「英」の検索結果
全体で4,595件見つかりました。
転生した先は終わりなき地獄の絶滅戦争――
いやさぁ....普通転生ものって
『いざ始まる英雄譚!!!』
とか。
『やったぜ!!スローライフ!!』
って感じなんじゃないの?
いや絶対そうでしょ
流行ってるし。
____でもさ。
「俺のは初っ端っからコズミックホラーな地獄なんだけど。まじで
どうしてくれんの――。」
______
初めまして「めーるめ」と申します。
カクヨムで「むーとんけーとん」名で活動してます。
色んな人に読んでもらいたくてアリファポリス様でも登録しました。ぜひ読んでください。
基本的にカクヨムの方が更新されておりますので
先が気になる方はURLからどうぞお入りください。
https://kakuyomu.jp/works/16818093094880456084
登録日 2025.03.31
善のために、悪を行う覚悟はあるか――。
ロシア南部クバーニ地方出身のコサック戦士、ジェミヤン・アベルチェフ。
彼は国家の命令のもと、テロリストや凶悪犯罪者を闇に葬る特殊部隊の一員として生きている。
人質救出、占拠事件、非情な尋問。
任務の成功の裏で、彼は常に「守るべき弱者」と「踏みにじられる命」の狭間に立たされる。
それでもなお剣を取り、引き金を引く理由はただ一つ――
自らが憎まれることで、無関係な者を守るためだ。
血と誇りを受け継いだコサックとしての矜持、
戦士として育てられた宿命、
そして人間としての良心。
現代ロシアを舞台に描くハードボイルド・ミリタリーノワール。
華麗で苛烈な戦闘描写と、重く静かな倫理の問いが交錯する、
「光なき英雄」の物語である。
また、本作の執筆にあたり、統合幕僚監部所属1等海佐(※退官済み)に、軍事・格闘監修のご協力をいただきました。
※本作はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
※また、特定の国家や宗教、思想を批判するものではありません事を、ご留意ください。
※カクヨム版の改稿が終わり次第、こちらも更新します。
文字数 25,223
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
木こりをしていた元王子は自分の運命から逃げ出したい。
モヴの村に住んでいた木こりの少年、メルト・クライン(14)は星詠の日に森の奥で木を切っていた。
その帰り道、一つの赤いく光る流れ星が落ちるところを目撃する。
その流れ星が墜落したところは村への帰り道で、メルトは不吉な思いに駆られながらも恐る恐る流れ星の落ちた辺りを通って村への帰路を急いでいた。
しかし、運悪くゴブリンの群れに遭遇し、絶対絶命だったが、そのゴブリンは何かに夢中になりメルトに気づいていなかった。
これ幸いに彼はその場を離れようとするが、どこからともなく助けを呼ぶ声が聞こえてきたのだ。
その声はどうやらゴブリン達のいる方向から聞こえてきていることに気がついたメルトが目を凝らすと、そこには丸い物体があった。
本来ならば助ける義理もないのだが、なぜか身体はその物体を助けようとしてしまう。
心と体の相反する行動に自暴自棄となったメルトはその黒い物体を助けるべく斧を片手にゴブリンの群れに突っ込んでいくが、戦闘経験の乏しい彼は返り討ちにあってしまう。
命からがらゴブリンと距離を取ったメルトだったが今にも襲いかかってきそうなゴブリンに恐怖を覚えていた。
しかし目の前に丸い物体が現れ、その物体が放った赤い光によって何らかの不思議な力を授かる。
翌朝、目覚めたメルトはゴブリンの死体と共に見たものは?
メルト・クライン(木こり)
ステラ・ルージュ(スライム)
シャルロッティ・ソワレ・プレイニア・ヴィヴィ・ディーヴァ・アクシア(神聖国の姫)
光の聖獣・麒麟
アウェイク・エヴァンス(亡國の王子)
英雄の魂・デュラハン
ユミル・ミーミル(エルフ)
エミル・ミーミル(ダーク・エルフ)
闇の聖獣・黒纏、ヴァン
文字数 7,132
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
御坂夏樹(みさかなつき)は、作家で恋人の金戸悠衣(かなどゆい)と同棲している。
ある年のクリスマスの夜、悠衣は夏樹にアドベントカレンダーをプレゼントした。
だがそれは、夏樹の閉ざされた記憶を揺り動かすものだった。
※ 表紙写真は自前で、ロゴは『かんたん表紙メーカー』さんで製作しました。
※ 作中に出てくる『ジングルベル』の英語歌詞につきましては、著作権が切れてパブリックドメインとなっております。
※ 作中にデリケートな話題が出てきますが、それらの人々を否定する意図はありません。この作品はフィクションです。
※ 小説家になろう、カクヨム、エブリスタ、TALESにも転載しています。
文字数 17,100
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.13
〝召喚されたゲームの世界は、俺が知っている世界じゃなかった──〟
ステータスはゲームそのまま。これならきっとチート無双できる。
魔王? そんなのワンパン余裕だぜ。 ──そう、俺は思っていた。
だが、それは大きな勘違いだったんだ……。
剣なんて振ったことないし、魔法はどうやって発動する?
習得した剣技なんてもっての他だ──。
それでも俺は戦わなければならない……それが、【英雄】の運命だから。
【ロード・トゥ・イスタ】というMMORPGをソロで遊んでいた引きこもりの俺は、まさか自分が遊んでいたゲームの世界に召喚されるなんて思ってもいなかった。
自分の無力さを痛感しながらも、なにができるのか模索しながら、秋原礼央は【英雄レオ】として、この世界で苦悩しながら生きていく──。ゲーム世界召喚系ファンタジー作品。
文字数 230,686
最終更新日 2018.09.06
登録日 2018.08.10
2030年8月31日
天界『理想郷-ユートピア-』から降りてきた神々が言った言葉により
『宗教革命』
が起き、宗教がなくなった。
2040年8月31日
アメリカで特殊能力『理想の力-イグニッション-』を持つ人間の発見。今までの謎の超常現象の原因もこの力によるものだと発覚。
それから、能力は世界に広がり
2045年3月現在、世界人口の約3分の1は能力を持っている社会になった。
神の一言により、最高ランク「クラス5」の人々が、かつて栄光を勝ち取ってきた「英雄」達を召喚できると知り、何回も試みた。
誰も成功しない中、2045年3月15日、ある男が英雄の召喚に成功した。
英雄の召喚に成功した謎のクラス5。
主人公とどのような関係が...?
ときには笑い、ときには泣けて、熱くなれるアクション小説!
そして、誰もがたどり着きたいその先へ
『理想郷-ユートピア-』
文字数 4,952
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.11
大学生の別当光智(べっとうみつとも)には二つの顔があった。
学生専用の安アパートに住む貧乏学生としての顔と、巨額資金を動かし、企業買収を謀る投資家としての顔である。
実は、彼は香港の大実業家・周英傑(シュウ・インチエ)の息子であり、四年前、故有って島根の名家・別当家に養子に入っていたのだが、これには彼の知らない深い思惑が働いていた。
ある日光智は、親友である結城真司の誘いでサンジェルマンという喫茶店に赴き、そこで知り合った上杉母娘の宿願である、新店舗用の土地入手の手助けをしたのだが、その直後、彼の周囲で二つの殺人事件が相次いで起こる。
一つは投資仲間だった堀尾が浴槽で変死し、もう一つは上杉に土地を売却した加賀見が刺殺されたのである。加賀見殺人事件は、光智が第一発見者となる因縁も含んでいた。
光智は、この因縁浅からぬ二つの殺人事件の解決のため、その類まれな推理力を以って警察の捜査に協力して行くこととなった。
二つの殺人事件には、奇妙な一致点があった。殺害された二人は、共に『BM』の文字を残していたのである。
BMとはいったい何を示しているのか。
別当光智のイニシャルがBMということで、第一発見者から容疑者扱いに移行されたように、真犯人のイニシャルを書き残していたのだろうか。
光智は警察の捜査に協力し、推理を深めて行くが、しだいに思いも寄らぬ方向に進展して行くのだった。
文字数 26,318
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.09
実力主義のラーガスタ王国。
その辺境には名もない人口二百足らずの小さな村があった。
狩人を生業としていた村で一番の狩人だったリュートは、念願だった王都へと旅立つ。
目的はただ一つ。
王国一の弓使いとなり、その者に与えられる聖弓を自分の物にする為だった。
そんな彼は、道中で弓一本で数々の伝説を作り上げていく。
これは、田舎者丸出しであるリュートが歩んでいく英雄譚である。
文字数 189,632
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.03.26
ハーレム、ゾンビ、世界征服。「鉄の理」で異世界を蹂躙する、慈悲なき覇道。【R15】【残酷描写あり】【異世界転移】【ハードボイルド】【物理魔法】【内政・建国】【世界征服】【シリアス】
40歳の元システムエンジニア・岡部竜一は、帰宅途中の電車ごと異世界へ転移した。 手にしたのは、空間を削り取る『アイテムボックス』と、現代知識で魔法を物理的に最適化する『DIY思考』。
彼を突き動かすのは、野望でも英雄願望でもない。 「日本で待つ妻と娘に、もう一度会いたい」 ただその切実な親心だけだった。
そのために彼は、エルフや美女たちを「庇護(まもり)」し「支配」して絶対服従のハーレムを築き、泥と血に塗れながら、なりふり構わず帰還の道を探し続ける。
だが、運命は残酷だ。 彼が積み上げた論理と願いの先に待っていたのは、魂を砕くほどの「真実」だった。
「優しさは捨てた。これより『鉄の理(ことわり)』をもって、世界を平定する」
守るべきものを失いかけた男は、空っぽの心を埋めるように、異世界の神話ごときを未知の暴力でねじ伏せていく。 これは、ただの父親が慈悲なき唯一皇帝へと変貌していく、愛欲と硝煙の覇道戦記。
※主人公は善人ではありませんが、その動機は人間愛に基づいています。 ※独自の「物理魔法」解釈と、冷徹な支配描写を含みます。
登録日 2026.01.11
生まれつき、人には見えないものを見て、聞いて、触れてしまう体質を持つ少年——柳谷清司(やなぎやせいじ)。
その力は、特別でも才能でもなく、ただ「普通の人には見えないものが見えてしまう」だけの、厄介な体質だった。
彼はそれを悟られぬよう、怪異と距離を取り、静かで目立たない日常を選んで生きてきた。
しかし高校入学の日、古道具屋で“とある物”を手渡されたことで、その日常は否応なく崩れ始める。
人に害をなす怪異。
行き場を失い、この世に留まり続ける死者。
そして、「見える者」として関わらざるを得ない現実。
清司は仲間と共に、怪異を討つでも、救うでもなく、「終わらせるための後始末」に巻き込まれていく。
これは、派手な英雄譚ではない。
世界を救う物語でもない。
ただ――誰にも顧みられず取り残されたものたちに「終わり」を返していく、静かな怪奇譚。
文字数 14,011
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.04
今回から投稿させて頂くことになりましたえいにーと申します。よろしくお願いします。
題名はこの世界のおくりものです。
この物語はあるおじいさんが終活中に身辺整理をしていると、ある古いオルゴールが出てきました。それを聞いているとおじいさんは眠ってしまいます。
おじいさんは数々の思い出を思い出しながら終焉に近づいていく物語です。
どうぞよろしくお願いします!
文字数 591
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.12.04
ガチャをこよなく愛するガチャ廃人の主人公、月城悠翔。英雄召喚ガチャによって異世界に召喚されるが英雄としての初回無料ガチャで引いたのがただのアクセサリーだったことや他にも英雄が何人もいることから英雄(笑)と呼ばれてしまう。
しかし召喚されたのはガチャの世界。ダンジョンの最奥部まで行くと常識を超えた力が排出される(かもしれない)ガチャを引くことが出来る、そんな世界でガチャ廃人の本領を発揮して数々のガチャを引きまくって最強を目指していく。
主人公も敵も強いハーレム物が好きで書いてます。
文字数 77,695
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.09.15
死にたがりな魔王と特に魔王に恨みもなくむしろ研究したいと思ってる勇者が心を通わせていく話
文字数 39,406
最終更新日 2022.05.11
登録日 2021.04.18
かつての英雄達の物語を書いた世界的にも有名な両親の子供である青年レターは、両親の死から数年後に突然国王に呼び出され数日中に召喚する勇者の物語を書けと言われた。
そして勇者との恋に憧れていた王女の思いとは裏腹に召喚された勇者は女性だった。
そして実は勇者以上にチートに強い青年レターは自分の作る話にいらない敵をバッタバッタと倒していく。
最初は険悪だった青年レターと女勇者はいつの間に仲良くなっていき、そしてそこに青年レターが強いことを知った王女が思いを寄せていく。
メインで書いている話では無いので更新は不定期です。
月一くらいで更新が出来たらいいな~と考えています。
小説家になろうにも重複で載せています。
文字数 19,733
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.14
いじめられっ子少女を伝説の歌姫にしたのは、名もないアイドルオタだった……
聖地巡礼中の英国で日本のアイドルオタ「デブオタ」は偶然イジメの場面に遭遇する。その様子は日本で底辺と虐げられた自分の境遇と重なり、彼は思わず喧嘩を買って出た。
悪罵を罵倒で叩き返した彼は自分を音楽プロデューサーと偽り、いじめられていた少女エメルをトップスターにしてやる!と、いじめていた歌手志望の少女リアンゼルへ宣戦布告する。
理不尽な世の中に反抗するようにデブオタは怪しげなプロデュースへ全力を注いだ。そんな彼の哀しい想いを知ったエメルは修練を重ね成長する。そして次第に彼に惹かれていった。
一方、リアンゼルも憎悪を糧に己を磨き、二人は遂に歌姫の頂点を決める英国最大のオーディションのステージ上で対峙する。
だが、そこで思いもよらぬ出来事が彼等を待っていた。
汗と涙と挫折と、そして栄光と衝撃と別離と……歌姫への階段を駆け上がった少女がステージで最後に見たものは……
「アイドルオタが歌手をプロデュース」という異色のシンデレラ物語です
文字数 218,515
最終更新日 2017.08.15
登録日 2017.08.14
これは英雄と呼ばれた彼等が異世界を謳歌する物語。
20XX年に始まった最大規模の世界大戦を終わらせた英雄である主人公の『東雲 雄一(しののめ ゆういち)』は、敗戦国の怨みによる策略で処刑されそうになる。
何とか仲間を逃し、雄一のみの処刑となったが、もう死は目前。絶体絶命だと思われた。
が、その時勇者召喚の為にこちらに赴いてた異世界の神が現れた!
皆が唖然とする中、雄一は神に首根っこ掴まれて連れ去られてしまう。
『世界を救った貴方はこっちの世界で楽しく暮らしてね』と、そんな事を言う神に茫然自失の彼を尻目に、神は雄一を異世界に飛ばした!
異世界に飛ばされ混乱しつつも、憧れの異世界に胸を弾ませる。
そんな最強の英雄達の異世界冒険譚が開幕する!
文字数 158,587
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.05.12