今、異世界でヴィヴォロフスキーの新たな革命が始まる。
【注】この作品に出てくる事件は架空のものであり史実とは無関係です。一部人物名や組織名は存在したものを使用しましたが、これも史実通りでは無く小説に合った形に改変してあることをご了承ください。
文字数 2,807
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
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豪雪で孤立したスキーロッジに閉じ込められた二人の男。
氷河は蒼真を「奴隷」として支配し、絶対的な主従関係を築いていた。しかし、氷河が大切にしていた鍵を失くしたことから、二人の関係に亀裂が生じ始める。冷静な思考を持ちながらも怠け者な蒼真は、その鍵を密かに手にしていた。
鍵を巡る心理的駆け引きの中で、力関係は徐々に逆転していく。薪小屋での屈辱、露天風呂での羞恥、そして賭けの夜――。支配と服従が入れ混じる激しい行為を通じて、二人は互いの本心と向き合うことになる。
涙の中の笑み、敗北の先にある解放。閉ざされた雪山という極限状態が、二人の関係を主従から対等な愛へと変えていく。
作品の魅力・見どころ・特色
主従関係の逆転という王道展開を、心理描写と肉体描写の両面から丁寧に描写。雪山ロッジという閉鎖空間が生み出す緊張感と、失われた鍵を巡る駆け引きが物語に深みを与えます。各話ごとに異なるシチュエーション(暖炉前・露天風呂・薪小屋・個室・賭けの夜)で、飽きのこない多様なエロティックシーンを展開。
主要登場人物
蒼真(28歳):元「奴隷」の立場。思考は冷静だが怠け者という矛盾した性格。状況を分析する能力に長け、徐々に主導権を握っていく。
氷河(32歳):元「主人」の立場。支配的で完璧主義だが、大切な鍵を失くしたことで心が揺らぎ始める。実は蒼真への愛情を抱いていた。
ストーリー展開
第1話:豪雪で孤立したロッジで、主従関係が明示される。氷河が鍵を失くしたことに蒼真が気づく。
第2話:鍵を巡る駆け引きが始まり、氷河が弱みを見せ始める。力の均衡が揺らぎ始める。
第3話:薪小屋で完全に立場が逆転。蒼真が主導権を握り、氷河を責める。
第4話:対等な関係への移行。互いに感じ合う新しい関係性の確立。
第5話:賭けの夜。互いに本気でぶつかり合い、引き分けに終わる。
第6話:救助隊到来。別れと再会。敗北と解放を経て、二人は新しい未来へ。
読者が期待できる要素
主従逆転の心理的快感:支配される側が支配する側へと変わっていく過程を、段階的に描写。
多様なエロティックシーン:暖炉前・露天風呂・薪小屋・個室など、場所ごとに異なる興奮を提供。手コキ・フェラ・アナルセックス・69体位など、バリエーション豊かな描写。
心理描写の深さ:単なる肉体関係ではなく、葛藤・屈辱・解放といった複雑な感情の動きを丁寧に描写。
涙と笑みの情緒:激しい行為の中にある、切なさや優しさ。感情の起伏が読者の心を揺さぶります。
閉鎖空間の緊張感:雪山ロッジという逃げ場のない状況が、二人の関係を加速させる。
対等な愛への昇華:最終的には支配も服従もない、真に対等な関係へと到達するハッピーエンド。
文字数 30,672
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.01
家事や片付けが全く出来ない売れっ子のイラストレーターの向日葵(むかひあおい)。名前からよく女の子に間違えられるがれっきとした男である。そんな葵は仕事後、普段の不摂生がたたり倒れてしまう。見舞いに来てくれた姉の撫子(なでしこ)からハウスキーパーをオススメされその場で契約する事に━。
普段人と面と向かってコミュニケーションをとらない葵にとってハウスキーパーとの対面は緊張と不安でいっぱいだった。そんな中無慈悲にも担当のハウスキーパーが到着してしまい…。
━扉を開けるとそこには優しいそうなイケメン男子、都築棗(とつぎなつめ)の姿が!
売れっ子イラストレーターとイケメンハウスキーパーの淡い恋の話。
文字数 57,945
最終更新日 2022.03.02
登録日 2021.08.17
森の小屋で夜を明かそうとしていた女性が、パンとスープを届けに来た犬のおまわりさんとイチャイチャする話。
おまわりさんは獣頭の獣人(シベリアンハスキー風)であります。
ムーンライトノベルズで設定されているキーワードの内容と合わせて、苦手な方はご注意ください。
短めのお話なので近日中に完結予定です。
登録日 2017.10.31
文字数 420
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.08
中学時代に訳あって幼馴染と絶縁状態となってしまった、主人公の松浦傑。
傑はもう女の子と関わるものかと生徒の殆どを男子生徒が占める工業高校に進学することを決意したのだが。
その入試の最中、鉛筆と机の衝撃音の中にどうも規則的な音が混ざっている事に気がついた。
モールス信号だと気づいた傑がその音に返信をすると、テスト終了後にメッセージを送っていた女子生徒からある提案をされてしまう。
「私と面白いことしない?」
黒髪ショートのハスキーボイス。恋に落ちてしまった傑は呆けた声で「うん」と返事をしてしまう。
そんな、ちょっと変な少女との出会いから、主人公が中身が男なのに、美少女VTuberという茨の道へと進んでしまうちょっと変わったラブコメでございます。
※当作品はフィクションです。実在の団体、地名などとは一切関係ありません。
登録日 2022.02.14
【改稿版】
趣味のDIYが拗れて家族と共に自転車屋を営む、家族を含め自他共に認める電波おやぢの俺は、キカイスキー、ラノベスキー、アニメスキー。
お約束をこよなく愛する、所謂、世間一般ではあかんヤツだな。
断腸の思いで小遣いをやり繰りして組み上げた、最新の俺的素敵サイクルでのテストライド中に、突如起きた不幸に見舞われてしまった――らしい。
ある意味では、幸福で不思議な状況下で目覚めると、在るモノと運命的な出逢いを果たし、そして唐突に……娘の危機的状況を知らされた。
当然、取るモノも取らず救出へと向かった俺。
だが、事態は想定以上の危機的状況下に急変。
相対した困難は常軌を逸していた――。
文字数 357,029
最終更新日 2021.01.20
登録日 2020.07.16
【びびあんママシリーズ基本情報】
※連作短編ですが、下記の基本情報を把握していればオールOKです。
●びびあん 40代半ば。年齢非公表。デカいアフロのづらを被っている。普段は短髪。バーメビウスのママ。チコちゃんという文鳥を飼っている。四谷三丁目の三LDKに一人暮らし。本名:城之内哲也
●黒川 赤坂にあるラジオ局のディレクター。結婚して25歳の娘もいる。50代
●椿(22) メビウスのバイト。スレンダーな美女オネエ。口調が蓮っ葉。
●仙波隆弘(せんばたかひろ)(26) 仙波ちゃん。露出狂。びびあんの付き人兼週末のハウスキーピングに。付き人とハウスキーピングの時にはほぼマッパ。不動産屋の営業
●妹尾茉莉(せのおじゃすみん)(15) 高1、150センチ45キロ。ボブヘアのメガネっ子。絵を描くのが趣味。イジメにより死のうと雑居ビルの屋上に上がって柵を乗り越えようとしたところをびびあん達に止められる。母子家庭で週末は始終母親が男を連れ込むので居場所がないとの事で、同情したびびあんが、仙波ちゃんもギャラリーも増えて嬉しいだろうと家に来る事を許可をする。週末はびびあんのマンションに入り浸り。
文字数 5,543
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
気仙沼市で暮らす主人公の女性は、献身的に保護犬たちの世話をする手伝いをしていた。
ある日、女性は保健所からシェルターに移動したハスキー犬を保護した。ハスキー犬との出会いで女性の運命を大きく動かすことになる。
文字数 1,438
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
葛西には輝かしい未来が待っていた。一流企業への就職も決まり、結婚を約束した綺麗な恋人もいた。腹を割って話せる友人もいて、何一つ、彼の未来を脅かすものなどなかった。酔っぱらって夜遅く帰って来た日、葛西はゴミ箱から、ウィスキーの角瓶を拾い上げる。角瓶の中に赤ん坊の姿をした人形が入っており、こともあろうに、それは生きていた。葛西は、それを投げ捨てたが、それはいつのまにやら葛西の部屋に入り、葛西を嘲笑し、おまえの体は朽ち果ててゆくだろうと言ったのだった。
翌日から葛西の身に不幸が降りてくる。一流企業への就職内定が取り消され、恋人には別れを告げられ、親友には裏切られる。葛西の身に不幸な出来事が起きるたびに、あの人形が現れ、おまえはもっと不幸になってゆくだろうと予言した。
一方、街では精神がおかしくなったものによる殺人事件が続発していた。精神がおかしくなったもののすべてが、葛西が見た同じ人形を見ていた。緑色の髪をした人形の姿を。
文字数 28,910
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
<21.8.31リメイク作業裏進行中:進捗多分9%>
剣と魔法のファンタジー世界に、異世界から来てしまった変人女科学者ルチアは、研究魂からこの世界に「科学」を持ち込もうとする。しかし魔法中心の世界に異世界科学はなかなか通用しない。おまけにルチアのお守り役となった騎士レクスキーは、毒舌で戦闘狂で、騎士団を追放されたりなどしていた……。
それから数年、変人星流人ルチアと科学に魅せられた毒舌騎士レクスキー(+α)が結成する「『科学』調査団」は、「科学道具」を手に、DNA、指紋、化学反応……科学技術で事件を追う。科学への反発は未だ大きいものの、このチート変わり者コンビに迷宮入りなし?
※追放者要素、転生者要素等があります(予定)。
※現代地球の科学技術・科学捜査とは異なる部分・正確でない理論等をたくさん含みます。
文字数 6,092
最終更新日 2021.08.31
登録日 2019.05.18
西暦2093年、東京──。
その70年前にオーストラリア全域を壊滅させる巨大隕石が落下、地球内部のスピネル層が化学変化を起こし、厖大な特殊鉱脈が発見された。
人類は採取した鉱石をシールド状に改良し、上空を全て覆い尽くす。
隕石衝突で乱れた気流は『ムーン・シールド』によって安定し、世界は急速に発展を遂げた。
一方何もかもが上手くいかず、クサクサとしながらふらつく繁華街で、小学生時代のクラスメイトと偶然再会したクウヤ。
「今夜は懐が温かいんだ」と誘われたナイトクラブで豪遊する中、隣の美女から贈られるブラッディ・メアリー。
飲んだ途端激しい衝撃にのたうちまわり、クウヤは彼女のウィスキーに手を出してしまう。
その透明な液体に纏われていた物とは・・・?
舞台は東京からアジア、そしてヨーロッパへ。
突如事件に巻き込まれ、不本意ながらも美女に連れ去られるクウヤと共に、ハードな空の旅をお楽しみください☆彡
◆キャラクターのイメージ画がある各話には、サブタイトルにキャラのイニシャルが入った〈 〉がございます。
◆サブタイトルに「*」のある回には、イメージ画像がございます。
ただ飽くまでも作者自身の生きる「現代」の画像を利用しておりますので、70年後である本作では多少変わっているかと思われますf^_^;<
何卒ご了承くださいませ <(_ _)>
[上巻]を未読でお越しくださいました貴重な皆様♡
大変お手数ですが完結済の『月とガーネット』[上]を是非お目通しくださいませ(^人^)
第2~4話まで多少説明の多い回が続きますが、解説文は話半分くらいのご理解で十分ですのでご安心くださいm(_ _)m
関連のある展開に入りましたら、その都度説明させていただきます(=゚ω゚)ノ
クウヤと冷血顔面w美女のドタバタな空の旅に、是非ともお付き合いを☆
(^人^)どうぞ宜しくお願い申し上げます(^人^)
文字数 111,100
最終更新日 2025.12.06
登録日 2024.07.08
■愛はリスキーで取り扱い注意なブツだろー! と叫んだ10代の思い出■
『あなたの思う、愛とはなんですか?』
中学生のときの国語の宿題だ。
教材はトーベ・ヤンソンの『猫』
自由と野生を愛する飼い猫と、そんな彼(彼女?)を家に縛り付けたい女の子の関係性を描いた短編だ。
クラスメイトは『素晴らしいもの』『人として必要なもの』と答えていた。
私は親との会話を例に上げて
『相手が承知しているリスクを任せること。相手が責任を取れる人だと信じること』
と答えた。
先生は言った。
『えらい具体的な例出てきたな』
あ、スベった。
でも愛ってそんなキラキラしたもんか?
愛が原因で登場人物全員ひどい目にあってるのに、この話を見て『愛=素晴らしい』と思うのか?
愛はもっとリスキーで取り扱い注意なブツだろー!
10代の自分はヒネたがきんちょで理屈っぽくて青臭くて、でも、多分今の私も似たりよったりの解答をしてしまう。
中学生時代の思い出話です。
登録日 2023.02.02
東京から長野へ引っ越してきた葛西楓乃。
一年前、白馬で出会った少女にもう一度会いたくて、今日も二時間の電車に揺られる。
ようやく再会できたその子は、楓乃のことを覚えていなかった。
それでも、二人の時間はもう一度動き始める。
雪の町・白馬を舞台にした、スキー部の青春百合ストーリー。
文字数 8,283
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.07
とある学校。その屋上。
そこから、屋上から下、地面を見る少女が一人。
その少女は、体の所々に包帯を巻いていた。
少女の目は、光を映していない。
少女は屋上のフェンスに手を掛けた。
そして体をフェンスに掛けた手に力を入れ、登って越えようとする。
その時だった。
ノリの軽そうな、ハスキーな少年の声が響く。
「それで良いのか?」
この一声が、少女の学生生活を一気に変える。
文字数 1,734
最終更新日 2018.10.04
登録日 2018.10.04
スキーの最中に遭難してしまった主人公。
猛吹雪の中、おでんの提灯をぶら下げる一軒の屋台を見つける。
そこで出会った女は雪女だった。
文字数 5,186
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15