「ナ」の検索結果
全体で30,579件見つかりました。
生前は大学生として生きていた主人公、しかし人徳というものがマイナスを振り切るぐらいなかった。
結局は強盗に襲われ死亡するが気がつくと目の前には一台のパソコンと一通の手紙、内容は悪神によって人との出会いの運気がマイナスになっていたのでお詫びにある程度自身の設定を自由に書き換えて異世界に生まれ変わらせてくれるらしい。
こうなったら来世はモテモテの人生をあゆんでやるぜい!
という内容になってます、初心者なので読みづらいと思いますが楽しんでいってください。
文字数 3,228
最終更新日 2016.08.21
登録日 2016.08.19
【重要」なろうでの掲載を再開しました。今後はなろうで連載再開予定です。たぶんゲーム版も作ると思うので、そちらでやってくださっても大丈夫です!
https://ncode.syosetu.com/n2754if/
※シェイク・エターナルの建国までを描いた「欠番覇王の異世界スレイブサーガ」を連載中です。現在は、気分転換にそちらをメインに更新しています。そのため本編の更新は少し休憩中です(たまにアップしますが)
ガネリア動乱後から約一年、悪魔となったゼッカーの下に次々と力が集まっていく。
現在のテクノロジーを遥かに凌駕する賢人の遺産、それを守るメラキ〈知者〉たち。
そして、純然たる力たるバーン〈人を焼く者〉たち。
その新しい悪魔の組織をラーバーン〈世界を燃やす者たち〉と呼ぶ。
ゼッカーを主席とした最強の悪魔の軍勢である。
彼らが最初に向かった先は、常任理事国の一つであり世界一の経済大国であるダマスカス共和国。
そこでは全世界から各国元首が集まる世界連盟会議が行われていた。
同じく常任理事国であり世界最大の軍事国家ルシア帝国、ルシア帝国と肩を並べる強国シェイク・エターナル連合国、世界の信仰を一手に集めるロイゼン神聖王国、世界最先端技術を有する偉大なる箱庭、グレート・ガーデン。
そんな相手にゼッカー・フランツェン率いるラーバーン〈世界を燃やす者たち〉は動き出す。
この日、【世界が分かれた日】と呼ばれるこの日から、世界は激動の歴史を迎える。
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自由を求めて戦った十二人の英雄たちと、浄化のために世界を燃やしたラーバーンとの戦いが第一次魔人機大戦を通じて描かれる、エピソード0の「ハーレム殿下」の正式続編。
愛と宿命の螺旋に翻弄されながらも必死に生きる英雄という名の者たちの物語。
「ぷるっと企画」燃焼系シリーズ。燃焼系ドラマチックロボットファンタジー戦記シリーズ、エピソード①本編。(PCゲーム「ハーレム殿下」の続編)
※シリーズもので細かい世界観が存在していますので、これ以外の情報は別個投稿している「燃焼系データベース」をごらんください。
※アルファポリス様は、最後の投稿の下に感想が出るので、世界観に浸ってもらうために感想受付を無しにしています。ご意見、ご感想等はブログなどでいただければ嬉しいです。
https://puruttokikaku.muragon.com/
文字数 1,340,907
最終更新日 2023.05.20
登録日 2017.07.27
梗概
三十歳を前にして、人生の岐路に立たされるような感慨を覚えるようになった、典型的なモラトリアム青年の西条慎二。その姿勢は退屈な毎日として、日常の瑣末な事柄に手前勝手な期待をする日々という具体化をもって現れていた。そんなある晩、いつもと同じように仕事から帰り、恒例の一日分溜まった郵便受けのチラシのチェックを、家に入る前に行う西条。その中に普段は見慣れないチラシが紛れ込んでいた。それは、西条の地元にある公園が、マンション建設のため廃園になるので、街の景観を守るため、その建設の反対をアピールするチラシであった。そして、マンション建設反対運動を促すそのチラシに、西条の中学時代の同級生である、服部優子という名と連絡先が、運動の代表として書かれてあった。その名前に西条は気に懸かる事があり、半ば戯れに、半ば胸に期する思いを抱きながら、会う約束をかこつける。反対運動に賛成するという体で。
文字数 14,700
最終更新日 2019.07.25
登録日 2019.07.25
本編の外伝です。本来は、もっと後で書く内容の話だったのですが
世情をかんがみ。今、書くことにしました。
エロ仙人の苦悩と世捨て人になった経緯です。
文字数 3,317
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.26
……この世界の中央に位置するアルスニア帝国は我々の住む地球よりたどり着いた文献を解読し、紀元前3000年の古代メソポタミアや古代エジプトで最初期の軍隊ができた時代から紀元後1815年のナポレオン戦争終結まで……すなわち古代と中世と近世とファンタジーの混ざった数々の軍団で構成された史上最強の軍を作り上げ……大国……軍事強国として東西南北にある数々の国々を睥睨していた……
アルスニアに復讐を誓いし、異能者の男と少女が2人……名を「アダム」「リン」
―美しく、泥臭く、残酷で、野蛮な物語……開幕―
この作品は小説家になろう、カクヨム、アルファポリスに投稿しています。
登録日 2019.08.15
神様見習い共の腐った性根をぶっ壊す!
カミナリ神社の巫女が、振り回されながらも懸命に職務に挑むドタバタコメディ!
個性的な神様見習いに、悪戦苦闘する巫女の奮闘劇。
文字数 14,239
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.10.12
☆完結しました!(2023/11/10)
※カクヨムに投稿した短編版を加筆・修正し、長編として続きを書いてます。
※R-15は保険です。虫とか人が死ぬシーンとかが苦手な方は注意。ダイジョブ、ソンナ、グロクナイ(棒)。
〈第一部 あらすじ〉
「転生希望者の方ですか?」
平凡な人生を送り、平凡に死んだ「平英望(たいらひでぼう)」は、異世界への転生を斡旋する事務所「とりっぷ」を訪れる。
非凡な後世を望む彼に、斡旋所の所長である「女神」は三つの転生先の候補を提示する。
ただし、選べる選択肢はたった一つ。英望に提示された三つの転生先の行く末に待つ人生とは……?
(主な登場人物)
・平英望(たいらひでぼう)
平凡な人生を送り、平凡な死を遂げた、平凡な男。来世では非凡な人生を望むが……。
・女神(めがみ)
「異世界転生斡旋所とりっぷ」所長。
金髪、ピンク目、白スーツの怪しげな女。
転生希望者に三つの転生先を提示し、来世を選ばせる。かなりの性悪。
・平凡仙人(へいぼんせんにん)
とある人物が壮絶な人生を遂げた結果、「なってしまった」仙人。さまざまな異世界を渡り歩き、あらゆる魔術や言語に精通している。
女神の知人で、性悪な彼女から転生者を救おうと暗躍している。なぜか「平凡」と書かれたお面をかぶっている。
〈第二部 あらすじ〉
「転生希望者か?」
人生体験中の女神に代わり、とりっぷ所長を務めることになった平凡仙人。
斡旋業務に慣れてきた頃、悪魔「人生トレーダー」の手により、転生者たちの人生に異変が起き始め……?! さらにその矛先は、女神にも向けられる?!
(主な登場人物)
・平凡仙人(へいぼんせんにん)
「異世界転生斡旋所とりっぷ」所長代理。
「平凡」仮面にスーツの男。
・ヘカテー
美人秘書。ハデスに作られたにしては、常識人。
・ハデス
地獄の管理者。問題児。
・マブカ
新人コウノトリタクシー運転手。
帽子を目深にかぶっている。
・人生トレーダー
悪魔。魂を対価に、「人生をトレードしてやる」と契約を持ちかけてくる。
文字数 244,509
最終更新日 2023.11.12
登録日 2020.08.31
33話が、二つあった!。。。仕方が無いので、閑話として、掲載しましたの。。。~6話まで序章と言った感じです。。。ある日、とある辺境伯のお屋敷の斜塔を木っ端微塵にぶち壊し、記憶を失った少女が降って来ました。白く透き通る白磁器の肌、そして白銀の髪をした少女です。誰もが美しいと感じるような少女なのですが、右腕がありません。それにも拘わらず左の手で字を書き、左の腕で剣技の鍛練を行い、左だけで何もかも行う少女リコリー。そんなある日、少女は歓喜しました。彼女の為の義手が届いたのです。黒く鈍い光沢のある鋼の義手です。それには巻き付く片刃の剣がまるでサイコガンの如く仕込まれていたのです。そんな少女リコリーは、ある製品を販売し、義手や生活費を養父母へ還元致します。そのリコリーのメタリック義手に惚れ込む王子ルーセル殿下。王子のしつこい求婚を払い退け、戻った記憶を頼りに隣国帝国へと乗り込んで、見事父や家族を殺害した敵を討ち取って憎い帝国を手中に治め、使役する古竜達を使い、大陸全土へ支配の触手を延ばして行くのでした。随所に血が噴き出たり、稚拙な下ネタが荒れ狂う(R 15)そんな聖女の物語。どうぞ、観覧は自己責任でお願い致します。と言うリコリーは時と場合で呼称を変えて貫き通す可憐な少女なのでありました。。。尚、作中で散見される見知った台詞、言い回し、は私個人のオナn…自慰行為です。私室で人様に迷惑を掛けていないから良いだろうがっ!的、オマージュ?良い言葉です………あくまでオマージュですので、お叱り、お咎めは、無し。の方向で…………。あ、あとおこがましいのですが、ブックマークして下さい。お願い致します。
文字数 216,243
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.10.05
文字数 22,735
最終更新日 2024.01.17
登録日 2021.04.06
都市伝説。
メリーさんの電話……。
ピリリリリ♪
メールを受信しました。
ピッ──……。
件名:メリーさんからのお便り
本文:「私はメリーさん。アナタに捨てられた人形です。
今から行きます──……」
CC:この本文を24時間以内に5人に送ってください。
さもなくば……。メリーさんがアナタの下に……。
ジリリリリリリリッリン♪
『……もしもし、私メリーさん。今異世界に──……』
※ 注 ※
スマホを捨てても電話は鳴ります──
※ 主人公は勇者です………………。
文字数 16,382
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.23
ここは、ヘトロモーガン種と呼ばれし様々な異形生命体が、移民として住まう未来の世界…
人間と異形が共存する世界では、互いの身体や価値観の違い、そして様々な視点からの偏見や暴虐で溢れ、互いの至上主義が生まれ、終いには人間の数%は異形からの驚異を防ぐために、異能力を手に入れ、争いは激化させていった…。
それを危惧した我が国日本では、互いの至上主義を防ぎ、世界の統制を図るために、警察認可の探偵結社、スプリミナルが秘密裏に立てられた…。
仲間の裏切りによって、事件に巻き込まれてしまった詐欺師の悠樹哲哉は、スプリミナルのメンバーである少年、水原角也と出会い、自信の願いの為にスプリミナルに加入。
メンバー各々に罪を抱えている、明らかに問題アリな組織の中で、悠樹哲哉はどう戦っていくのか…。
文字数 372,722
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.07.10
文字数 13,618
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.18
20XX年。日本にある新型のウイルスが流行した。
そのウイルスは、人間には感染しない。そして、動物や虫にも感染しない。
日本語で「ぬいぐるみウイルス」と呼ばれるその新型ウイルスは、なぜか「ぬいぐるみ」にだけ感染し、人々が気付かぬうちに増殖を続けている。
主人公であるナツナ少年は、お気に入りクマのぬいぐるみ「クママ」がその謎のウイルスに感染してしまったことに気付かずにいた。
ぬいぐるみウイルスに感染したクママは、ナツナとのとある出来事をきっかけに自分の意思を持ち動き出すことに。そして、ナツナの身に危機が迫る!
文字数 4,417
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.04.13
サイフィス王国、リリアンナ・アルベル公爵令嬢。
ウィルセン帝国、アスベルト・ダルトン・ウィルセン皇太子。
はるか昔、互いに強く惹かれ合い、愛を絆に心を繋げた二人だが、生まれ変わる度、何度も出会い、身分や種族の違いで、哀しくも別れを告げていた。
やっと、共に生きることが出来る世界に辿り着いたが、そこでも、様々な障害が二人を待ち受けていた。
時代を超え、二人の初恋が実を結ぶ。
文字数 181,376
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.01.26
私が前世を思い出したのは前世のことに興味を持った時だった
「えっ!前世って前の人生のことなの。私の前の人生はなんだろう?早く思い出したい」
そう思った時すべてを思い出した。
ここは乙女ゲームの世界
そして私は悪役令嬢セリーナ・グランチェスタ
私の人生の結末はハーッピーエンドなんて喜ばしいものじゃない
バットエンド処刑されて終わりなのだ
こんなことを思い出すなら前世を思い出したくなかった
さっき言ったこととは真逆のことを思うのだった…
文字数 14,028
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.05.13
かつて、世界は『物語』によって動いていた。
物語は決して空想ではなく、世界を書き換える『力』そのもの。
太古より選ばれし者――『作家魔術師』たちは、『言葉の魔法』を操り、歴史の裏側で密かに戦い続けてきた。
そして現代。
文学は衰退し、言葉の力が「忘れられたもの」となった時代に――
とある高校に通う平凡な青年、津島綾人は、文豪・太宰治(津島修治)の直系の子孫だった。
そして彼に与えられたのは、
「書いた物語が現実になる」という、あまりにも強すぎる力。
だが、その力は祝福ではなかった。
その一文の結末が誰かの運命を変える。
誰かを救えば、別の誰かが死ぬ。
選ばなかった未来を、綾人自身が背負わなければならない――。
“書く”ことは“裁く”ことと同義であり、
“語る”ことは“奪う”ことでもあった。
「そんな力、いらない」
「誰かの代わりなんてできない」
「俺に何かを創る資格なんてない」
過去の栄光に縛られた“偉大な血脈”。
逃げたくなるようなプレッシャー。
自分の言葉を書けない自分への劣等感。
だがしかし、彼は出会う。
同じく文豪の血を引き、それぞれ異なる“物語魔術”を操る継承者たちに。
芥川龍之介の曾孫であり、人の心を操る言葉を紡ぐ少女・芥川美緒。
夏目漱石の系譜に生まれ、論理と構造で言葉を武器にする天才少年・夏目春樹。
詩で精霊を呼び出す、宮沢賢治の後継者・宮沢ルナ。
それぞれが過去と現在の狭間でもがきながら、
“禁書”と呼ばれる、書いてはいけない物語にまつわる戦いへと巻き込まれていく。
“焚書派”――文学の魔力を否定し、すべての物語を焼き払おうとする異端組織の影が忍び寄る中、
綾人は、選ばなかった結末たちの“痛み”を通して、物語の本質と向き合っていく。
継ぐべきは、才能か、責任か、魂か。
そしてその先にあるのは、自らの手で綴る「ただ一つの物語」。
「書きたいと思った。僕は、僕の言葉で“誰か”を救いたいって、初めて――そう、思ったんだ。」
運命に書かれたレールをなぞるのではなく、
その先の“白紙”を恐れずに、筆を取る。
これは、ただの血筋の物語じゃない。
これは、“物語の力”を受け継いだ少年が、
過去も未来も超えて、“今”を言葉にするまでの成長譚。
――その一文が、君の現実を変える。
文字数 7,771
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.22
名門・聖煌(せいこう)学園――
すべての生徒がAI《クレア》に監視され、
学業・素行・貢献度・交友値・身体能力……
五つの《評価値》で人生の序列が決まる世界。
最低ランクE。
家柄も実力もない雑用係の少年は、
学園の空気のように誰にも顧みられず、
ただ黙々と生きるだけだった。
誰もが憧れる“白銀の魔女”――
すべてを支配する絶対の存在、
生徒会長セラフィーナ・ルクレール。
雲の上の人。
触れてはいけない人。
けれど、
ある夜、少年は彼女の“秘密”を知ってしまう。
完璧で、冷たく、孤独な絶対者が
“最弱の自分にだけ”跪くなんて。
これは、学園の牢獄で
最弱が最強を従え、
呪いを解き放とうとする物語。
選ばれなかった少年と、
縛られた女王の
逆転の主従譚、開幕。
文字数 123,860
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.12