「体」の検索結果
全体で29,980件見つかりました。
主人公隆一は普通の大学生である。
普通に学校に通いMMORPGレジェドラを楽しむ毎日。
ある日大学でレジェドラをやった人間が死んでいるという噂を聞く。
その噂を聞いた帰り道彼は気を失い、ダンジョンへと流れ着いてしまう。
目を覚ましたら突然ピンク髪の美少女に玩具認定されて!?
そこから始まるおかしな関係に主人公隆一は戸惑いながらもダンジョンの出口を目指していく。
このダンジョンは一体何なのか?
レジェドラとの関係は?
今謎を解き明かす旅が始まる。
文字数 29,529
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
天月四郎は、洋服販売店の社員である。
ある時、ヴィランもとい犯罪者によって命をおとしかけるも、自称幸福の天使により、復活をなしとげ、ヴィランを倒す。
ヴィランを倒したあと天使から悪魔を倒すために力を貸して欲しいといわれる。
いわれるがままに力もとい体を貸すことになるが。
文字数 5,034
最終更新日 2024.05.16
登録日 2024.03.13
多くの臣を切り捨て恐れられた帝の御代。声が美しいと噂され御前で詩を吟ずることになった官人タチバナは、その披露の後に「なにか面白い話を」と請われ、誰も知らぬような話をせねばならないと追い詰められた結果出任せに猛獣の鬣に住む美しい精霊の話をする。嘘の上、盛り上がりや落ちも欠いた話になり最悪の覚悟もしたタチバナだったが、帝には気に入られさらに夜に侍ることとなり――
冷徹と恐れられる帝、無表情無口攻め×その寵愛を受け心を慰めた官人、黒髪美人受け
・エロ薄め。行為前の準備に他人が受けの体に触れる描写あり。
・攻めは后を娶り子を成す。
・別離、死別の話。
・長編『こがねこう』、短編『燕飛ぶのは帰るため』と同設定。
文字数 9,870
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.11.14
パートナーと強く結びつける約束の魔法エンゲージ、それがこの世界における特殊な存在である。
死亡した川原譲二は、現代では零落した女神に寄って、この世界に送られることになる。
そこではその女神を崇める信仰が、それなりに残っているから、布教して欲しいという話であった。
常時の行動は一体、誰の運命を結びつけるのであろうか?
文字数 54,265
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.03.28
【完結済み・全5話】
四十五歳独身のあつこが恋をした相手は、パン教室の田中さん(47歳)。
不器用だけど一生懸命な彼に心を奪われ、ついにクリスマスデートの約束を取り付ける。
しかし、彼が三ヶ月かけて準備したシュトーレンは、まさかの青カビコロニー状態!
その後の展開は:
・食中毒で嘔吐
・ぎっくり腰で動けない
・深夜の王将で餃子
ロマンチックのかけらもない現実に直面しながらも、二人が見つけた「ポンコツな愛」とは?
★こんな人におすすめ★
・40代以上の恋愛に興味がある
・リアルな恋愛小説が読みたい
・笑えて泣ける話が好き
・完璧じゃない恋愛に共感できる
「恋に年齢制限はないけれど、体力には限界がある」
そんな大人の恋愛を、等身大で描いた作品です。
# 注意事項
※軽微な下ネタ、嘔吐・体調不良の描写が含まれます
※中年の身体的特徴について率直な表現があります
文字数 11,855
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.23
ネット小説界で圧倒的な人気を誇る官能小説「えろりーにょ」。
その作者・百ノ木ハチトの正体は、純文学を志す平凡な大学生・鈴懸正人だった。
彼はただ「女体を見ると、文章が溢れてしまう」だけの男。
本当は官能小説家としてではなく、芥川賞作家として評価されたい。
しかし想いを寄せる文学サークル仲間・堂本聖奈は、官能作品を「汚らわしい」と嫌悪していて――。
正体がバレれば、すべてが終わる。
そんな中、出版社の編集者から告げられる最悪の一言。
「先生の本名と顔が、外部に漏れた可能性があります」
欲望と理想、評価と本心。
“書くこと”に人生を振り回される青年の、秘密だらけの二重生活が始まる。
文字数 100,792
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.30
「世界を終わらせる呪文」を授かった主人公と、「呪文」の力で世界を再起動させようとする聖霊達と、「不思議な力」で主人公を護る美少女達の日常を描いた物語。
自動車用部品メーカーに勤める新人社員(入社3年目)星田翔五は 引っ込み思案で人付き合いが苦手なメタボ気味の25歳オタク男子。
とある経緯から期せずしてロンドンで暮らす事になったのですが、…その日常は トイレの個室でモデル体型の美女に怪しい注射を射たれたり、無防備過ぎる金髪の美少女にアパートを占拠されたり、綺麗なお姉さんの女子会に参加したり、と羨ましさの連続! 日本から気になる先輩♀も到着して修羅場は益々激しく、
登録日 2014.09.21
『永十手』持ち 岡田よもぎは、旗本屋敷から連れ去られようとしていた若衆を助け出したことから、仲間たちとともに幕府の支配体制を揺るがす大事件に巻き込まれることになる。
大江戸八百八町を舞台にした、時代劇ファンタジー、開幕です。
登録日 2015.05.24
UFOを否定する科学者が、説明不能な光と向き合ううち、「実在とは何か」という問いへと静かに導かれていく物語。
文字数 2,304
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
子供の頃から他者と上手く関わることが出来ないまま大人になってしまった高橋美紅は、社会の隅っこで家族に支えられつつ、どうにか自立した大人の体裁を繕う日々。そんな彼女の楽しみは、唯一の友人からの連絡だった。正反対の生き方をしていながら、ことあるごとに彼女に構ってくれる友人の存在に幸せを感じるひっそりとした生活は穏やかで……。しかし反面、このままではいけないという焦りを抱いていた彼女の前に、突然、姉の上司だと言う男が現れて!?
文字数 1,443
最終更新日 2017.01.27
登録日 2017.01.27
異次元より来たる復讐の赫き少女ウルティオと、とある中年魔導師の英雄譚。
幻想の具現体であるストラージャを扱う纏臨魔法、過去の偉大なりし死霊を使役する纏縛魔法、そして、血の第三世界より来たる優生因子の異物アンドロギュノス、それら全てが衝突した時、この天帝が倭国は……。
カードと魔法の、次元を巡る戦乱記。
文字数 153,458
最終更新日 2018.09.22
登録日 2018.06.09
手針清光(てばりきよみつ)、33歳。「熱海エスターテ」という将来のJリーグ入りを目指すサッカーチームのサポーターである。
ただのサポーターではない。
デブ。お腹もにょもにょ。ひげ面で声はごついがケンカは子供より弱い。彼女いたことない。つうか童貞。
今日も彼ははち切れそうなユニフォームを着て、実用自転車に巨体を預けキコキコ漕いで、かもめ公園陸上競技場へ熱海エスターテの応援へ向かうのである。
文字数 97,210
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
十歳の誕生日を迎えた朝。前世の記憶を取り戻し、悪役令嬢に転生したことを自覚したまでは良かったものの、肝心要の乙女ゲーム知識がほとんどなかった。乙女ゲーム初プレイ作品のプロローグをプレイした時点で死んでしまったのだ。この作品の本編シナリオも知らなければテンプレというものも知らない。そのくせプレイ前に友人から告げられた『悪役令嬢はどのルートでも断罪されること』と『悪役令嬢はエンディングによっては業火の炎で焼き殺されること』なんて余計な知識だけはある。今になって詳しく聞いておけば良かったと悔やんだところでもう遅い。一体何がどうなってそこにたどり着くのか教えてくれる相手も、業火の炎って何!?って突っ込む相手もこの世界にはいないのだ。ゲーム知識もなければ特別な知識や技能もない。さらにいえば頭もあまりよろしくない。そんなないものづくしの私が状況を打破するために導き出したのは『第一王子の婚約者にならないこと』だった。※短編版は非公開済み。詳しくは近況ボードをご覧ください。
文字数 129,996
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.09.07
【本編完結しました。今後は本編で書けなかったエピソードとその後のお話を不定期で更新する予定です】
この世界には、3人の魔王がいる。
ドSでマザコンの金の魔王と、ツンデレで変態の銀の魔王、そして、童貞でヤンデレの黒の魔王。
彼らの本性を人間たちは知らない。
この世界の人間にとって魔王は恐怖の象徴だから。
私だって、彼らの本性なんて知りたくもなかった。
一難去ってまた一難。二度あることは三度ある。
「ギョーギョッギョッギョッギョッッ! それなら貴方様の体液で、マーキングして差し上げればよろしい。さすれば下等な魔物は寄ってこない。さあ、この娘の穴に貴方様のモノをぶっ挿しておあげなさい」
何? 何? この状況? もしかして、貞操の危機!?
なぜか魔族の子どもに気に入られ、黒の魔王(童貞)の運命の女性探しを手伝うことに。
魔王の相手に選ばれてしまうなんて、その女性は災難ですね……。
ふむふむ、言い伝えによると運命の女性は、3000年に一度たったひとりだけ異世界から転生してくるらしい。
たったひとりだけ異世界から転生……
……それ、私やないかー!!
ごまかしたいのにすぐバレた。
運命の相手を捕まえておきたいヤンデレ黒の魔王と、翻弄される転生聖女のちょっぴり(?)淫らで甘々なラブコメディ。
魔王は3人とも優しいイケメンです。ドSと変態とヤンデレだけど。
ざまぁは金の魔王と銀の魔王が何やらニヤリとしているよ。
複数での絡みはありません、魔王なのに一途な王子様系愛の物語。
大人の女性向けの王道ラブストーリーとなっております。
予告なしで時々性描写強め。ご都合主義です。設定もゆるふわ、どうかご容赦ください。
文字数 123,864
最終更新日 2022.03.01
登録日 2020.12.01
文字数 7,154
最終更新日 2021.09.20
登録日 2020.12.03
ネット配信で大炎上してしまった俺。
職業、住所、顔、全てがバレ、職も失った俺は最後の希望 vtuberへの転生を狙う。
何日も徹夜して体を自作、完成したと思ったその時、突然意識が途絶える。
目が覚めると大自然 自分の姿を見ると自作した姿に!?
確かに転生したかったけど異世界に行く方じゃないんだよおーーーーーーー
メインジョブ[配信者]で異世界でも配信者ライフ!?
仲の悪い種族間を繋いでどんどん視聴者増やします! ドワーフにエルフに獣人に! みんな合わせてハッピースローライフを満喫する!!
文字数 164,029
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.04.23
始めは、小学生の時。
5年も通い続けた小学校。特に何か問題があったわけではない、ただ主人公は、やけに疲れを感じて唐突に田舎に、祖父母の家に行きたいと、そう思ってしまった。
4月の終わり、五月の連休、両親は仕事もあり何が家族で出かける予定もない。
そこで、一人で、これまで貯めていたお小遣いを使って、どうにか祖父母の家にたどり着く。
そこで何をするでもなく、数日を過ごし、家に帰る。
そんなことを繰り返すようになった主人公は、高校に入学した一年目、その夏も、同じようにふらりと祖父母の家に訪れた。
そこで、いつものようにふらふらと過ごす、そんな中、一人の少女に出会う。
近くにある小高い丘、そこに天体望遠鏡を持って、夜を過ごす少女。
そんな君と僕との7日間の話。
文字数 142,248
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.05.01
仮面とスポンジ。
登場人物
外野井 奏真(とのいそうま)
光南学園高等部二年
演劇部所属(生徒会役員でもある)
身長176㎝
体重62㎏
瞳の色漆黒
髪の色も漆黒
両親共に芸能界出身。
父親は、俳優
母親も女優といった普通の家庭とは少し違う環境で育った為、妙に大人びている。
当人は芸能界には興味が無く、演劇部が大切。
読書と、演じる事を一番に思っている。
いくつもの仮面を持っているようだと評価されるその演技に、将来を期待されている。
性格は、クール。演劇部に関しては熱い。
あらゆる作品の脚本を熟読し、冷静に仮面を使い分ける。
尋夢とは、よくコンビで扱われるが普段の二人の会話はあまりない。
七光りという言葉に、敏感に反応する。
顔立ちは、整いやや涼しげな目元と低めの響く声の持ち主。学習塾の講師と交際している。
結城 尋夢(ゆうきひろむ)光南学園高等部二年
演劇部所属
身長171㎝
体重59㎏
瞳の色焦げ茶色
髪の色ダークブラウン
見た目は中性的
演劇で女性役をする事もある。
奏真とは、犬猿の仲。
親の七光りで、主役を射止めたのでは…という思惑を部内で広められてしまってからは、舞台に関する事以外は話をしなくなった。
とても正直で、素直。
子供のように自由で天真爛漫。
教師受けがいい。
圧倒的な演技に、容姿端麗さが武器。他校からも演劇を見に来るファンがいる。数多くの映画を無差別に見てきた。
役を体に完全に取り込むような約作りをするため、しばらく演劇が終っても役のままを引きずってしまう。
脚本を読むだけで、脳内にすぐ情景が浮かぶ。
表現力が高く、奏真からは実は、一目を置かれている。
校内の下級生と交際している。
尋夢いわく、役を落とすための存在とのこと。
小高 麻優(こだかまゆ)
明成義塾講師
二十代後半
身長159㎝
体重48㎏
奏真の恋人兼、よき相談相手。不器用にしか生きられない奏真を温かく見守ったり、時には励ましたりしている。
清い交際で、手を繋ぐくらいしか接触はしない。
俵田亜海夏(たわらだあみか)
光南学園高等部一年
園芸部所属
尋夢の恋人。
愛らしい性格と容姿で、クラスでも目立つ存在。
歳のわりに心が広く、情け深い性格。
尋夢の役落としに協力している。
文字数 3,718
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.22
突然異世界に呼ばれ、「召喚の義によって選ばれた貴方の力で、我が国をお救いください!」と言われた主人公は「俺は至って普通の人間です」と勇者になることを断ろうとするも、その世界の勇者にはチート能力があると知り、ならば力をつけるために武術と魔法の指導を受けたいと申し出る。
3ヶ月後、勇者チートによって早々に世界最強となった主人公は、足元に幾つもの死体が転がる中でこう叫んだ。
「てめえらの世界のことは、てめえらでなんとかしやがれ!!」
そして彼は勇者の証であるマントを脱ぎ捨てた。
世界にとって自分は取るに足らない歯車であると認識しながらも、回る場所は自分で選ぶと決めた少年のお話しです。
一話完結。
※なろうにも投稿しています。
文字数 5,697
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
