「5歳」の検索結果
全体で2,249件見つかりました。
おれはニートで童貞の35歳だった。
しかし異世界へ転生し、車と家電を使ってみたら魔法使いに!?
どうやらこの車と家電が見えるのも使えるのもおれだけらしい。これで世界最強だ!
しかも、この世界の男はおれだけ!
女の子はみんな巨乳で美人や可愛い子ばかり!
主人公がおっぱいから元気をもらい、楽しく幸せな生活をする物語です。
※R15は保険です。毎日更新予定です。
登録日 2017.03.26
くず女25歳が人生で初めて
本気で惚れて人生賭けてもいいって
想った相手が現役高校一年生。15歳。
10歳差という差があり
未成年と大人
周りからの批判や
痛いぐらい苦しい世間の目
他人からしたら
《恋愛ごっこ》
でも彼が人生で一番好きになった人
『こんなクズな女の横に居てくれて
ありがとうね。』
文字数 21,900
最終更新日 2017.03.25
登録日 2015.12.04
――――「お友達からはじめよう」って言ってやってるんだよ。まったく、わざわざ言わせるなよ。――――
「乙女ゲームの主人公のように、イケメンに囲まれて暮らしたい」と神様にお願いしてルナ王女として異世界転生した私。
魔法の修行に励むある日、小さなドラゴンが突然私に会いにやってきた!やけに上から目線のそのドラゴンは、この世界の創造主マスタードラゴンの末裔なんだそう。銀髪に紫の瞳を持つ私は、『銀の乙女』と呼ばれるドラゴンの花嫁だったのだ!
5歳の私は、ドラゴンに魔法を教えてもらったり、異母兄にさらわれたりと大忙し。ちょっぴりアクション、たくさんファンタジー、焦れ焦れの恋の展開。女主人公ですが強くなる予定です。
☆小説家になろうでも公開しています。
文字数 54,137
最終更新日 2016.10.07
登録日 2016.09.29
魔導士の名家に生まれた少年、鳴海界。
彼は魔法が使えないという理由だけで、幼いころから冷たく当たられていた。
適齢期になっても魔法開花なし。15歳になって、彼が半分諦めていたところ、突然使えるようになった。
その後、彼は姉の熱い薦めにより、シカゴにある名門ルビナーツ魔法学園に入学。
そこの在校生はもちろん、入学者全員が魔法界のエリートとなるたまご。
彼らはどんな魔法だって、巧みに扱うことができた。
だが、界だけは違った。
みんなのように呪文を唱えても、彼が他の魔法を使えることはなく。
彼が使える魔法は、物を滑らせる『スベル』という魔法だけ。
入学初日に、しょうもない魔法を強制披露させられ、クラスメイトに笑われた彼だったが。
数日後に見た彼の本来の姿に、全員が目を剥く。
「――――ねぇ、あなた本当に1つの魔法しか使えないのよね?」
「ああ、そうだけど?」
これは1つの魔法しか使えず家族に罵倒される日々を送っていた少年が、魔法界に名を轟かせながらも、普通の学園生活を手に入れる物語。
文字数 27,058
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.08.31
6歳から自閉的でクラスメイトと作業できなくてポツンとしてた俺。25歳で挨拶が出来るようになり、そこから人生のスタートをきる。一応15歳からの話でほぼ実話です。
引きこもりしてても幸せを掴んだ現在47歳のおじさんの書いたお話です。
えっちな妄想が少しあるので18Rとさせて頂きます。ゲームなどに関しては勘違い等ありますのでご了承ください。しばらく書けないみたいです。すみません(;_;)
文字数 19,537
最終更新日 2026.02.05
登録日 2025.12.06
16歳、冒険者として最速でAランクまで駆け上がったノエルは、男爵である祖父の頼みで、格上の公爵令嬢とお見合いをすることになる。しかしお見合いの席の冒頭で、公爵令嬢は「16歳にとって、25歳はおばちゃんでしょう? お見合いの意味なんてあるのかしら」と発言して場を凍らせる。
絶対に結婚したくない公爵令嬢と、結婚には興味がないけれど、彼女の事は気になる男爵令孫の攻防。
文字数 3,349
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.01.31
応援していた劇団が解散する
その最後の公演を見に行く恋子
解散はしてほしくないと心に思いながらファイナル公演を見た帰り道、恋子は涙が溢れ出し道端にしゃがみこんでしまう。『なんだか、寂しいし悲しい』『これから、どうしよう』と悲しみにくれる恋子の前に車が突っ込み恋子は事故にあってしまう。車から男性が慌てて降りてきて恋子に駆け寄り声をかける。『大丈夫ですか?スミマセンすぐに、救急車を呼びます。オレまじでどうしよう』と男性は真っ青な顔で救急車を呼んだ。病院のベッドの上で恋子は目を覚ました。すると事故を起こした男性がいて恋子に『スミマセン、オレのせいで』と話かけた。幸い二週間程度の傷で済んだ。恋子はビックリした様子で『ここどこなの』『私、なんでベッドで寝てるの』と不安そうな顔で男性に聞いてきた。男性は恋子に自分の名前を名乗り自分のせいで事故にあわせ病院に運ばれた事を説明した。男性は恋子が応援していた劇団翔の元リーダー春だったのです。不思議な事に恋子は春を見ても分からない感じだが、初めて見ましたみたいな様子でした。いったいどうしたのだろうか?春は恋子に『家族の方に連絡し謝罪と今後の相談をしたい』と話をし家族に連絡するよう頼んだ。すると恋子は突然泣き出した『分からない、分からないよ』泣き出した姿を見てビックリした春は『どうしたの、なんで泣いてるの』と聞いてみると『自分の事が誰なのか分からない』と春に話した。検査の結果は事故によるショックで一時的に記憶喪失というものであった。身元を示す物もなくて春は事故に合わせてしまった責任もあり暫く恋子の面倒を見ることにした。二週間後、恋子は退院し春の家に住む事になった。春の家は劇団翔の時から一緒に住んでいた元劇団員の広大25歳、慎二26歳、雅也30歳も暮らしていた。因みに春は31歳。春は『暫くはオレ達と暮らす事になり不便だろうが君の記憶と家族が見つかるまでは世話をさせてほしいと』と恋子に話した。恋子は『自分が誰なのか分からないし二週間たっても家族も現れない、もしかしたら、一人ぼっちだったのかもしれない。だから、自分が誰なのか分かるまではここに住むから』と不安な声で春に話した。他のメンバーも事情を知り協力する事に
文字数 9,402
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.09
久々に出社した俺は、後輩と飲みに行くことになった。他の同僚とは都合が合わず、二人だけでの飲みになったわけだが。そこそこの見た目だから、お持ち帰りでもしてやろうかと目論んで。
俺は脂の乗った35歳、普通のサラリーマンだ。ちなみに腹に脂が乗っているわけじゃねぇ、年齢的にって意味だ。まだ遊びたい年頃なんだろう、今のところ結婚も考えて無い。だから、後輩をお持ち帰りしてもなんの問題も無い。
そんな後輩と会社から近い有楽町に、二人で歩いて向かっていると、ろくでもない現場に出くわした。しかも不運な事にその事件に巻き込まれてしまう。何とか後輩は逃がせたと思うが、俺の方はダメっぽい。
そう思ったのだが、目が覚めた事で生きていたのかと安堵した。が、どうやらそこは、認めたくは無いが俺の居た世界では無いらしい。ついでに身体にまで異変が・・・
※小説家になろうにも掲載
文字数 485,856
最終更新日 2022.03.02
登録日 2021.01.08
剣と魔法の世界で15歳になり教会の適性検査で最弱職の「草刈師」と診断されたバルは絶望していた。もともと内向的な性格もあり冒険者への道は閉ざされていた。そんな時、バルを励まそうと幼馴染4人でパーティーを組むことに。
今、バルの絶望と失望の冒険が幕を開ける!
文字数 2,980
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.08.30
時は、どちらかと云えば中期に近い江戸時代前期後半。
主役は天下の水戸黄門として名を馳せた徳川(水戸)光圀の娘である徳川(水戸)仙花。
彼女は百鬼夜行の目撃された薩摩の地を目指し、光圀の呼び寄せた未だ謎の怪異を身体に秘める四人の従者と共に旅立った。
奇想天外な世界へ誘う冒険活劇、世直し道中ひざくりげ「仙女覚醒編」の始まり、始まり〜♪
登場人物一覧
徳川(水戸)仙花(とくがわせんか)
物語の主役、仙血と仙骨をが体内にあり、16歳の少女にして、より強くなるため仙女になることを志す。
お銀(本名: 美濃部銀流 みのべぎんる)
年齢は25歳前後。甲賀の里に生まれた才色兼備の天才くノ一。
槙島蓮左衛門(まきしまれんざえもん)
年齢はお銀と同じくらい。人智を超えた怪力を持つ。ござるが口癖。
篠宮九兵衛(しのみやきゅうべえ)
年齢は22歳。腕の良い薬師。自慢にならぬ「うっかり九兵衛」の異名を持つ。
阿良雪舟丸(あらせっしゅうまる)
年齢は30代前半。恐らく現時点での日本最強剣士。「居眠り侍」の異名を持ち、本人は至って気に入っているらしい。
文字数 100,836
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.10.24
「お前はもう、俺の妃なんだ」
突然の告げられた言葉に戸惑う平民の少女、リオ。
15歳にして、第三王子・ミルスの妃となる身分を与えられてしまった。
最初は困惑しながらも、彼女は次第にミルスとの絆を深めていく。
だが、彼女の運命を決定づけた「成竜の儀」。それは王位継承を決める重大な儀式であり、リオとミルスは共にその試練に挑むこととなる。
神の啓示によって突然、王族との婚姻を強いられた15歳の少女が、戸惑いながらも伴侶と共に数々の困難を乗り越え、成竜の儀を戦い抜けるのか?
ロマンスとバイオレンスが交錯する中、リオとミルスの絆が試される。
「――上等。女の底力、見せてやろうじゃない」
不敵に笑うリオが、凛々しく立つ!
※格闘描写が苦手な方はご注意ください。
※流血描写は序盤に少しあります。
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「小説家になろう」の短編シリーズ「番の巫女」三篇を、ひとつにまとめて編集してあります。
文字数 62,486
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.07
カフェを営む穂積春人は、
“二十四時間を境に人の記憶から消えていく”という不可思議な体質を抱えて生きてきた。
穏やかな日常を守りながらも、世界の片隅で自分の輪郭だけが薄れていく。
そんなある日、春人とは真逆の⎯⎯
“あらゆる出来事を完全に記憶してしまう”男と出会う。
対照的な二人の出会いから、閉ざされていた春人の世界に小さな変化をもたらし、やがて幼少期の記憶に隠された真実へとつながっていく。
過去に閉じていた扉が開いたその瞬間、彼は初めて、自らの未来に手を伸ばすことになる。
※BLタグついてますが、本作はブロマンス寄りで、恋愛関係には発展しません。
※初投稿です。誤字脱字あるかと思いますが、温かい目で見ていただけたら幸いです。
※この話は卒業制作の一環であり、全てフィクションです。
※最終話まで既に執筆済みではありますが、3〜4話毎の投稿予定のため設定上は「連載中」にしています。ご了承ください。
以下、人物設定です。
1、穂積春人(ほづみはるひと)
男性、25歳、175cm、68kg、O型、カフェ店員
年齢相応に見えるタイプ
この世界において24時間を回ると自分に関する記憶が他の人から消えてしまう、誰の記憶にも残ることの出来ない特異体質をもっている。
性格は、比較的落ち着いていて言動がさっぱりとしている感じ。論理的思考型。本当は割と明るい性格の持ち主だが、この特異体質のことから何に対しても諦めてしまうことが多く、知らず知らずのうちに心が疲弊しきっている部分がある。
リアクションは大きくはないが普通にする。本当はよく笑うが、基本は人に期待しない、感情が薄れてしまったところがある。
特異体質に関して、彼自身が使用した物や痕跡自体は残り続けるが、周りは"穂積春人"を記憶することは出来ない。
2、ミカ・ストラウド
男性、30歳、182cm、83kg、A型、小児科医師
年齢よりも若干幼く見えるタイプ
この世界において見たものや聞いたもの、あらゆる事情を記憶することができる特異体質をもっている。
性格は、明るくて気さく。医者の割には普段はのほほんとおちゃらけているイメージが強い。楽観的思考型。冗談なども多いが、生命に関することだけは真面目で医者としての顔を見せる。ちょうどいい距離感を保つのが上手く、人の懐に入るのが得意。怒ると真顔になるタイプで、有無を言わせない圧がある。
特異体質に関して、全てを記憶するため、春人の体質も彼には影響しない。
文字数 51,382
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.10
勇者と聖女も厨二病だった件
|甘田志郎《あまだしろう》|甘田菫《あまだすみれ》は仲の良い夫婦だった。
|志郎《しろう》は中部地域のとある高校を卒業してから地元の工場で溶接工として長年働いていた。
妻の|菫《すみれ》との出会いは伯父の紹介で見合いをし、半年ほど付き合って結婚した。妻の菫は娘が小学校高学年に上がると知人の紹介で近所の介護施設で看護師として働いていたのだった。
ある晴れた日、二人はたまの休みを利用して名古屋から特急しらさぎ号に乗り米原経由で北陸本線の長浜駅で琵琶湖に浮かぶ竹生島の寺に向かったのだった。竹生島の寺でお参りを済ませ、志郎が目的地を変更して北陸に向かったのだった。
「また、志郎さんの悪い癖が始まったわ」
「ええ、どうぞお好きなように行ってください。
志郎は近江今津駅で福井までの切符を買った。その先はえちぜん鉄道で 三国港まで行く予定だった。
敦賀駅で『越前かに寿司』を買い求め二人で食べた。
「志郎さん、越前蟹が食べたかったの?」
「いや、そうでもないけど」
「小鯛の駅弁を買っても良かったけど、菫さんは鯖とか鯛は苦手だろうと思ったの」
二人は夕方に三国港駅に到着し、近くの旅館で一泊したのだった
◇ ◇ ◇ ◇
翌日、二人は東尋坊へと観光に行ったが……就学旅行中の中学生がサスペンスごっこと称して岩場から二人の女子生徒を突き飛ばそうとしていた。
「志郎さん、女の子二人が落ちるかも」
「菫さん、助けよう」
史郎と菫は身を挺して男子生徒から女子学生を守ったが、バランスを崩した二人は東尋坊の断崖絶壁へと転落していったのだった……
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お断り:挿絵は生成AIによるもので、フィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
稚拙な作品をノベルアップ+ 様 にも投稿しています。
※本作品には異世界文化に基づく15歳で成人扱いする風習なので飲酒描写および軽度の性的表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
文字数 239,366
最終更新日 2025.10.08
登録日 2023.07.22
アニス王国の女王イリアは、公爵家に生まれた貴族令嬢だった。しかしその容姿と才能から、悪魔の使いとして迫害を受ける。気味悪がった両親に捨てられた先で、自らを鍛え知識を蓄え成長したイリアは、15歳の時に邪神と出会い気に入られた。世界最凶の神に愛されるイリアは、その力を使い公爵家令嬢の立場を取り戻し、王国すらも手に入れた。18歳と言う若さで女王となったイリアは、徹底したスパルタ政策を行う。強きを挫き弱きも挫く最凶の女王は、2年で腐敗した王国を立て直し、その更に2年後には世界でも有数の列強国へと成長させた。しかし彼女は、決して正義ではない。華麗に悪を成す、恐ろしき暴君である。これはそんな我が道を突き進む、人外に愛されし最凶女王の軌跡。
※本作は他サイトの同タイトルを改稿・加筆したものです。
文字数 249,022
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.01.30
42歳独身、ブラック企業として有名な居酒屋店長がある時異世界に15歳の自分に若返りやって来た。
レベルやステータス、スキルといった概念がない世界でなんとか生きて来たが、ある日気がついてしまう。
自分がEDである事に…
チートっぽい力もある、若返りました。でもEDって…
そんな中身は42歳、身体は15歳の主人公が異世界で生きていく話です。
主人公自身は分かってませんが最強です、女性に好意を持たれても主人公の性格とEDのせいで信じれません。
出来るだけ早めの投稿を目指します。誤字や脱字の指摘
感想などありましたら、よろしくお願いします。
登録日 2017.03.07
文字数 4,747
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
男爵令嬢であったマリスは生まれながらに魔法を習得していた。
しかし、家族からは怖れられ昔から孤独な毎日を送っていた。
そして15歳の誕生日に厄介払いとして、ガリ勉として有名な婚約者を宛がわれたのだが……。
その婚約者はマリスの魔法の能力を上手く使ってくれる優しい相手で……?
文字数 7,404
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.27
皆さんはこの病気をご存知でしょうか。
[思春期早発症]
これは私がずっと闘ってきた病気です。
この物語は私の6歳から18歳までの当時の気持ち、闘病、孤独からくる激しい反抗期、5歳までの記憶の欠落、父のDV、母の気持ちを赤裸々に綴った物語。
少しでもこの病気を理解してほしい気持ちと今この病気と戦ってる方に読んで欲しいです。
※この小説には暴言や暴力行為などのシーンがあります。
※病気を正しく理解していただきたいので、病気に関する質問などしていただいて大丈夫です。
文字数 1,998
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.10
