「ゃ」の検索結果
全体で32,297件見つかりました。
法律・条例・政令は遵守しましょう。
例え、法律・条例・政令を文面上は遵守した結果、それらの法律・条例・政令が必要とされる理由そのものを凌辱する結果になったとしても。
それこそが「法痴国家」です……じゃなかった「法治国家」です。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,792
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.03
突然召喚された卒業間近の中学生、直人
召喚の途中で女神の元へ……女神から魔神の討伐を頼まれる。
断ればそのまま召喚されて帰るすべはないと女神は言い、討伐さえすれば元の世界の元の時間軸へ帰してくれると言う言葉を信じて異世界へ。
直人は魔神を討伐するが帰れない。実は魔神は元々そんなに力があるわけでもなくただのハリボテだった。そう、魔法で強く見せていただけだったのだが、女神ともなればそれくらい簡単に見抜けるはずなおだが見抜けなかった。女神としては責任問題だここでも女神は隠蔽を施す。
帰るまで数年かかると直人に伝える、直人は仕方なくも受け入れて現代の知識とお買い物スキルで国を発展させていく
ある時、何の前触れもなく待望していた帰還が突然がかなってしまう。
それには10年の歳月がかかっていた。おまけにあろうことか国ごと付いてきてしまったのだ。
現代社会に中世チックな羽毛の国が現れた。各国ともいろんな手を使って取り込もうとするが直人は抵抗しアルスタン王国の将来を模索して行くのだった。
■小説家になろうにも掲載
文字数 109,320
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.07.28
ボッチな陰キャ×カースト上位の陽キャ
クラスの人気者な佐藤さんは、なぜか陰キャの僕に構ってちゃんをしてくる。
文字数 1,953
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
10月31日、とある都会のスクランブル交差点にて。
「さぁ……今年もやって来たわね」
都会のハロウィンのごちゃごちゃとした雰囲気に紛れ、本物の死神エリィはお祭りに参加する。
死神としての責務から離れ、ハロウィンという特別な夜を楽しむべく彼女は一夜限り普通の女の子として過ごそうとしていた。
エリィは早速声をかけられる。
自信満々に振り返ると、そこに現れたのは安っぽいかぼちゃの被り物をした、ヒョロ長い男であった。
いきなりハズレを引いたと後悔するエリィ。しかしその男の頭上に表示された数字を見て、エリィは絶句した。
『20XX年 10月31日』
本物の死神の前に現れたのは、ハロウィン当日が命日の男であった。
この作品は以下のサイトでも掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n3191hh/
ノベプラ https://novelup.plus/story/519146699
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/534561898
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16816700428491495871
文字数 9,992
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.30
我儘ボデーの魔法馬鹿王子に転生したおにいさんはいかにして異世界を生き抜くのか!?
日本人の死因第一位(笑)ことトラックにプレスされたおにいさんは我儘ボデーの王子に転生してしまう!
さぁどうするおにいさん!作者もわからない今後の展開に乞うご期待!
文字数 2,524
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
文字数 316
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
友人から聞いた実在する人物のエピソードを元につくりました。
このお話を聞いたとき、宮沢賢治の「
虔十公園林
https://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/4410_26676.html
」
みたいだなあと、胸がキューッとなるような、とてもほっこりしたような気持ちになって、気づいたらこの詩がうまれていました。
文字数 335
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
昨年婚約破棄された34歳無職元会社員が
実家の雰囲気にいたたまれず初詣に行って、
新進気鋭のイケメン英国人小説家と出会うお話。
舞台は京都の伏見稲荷。
初もうでに行くシリーズの1作として書きました。
(別名「女子にあまい妄想小説、つっこみ無用」)
そのため、婚約破棄ものとしてはちょっと違う雰囲気です。
ざまぁは、ごく微力です。
※以前「短編まとめ」としておいていたものをばらばらにしたものです
書いたのはだいぶん前なので、今年の状況とはいろいろ違っています
(手水舎にひしゃくがあったり、参道に屋台があったり)
書いた時は観光案内成分をいれたつもりだったのですが、
むかしはこうだったんだなとお楽しみいただければ幸いです
文字数 16,026
最終更新日 2025.01.04
登録日 2025.01.04
のどかな田舎町にぽつんと佇む、小さな私立校「たんぽぽの丘学園」。
新入生・花咲ゆいは、ちょっぴり天然でおっとりマイペースな女の子。
隣の家に住む幼なじみ・白石つかさ、元気印のクラスメイト・松岡りんと共に、笑って泣いて、毎日がドタバタ!
授業にイベント、時々発明と騒動付き!?な転校生・鏡音レイの珍行動や、やる気ゼロ風な担任・黒田先生も巻き込んで、にぎやかでゆる〜い学園生活が始まります。
放課後の猫探し、夏休みの海、縁日の浴衣、林間学校の星空──
あたりまえで特別な日々が、きっとあなたの心にもそっと咲く。
「今日も、たんぽぽの丘はぽかぽかです。」
ほのぼの×コメディ×日常。
ちょっぴり不思議で、たっぷりやさしい、笑顔咲く学園ストーリー。
文字数 55,783
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.04.14
『運命の改変、承ります』の関係のお話です。
R18なので、苦手だな、本編のイメージ崩れたら嫌!という方はごめんなさい。
本編のSS、巫女たちの話でもあります。
本編を読んでいないと意味がわからないかと思います。
また読みたい!という読者様がいらっしゃったので、なろうさんからちょっと手を加えてお引越ししました。
※イメージ崩れる!止めて!というお声が多かったらこっそり削除しておきます。
文字数 4,467
最終更新日 2018.08.24
登録日 2018.08.24
この世界各地に点在するダンジョンの奥底にはダンジョンシード(魔王の種)という魔王を呼び出すためのだけの悪魔がダンジョンに集めた濃厚な魔素を貪りながら息を潜めて魔王復活の刻をひたすら待っている。
水晶龍は魔王の種を食べて魔王復活を阻止するのが使命として産み出された。
でも卵から孵ったばかりのまだまだチビッ子ドラゴンの水晶龍には、とても一匹でダンジョンの一番奥には辿り着けません。
おまけに孵ったばかりで記憶も使命も忘れちゃってる水晶龍くんの旅が始まる?。どうなるこの世界の運命は?
それを危惧した存在が助っ人を異世界から呼び寄せてダンジョンシードの排除を依頼するのでした。
呼ばれた助っ人の日本人は異世界転位だと浮かれたものの・・・
文字数 115,936
最終更新日 2019.04.16
登録日 2019.02.10
魔女たちの洒落にならない悪戯。でも、これはうれしい悪戯なのかも……
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
2019年5月2日、なずみ智子の頭に「合コン」を題材としたホラーのアイデアが3作ほど下りてきました。今回お届けするのは、その「合コンホラー」の1作目でございます。
【あらすじ】
お気に入りのカフェのオープンテラスで、ホッとする1人時間を過ごしていた新米魔女・サマコ。
しかし、そのひと時は、隣の席へとドカッと腰を下ろしてきた若い女によって破られる。
そして、サマコは聞いてしまう。その女の醜いにもほどがある”心の内”を……
※容姿ネタを取り扱っており、不快に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、何卒ご容赦くださいませ。
※伏字にはしてますが、実在する芸能人の方のお名前を一例として出している箇所があります。
文字数 3,781
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
高校二年の夏休み、優太、大空、徹の仲良し三人組は、山で黒い靄を発見した。
靄を抜けるとそこは異世界だった!?
帰れなくなった三人が呆然とする中、神が現れ、彼らはこの世界で生きていくための身体と、この世界の人類が持って生まれてくる『天稟』を与えられる。
彼らは覚悟を決める、『どうせ帰れないなら三人でこの世界を楽しもう!』と。
これは後世に、勇者、賢者、聖女として語り継がれることになる英雄譚──の脚色前。
魔石を対価に衣類や食料を購入でき、色々と様子がおかしいテントを出現させる特殊すぎるスキル『衣食住』により、歴史家からその存在を疑われ従者としてしか語られない『巫師』の優太、『武辺者』の大空、『魔法家』の徹──男子高校生三人組の、わちゃわちゃ異世界冒険譚!
※本作は小説家になろう、ノベルアッププラスでも公開しております。
3/16タイトルの副題を変更しました。
文字数 114,176
最終更新日 2020.06.15
登録日 2019.08.23
ファンタジーの序盤モンスターといえば、スライム、ゴブリン、そしてオークなどが有名である。しかしながら、オークが活躍するのはあくまで食料としてのみ。他のモンスターはテイムモンスターとして、あるいは転生先のモンスターとして活躍の場所がある中、オークだけは鳴かず飛ばず。豚としても、ケンタウロスやミノタウロスが存在する馬や牛はもとより、コカトリスが存在する鶏にまで差をつけられる始末。オークに明るい未来はないのかもしれない。
そんな種に、前世で豚(?)だった男が転生した。現代日本の知識と薄汚い欲望と、そしてあまりにも大きすぎる神の加護を手に、そのオークは異世界で何をなそうとするのか。
「いや太ってただけで豚では……」
文字数 2,389
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.05.08
「ぼくの名前はまじかるちんぽ! よろしくね!」
突如、○学3年生の蜜月みるくの股間に勝手にくっついた肉棒は、自らをこう名乗り、幼きみるくを性の世界へと誘った。
魔力を生み出すことが出来て、人と会話ができて、ちゃんと射精も出来る不思議なちんぽは、どうしてみるくの股間にくっついたのか?
そして、何やら怪しく暗躍する対抗勢力と戦うことになるのか?
登録日 2020.05.21
文字数 3,755
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.04
ああ、嫌だ。嫌だ嫌だ嫌だ。もう、何もかもが嫌になってくる。
私が悪女だと? 彼を捨てたと? 裏切ったと?
何も知らないくせに噂を広める人たちも、私を愛しているフリをする夫にも嫌気がさす。
メイドは今日も甲高い声で言うのだ。
「旦那様からのプレゼントですよ! 奥様、愛されておりますね!」
愛されてなんかいない。愛なんていらないし、私の夫だって私を愛していないのに。
そう思っていても、私は逃げられない。
どうしてかって?
ーー私が恋人を裏切って、今の夫と結婚したからよ。
でも、みんなが言うの。私が悪女だって。恋人に飽きて、今の夫に乗り換えた身持ちの悪い女だって。
ーー本当は違うのに。そんなに簡単なことじゃなかったのに。
泣きじゃくりたくなるけど、私はそれを我慢して笑うの。
ーーそうしたら、あの人が助けに来てくれるかもしれないから。
文字数 7,032
最終更新日 2020.12.04
登録日 2020.11.28
俺こと、高校一年生の「霧島和人」には古くから生活を共にしてきた幼馴染がいる。彼女の名前は「高嶺四葉」元気で、明るく、童顔で胸もちっちゃく、笑顔が特に可愛いあざとい女の子なのだが——それはもう過去の話。
関係が始まって十年が経った今では、可愛かった性格は九十度変わってしまったのだ。
じっとしていれば可愛いのだが常にムスッとしていて、氷の如く冷たい。それも俺にだけすごくツンツンしている。しかし、学校では猫を被っているため、誰にでも好かれるみんなのアイドル的な存在なのだ。きっと、このまま俺に冷たいまま疎遠になるのだろうと思った矢先。彼女が俺の家で住むことになった。
心境の整理も出来ないまま、越してくる四葉なのだが————最近、不意に見せる顔がすっごく可愛くてやばいのだ……。
文字数 18,087
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.08